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ボクは昔のタイプが好みでした
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「これこれ・・・こっちにはこんな食感のものないからねえ」
「あま~~~~~い!」
ハン○ーグ師匠かよ
「確かにこの世界でこいつの味は暴力的だよな・・・」
姉は未知の味に抗えないようであっという間に完食してしまい、どんぶりと違って時間をかけてゆっくり食べてるスーを凝視していた
「これもう一個あるって言ったら?」
途端に目が光る二人・・・そして
「わ、私の体を好きにして良いから・・・」
「・・・お前らやっぱり姉妹だね・・・昨夜のスーと同じ事口走った・・・」
∑(゚Д゚)(姉と!)
∑(゚Д゚)(妹と!)
「二人とも本当にタイプは違えど可愛いんだから、そんな言葉をポンポン使わない!いいね?」
「「///可愛い///」」
「ちなみに、もう一個は・・・あっても今日は出さないからな?」
(‘・ω・`)
(’・ω・`)
「こんな時間にこれを食べる危険性をスーは知ってるよな?」
∑(゚Д゚)
「もしもう一個食べてたらどうなる?」
((((;゚Д゚)))))))
「お姉ちゃんダメだよ!」
「???」
姉妹漫才・・・ごちそうさまです
~翌朝~
「それじゃぁ今日もギルドに行くから、そっちも頑張れよ?」
「「今日の晩御飯は何かしら?」」
「・・・完全に胃袋掴まれてるじゃないか・・・姉妹共に・・・鳥カラだ」
「!!!お姉ちゃん!頑張ろう!」
「・・・ぉ?ぉぅ・・・?」
姉は妹に引き摺られて行った・・・
さて、行くか・・・
その日は周辺の魔物の間引きと、食肉の確保を優先し、夕方宿に戻ると・・・
「良いじゃねえかよ!昨晩は三人で楽しんだんだろ?」
「今晩は俺たちが楽しませてやっからよ」
「あんなガキじゃ満足できなかったんじゃねぇのか?」
「見ろよこの顔!好き者の顔だぜ!」
「こっちの姉ちゃんは背は高いが胸がな・・・」
「逆にこっちはロリじゃねぇか!しかも体つきもそうだぜ?」
「じゃぁ昨夜のにいちゃんは飛んだど変態だって事だな?」
「「「「「ギャハハははは」」」」」
・・・ボクはど変態か・・・それよりも・・・
「それくらいにしてもらえませんか?二人とは昨夜もそんな変なことはしてませんから。そもそも護衛依頼でここにきてる仲間なので・・・言動に気をつけてもらえませんか?」
その場に登場し、二人を守る形で体を差し入れ・・・宿屋の客に威圧をかける
「なんだにいちゃん・・・十分楽しんだんだろ?俺らにも回せよ」
「だから・・・違うって言ってるだろ?これだからここの冒険者は・・・」
「なんだって!?聞き捨てならねぇな!」
「あま~~~~~い!」
ハン○ーグ師匠かよ
「確かにこの世界でこいつの味は暴力的だよな・・・」
姉は未知の味に抗えないようであっという間に完食してしまい、どんぶりと違って時間をかけてゆっくり食べてるスーを凝視していた
「これもう一個あるって言ったら?」
途端に目が光る二人・・・そして
「わ、私の体を好きにして良いから・・・」
「・・・お前らやっぱり姉妹だね・・・昨夜のスーと同じ事口走った・・・」
∑(゚Д゚)(姉と!)
∑(゚Д゚)(妹と!)
「二人とも本当にタイプは違えど可愛いんだから、そんな言葉をポンポン使わない!いいね?」
「「///可愛い///」」
「ちなみに、もう一個は・・・あっても今日は出さないからな?」
(‘・ω・`)
(’・ω・`)
「こんな時間にこれを食べる危険性をスーは知ってるよな?」
∑(゚Д゚)
「もしもう一個食べてたらどうなる?」
((((;゚Д゚)))))))
「お姉ちゃんダメだよ!」
「???」
姉妹漫才・・・ごちそうさまです
~翌朝~
「それじゃぁ今日もギルドに行くから、そっちも頑張れよ?」
「「今日の晩御飯は何かしら?」」
「・・・完全に胃袋掴まれてるじゃないか・・・姉妹共に・・・鳥カラだ」
「!!!お姉ちゃん!頑張ろう!」
「・・・ぉ?ぉぅ・・・?」
姉は妹に引き摺られて行った・・・
さて、行くか・・・
その日は周辺の魔物の間引きと、食肉の確保を優先し、夕方宿に戻ると・・・
「良いじゃねえかよ!昨晩は三人で楽しんだんだろ?」
「今晩は俺たちが楽しませてやっからよ」
「あんなガキじゃ満足できなかったんじゃねぇのか?」
「見ろよこの顔!好き者の顔だぜ!」
「こっちの姉ちゃんは背は高いが胸がな・・・」
「逆にこっちはロリじゃねぇか!しかも体つきもそうだぜ?」
「じゃぁ昨夜のにいちゃんは飛んだど変態だって事だな?」
「「「「「ギャハハははは」」」」」
・・・ボクはど変態か・・・それよりも・・・
「それくらいにしてもらえませんか?二人とは昨夜もそんな変なことはしてませんから。そもそも護衛依頼でここにきてる仲間なので・・・言動に気をつけてもらえませんか?」
その場に登場し、二人を守る形で体を差し入れ・・・宿屋の客に威圧をかける
「なんだにいちゃん・・・十分楽しんだんだろ?俺らにも回せよ」
「だから・・・違うって言ってるだろ?これだからここの冒険者は・・・」
「なんだって!?聞き捨てならねぇな!」
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