文字の大きさ
大
中
小
10 / 11
陸上クラブの変態寮母さん
今日も練習後の少年たちがぞろぞろと集まってきた。
「あー腹減った」
「今日の夕飯なんだろうな」
「俺、焼きそば希望!」
「おれはハンバーグだぜ!」
わいわい騒ぎながら各々カウンターから料理が盛られたプレートを取っていく。
汗臭い少年達を横目に、私は厨房に立っていた。
私は某陸上クラブの寮で少年たちの炊事洗濯その他諸々の世話をする寮母さんである。
「おばさーん、今日も焼き魚かよ。俺、焼きそばがいいって言ったじゃん」
この生意気な口を利く少年は陸上クラブの新入生、真鍋勇人君である。
中学生になったばかりで背が低くて声変わりもしていない。
おまけに童顔なのでまるで小学生みたいに見える。
「おばさんって誰のことよ?あん?私はまだ二十九歳なんだっつーの!お姉様とお呼び!」
私はフライパンを振り回しながら怒鳴った。
「うわぁ、おっかねー」
真鍋君は逃げていく。まったくもう…… その時、背後から私の腰に何かが抱きついてきた。
「おばさん!いいケツしてるじゃん!揉ませてくれよ~」
またあのガキか!
「こら!やめなさい!離しなさい!」
振り向いた先には陸上クラブのホープで中学二年生、一ノ瀬拓馬君がいた。
イケメンで女子にも人気があり、将来有望な選手である。
だが性格には少々難ありだ。
彼はいつも隙あらばセクハラをしてくる。
しかも年上相手でも平気でタメ口だし、敬語なんて一切使わないのだ。
学校ではクールで神秘的な所が素敵なんて言われているらしいけどとんでもない。
ただの変なエロガキだ。
そんな彼の行動を見て他の少年たちがゲラゲラ笑っている。
「おい見ろよ!また一ノ瀬がおばさんの尻触ってるぜ!」
「マジウケルんですけど!」
このクソガキどもめ!! 私はまだおばさんじゃないんだって言ってんでしょうが!!! 私は拳を握ってワナワナ震えた。
まったくこの仕事は重労働だし生意気なガキ共におばさん呼ばわりされるし給料安いしやってらんないよ……。
って言いたい所だけど実は結構楽しいんだよねぇ。
私の至福の時は洗濯の時だったりする。
少年たちの部屋の前のカゴに出された汗まみれのユニフォームや下着類を回収してランドリールームに行く。
ランドリールームに入ると誰も入ってこれないように扉の鍵をかけた。
そしておもむろに回収した少年たちの汗臭いユニフォームや下着を取り出してクンクン匂いを嗅ぐ。
はぁ~たまらん! これは私の日課なのだ。
ああ、この子たちの体臭が染みついた布地が愛しい。
くんかくんかスーハースーハーと深呼吸する。
ああっ、良い香り……!
真鍋と記名されてる袋を手に取り、チャックを開ける。
すると中には真っ白なボクサーブリーフが入っていた。
真鍋君の股間を包んでいた部分
には黄色いシミが出来ていた。
「ふひひっ」
思わず変な笑いが出てしまう。
生意気なクソガキのクセして子供みたいに下着汚してんじゃねーよ。
そう思いながら私はそのパンツを自分の鼻に押し当てて思いっきり息を吸い込んだ。
ツンとしたアンモニア臭が私の脳天を突き抜ける。
これが真鍋君のおちん○んから出たおしっこの臭いだと思うだけで私は絶頂に達しそうになる。
「はぁ、はぁ……」
興奮して息が荒くなる。
こんなこといけないことだとは分かっているんだけど止められない! 真鍋君ごめん!許して! 私は罪悪感を感じながらも、次のターゲットへと手を伸ばす。
真鍋君のランニングパンツである。
ランパンの股部分に触れると汗でじっとり湿っていた。
それを顔の前に持って来る。
すぅーっと空気を思い切り吸う。
「ああぁぁぁ!!」
鼻腔に広がる真鍋君の甘酸っぱい汗の味。
私はビクビクッとしてその場に崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ……ダメ……我慢できない」
私はスカートの中に手を突っ込んでショーツ越しに秘部を弄り始めた。
「あんっ……あんっ……!」
声が漏れる。
