101 / 175
第100話 設定4 登場人物紹介+用語説明
しおりを挟む
主人公
朝日 巧《たくみ》 40歳 会社員
ゲームでは、名字を捻らずに、アーサーと名付けた。16歳設定。かなり痛い。
ゲーム(?)開始時に、かなり強引にトーコと夫婦になってしまった。
もらい神族。
実は、トーコとは同じ町出身で幼なじみ。
気がつかなかったのは、年齢があまりにも違っていたから。
トーコに自分の名前で呼んでもらえないため、名前を変えようと思っている。
ヒロイン?
清水 塔子 年齢不詳(聞くな) 世界の調整者の一人
ゲーム内では、トーコと呼称。
表面上はあまり変わらないが、
アーサーと夫婦になったのは、長年の夢がかなったと思っている。
神格から高格して、神族になっている。
幼いころは、巧とよく遊んでいたが、小学6年(12歳)の頃に上の界・地界へ行ってしまった。神隠しと言われているが、ある意味合ってる。
主神に限りなく近い世界創世神
天《あま》 ともえ
夫は、天《あま》 神《じん》というが、アマゾンとかアラジンとかに近く、本人が納得していないので、天神様《てんじんさま》と言っている。
その関係か、ともえは、自分のことをともえ様と呼称するように迫ってくる。
*
この融合異世界を誕生させてしまった張本人。
ただし、予定調和な部分もあったりなかったりで、基本的にやりたい放題。
いわゆるご都合主義。
ただし、神宮家の婆ちゃんには頭が上がらない。
還俗しても、天敵は婆ちゃんかもしれない。
鈴
一応、役場&職安の職員&宿屋経営
トーコとは研修時の寮が隣だった。
夫もち。ただし、放浪癖があって、今どこで何をしているやら。
強烈な甘党。
ごはんはもちろん、おかずやデザートにも大量の砂糖が乗っている。
本人は、まだまだだと思っているらしい。
ちなみに体格は、引き締まっていて、糖分の行き先は不明である。
ドラゴン2人
夫婦ではありません。
どちらかと言えば、兄妹?
2人の子どもドラゴンを養育中。
トーコが神族になった際の教育係。
神宮 誠
魔法学校へ入学した時の同級生(?)
中学2年の14歳。
お父さんが行方不明になり、ともえ様の案内によって、魔法学校に入学することになってしまった。本人は、あまり乗り気ではない。
(初出は、いつの間にかお父さんが勇者になっていた(未完))
神宮 真名
魔法学校へ入学した時の同級生(?)
誠の妹である。
誠の1つ下、中学1年の13歳。
(初出は、いつの間にかお父さんが勇者になっていた(未完))
光の魔力値が高いのは理由があるが、この小説で扱うのだろうか?
婆ちゃん
神宮家の者。
神から還俗したが、影響力は主神まで及ぶ。
いつもは、孫がいる町の外の家に居住している。
(初出は、いつの間にかお父さんが勇者になっていた(未完))
コスギ
国境警備隊第2隊所属。
任務に忠実な男性隊員…に見えるが、この人も世界の調整役の1人。
ちょっといいかげんな性格
樹木宿屋
宿に使われている木材は、まだ生きている。
あちこちの建材が生きているので、樹木魔法がないと詰む。
ただし、鈴の場合は直接会話も併用して思うがままの魔改造をする。
魔法を使いたい人、必須
魔心臓 魔力を循環させるのに必要
送信機 魔力投射してイメージを具現化させるのに必要
魔力伝送路 体内での魔力を移動させるための経路
太さ 一度に大量伝送の場合は、必須(影響範囲などが大きくなる)
本数 一度に複数の伝送の場合は、必須(同時発動魔法が使える)
魔力炉 自分の中に魔力溜まりを作る。ある方法だと、魔力増加効果もある。
…となっていると書いたものの、真偽不明。
生活魔法(何度か出てくる)
だれでも成功する(一応成功確率99%)、MP消費1。
生活魔法は、ランク0だと毎日各種1つずつしか使えないという制約がある。
子どもの頃から使っていると、ランク1になった段階で、制約解除となる。
生活魔法には、魔法属性ごとに下記のようになっている。
光系 照明…豆球の懐中電灯くらい
