【R18】初体験を夢見る少女

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さん!

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キース視点


※R18な上に下衆いです。
※複数注意!




「キースよう、最近この集まりもマンネリってか……イマイチ刺激が無いよなぁー」

「ん?……そうか……」

「俺さぁ、もうちょっとあっさりしたモン食いたくなったつーかー」

「あ?どういう事だ?」

「ボン、キュッ、ボン、もいいけどよ、なーんも知らねー無垢なとかも良くねぇ?」

「そーかもなー」

 俺とタイラーが話しているのを遮るように女が絡みついてくる。女は何も身に着けておらず、その豊かな胸をアピールするように俺の腕に擦りつけてきた。

「何よ~、私たちじゃ不満だってのー?」

「そういうことじゃねぇよ」

「聞こえたんだからねー、飽きたっていうの?」

「ばぁか、ルナの身体は最高だって」

「誤魔化されないからねー、んぅ」

 俺はルナの唇を奪う。

「も、もうっ」

「その蕩けた顔、色っぽいぜ」

 ルナの上気した頬をするりと撫で、再び深い口づけをしかける。同時にそのピンクの頂きをくりくりと弄ると、ルナからは甘い声が漏れはじめた。

 触って欲しいとでも言うようにルナの足がばたりと開く。俺はその割れ目を擦りながら、遊び仲間のタイラーの言っていた事を考えていた。
 
 確かにこのメンバーでの乱交も飽きてきた。
 俺はどうせ爵位を継ぐ予定もない人間だ。この恵まれた容姿を活かして適当な資産家の娘を誑し込むまでは、このままもう少し女遊びを続けていたい。

 世間知らずな貴族令嬢を連れ込んでヤってしまうか?
 複数の男に辱められたとなれば、プライドの高い令嬢なら誰にも言わないはずだ。もし万が一娘が親に訴えたとしても、そんな不名誉な事実、貴族なら黙殺するだろう。

 向こうでは、タイラーが別の女を後ろから貫いている。胸の頂きに着けたピアスから垂れ下がったチェーンがゆらゆら揺れて淫靡な輝きを放っていた。普通なら痛みで顔が歪むところだが、もうすでに痛みすら快楽に変わるよう躾けられている。

 あの女は薬で壊れていて、俺達の雑談には興味を示さない。年中チ○ポの事しか考えられないよう俺達で徹底的に調教してやった。

 今、俺のチ○ポを夢中でしゃぶっているルナは俺達と同類のセックス中毒。浮気がバレて離婚された寂しさを俺達とのセックスで紛らわせている。
 俺達の仲間は他にも居るが、常に参加するのはこの四人。

 新しいメンバーか……。
 なるべく気の弱そうな女がいい。胸の小さな女も興味がある。それに、久しぶりに処女膜を破るのも悪くねぇ。

 今度、適当に見繕ってみるか。





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