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中央線に乗車してたJC親子をナンパして、俺の自宅で親子共々ごちそうになった話
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いつぞやの土曜日に秋葉原のヨ○バシカメラに行った帰りの話なんだけど、総武線でお茶の水乗り換えで中央線に乗って、自宅のある立○市に向かったんだけど、電車内に親子と思われる2人組がいたんだよね。
娘の方はJS6~JC2くらいな感じで、薄縁のメガネをかけてて、おとなしそうな感じだった。白いブラウスにズボン姿。ジュニアシャツが透けてたな。
母親らしき人は40才ちょっと過ぎてたかな。少し地味目だけどキュートな顔、背伸びして茶髪にしてた。薄地のセーターにジーンズ姿。楽しそうに娘に話しかけてて、何かいい感じに見えたんだ。
「お母さん?綺麗だよね」
ついつい口から出てしまった。母親らしき人は、何?この人みたいな顔をして、娘は母親に向かって笑ってたが、完全に俺を不審者的な目で見ていた。
「ごめんなさい。思わず口から出ちゃいました。こんな事知らない人に言ったの、初めてだよ。いきなり言われたら、そりゃあ怪しむよね~」
開き直って、また余計な事を口走ってしまった(笑)。
やってしまった…
ところが、母親の方は何か満更でもなさそうに笑っていた。実は俺、29才だけど童顔かつ結構イケメンなんだよね(笑)。娘と2人、顔を見合わせてクスクスしていた。
「どこか買い物行った帰りなんですか?」
調子に乗って聞いてしまった。そしたら母親が、銀座~有楽町経由で東京駅のエキチカに行った帰りだと答えてくれた。母親の方も、そちらは?と聞いてくれたので、アキバのヨ○バシで仕事に使うPC系の買い物してきましたと答えた。
「えっ?あなた、学生さんかと思った。」
母親がびっくりした顔で、俺の顔をまじまじと見た。
少し興味を持ってきた感じだったな。
「えっ、俺今29ですよ?あなたと年そんなに変わらないでしょ?」
母親にお世辞かました。すると、娘がきゃっきゃっと笑った。何かつかんだようだ(笑)。母親も嬉しそうだった。
「俺、自宅立○なんだけど、そちらもそっちの方?」
聞くと、立○でモノレール乗り換えた先に自宅があると教えてくれた。当初の不審者扱いから、ずいぶんと昇格したものだ(笑)。俺はとことん調子に乗って、自分の家で、ちょっとお茶していきません?とナンパしてしまった(笑)。
「え~?それって誘ってるの?(笑)」
母親が娘と顔を見合わせて、困ったアピールしていた(笑)。娘はちょっといやっぽかったな。
「あなたたちみたいな素敵な親子に会えたの、奇跡じゃん?俺がアキバに買い物行かなかったら、一生会うことなかったんだから。このままバイバイしちゃうの何か嫌なんだよね~。」
大勢の乗客がいる車内で、公開ナンパ状態(笑)。母親は、取り敢えず立○駅降りて話しましょうと言ってきた。
立○駅に降りて、母親が
「じゃあ、ちょっとだけ寄らせてもらうけど、ちょっとでも変な事してきたら、警○呼ぶわよ(笑)」と言った。
俺は立○のル○ネにあるケーキ屋のバカ高いケーキを3つ買って、親子と一緒に自宅に向かった。
俺の自宅は2DKの賃貸マンション。親子は玄関に入るなり、意外と俺がキレイにしてる事に感心していた。
母親はカオリさんという名で41才だった。娘はユメちゃんって名でJC1だった。
「ユメちゃんは、コーヒー飲める?」聞いたらミルクと砂糖があればOKと。
3人でケーキを食べ、コーヒーを飲み、カオリさんやユメちゃんの事を色々聞ける範囲で聞いた。旦那さんは大手の百貨店の部長だそうだ。ユメちゃんは一人っ子。アニメが大好きだそうだ。
実は俺、そんなアニメ好きじゃないんだけど、綺麗な画のアニメをBRディスクに結構やいちゃってて、200枚くらいあったんだよね。それをユメちゃんに見せてあげた。
ユメちゃんが欲しがったので、欲しいのあれば全部あげると言ってあげた。カオリさんが、たくさんもらったらユメが勉強しなくなるから、あげなくていいと言ってきたが、なだめた。
そしてユメちゃんにテレビをつけてあげて、BRを貸してあげた。暇潰しにずっとアニメ見てていいよ、と。それで欲しいディスクあったらプレゼントするよ、と。ユメちゃんはとても喜んでいた。
俺は、カオリさんに
「カオリさんにも、いいもの見せてあげる。」と言い、一室に誘った。カオリさんは警戒するも、ついてきた。
部屋に入るなり、俺は自分のズボンを少し降ろし、カオリさんに自慢のチンチンを見せた。
「きゃっ!!」カオリさんは悲鳴を上げた。