闇系 清浄…自身の持ち物、身体を洗浄できる
明暗 睡眠……子守歌的睡眠。効果は、限りなく薄い。
火系 点火…どちらかと言えば、種火。着火には便利。
風系 換気…部屋の中の空気と外の空気を入れ替える。字面と同じ。
水系 浄水…液体系を飲める水にする魔法。毒や病原菌でも飲めるようになる。
地系 基礎…お家を建てる時は必須。どちらかと言えば、整地。
時間 時計…今の時間は何時ですか?腹時計の方が正確な人も居るかも。
魔力操作 プラス…生活魔法増強用。単独では効果がない。
魔法消去 キャンセル…生活魔法用。単独では効果がない。
(司祭などの一部の人は、魂系の鎮魂と食物創造の生活魔法が使える)
高格化
簡単に言えば、神格持ちが神族に格が上がるということ。
降格は、これと逆の意味。
読み方が同じなので、文字登録までが面倒だった。
町
アーサーとトーコの故郷。
かなりおかしい町で、若い頃は町の外にいるが、60歳くらいに町に戻ってくる。
12家+2家で、町中心部にある神殿などを管理している。
(各家の名称については、第70話参照)
神忠製の硬貨
別の小説で書いたが、一応生体硬貨。
鋳造者は、秋穂という神(異世界先生が初出)
毛玉
方舟の小さい頃の姿。
方舟は、箱船とも魂魄救済船とも言う。
その目的は…どこかに書いたっけ?
融合異世界の宇宙
基本的に、ほぼ全て破壊されている。
近いうちに…に移される予定。
不安定なので。
政府公認の遊戯施設
ダイブ中の心身の安定のために、政府が公認した場所でのログインしかできないようになっている。
心筋梗塞になったり内臓疾患が悪化したりしても、本人が気がつかず死亡した事例が多かった。
個人持ちのダイブ機は、生命の危機があるとされ、現在使用は禁止されている(罰則ありの強制法規)
最初の町…ありません。
初心者用のダンジョン…なんですか、それ。
依頼0件…これが普通。
課金…金さえあればいろいろできるのは、どこでも同じ。でも、課金しないために得るものもあるんです。
漏れている人や用語があるかもしれないが、気がついたら追加ということで。
(改稿すると*がつきます)
朝日 巧《たくみ》 40歳 会社員
ゲームでは、名字を捻らずに、アーサーと名付けた。16歳設定。かなり痛い。
ゲーム(?)開始時に、かなり強引にトーコと夫婦になってしまった。
もらい神族。
実は、トーコとは同じ町出身で幼なじみ。
気がつかなかったのは、年齢があまりにも違っていたから。
トーコに自分の名前で呼んでもらえないため、名前を変えようと思っている。
ヒロイン?
清水 塔子 年齢不詳(聞くな) 世界の調整者の一人
ゲーム内では、トーコと呼称。
表面上はあまり変わらないが、
アーサーと夫婦になったのは、長年の夢がかなったと思っている。
神格から高格して、神族になっている。
幼いころは、巧とよく遊んでいたが、小学6年(12歳)の頃に上の界・地界へ行ってしまった。神隠しと言われているが、ある意味合ってる。
主神に限りなく近い世界創世神
天《あま》 ともえ
夫は、天《あま》 神《じん》というが、アマゾンとかアラジンとかに近く、本人が納得していないので、天神様《てんじんさま》と言っている。
その関係か、ともえは、自分のことをともえ様と呼称するように迫ってくる。
*
この融合異世界を誕生させてしまった張本人。
ただし、予定調和な部分もあったりなかったりで、基本的にやりたい放題。
いわゆるご都合主義。
ただし、神宮家の婆ちゃんには頭が上がらない。
還俗しても、天敵は婆ちゃんかもしれない。
鈴
一応、役場&職安の職員&宿屋経営
トーコとは研修時の寮が隣だった。
夫もち。ただし、放浪癖があって、今どこで何をしているやら。
強烈な甘党。
ごはんはもちろん、おかずやデザートにも大量の砂糖が乗っている。
本人は、まだまだだと思っているらしい。
ちなみに体格は、引き締まっていて、糖分の行き先は不明である。
ドラゴン2人
夫婦ではありません。
どちらかと言えば、兄妹?