指を動かす度に湿った音が響く。
「はぁ……あんっ……もっと……欲しい」
欲望のままに、私は真鍋君のランパンの裏地に縫い付けられたインナーに鼻を押し付け、思いきり深く息をした。
真鍋君の幼いぺニスを包んでいた場所。
真鍋君の小さなアソコに密着していた布。
真鍋君のおちんち○が発した薫りがたっぷり染み付いた生地。
「ああぁぁっ……!」
私はその部分に舌を這わせて舐め回しながら自慰に耽った。
口の中に真鍋君のエキスが広がっていく。
「あん……おいしい……美味しいよぉ……!真鍋くぅん……!」
私、変態かも……でも仕方がない。
真鍋君の白いボクサーブリーフを頭から被る。
真鍋君のランパンの股間部分の布地を自分の秘部に当てて擦る。
「あぁ……気持ちいい!真鍋君のおチンポがあたしのおま○こに挿入ってるみたいぃ……!」
真鍋君のボクサーブリーフからは強烈な真鍋君の匂いが漂ってくる。
それが私の脳内に刺激を与え、私の子宮はキュンキュンと疼き出す。
そして私のクリトリスも勃起してきた。
私は片手でショーツを脱ぎ捨て、もう片方の手で自分の乳首を摘む。
「んんんんんんんんんんんんんん!!!」
ビリリリッという快感が全身を駆け巡る。
あまりの衝撃に私はその場でのけ反ってしまった。
私はそのままの姿勢で倒れ込み、ビクンビクンと痙攣した。
「あへぇ……しゅごひ……」
もう立ってられない……。
私は四つん這いになって床に倒れ込んだ。
「はぁはぁはぁ……またやってしまった…でも気持ちよかった……」
私は愛液まみれになった真鍋君のランパンとボクサーブリーフを洗濯機に入れてスイッチを入れた。
洗濯が終わったら部屋まで届けなきゃ。
私はヨロヨロと立ち上がってランドリールームを出た。
「おい!おばさん!なんか中で変な声出してただろ?!」
げっ!あのクソガキ!なんでここにいるの!?
そこにはたった今オカズにしたクソガキの真鍋君がいた。
「い、いえ別に!変な声なんか出してませんけど?」
真鍋君が私の顔をジロジロ見てくる。
「嘘つけ!さっきオナニーしてたんだろ!あへぇ、しゅごいって何がそんなに凄いんだよ?教えてくれよ!」
真鍋君はニヤつきながらそう言った。
「えっ……それは……」
このクソガキ…扉の前で聞き耳立ててやがったのか……。
「あん…おいしい…美味しいよぉ…真鍋君って聞こえてたぞ!」
真鍋君は意地の悪い笑みを浮かべてそう言う。
最悪だ……!こんなことバレたら恥ずかしくて死ねるよ……!! 私が真っ赤な顔して俯いていると真鍋君が近づいてきて私の顎を持ち上げた。
「なぁ……俺のパンツ嗅いで興奮してたんだろ?正直に言ってくれれば皆には内緒にしてやるぜ」
真鍋君が私の耳に息を吹きかけながら囁いた。
ゾクッとした感覚が背筋を走る。
「うう……」
「ほれ、言ってみなって」
真鍋君が私の胸を揉んでくる。
私は目を瞑り、観念したように口を開いた。
「はい……私は真鍋君のパンツの臭いを嗅いだり、ランパンの股間に顔を埋めたりしてました……ごめんなさい……!」
私は泣きそうな顔でそう答えた。
「やっぱり!この変態ババァ!!」
「ああぁん!!」
真鍋君に胸をギュッと掴まれて私はビクビクッと震えてしまう。
「おばさん、ちょっと来いよ
」
真鍋君が私の腕を引っ張る。
ランドリールームに連れ込まれ真鍋君が扉の鍵を閉めた。
「はぁはぁ……真鍋君……だめだよ……こんなことしちゃダメ……!」
私は真鍋君に後ろから抱きつかれて動けない。
「うるせーよ!ああ…気持ちいい!真鍋君のおチンポがあたしのおマン○に挿入ってるみたい!とか言いながらオナニーしてたくせに!」
「ううっ……」
全部聞かれてたなんて……。
真鍋君がズボンを下ろしてカラフルなボクサーブリーフを露出させる。
真鍋君のぺニスの形がくっきり浮き出たボクサーブリーフ。
「これが欲しかったんだろ!欲しいならちゃんと言えよ!」
真鍋君は私を跪かせ、私の鼻先に腰を突き出してきた。
「ああ…真鍋君の匂い……すごい……!」
私は無意識のうちに真鍋君のボクサーブリーフに鼻を押し付けていた。