「ママ?」ユメちゃんが反応した。
「大丈夫、ちょっと足ぶつけただけ。」俺はうそぶいた。
カオリさんは怒って、警○呼ぶって言ったよね?と。
俺は、こういう事は本当に魅力的で気に入った人にしかしないから。別に警○呼んでいいよ。ただ俺は本当、カオリさんはここ数年見てきた女性の中で、一番タイプだったから。と口説いた。
カオリさんは少し冷静さを取り戻し、「…じゃあ、わかったから。」と言った。俺はそれが、チンチンを見るだけならいいと解釈して、再びカオリさんに自慢の棒を見せた。
「…………こんなに大きいの?」
どうやら旦那さんのものはそこまで大きくなさそうだった。
「すごいでしょ?未だに元カノにも、俺のチンチン忘れられないって言われるから(笑)」
カオリさんは我を忘れたかのように俺の棒を見続けていた。時折、はぁっと息をついたりしていた。大きさに感心しているようだった。それとも、旦那さんのものと比べていたのかな…?
「カオリさん、このおチンチン、好きにしていいよ?」俺は彼女の耳元で囁いた。
「えっ?」カオリさんはちょっと赤くなった。
「ユメちゃんはアニメに夢中だから、今ならこのチンチン、好きにできるチャンスだよ?」
「カオリさんの唇が物欲しそうにしてるよ?カオリさんはどうしたいの?」
「我慢しなくてもいいよ。今はカオリさんだけのおチンチンなんだから。」
次々に甘い言葉で誘惑した。俺は少しずつカオリさんの顔にチンチンを近づけていった。
「…………もうっ!!」
カオリさんは一言発し、俺の棒の先を咥えた……。
ユメちゃんがアニメ見てる居間の開き戸一枚隔てた隣室で、母親が俺にフェラをして味わっていた。旦那とどっちの方が美味しい?と聞くと、あなたの方と言わんばかりに咥える速度が上がった。俺はカオリさんの頭を優しくなでてあげた。
俺のチンチンの味を知ったカオリさんをおとすのはもう、難しくなかった。ユメちゃんがいる隣室で、濃厚な長いディープキス。
さすがに全裸にできないから、服をまくって、ジーンズを少し降ろして、おっぱいとオマンコだけ見て触れる状態にした。まぁ、年相応のものだったが、上下とも舌で可愛がってあげた。
カオリさんは必死に声を抑え、我慢していた。数時間前まで車内にいた全くの他人だった男に、一番大切なところを味見されていた……。
「ユメちゃんもいるし、早めにするよ」
いきなりの展開に戸惑うカオリさんのオマンコに自慢の棒を入れきる。
「あっ!!」
思わずカオリさんが叫んだ。またユメちゃんが、ママどうしたの?と聞いてきた。カオリママはマッサージ中だから、今部屋に入れないよ。後でユメちゃんにもしてあげると言って制す。
問答無用でカオリさんのオマンコを突いた。結構な速さで腰を振った。カオリさんは右手で懸命に口を塞いでいた。
「カオリさん、もうやめてほしい?警○呼ぶ?」
カオリさんは少し間をおいて、首を軽く横に振った。
「じゃあ、もうカオリは俺の女だからね?いいね?」
カオリさんはまた少し間をおいて、元気なくこくんと頷いた。俺は一心不乱にカオリさんを後ろから突き続けた。
「ああっ!カオリっ!ああイクイクイクイク!ああっ!出る出る出る出る出る出る!!」
隣室にユメちゃんがいるのに叫んでしまった。そしてカオリさんの膣奥に旦那以外の男の精液が大量に放たれた……。
今日出会ったばかりの年下男に中出しまで許してしまった人妻さんは、放心状態だった。彼女をベッドに寝かして、ユメちゃんを呼んだ。
「ユメちゃん、ママちょっと調子悪そうだから、来て。」
「えっ?ママ大丈夫?」
部屋に入ってきたユメちゃんの背後にまわり、小ぶりそうな両方の胸をいきなり揉んだ。
「!?」
ユメちゃんは驚いてる様子だったが、フリーズしていた。俺はそれをいいことにユメちゃんの唇も奪い、服を脱がし始めた。
「いやぁっ!!ママ!!助けて!!」
カオリさんはこっちを向いていたが、反応がなかった。あの時の視線はどこを向いていたのか…。
俺はユメちゃんのインナーも次々と脱がし、パンティ一枚にした。そして、ユメちゃんの好きな人を無理やり聞き、彼女が同じクラスのショウヘイ君の事が好きと吐くと、ショウヘイ君、ユメちゃんお先にいただきますと言って、ユメちゃんの乳首を吸った。
時間もそんなになかったので、軽く手マンしてからパンティも一気に脱がし、クンニした。処女だったので手入れが完全でなく、匂った。そして、容赦なく俺のでかい棒で膜を破りにかかった。
メリメリメリメリメリメリメリメリ
「痛い痛いっ!!ママぁ!!」
ユメちゃんが泣き叫ぶ。カオリさんは弱々しく、
「ユメに手をださないで……せめてスキンを…」と懇願してきた。でももう止まらなかった。
パンパンパンパンパンパチンパチン!!