2人の子どもドラゴンを養育中。
トーコが神族になった際の教育係。
神宮 誠
魔法学校へ入学した時の同級生(?)
中学2年の14歳。
お父さんが行方不明になり、ともえ様の案内によって、魔法学校に入学することになってしまった。本人は、あまり乗り気ではない。
(初出は、いつの間にかお父さんが勇者になっていた(未完))
神宮 真名
魔法学校へ入学した時の同級生(?)
誠の妹である。
誠の1つ下、中学1年の13歳。
(初出は、いつの間にかお父さんが勇者になっていた(未完))
光の魔力値が高いのは理由があるが、この小説で扱うのだろうか?
婆ちゃん
神宮家の者。
神から還俗したが、影響力は主神まで及ぶ。
いつもは、孫がいる町の外の家に居住している。
(初出は、いつの間にかお父さんが勇者になっていた(未完))
コスギ
国境警備隊第2隊所属。
任務に忠実な男性隊員…に見えるが、この人も世界の調整役の1人。
ちょっといいかげんな性格
樹木宿屋
宿に使われている木材は、まだ生きている。
あちこちの建材が生きているので、樹木魔法がないと詰む。
ただし、鈴の場合は直接会話も併用して思うがままの魔改造をする。
魔法を使いたい人、必須
魔心臓 魔力を循環させるのに必要
送信機 魔力投射してイメージを具現化させるのに必要
魔力伝送路 体内での魔力を移動させるための経路
太さ 一度に大量伝送の場合は、必須(影響範囲などが大きくなる)
本数 一度に複数の伝送の場合は、必須(同時発動魔法が使える)
魔力炉 自分の中に魔力溜まりを作る。ある方法だと、魔力増加効果もある。
…となっていると書いたものの、真偽不明。
生活魔法(何度か出てくる)
だれでも成功する(一応成功確率99%)、MP消費1。
生活魔法は、ランク0だと毎日各種1つずつしか使えないという制約がある。
子どもの頃から使っていると、ランク1になった段階で、制約解除となる。
生活魔法には、魔法属性ごとに下記のようになっている。
光系 照明…豆球の懐中電灯くらい
闇系 清浄…自身の持ち物、身体を洗浄できる
明暗 睡眠……子守歌的睡眠。効果は、限りなく薄い。
火系 点火…どちらかと言えば、種火。着火には便利。
風系 換気…部屋の中の空気と外の空気を入れ替える。字面と同じ。
水系 浄水…液体系を飲める水にする魔法。毒や病原菌でも飲めるようになる。
地系 基礎…お家を建てる時は必須。どちらかと言えば、整地。
時間 時計…今の時間は何時ですか?腹時計の方が正確な人も居るかも。
魔力操作 プラス…生活魔法増強用。単独では効果がない。
魔法消去 キャンセル…生活魔法用。単独では効果がない。
(司祭などの一部の人は、魂系の鎮魂と食物創造の生活魔法が使える)
高格化
簡単に言えば、神格持ちが神族に格が上がるということ。
降格は、これと逆の意味。
読み方が同じなので、文字登録までが面倒だった。
町
アーサーとトーコの故郷。
かなりおかしい町で、若い頃は町の外にいるが、60歳くらいに町に戻ってくる。
12家+2家で、町中心部にある神殿などを管理している。
(各家の名称については、第70話参照)
神忠製の硬貨
別の小説で書いたが、一応生体硬貨。
鋳造者は、秋穂という神(異世界先生が初出)
毛玉
方舟の小さい頃の姿。
方舟は、箱船とも魂魄救済船とも言う。
その目的は…どこかに書いたっけ?