「やっぱり変態じゃねーか!」
真鍋君が私の頭をガッシリと押さえつけ腰を前後に動かし始めた。
「んぐぅ……!」
真鍋君が腰を動かす度に私の鼻腔に真鍋君の匂いが流れ込んでくる。
「ははは!どう?生の俺の匂いは?すげぇだろ!」
真鍋君のボクサーブリーフから真鍋君の甘酸っぱい汗の匂いとオシッコの臭いが混ざったような独特の香りが漂ってくる。
「うん……最高……!」
私はその刺激的な臭いをもっと吸い込もうと、さらに強く真鍋君のボクサーブリーフに顔を擦り付けた。
すると、真鍋君のおチンポがビクンビクンと脈打っているのを感じた。
私は真鍋君のボクサーブリーフに舌を伸ばし、チロチロと舐め回した。
「あぁ……やべぇ……気持ち良すぎる……」
私は真鍋君のボクサーブリーフを唾液でベトベトになるまでしゃぶり尽くした。
「はぁはぁはぁ……真鍋君のおちんちん……おいしい……はむっ!」
私はボクサーブリーフをずり下げ、飛び出てきた真鍋君の勃起した包茎おチンポをパクリと口に含んだ。
「うわっ!?」
真鍋君が驚いた声を上げる。
どうやらおチンチンを女の人にフェラされた経験はないようだ。
私は真鍋君の初々しい反応が可愛くて、夢中で真鍋君のおチンポを頬張り続けた。
包皮に包まれた亀頭を唇で挟み、ゆっくりと引き剥がしていく。
ズルリと真鍋君の包皮が捲れ、ピンク色をした綺麗な亀頭が姿を現した。
「ひゃあ……!」
真鍋君が可愛い悲鳴をあげる。
「ふふん♪真鍋君ってば女の子みたいな声出しちゃってかわいい!」
私は真鍋君の反応を楽しむようにそう言った。
「う、うるせーよ!」
真鍋君は真っ赤な顔してそう言った。
生意気なエロガキだけど所詮は中学1年生の未成熟な少年。
私は男性経験豊富ってわけじゃないけど、それなり場数を踏んできた女だ。
私は真鍋君のピンク色したまだ未発達な亀頭の先端をペロッとひと舐めする。
「うっ……」
真鍋君がピクッと震えた。
今度は舌先で鈴口をほじくり返すようにして尿道を刺激していく。
「くっ……うっ……」
真鍋君が歯を食いしばり必死に快感に耐えている。
そして、私の口の中で真鍋君のおチンポがビクビクと痙攣し始めた。
「もう出るの?早いね?もしかして童貞?」
私が意地悪くそう言うと、真鍋君は涙目になって悔しそうにこちらを見つめてきた。
私は真鍋君の顔を見ながら、喉の奥まで真鍋君のおチンポを呑み込んだ。
「あっ……ああ……!」
真鍋君が身体を仰け反らせて喘いだ。
私はそのまま頭を上下させながら、激しく真鍋君のおチンポを刺激する。
真鍋君のおチンポが一際大きく震え、熱いものが私の口の中に放出された。
口の中に青臭い苦味が広がる。
私はそれを躊躇することなく飲み下した。
射精を終えた真鍋君のおチンポを口から抜き出すと、真鍋君がぐったりと床に倒れ込む。
「まだいけるよね?私のオマンコに挿入れてみたくない?」
私は真鍋君に覆い被さり、彼の射精で萎えてしまったおチンポを再び握りながら耳元で囁いた。
「うっ……」
真鍋君が恥ずかしそうな表情を浮かべて目を逸らす。
真鍋君の小さな乳首を舌先で転がし、私の手の中にある真鍋君のおチンポを優しく扱き上げる。
「あっ…ああ……!」
真鍋君はビクンと身体を震わせ、切なげな声を上げた。
「ねぇどうする?私のおまんこに挿れたい?それともこの小さいおチンポをまたお口に入れてあげようか?」
私はそう言って再び真鍋君のおチンポを口に含んだ。
「ううっ……!」
真鍋君が気持ち良さに顔を歪める。
私は真鍋君のおチンポの根元を指で支え、カリの部分を唇で刺激しながら先端をチロチロと刺激してあげた。
「はぁはぁはぁ……お願いします……!俺のちんちんをおばさんのオマンコに入れさせて下さい!俺の初めてをもらってください!」
真鍋君が顔を真っ赤にして叫んだ。
「あらら……真鍋君ったらそんなに私とセックスしたいのぉ~?」
私はわざとらしく驚いてみせる。
「はい……!俺……ずっと前からおばさん…いや結城さんのことが好きだったんです……」
