美人すぎる女神様と結婚しちゃいました

夜月連

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終わりは切なくそして.....

メタトロンの希望

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先に謝っておきます
遅れて申し訳ございませんでした💦
何故こんなにも遅れたかと言うと
Youtube観てたからです。


本編

メタトロン.....
(私はガブリエル メタトロンの親友でも連が居なくてなってからメタトロンが
ずっと家に引きこもり状態で鶴ちゃんも心配している)

メタトロン?居る?入るよ?
(ドアを開ける)

!?(家の中がすごい汚れている)

ホコリ?...だけじゃない水や蜘蛛の巣まで...

メタトロン?大丈夫?
ガブリエル?連なら今居ないわよ?
メタトロン?

連は今私の仕事で出張に行ってるの

メタトロン....(ずっとこの様子だ連が居なくなってなら生きる希望すら無くなっている)

メタトロン良く聞いて...連はもう...

「貴方の所には居ない」

!?そんなはずない!だって連は...私からもう離れないって言ってくれたもん!絶対に

メタトロンだって知ってるはずよ?
連が目の前で....消えた所をみたはず



メタトロン....受け入れなきゃ...
だって...連は...うぅ...

※あの?少し良いですか?、
あれ?作者さんどうかしたんですか?
※メタトロンさんの願いを聞こうかな~って

私の願い?
※そうです
連とずっと一緒にいたい。
※なるほど....なら設定をいじりましょう

作者さん?もしかして
※ガブちゃん~言ってくれれば良かったのに
ほい

※メタトロンあとは君次第だよ

私次第?
※連との思い出の場所へ

私と連の....
※ガブちゃん~行くよ~
はーいまたねメタトロン~

思い出の場所?....

(私の中で昔の記憶が蘇った)

連!大きくなったら

結婚しようね....式場は
大6神協会
行かなきゃ

連がいるかも知れない
早く...連に
連.....連....連

連!?

.....い、いないよね...馬鹿みたい連はもう

俺がどうしたんだ?メタトロン?
え、れ、連?
そうだよ?いやぁ実はあの技を撃った後変な所に飛んでな

帰ろうと思って帰り道を探してたんだけど
同じ道ばかり通ってて

そしたは裸の作者さんが踊りながら走ってきてな
気持ち悪すぎて蹴り飛ばしたんだがその
作者を蹴り飛ばした方向に一瞬大6神協会の鐘をが見えてな

で今こうして帰ってこれたという訳だ

(メタトロンは黙って連に抱きつく)
馬鹿....待たせすぎ...半年も...待ったんだよ?

すまない...
ねぇ連....

ん?
ここの場所覚えてる?

当たり前だろ?
大きくなったら結婚する。
じゃないのか?

そう....

メタトロン....
「俺と.....結婚してくれないか?」

(メタトロンは泣きながら笑顔で)
「うん!よろしくお願いします」

(鐘の音)

真のEND

永遠の幸せ

個人のレビュー(尺)

はいどうも夜月 連です!
いやぁネタ切れっすww
はいまぁでも個人的に満足ですかね
数少ない読者に見てもらえるだけでもありがたい事ですしね。

まぁあの消えて終わりなんて胸糞悪いじゃないですか?
なのでそのストーリーを繋げ
作者つまり俺の(ストーリー想像)メタを使って連を導くというねはいw
今後はこのメタトロンシリーズ終わり?と思ってる方いるかもしれませんが....
( -ω- `)フッ終わりな訳ないじゃないすか頑張って第2章作りますよ!

是非楽しみに待っていて下さい

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