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サービス中の農家に出資してみた
5話
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「つ、次はこちらのお口で味見させてください」
細山は床にはいつくばって、尻を差し出した。
先ほどまで野菜で拡げられ、なおかつ細山自身がほぐしていたそこは、赤く充血しながらもハクハクと俺を誘っている。
「ほら、腹いっぱい食えよ」
俺は一気に一番奥まで押し込んだ。
「ん、はああ」
細山は背中をそらせながら叫んだ。
「お味はいかがかな?」
俺は腰を激しく打ち付けてあげた。
「んあああ、はい、おいしい、ですうううう、ああああ」
細山は嬉しそうに俺の肉棒を易々と飲み込んでいる。
俺は体制を変えて、細山を俺の腰にまたがらせた。
そして細山に自分で動くようにさせた。
「食レポしてみろ」
「は、ふっ、とても、太くて硬くて、すごい、です、ああああ」
一気に根元まで飲み込んだ細山はハクハクを口を動かしている。
「おい、ちゃんと腰動かせ」
衝撃で腰の動きが止まってしまっているのでゆっくりと刺激してみる。
「ま、待ってくださ、あ、うううう」
徐々に細山の腰が上下し始める。
結合部がぐちゅぐちゅと音をかき鳴らす。
「もっと激しく動け」
俺は片手で細山の尻を叩いた。
「ひいぃぃぃ、はいいいい」
細山は後ろに手をつくと目をつぶって必死に腰を振っている。
俺の眼下では細山の肉棒がプルプルと踊っていてとても卑猥だ。
「はぁ、もういい、俺がやる」
わざとため息をつくと、細山の腰をつかんで思いっきり上下させた。
「すみませ、ああああ、ダメええ、ああああ」
細山の肉棒から汁が飛び散る。
途端に体がガクリと力を失い、細山は床に倒れこんだ。
顔をのぞき込むと細山は気を失っていた。
「おいおい、俺まだ出してないんだけど」
気絶した細山の尻のナカに出すだけ出しておいた。
…
俺は細山の身体を清めてやって、ソファに寝かせておいた。
「す、すみません、寝てしまって…」
細山が起きたようだ。
「ずいぶんお疲れみたいだったからな」
嫌味を言うと細山はさらにすまなそうにした。
「ま、またのご利用をお願いいたします…」
細山から規定通り野菜を買い取ると、彼はぺこりと頭を下げると帰っていったのだった。
細山は床にはいつくばって、尻を差し出した。
先ほどまで野菜で拡げられ、なおかつ細山自身がほぐしていたそこは、赤く充血しながらもハクハクと俺を誘っている。
「ほら、腹いっぱい食えよ」
俺は一気に一番奥まで押し込んだ。
「ん、はああ」
細山は背中をそらせながら叫んだ。
「お味はいかがかな?」
俺は腰を激しく打ち付けてあげた。
「んあああ、はい、おいしい、ですうううう、ああああ」
細山は嬉しそうに俺の肉棒を易々と飲み込んでいる。
俺は体制を変えて、細山を俺の腰にまたがらせた。
そして細山に自分で動くようにさせた。
「食レポしてみろ」
「は、ふっ、とても、太くて硬くて、すごい、です、ああああ」
一気に根元まで飲み込んだ細山はハクハクを口を動かしている。
「おい、ちゃんと腰動かせ」
衝撃で腰の動きが止まってしまっているのでゆっくりと刺激してみる。
「ま、待ってくださ、あ、うううう」
徐々に細山の腰が上下し始める。
結合部がぐちゅぐちゅと音をかき鳴らす。
「もっと激しく動け」
俺は片手で細山の尻を叩いた。
「ひいぃぃぃ、はいいいい」
細山は後ろに手をつくと目をつぶって必死に腰を振っている。
俺の眼下では細山の肉棒がプルプルと踊っていてとても卑猥だ。
「はぁ、もういい、俺がやる」
わざとため息をつくと、細山の腰をつかんで思いっきり上下させた。
「すみませ、ああああ、ダメええ、ああああ」
細山の肉棒から汁が飛び散る。
途端に体がガクリと力を失い、細山は床に倒れこんだ。
顔をのぞき込むと細山は気を失っていた。
「おいおい、俺まだ出してないんだけど」
気絶した細山の尻のナカに出すだけ出しておいた。
…
俺は細山の身体を清めてやって、ソファに寝かせておいた。
「す、すみません、寝てしまって…」
細山が起きたようだ。
「ずいぶんお疲れみたいだったからな」
嫌味を言うと細山はさらにすまなそうにした。
「ま、またのご利用をお願いいたします…」
細山から規定通り野菜を買い取ると、彼はぺこりと頭を下げると帰っていったのだった。
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