真鍋君は消え入りそうな声でそう言った。
私はクスっと笑い、真鍋君のおチンポから手を離す。
「結城さんじゃくて夏希でしょ?ちゃんと名前で呼ばないとダメだよ」
「ご、ごめんなさい……夏希さん……俺、もう我慢できないです……」
「しょうがないわね……。いいわよ、私のオマンコに真鍋君のおチンポを入れてあげる」
私は真鍋君の上に跨り、腰を沈めていった。
「あぁん……真鍋君のおちんちんが入ってくるぅ……」
真鍋君のおチンポが私の膣内を押し広げながら侵入してくる。
私は真鍋君のお腹に手を置き、ゆっくりと自分の体重をかけていった。
ズブブッと音を立てて、真鍋君のおチンポが根本まで私の中に収まった。
「あはぁ……入っちゃったぁ……真鍋君の童貞卒業おめでとう!」
「ああっ!ありがとうございます!」
「うふふ……それじゃあ動くね?」
私はそう言い、腰を動かし始めた。
「ああ…夏希さんの中あったかいよぉ!」
真鍋君は涙を流しながらそう言った。
私は真鍋君の胸板に両手をつくと、リズミカルに腰を振り始めた。
「あんっ!すごいぃっ!!真鍋君のおチンポ気持ち良いっ!!」
真鍋君のおチンポが私の子宮口をノックするたび、全身に電流のような快感が駆け巡る。
「ううっ……もう出ちゃいます……!」
真鍋君が限界を訴えるように叫ぶ。
「出してぇっ!中にいっぱい出しちゃってぇっ!!!」
私がそう言うと真鍋君はビクビクと痙攣し、大量の精液を吐き出した。
「あああああああっ!!!」
真鍋君が絶叫し、身体を大きく仰け反らせる。
それと同時に私も絶頂を迎え、意識が飛びそうになるほどの快楽に襲われた。
私はぐったりと脱力している真鍋君の身体に覆い被さると、その小さな身体を強く抱きしめた。
「真鍋君、好きよ……大好き……」
私はそう囁くと、真鍋君の唇を奪った。
そこへカチャカチャという音が聞こえてきたかと思うと、部屋の扉が開かれた。
そこには大勢の寮生たちが立っていた。
「えっ!?どうやって鍵を…?」
私は慌てて真鍋君から離れ床に散らばった自分の服を身につける。
「おばさーん、無用心ですよ。管理人室からマスターキーを拝借しちゃいました。」
一之瀬君がクールな笑みを浮かべて手の中の鍵をプラプラさせた。
「えへへ、真鍋と楽しそうな事してましたねぇ。おばさん、俺達も混ぜて下さいよ~」
一之瀬君に続いて、他の寮生がニヤリと笑って部屋の中に入ってきた。
「ちょ、ちょっと待って!」
私は後ずさりをしながら真鍋君の方に目を向ける。
すると真鍋君は、いつの間にか服を着て立ち上がり、私を見つめていた。
「おばさん、ごちそうさま!後は先輩達に可愛がってもらえよ!」
真鍋君がそう言って走り去っていく。
「ま、待ちなさい真鍋君!」
私は必死に真鍋君を呼び止めたが、彼は振り返ることなく廊下の向こうへと消えてしまった。
「残念でしたねぇ、おばさん。さあ、おばさんの大好きな俺達の汚パンツをたっぷりと味あわせてあげますからね」
少年達は私を取り囲み下着姿になった。
目の前には勃起して布地を突き破らんばかりになっている少年たちの膨らみがあった。
膨らみからは少年達の淫靡な匂いが漂ってくる。
「ほら…おばさんの大好物だろ?俺達の汗やら何やらが染み付いたこの臭いパンツ……」
一人の少年が私の頭を掴んで股間に押しつけた。
「あぁ……!なんていい香り……!」
私は鼻腔一杯に広がる少年の濃厚なフェロモンの虜になり、自ら舌を伸ばしてその汚れきった下着に吸い付いた。
「ははは、やっぱりおばさんは変態ですね。こんなことされて喜ぶなんて」
別な少年の怒張したテントの先端が私の頬に擦りつけられる。
テントからは少年らしい乳臭いような青臭さが溢れている。
私は夢中でその先端に鼻先を押し付け、思い切り息を吸う。
「すぅ~……はぁ……んふ……」
「どうですか?僕たちのおちんちんの臭い……」
別の少年が私の耳元で囁いた。
私はその言葉に興奮し、ショーツの中に指を差し込んで自らの秘所を刺激し始める。
「あぁ……素敵よぉ……みんな最高ぉ……」