「痛いよ!!痛いっ!!ママぁ!!」
ユメちゃんは泣き続けた。
「ごめんな、ユメちゃん。もう終わるから、もう少し我慢してね」
俺は痛がり泣き続けたユメちゃんにスパートをかけ腰を振った。
「ああっ!ユメっ!!イクイクイクイクっ!受け止めろぉ~!!!!」
俺は、カオリさんと旦那さんの宝物の中に、精子を放って泳がせた……。
ユメちゃんに出した後、カオリさんも全裸にして、動画や静止画を撮り始めた。カオリとユメが俺のものになった大切な記念日…。一本でも電車時間が前後してたら、出会わなかった2人。
カオリのブラジャーとユメのジュニアシャツをセックス記念日にもらった。俺はすすり泣く2人に、「心配しないで。旦那さんには絶対に言わないから。2人とももう俺の大切な宝物だから。大事にするから。」と優しく諭して、少し安心した彼女らを家に帰した。
実は俺は、カオリさんみたいな普通の人妻さんを今まで何人もおとし、奪ってきた。あなたの奥さんは、大丈夫?もし、あなたの奥さんが土曜日、中央線に乗って家に帰って来たのが遅かった時は…………………(笑)
娘の方はJS6~JC2くらいな感じで、薄縁のメガネをかけてて、おとなしそうな感じだった。白いブラウスにズボン姿。ジュニアシャツが透けてたな。
母親らしき人は40才ちょっと過ぎてたかな。少し地味目だけどキュートな顔、背伸びして茶髪にしてた。薄地のセーターにジーンズ姿。楽しそうに娘に話しかけてて、何かいい感じに見えたんだ。
「お母さん?綺麗だよね」
ついつい口から出てしまった。母親らしき人は、何?この人みたいな顔をして、娘は母親に向かって笑ってたが、完全に俺を不審者的な目で見ていた。
「ごめんなさい。思わず口から出ちゃいました。こんな事知らない人に言ったの、初めてだよ。いきなり言われたら、そりゃあ怪しむよね~」
開き直って、また余計な事を口走ってしまった(笑)。
やってしまった…
ところが、母親の方は何か満更でもなさそうに笑っていた。実は俺、29才だけど童顔かつ結構イケメンなんだよね(笑)。娘と2人、顔を見合わせてクスクスしていた。
「どこか買い物行った帰りなんですか?」
調子に乗って聞いてしまった。そしたら母親が、銀座~有楽町経由で東京駅のエキチカに行った帰りだと答えてくれた。母親の方も、そちらは?と聞いてくれたので、アキバのヨ○バシで仕事に使うPC系の買い物してきましたと答えた。
「えっ?あなた、学生さんかと思った。」
母親がびっくりした顔で、俺の顔をまじまじと見た。
少し興味を持ってきた感じだったな。
「えっ、俺今29ですよ?あなたと年そんなに変わらないでしょ?」
母親にお世辞かました。すると、娘がきゃっきゃっと笑った。何かつかんだようだ(笑)。母親も嬉しそうだった。
「俺、自宅立○なんだけど、そちらもそっちの方?」
聞くと、立○でモノレール乗り換えた先に自宅があると教えてくれた。当初の不審者扱いから、ずいぶんと昇格したものだ(笑)。俺はとことん調子に乗って、自分の家で、ちょっとお茶していきません?とナンパしてしまった(笑)。
