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恋人同棲始めました編
5話
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近藤の中に真壁の肉棒が入ってくる。
「んあああああ」
近藤の中は待ちわびた刺激にうち震える。
真壁はさらにお腹の奥に押し込もうとする。
「ん、んおおおお、おお」
近藤の足をさらに開かせて腰をあげさせる。
上から落とすように真壁が突く体制になる。
「ああ、それ、深い、深いいいい」
近藤は今までとは違う深さに悶える。
「ああ、すげぇ、いい、はっ」
「んおおお、あああ、気持ちいい」
真壁は身体を前に倒して近藤に顔を近づける。
二人の精液臭い息が混じりあう。
「んちゅ、は、はっ、くるし、もう、無理っ」
近藤が一足先に果てた。
しかしナカでイったので肉棒からは精液が出なかった。
「んん、まだ、いけんだろっ」
真壁は正常位に戻して腰を振りたくった。
「ま、待って、イったばっかだからああ」
近藤はイったばかりでまだ前の快感が身体に色濃く残っている。
真壁はそんな近藤のことはおかまいなしだ。
「はあっ、まだっ」
「ああああ、んんん、んん、おおお」
正常位に戻すと腰をさらに振りたくった。
部屋の中に肉のぶつかり合う音が木霊する。
「んおおおお、もう、もうダメ、イクううううう」
「ん、俺ももう出る、ううっ」
近藤は今度こそ射精しながら達した。
肉棒から精液が腹に飛び出る。
そして近藤が達した収縮により真壁はナカに出した。
「はあっ、はっ」
「ふっ、はっ、はっ」
真壁はコンドームを手早く片付けると息を整えながら近藤の横に寝転がる。
「なぁ、シャワー入る?」
真壁が近藤に尋ねる。
「せっかく風呂入ったのにな」
近藤は苦笑しながら答える。
「ま、しょうがない」
二人は笑いながら起き上ってシャワーに向かう。
…
シャワーを浴びて汗を流す。
シーツは二人の体液でびしょびしょだったので剥がして、新しいものに取り換える。
そしてベットの用意が整うと、再び二人でベットに寝転んだ。
「明日早い?」
「そこまででもない」
「一緒に行けるかな」
「だといいね」
引っ越しの疲れもあったのか、二人はそのまま寝入ってしまうのだった。
「んあああああ」
近藤の中は待ちわびた刺激にうち震える。
真壁はさらにお腹の奥に押し込もうとする。
「ん、んおおおお、おお」
近藤の足をさらに開かせて腰をあげさせる。
上から落とすように真壁が突く体制になる。
「ああ、それ、深い、深いいいい」
近藤は今までとは違う深さに悶える。
「ああ、すげぇ、いい、はっ」
「んおおお、あああ、気持ちいい」
真壁は身体を前に倒して近藤に顔を近づける。
二人の精液臭い息が混じりあう。
「んちゅ、は、はっ、くるし、もう、無理っ」
近藤が一足先に果てた。
しかしナカでイったので肉棒からは精液が出なかった。
「んん、まだ、いけんだろっ」
真壁は正常位に戻して腰を振りたくった。
「ま、待って、イったばっかだからああ」
近藤はイったばかりでまだ前の快感が身体に色濃く残っている。
真壁はそんな近藤のことはおかまいなしだ。
「はあっ、まだっ」
「ああああ、んんん、んん、おおお」
正常位に戻すと腰をさらに振りたくった。
部屋の中に肉のぶつかり合う音が木霊する。
「んおおおお、もう、もうダメ、イクううううう」
「ん、俺ももう出る、ううっ」
近藤は今度こそ射精しながら達した。
肉棒から精液が腹に飛び出る。
そして近藤が達した収縮により真壁はナカに出した。
「はあっ、はっ」
「ふっ、はっ、はっ」
真壁はコンドームを手早く片付けると息を整えながら近藤の横に寝転がる。
「なぁ、シャワー入る?」
真壁が近藤に尋ねる。
「せっかく風呂入ったのにな」
近藤は苦笑しながら答える。
「ま、しょうがない」
二人は笑いながら起き上ってシャワーに向かう。
…
シャワーを浴びて汗を流す。
シーツは二人の体液でびしょびしょだったので剥がして、新しいものに取り換える。
そしてベットの用意が整うと、再び二人でベットに寝転んだ。
「明日早い?」
「そこまででもない」
「一緒に行けるかな」
「だといいね」
引っ越しの疲れもあったのか、二人はそのまま寝入ってしまうのだった。
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