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試撃ち
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その後サブマスとギルマスを連れて壁の外へ・・・門番には何か握らせていたけど・・・まぁいっか
「ソレじゃぁ的を・・・」
適当な木を探そうとすると
「的ならこれで良いかな?」
収納袋的なものからフルプレートメイルを引き摺り出し
「これはミスリル製でね。ちょっとやそっとじゃ壊れないから安心して的にするといいよ」
数メートル離れた場所に置く・・・けど・・・近い・・・
「ちょっと近いので離れますね?」
そう言ったボクの方も数十メートル離れ、大体30m離れた辺りで
「撃ちますね?跳弾には気をつけてください・・・と言っても、サブマスやギルマスクラスなら対処できますよね?」
そう・・・一応の断りを言ってから構え、ハンドガンから順に撃っていく
ハンドガン。アサルトライフル。ショットガン。対戦車ライフル。そしてペンシル・・・RPG7・・・
途中から鎧に凹みが目立ち出し、対戦車ライフルの辺りで鎧の上半身が消し飛び、ロケット弾でクレーターができ・・・こんな物もできました!って事で、プラモデルの重火器・・・全長4mのハイパーランチャー・・・を設置固定し、グリップを握ると砲身が伸びてその姿をより凶悪なものとし、先端に光の粒子が集まり出し・・・
「発射!」
掛け声(雰囲気重視)と共にトリガーを引くと・・・的にしていた鎧の後方100m先の森に着弾し、ビーム兵器あるある?撃ってすぐに砲塔旋回で
「薙ぎ払い!」
直線的な破壊兵器が横凪に・・・結果、森が線でなく面で消滅した
『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』・・・
しばらくレベルアップ通知が止まらなかった
「っと、初級銃器はこんな感じですが、他のも見ますか?」
「・・・他?」
「まだ何かあるのかしら?」
「はい、今のはあくまで個人使用でしたが、多勢用とか、大型生物用とか、災害級大型生物用とか、神殺しとか・・・」
漫画で読んだソードビット?も面白かったね・・・出来たけど・・・腕に装備する杭打ち機とか、超微振動するチェンソーとか・・・
「・・・それは・・・」
「本当にこの子に許可証を出してよかったのかしら・・・」
「ソレじゃぁ的を・・・」
適当な木を探そうとすると
「的ならこれで良いかな?」
収納袋的なものからフルプレートメイルを引き摺り出し
「これはミスリル製でね。ちょっとやそっとじゃ壊れないから安心して的にするといいよ」
数メートル離れた場所に置く・・・けど・・・近い・・・
「ちょっと近いので離れますね?」
そう言ったボクの方も数十メートル離れ、大体30m離れた辺りで
「撃ちますね?跳弾には気をつけてください・・・と言っても、サブマスやギルマスクラスなら対処できますよね?」
そう・・・一応の断りを言ってから構え、ハンドガンから順に撃っていく
ハンドガン。アサルトライフル。ショットガン。対戦車ライフル。そしてペンシル・・・RPG7・・・
途中から鎧に凹みが目立ち出し、対戦車ライフルの辺りで鎧の上半身が消し飛び、ロケット弾でクレーターができ・・・こんな物もできました!って事で、プラモデルの重火器・・・全長4mのハイパーランチャー・・・を設置固定し、グリップを握ると砲身が伸びてその姿をより凶悪なものとし、先端に光の粒子が集まり出し・・・
「発射!」
掛け声(雰囲気重視)と共にトリガーを引くと・・・的にしていた鎧の後方100m先の森に着弾し、ビーム兵器あるある?撃ってすぐに砲塔旋回で
「薙ぎ払い!」
直線的な破壊兵器が横凪に・・・結果、森が線でなく面で消滅した
『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』『ピロン♪レベルが上がりました』・・・
しばらくレベルアップ通知が止まらなかった
「っと、初級銃器はこんな感じですが、他のも見ますか?」
「・・・他?」
「まだ何かあるのかしら?」
「はい、今のはあくまで個人使用でしたが、多勢用とか、大型生物用とか、災害級大型生物用とか、神殺しとか・・・」
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「・・・それは・・・」
「本当にこの子に許可証を出してよかったのかしら・・・」
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