私はうっとりとした表情でそう呟くと、再び目の前にある少年たちの下着にむしゃぶりついた。
私は今、少年たちの下着を口の中に押し込まれ、それを味わいながらオマンコを少年達のぺニスで犯されている。
「んぶぶっ!んんんっ!ぷはっ!あんっ!ああっ!」
私は激しく腰を打ち付けられながら喘ぎ声を上げる。
オマンコが犯されてる間男の子達が私の鼻先にビンビンになった下着の膨らみを押しつけてくるのだ。
「ああ……またいっちゃう…男の子の匂いでイッちゃう……っ!」
私は何度目かわからない絶頂を迎え、私のオマンコを犯す男の子にしがみつきながらビクビクと身体を震わせた。
「ああっ!もう出ちゃいますっ!イクッ!!」
私が絶頂を迎えると同時に、私を犯していた男の子も射精を迎えたようだ。
「あぁんっ!熱いぃっ!!」
私は膣内に精液を流し込まれる感覚に身を悶えさせる。
「ふうっ……気持ち良かったぜおばさん。おばさんはこれから毎日俺達の肉便器として使ってやるから感謝しろよ?」
そう言い残して、私を犯した少年たちが部屋から出て行く。
少年達が脱ぎ捨てた下着が床に散乱していた。
私はそれらを拾い上げ、顔を押し付けて大きく深呼吸する。
「ああん……良い香り……!好きっ……大好きっ!」
私は一人残された部屋の中、狂ったように少年達の下着を嗅いで自慰を繰り返した。
これからは毎日少年達の生のおチンポ臭を味わえるんだ……。
私の身体の奥底から湧き上がる悦びに、私はいつまでも絶頂を迎え続けた。
END
「あー腹減った」
「今日の夕飯なんだろうな」
「俺、焼きそば希望!」
「おれはハンバーグだぜ!」
わいわい騒ぎながら各々カウンターから料理が盛られたプレートを取っていく。
汗臭い少年達を横目に、私は厨房に立っていた。
私は某陸上クラブの寮で少年たちの炊事洗濯その他諸々の世話をする寮母さんである。
「おばさーん、今日も焼き魚かよ。俺、焼きそばがいいって言ったじゃん」
この生意気な口を利く少年は陸上クラブの新入生、真鍋勇人君である。
中学生になったばかりで背が低くて声変わりもしていない。
おまけに童顔なのでまるで小学生みたいに見える。
「おばさんって誰のことよ?あん?私はまだ二十九歳なんだっつーの!お姉様とお呼び!」
私はフライパンを振り回しながら怒鳴った。
「うわぁ、おっかねー」
真鍋君は逃げていく。まったくもう…… その時、背後から私の腰に何かが抱きついてきた。
「おばさん!いいケツしてるじゃん!揉ませてくれよ~」
またあのガキか!
「こら!やめなさい!離しなさい!」
振り向いた先には陸上クラブのホープで中学二年生、一ノ瀬拓馬君がいた。
イケメンで女子にも人気があり、将来有望な選手である。
だが性格には少々難ありだ。
彼はいつも隙あらばセクハラをしてくる。
しかも年上相手でも平気でタメ口だし、敬語なんて一切使わないのだ。
学校ではクールで神秘的な所が素敵なんて言われているらしいけどとんでもない。
ただの変なエロガキだ。
そんな彼の行動を見て他の少年たちがゲラゲラ笑っている。
「おい見ろよ!また一ノ瀬がおばさんの尻触ってるぜ!」
「マジウケルんですけど!」
このクソガキどもめ!! 私はまだおばさんじゃないんだって言ってんでしょうが!!! 私は拳を握ってワナワナ震えた。
まったくこの仕事は重労働だし生意気なガキ共におばさん呼ばわりされるし給料安いしやってらんないよ……。
って言いたい所だけど実は結構楽しいんだよねぇ。
私の至福の時は洗濯の時だったりする。
少年たちの部屋の前のカゴに出された汗まみれのユニフォームや下着類を回収してランドリールームに行く。
ランドリールームに入ると誰も入ってこれないように扉の鍵をかけた。
そしておもむろに回収した少年たちの汗臭いユニフォームや下着を取り出してクンクン匂いを嗅ぐ。
はぁ~たまらん! これは私の日課なのだ。
ああ、この子たちの体臭が染みついた布地が愛しい。
くんかくんかスーハースーハーと深呼吸する。
ああっ、良い香り……!