融合異世界の宇宙
基本的に、ほぼ全て破壊されている。
近いうちに…に移される予定。
不安定なので。
政府公認の遊戯施設
ダイブ中の心身の安定のために、政府が公認した場所でのログインしかできないようになっている。
心筋梗塞になったり内臓疾患が悪化したりしても、本人が気がつかず死亡した事例が多かった。
個人持ちのダイブ機は、生命の危機があるとされ、現在使用は禁止されている(罰則ありの強制法規)
最初の町…ありません。
初心者用のダンジョン…なんですか、それ。
依頼0件…これが普通。
課金…金さえあればいろいろできるのは、どこでも同じ。でも、課金しないために得るものもあるんです。
漏れている人や用語があるかもしれないが、気がついたら追加ということで。
(改稿すると*がつきます)
0
あなたにおすすめの小説
ダンジョンをある日見つけた結果→世界最強になってしまった
仮実谷 望
ファンタジー
いつも遊び場にしていた山である日ダンジョンを見つけた。とりあえず入ってみるがそこは未知の場所で……モンスターや宝箱などお宝やワクワクが溢れている場所だった。
そんなところで過ごしているといつの間にかステータスが伸びて伸びていつの間にか世界最強になっていた!?
貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。
黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。
この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。
追放された味噌カス第7王子の異種族たちと,のんびり辺境地開発
ハーフのクロエ
ファンタジー
アテナ王国の末っ子の第7王子に産まれたルーファスは魔力が0で無能者と言われ、大陸の妖精族や亜人やモンスターの多い大陸から離れた無人島に追放される。だが前世は万能スキル持ちで魔王を倒し英雄と呼ばれていたのを隠し生まれ変わってスローライフを送る為に無能者を装っていたのだ。そんなルーファスはスローライフを送るつもりが、無人島には人間族以外の種族の独自に進化した先住民がおり、周りの人たちが勝手に動いて気が付けば豊かで平和な強国を起こしていく物語です。
悪役令息、前世の記憶により悪評が嵩んで死ぬことを悟り教会に出家しに行った結果、最強の聖騎士になり伝説になる
竜頭蛇
ファンタジー
ある日、前世の記憶を思い出したシド・カマッセイはこの世界がギャルゲー「ヒロイックキングダム」の世界であり、自分がギャルゲの悪役令息であると理解する。
評判が悪すぎて破滅する運命にあるが父親が毒親でシドの悪評を広げたり、関係を作ったものには危害を加えるので現状では何をやっても悪評に繋がるを悟り、家との関係を断って出家をすることを決意する。
身を寄せた教会で働くうちに評判が上がりすぎて、聖女や信者から崇められたり、女神から一目置かれ、やがて最強の聖騎士となり、伝説となる物語。
異世界と地球がダンジョンで繋がった ー異世界転移者の私ー
白木夏
ファンタジー
2040年の初春、突如として地球上の主要都市に謎のダンジョンが出現した。
その特異性は明らかで、人口密集地を中心に出現し、未開の地には一切現れないという法則性を帯びていた。
人々は恐怖に震えつつも、未知なる存在に対する好奇心を抑えきれなかった。
異世界転移した最強の主人公のほのぼのライフ
主人公はあまり戦ったりはしません。
ギルドの片隅で飲んだくれてるおっさん冒険者
哀上
ファンタジー
チートを貰い転生した。
何も成し遂げることなく35年……
ついに前世の年齢を超えた。
※ 第5回次世代ファンタジーカップにて“超個性的キャラクター賞”を受賞。
※この小説は他サイトにも投稿しています。
異世界召喚は7回目…って、いい加減にしろよ‼︎
アノマロカリス
ファンタジー
『おぉ、勇者達よ! 良くぞ来てくれた‼︎』
見知らぬ城の中、床には魔法陣、王族の服装は中世の時代を感じさせる衣装…
俺こと不知火 朔夜(しらぬい さくや)は、クラスメートの4人と一緒に異世界に召喚された。
突然の事で戸惑うクラスメート達…
だが俺はうんざりした顔で深い溜息を吐いた。
「またか…」
王族達の話では、定番中の定番の魔王が世界を支配しているから倒してくれという話だ。
そして儀式により…イケメンの正義は【勇者】を、ギャルっぽい美紅は【聖戦士】を、クラス委員長の真美は【聖女】を、秀才の悠斗は【賢者】になった。
そして俺はというと…?