「え~?それって誘ってるの?(笑)」
母親が娘と顔を見合わせて、困ったアピールしていた(笑)。娘はちょっといやっぽかったな。
「あなたたちみたいな素敵な親子に会えたの、奇跡じゃん?俺がアキバに買い物行かなかったら、一生会うことなかったんだから。このままバイバイしちゃうの何か嫌なんだよね~。」
大勢の乗客がいる車内で、公開ナンパ状態(笑)。母親は、取り敢えず立○駅降りて話しましょうと言ってきた。
立○駅に降りて、母親が
「じゃあ、ちょっとだけ寄らせてもらうけど、ちょっとでも変な事してきたら、警○呼ぶわよ(笑)」と言った。
俺は立○のル○ネにあるケーキ屋のバカ高いケーキを3つ買って、親子と一緒に自宅に向かった。
俺の自宅は2DKの賃貸マンション。親子は玄関に入るなり、意外と俺がキレイにしてる事に感心していた。
母親はカオリさんという名で41才だった。娘はユメちゃんって名でJC1だった。
「ユメちゃんは、コーヒー飲める?」聞いたらミルクと砂糖があればOKと。
3人でケーキを食べ、コーヒーを飲み、カオリさんやユメちゃんの事を色々聞ける範囲で聞いた。旦那さんは大手の百貨店の部長だそうだ。ユメちゃんは一人っ子。アニメが大好きだそうだ。
実は俺、そんなアニメ好きじゃないんだけど、綺麗な画のアニメをBRディスクに結構やいちゃってて、200枚くらいあったんだよね。それをユメちゃんに見せてあげた。
ユメちゃんが欲しがったので、欲しいのあれば全部あげると言ってあげた。カオリさんが、たくさんもらったらユメが勉強しなくなるから、あげなくていいと言ってきたが、なだめた。
そしてユメちゃんにテレビをつけてあげて、BRを貸してあげた。暇潰しにずっとアニメ見てていいよ、と。それで欲しいディスクあったらプレゼントするよ、と。ユメちゃんはとても喜んでいた。
俺は、カオリさんに
「カオリさんにも、いいもの見せてあげる。」と言い、一室に誘った。カオリさんは警戒するも、ついてきた。
部屋に入るなり、俺は自分のズボンを少し降ろし、カオリさんに自慢のチンチンを見せた。
「きゃっ!!」カオリさんは悲鳴を上げた。
「ママ?」ユメちゃんが反応した。
「大丈夫、ちょっと足ぶつけただけ。」俺はうそぶいた。
カオリさんは怒って、警○呼ぶって言ったよね?と。
俺は、こういう事は本当に魅力的で気に入った人にしかしないから。別に警○呼んでいいよ。ただ俺は本当、カオリさんはここ数年見てきた女性の中で、一番タイプだったから。と口説いた。
カオリさんは少し冷静さを取り戻し、「…じゃあ、わかったから。」と言った。俺はそれが、チンチンを見るだけならいいと解釈して、再びカオリさんに自慢の棒を見せた。
「…………こんなに大きいの?」
どうやら旦那さんのものはそこまで大きくなさそうだった。
「すごいでしょ?未だに元カノにも、俺のチンチン忘れられないって言われるから(笑)」
カオリさんは我を忘れたかのように俺の棒を見続けていた。時折、はぁっと息をついたりしていた。大きさに感心しているようだった。それとも、旦那さんのものと比べていたのかな…?