真鍋と記名されてる袋を手に取り、チャックを開ける。
すると中には真っ白なボクサーブリーフが入っていた。
真鍋君の股間を包んでいた部分
には黄色いシミが出来ていた。
「ふひひっ」
思わず変な笑いが出てしまう。
生意気なクソガキのクセして子供みたいに下着汚してんじゃねーよ。
そう思いながら私はそのパンツを自分の鼻に押し当てて思いっきり息を吸い込んだ。
ツンとしたアンモニア臭が私の脳天を突き抜ける。
これが真鍋君のおちん○んから出たおしっこの臭いだと思うだけで私は絶頂に達しそうになる。
「はぁ、はぁ……」
興奮して息が荒くなる。
こんなこといけないことだとは分かっているんだけど止められない! 真鍋君ごめん!許して! 私は罪悪感を感じながらも、次のターゲットへと手を伸ばす。
真鍋君のランニングパンツである。
ランパンの股部分に触れると汗でじっとり湿っていた。
それを顔の前に持って来る。
すぅーっと空気を思い切り吸う。
「ああぁぁぁ!!」
鼻腔に広がる真鍋君の甘酸っぱい汗の味。
私はビクビクッとしてその場に崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ……ダメ……我慢できない」
私はスカートの中に手を突っ込んでショーツ越しに秘部を弄り始めた。
「あんっ……あんっ……!」
声が漏れる。
指を動かす度に湿った音が響く。
「はぁ……あんっ……もっと……欲しい」
欲望のままに、私は真鍋君のランパンの裏地に縫い付けられたインナーに鼻を押し付け、思いきり深く息をした。
真鍋君の幼いぺニスを包んでいた場所。
真鍋君の小さなアソコに密着していた布。
真鍋君のおちんち○が発した薫りがたっぷり染み付いた生地。
「ああぁぁっ……!」
私はその部分に舌を這わせて舐め回しながら自慰に耽った。
口の中に真鍋君のエキスが広がっていく。
「あん……おいしい……美味しいよぉ……!真鍋くぅん……!」
私、変態かも……でも仕方がない。
真鍋君の白いボクサーブリーフを頭から被る。
真鍋君のランパンの股間部分の布地を自分の秘部に当てて擦る。
「あぁ……気持ちいい!真鍋君のおチンポがあたしのおま○こに挿入ってるみたいぃ……!」
真鍋君のボクサーブリーフからは強烈な真鍋君の匂いが漂ってくる。
それが私の脳内に刺激を与え、私の子宮はキュンキュンと疼き出す。
そして私のクリトリスも勃起してきた。
私は片手でショーツを脱ぎ捨て、もう片方の手で自分の乳首を摘む。
「んんんんんんんんんんんんんん!!!」
ビリリリッという快感が全身を駆け巡る。
あまりの衝撃に私はその場でのけ反ってしまった。
私はそのままの姿勢で倒れ込み、ビクンビクンと痙攣した。
「あへぇ……しゅごひ……」
もう立ってられない……。
私は四つん這いになって床に倒れ込んだ。
「はぁはぁはぁ……またやってしまった…でも気持ちよかった……」
私は愛液まみれになった真鍋君のランパンとボクサーブリーフを洗濯機に入れてスイッチを入れた。
洗濯が終わったら部屋まで届けなきゃ。
私はヨロヨロと立ち上がってランドリールームを出た。
「おい!おばさん!なんか中で変な声出してただろ?!」
げっ!あのクソガキ!なんでここにいるの!?