『おぉ、伝承にある通り…異世界から召喚された者には、素晴らしい加護が与えられた!』
「それよりも不知火君は何を得たんだ?」
イケメンの正義は爽やかな笑顔で聞いてきた。
俺は儀式の札を見ると、【アンノウン】と書かれていた。
その場にいた者達は、俺の加護を見ると…
「正体不明で気味が悪い」とか、「得体が知れない」とか好き放題言っていた。
『ふむ…朔夜殿だけ分からずじまいか。だが、異世界から来た者達よ、期待しておるぞ!』
王族も前の4人が上位のジョブを引いた物だから、俺の事はどうでも良いらしい。
まぁ、その方が気楽で良い。
そして正義は、リーダーとして皆に言った。
「魔王を倒して元の世界に帰ろう!」
正義の言葉に3人は頷いたが、俺は正義に言った。
「魔王を倒すという志は立派だが、まずは魔物と戦って勝利をしてから言え!」
「僕達には素晴らしい加護の恩恵があるから…」
「肩書きがどんなに立派でも、魔物を前にしたら思う様には動けないんだ。現実を知れ!」
「何よ偉そうに…アンタだったら出来るというの?」
「良いか…殴り合いの喧嘩もしたことがない奴が、いきなり魔物に勝てる訳が無いんだ。お前達は、ゲーム感覚でいるみたいだが現実はそんなに甘く無いぞ!」
「ずいぶん知ったような口を聞くね。不知火は経験があるのか?」
「あるよ、異世界召喚は今回が初めてでは無いからな…」
俺は右手を上げると、頭上から光に照らされて黄金の甲冑と二振の聖剣を手にした。
「その…鎧と剣は?」
「これが証拠だ。この鎧と剣は、今迄の世界を救った報酬として貰った。」
「今迄って…今回が2回目では無いのか?」
「今回で7回目だ!マジでいい加減にして欲しいよ。」
俺はうんざりしながら答えた。
そう…今回の異世界召喚で7回目なのだ。
いずれの世界も救って来た。
そして今度の世界は…?
6月22日
HOTランキングで6位になりました!
6月23日
HOTランキングで4位になりました!
昼過ぎには3位になっていました.°(ಗдಗ。)°.
6月24日
HOTランキングで2位になりました!
皆様、応援有り難う御座いますm(_ _)m
異世界転生~チート魔法でスローライフ
玲央
ファンタジー
【あらすじ⠀】都会で産まれ育ち、学生時代を過ごし 社会人になって早20年。
43歳になった主人公。趣味はアニメや漫画、スポーツ等 多岐に渡る。
その中でも最近嵌ってるのは「ソロキャンプ」
大型連休を利用して、
穴場スポットへやってきた!
テントを建て、BBQコンロに
テーブル等用意して……。
近くの川まで散歩しに来たら、
何やら動物か?の気配が……
木の影からこっそり覗くとそこには……
キラキラと光注ぐように発光した
「え!オオカミ!」
3メートルはありそうな巨大なオオカミが!!
急いでテントまで戻ってくると
「え!ここどこだ??」
都会の生活に疲れた主人公が、
異世界へ転生して 冒険者になって
魔物を倒したり、現代知識で商売したり…… 。
恋愛は多分ありません。
基本スローライフを目指してます(笑)
※挿絵有りますが、自作です。
無断転載はしてません。
イラストは、あくまで私のイメージです
※当初恋愛無しで進めようと書いていましたが
少し趣向を変えて、
若干ですが恋愛有りになります。
※カクヨム、なろうでも公開しています
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる