裏クラウドファンディングへようこそ

浅上秀

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レトロなゲームセンターで出資してみた

8話

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少し強引かもしれないがタツヤは嬉しそうに目に涙を浮かべている。

「もう、やめてくれ」

「まだこれからだろう?」

3本目のスティックの電源をつけてやる。

「ンギいいいい!」

3本まとめて動き出したようで尻の穴がどんどんと変形していく。
腰を上下にしながら頑張ってスティックを出そうとしているようだが、逆に抜こうとするあまり穴に力が入り自滅している。

「やだやだぁぁぁあ、んああああ」

なんて可愛らしいんだろう。
あまりの可愛さに思わずタツヤの前に手が伸びる。

「は、は、離せ、触んな!」

上下にしごいてやるだけで液体を嬉しそうに漏らす。
顔は真っ赤になり、声にも艶が出始めた。

「おねだりできたら抜いてあげてもいいよ」

手の上下運動は止めずに囁く。

「おね、だり?」

息も絶え絶えに答えてくる。

「うん、おねだり」

「なんの、ことだよ」

「とぼけてるの?それとも本当にわからないのかな?」

ぶちゅりと精を吐き出したところで前から手を離す。

「んぎゅううううう」

射精した勢いで後ろに不可抗力が加わったのか、穴が締まりおもちゃ同士がぶつかり合っている。

「おねだりできたら抜いてあげるし、できないならできるまでこのままね」

タツヤは目を白黒させている。
その間に俺はカゴから電気マッサージ器を取り出すとタツヤの陰茎に近づける。

「やめろ、それも、されたら、本当に無理、んあっ」

「目は期待してるみたいだけどなぁ。じゃあいえるかな?」

「だから、おねだりって、何を…」

カマトトぶっているのではなく、本当にわからないようだ。

「案外ウブなんだね。俺の言った言葉そのまま繰り返してごらん」

震えながらタツヤは頷く。

「俺の淫乱な処女アナルに大きいおちんぽ奥まで入れて犯してください」

「んぐっ…俺の、淫乱なアナルに…」

「処女抜けた」

素直に繰り返し始めたので電気マッサージ器は一度、端に置いて間違えるたびに後ろのおもちゃのパワーを強めることにしてみた。

「ひっぐ、俺の淫乱な、処女アナルに、大きい…おおきいちんこ」

「おちんぽ」

「んんんんっ、俺の淫乱な処女アナルに大きいお、おちんぽ、奥まで入れて犯してください!!」

腰をそらせながら一気に言い切った。

「よくできましたっ」

ご褒美に勢いよく後ろの穴から動きの激しいのを抜いてやった。

「はぅううううう」

ガクガクと膝を震わせている。

「これも抜いてあげるからね」

残る二本のスティックはまとめて抜いてあげた。

「ま、待ってぇええ、んううううう」

おもちゃの抜かれた穴は物欲しそうにナカを少しだけ晒しながらパクパクと開閉を繰り返す。
お腹は液体でびしょぬれで、胸元までそれは滴っている。
一度、吹いてやりながら胸元のも外してやるとさらに充血して大きくなった真っ赤な二つの飾りが顔を出した。

「ココも気持ちよさそうだね」

同時につねってあげると嬉しそうな声を漏らした。

「んやっ、やめろっ」

「はぁ、やめろしか言わないねぇタツヤくんは」

グズグズに溶かしてもっとと言わせてやろうかな。




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