「カオリさん、このおチンチン、好きにしていいよ?」俺は彼女の耳元で囁いた。
「えっ?」カオリさんはちょっと赤くなった。
「ユメちゃんはアニメに夢中だから、今ならこのチンチン、好きにできるチャンスだよ?」
「カオリさんの唇が物欲しそうにしてるよ?カオリさんはどうしたいの?」
「我慢しなくてもいいよ。今はカオリさんだけのおチンチンなんだから。」
次々に甘い言葉で誘惑した。俺は少しずつカオリさんの顔にチンチンを近づけていった。
「…………もうっ!!」
カオリさんは一言発し、俺の棒の先を咥えた……。
ユメちゃんがアニメ見てる居間の開き戸一枚隔てた隣室で、母親が俺にフェラをして味わっていた。旦那とどっちの方が美味しい?と聞くと、あなたの方と言わんばかりに咥える速度が上がった。俺はカオリさんの頭を優しくなでてあげた。
俺のチンチンの味を知ったカオリさんをおとすのはもう、難しくなかった。ユメちゃんがいる隣室で、濃厚な長いディープキス。
さすがに全裸にできないから、服をまくって、ジーンズを少し降ろして、おっぱいとオマンコだけ見て触れる状態にした。まぁ、年相応のものだったが、上下とも舌で可愛がってあげた。
カオリさんは必死に声を抑え、我慢していた。数時間前まで車内にいた全くの他人だった男に、一番大切なところを味見されていた……。
「ユメちゃんもいるし、早めにするよ」
いきなりの展開に戸惑うカオリさんのオマンコに自慢の棒を入れきる。
「あっ!!」
思わずカオリさんが叫んだ。またユメちゃんが、ママどうしたの?と聞いてきた。カオリママはマッサージ中だから、今部屋に入れないよ。後でユメちゃんにもしてあげると言って制す。
問答無用でカオリさんのオマンコを突いた。結構な速さで腰を振った。カオリさんは右手で懸命に口を塞いでいた。
「カオリさん、もうやめてほしい?警○呼ぶ?」
カオリさんは少し間をおいて、首を軽く横に振った。
「じゃあ、もうカオリは俺の女だからね?いいね?」
カオリさんはまた少し間をおいて、元気なくこくんと頷いた。俺は一心不乱にカオリさんを後ろから突き続けた。
「ああっ!カオリっ!ああイクイクイクイク!ああっ!出る出る出る出る出る出る!!」
隣室にユメちゃんがいるのに叫んでしまった。そしてカオリさんの膣奥に旦那以外の男の精液が大量に放たれた……。
今日出会ったばかりの年下男に中出しまで許してしまった人妻さんは、放心状態だった。彼女をベッドに寝かして、ユメちゃんを呼んだ。
「ユメちゃん、ママちょっと調子悪そうだから、来て。」
「えっ?ママ大丈夫?」
部屋に入ってきたユメちゃんの背後にまわり、小ぶりそうな両方の胸をいきなり揉んだ。
「!?」
ユメちゃんは驚いてる様子だったが、フリーズしていた。俺はそれをいいことにユメちゃんの唇も奪い、服を脱がし始めた。
「いやぁっ!!ママ!!助けて!!」
カオリさんはこっちを向いていたが、反応がなかった。あの時の視線はどこを向いていたのか…。
俺はユメちゃんのインナーも次々と脱がし、パンティ一枚にした。そして、ユメちゃんの好きな人を無理やり聞き、彼女が同じクラスのショウヘイ君の事が好きと吐くと、ショウヘイ君、ユメちゃんお先にいただきますと言って、ユメちゃんの乳首を吸った。
時間もそんなになかったので、軽く手マンしてからパンティも一気に脱がし、クンニした。処女だったので手入れが完全でなく、匂った。そして、容赦なく俺のでかい棒で膜を破りにかかった。
メリメリメリメリメリメリメリメリ
「痛い痛いっ!!ママぁ!!」
ユメちゃんが泣き叫ぶ。カオリさんは弱々しく、
「ユメに手をださないで……せめてスキンを…」と懇願してきた。でももう止まらなかった。
パンパンパンパンパンパチンパチン!!
「痛いよ!!痛いっ!!ママぁ!!」
ユメちゃんは泣き続けた。
「ごめんな、ユメちゃん。もう終わるから、もう少し我慢してね」
俺は痛がり泣き続けたユメちゃんにスパートをかけ腰を振った。
「ああっ!ユメっ!!イクイクイクイクっ!受け止めろぉ~!!!!」
俺は、カオリさんと旦那さんの宝物の中に、精子を放って泳がせた……。
ユメちゃんに出した後、カオリさんも全裸にして、動画や静止画を撮り始めた。カオリとユメが俺のものになった大切な記念日…。一本でも電車時間が前後してたら、出会わなかった2人。
カオリのブラジャーとユメのジュニアシャツをセックス記念日にもらった。俺はすすり泣く2人に、「心配しないで。旦那さんには絶対に言わないから。2人とももう俺の大切な宝物だから。大事にするから。」と優しく諭して、少し安心した彼女らを家に帰した。
実は俺は、カオリさんみたいな普通の人妻さんを今まで何人もおとし、奪ってきた。あなたの奥さんは、大丈夫?もし、あなたの奥さんが土曜日、中央線に乗って家に帰って来たのが遅かった時は…………………(笑)
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