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裏クラウドファンディング始めました
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※フィクションですので、実際にこのようなサービスが存在するかは知りません。
俺は最近、クラウドファンディングというサービスにハマっていた。
友人のすすめで震災復興などの支援の一環としてかかわってみたのが最初だった。
株や投資とは違って気軽に気になったものに出資できるのが魅力だ。
今では様々なものにお金を出していたが、返礼に飽きてきていた。
そんな時、バーで出会った男があるサイトを教えてくれた。
その名も裏クラウドファンディングのサイトだった。
アクセスするには紹介コードが必須で、紹介されたとしても色々と手続きやセキュリティがめんどくさいかった。
しかし実際にアクセスできるようになって驚いた。
返礼のほとんどが性的なサービスだったのだ。
ある種の風俗のようなものだ。
そしてその相手が女性だけでなく、男性もいることに驚いた。
みんな年齢はバラバラで若い人だと18歳、一番上だと70歳と書かれていた。
「なんじゃこりゃ…」
スクロールしていく中で、少額で一番面白そうなものがあったので早速出資してみた。
「50万でこんなことしてくれんのか…」
出資が完了するとお金を受け取った人と直接やり取りができるようになる。
メッセージボックスに早速連絡が入っていた。
「どれどれ…」
出資に感謝するという言葉とともに直接会いたい、というものだった。
俺は早急に返信して待ち合わせを決めた。
「はは、どんなもんか、楽しみだな」
俺は最近、クラウドファンディングというサービスにハマっていた。
友人のすすめで震災復興などの支援の一環としてかかわってみたのが最初だった。
株や投資とは違って気軽に気になったものに出資できるのが魅力だ。
今では様々なものにお金を出していたが、返礼に飽きてきていた。
そんな時、バーで出会った男があるサイトを教えてくれた。
その名も裏クラウドファンディングのサイトだった。
アクセスするには紹介コードが必須で、紹介されたとしても色々と手続きやセキュリティがめんどくさいかった。
しかし実際にアクセスできるようになって驚いた。
返礼のほとんどが性的なサービスだったのだ。
ある種の風俗のようなものだ。
そしてその相手が女性だけでなく、男性もいることに驚いた。
みんな年齢はバラバラで若い人だと18歳、一番上だと70歳と書かれていた。
「なんじゃこりゃ…」
スクロールしていく中で、少額で一番面白そうなものがあったので早速出資してみた。
「50万でこんなことしてくれんのか…」
出資が完了するとお金を受け取った人と直接やり取りができるようになる。
メッセージボックスに早速連絡が入っていた。
「どれどれ…」
出資に感謝するという言葉とともに直接会いたい、というものだった。
俺は早急に返信して待ち合わせを決めた。
「はは、どんなもんか、楽しみだな」
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