そこにはたった今オカズにしたクソガキの真鍋君がいた。
「い、いえ別に!変な声なんか出してませんけど?」
真鍋君が私の顔をジロジロ見てくる。
「嘘つけ!さっきオナニーしてたんだろ!あへぇ、しゅごいって何がそんなに凄いんだよ?教えてくれよ!」
真鍋君はニヤつきながらそう言った。
「えっ……それは……」
このクソガキ…扉の前で聞き耳立ててやがったのか……。
「あん…おいしい…美味しいよぉ…真鍋君って聞こえてたぞ!」
真鍋君は意地の悪い笑みを浮かべてそう言う。
最悪だ……!こんなことバレたら恥ずかしくて死ねるよ……!! 私が真っ赤な顔して俯いていると真鍋君が近づいてきて私の顎を持ち上げた。
「なぁ……俺のパンツ嗅いで興奮してたんだろ?正直に言ってくれれば皆には内緒にしてやるぜ」
真鍋君が私の耳に息を吹きかけながら囁いた。
ゾクッとした感覚が背筋を走る。
「うう……」
「ほれ、言ってみなって」
真鍋君が私の胸を揉んでくる。
私は目を瞑り、観念したように口を開いた。
「はい……私は真鍋君のパンツの臭いを嗅いだり、ランパンの股間に顔を埋めたりしてました……ごめんなさい……!」
私は泣きそうな顔でそう答えた。
「やっぱり!この変態ババァ!!」
「ああぁん!!」
真鍋君に胸をギュッと掴まれて私はビクビクッと震えてしまう。
「おばさん、ちょっと来いよ
」
真鍋君が私の腕を引っ張る。
ランドリールームに連れ込まれ真鍋君が扉の鍵を閉めた。
「はぁはぁ……真鍋君……だめだよ……こんなことしちゃダメ……!」
私は真鍋君に後ろから抱きつかれて動けない。
「うるせーよ!ああ…気持ちいい!真鍋君のおチンポがあたしのおマン○に挿入ってるみたい!とか言いながらオナニーしてたくせに!」
「ううっ……」
全部聞かれてたなんて……。
真鍋君がズボンを下ろしてカラフルなボクサーブリーフを露出させる。
真鍋君のぺニスの形がくっきり浮き出たボクサーブリーフ。
「これが欲しかったんだろ!欲しいならちゃんと言えよ!」
真鍋君は私を跪かせ、私の鼻先に腰を突き出してきた。
「ああ…真鍋君の匂い……すごい……!」
私は無意識のうちに真鍋君のボクサーブリーフに鼻を押し付けていた。
「やっぱり変態じゃねーか!」
真鍋君が私の頭をガッシリと押さえつけ腰を前後に動かし始めた。
「んぐぅ……!」
真鍋君が腰を動かす度に私の鼻腔に真鍋君の匂いが流れ込んでくる。
「ははは!どう?生の俺の匂いは?すげぇだろ!」
真鍋君のボクサーブリーフから真鍋君の甘酸っぱい汗の匂いとオシッコの臭いが混ざったような独特の香りが漂ってくる。
「うん……最高……!」
私はその刺激的な臭いをもっと吸い込もうと、さらに強く真鍋君のボクサーブリーフに顔を擦り付けた。
すると、真鍋君のおチンポがビクンビクンと脈打っているのを感じた。
私は真鍋君のボクサーブリーフに舌を伸ばし、チロチロと舐め回した。
「あぁ……やべぇ……気持ち良すぎる……」
私は真鍋君のボクサーブリーフを唾液でベトベトになるまでしゃぶり尽くした。
「はぁはぁはぁ……真鍋君のおちんちん……おいしい……はむっ!」
私はボクサーブリーフをずり下げ、飛び出てきた真鍋君の勃起した包茎おチンポをパクリと口に含んだ。
「うわっ!?」
真鍋君が驚いた声を上げる。
どうやらおチンチンを女の人にフェラされた経験はないようだ。
私は真鍋君の初々しい反応が可愛くて、夢中で真鍋君のおチンポを頬張り続けた。
包皮に包まれた亀頭を唇で挟み、ゆっくりと引き剥がしていく。
ズルリと真鍋君の包皮が捲れ、ピンク色をした綺麗な亀頭が姿を現した。
「ひゃあ……!」
真鍋君が可愛い悲鳴をあげる。
「ふふん♪真鍋君ってば女の子みたいな声出しちゃってかわいい!」
私は真鍋君の反応を楽しむようにそう言った。
「う、うるせーよ!」
真鍋君は真っ赤な顔してそう言った。
生意気なエロガキだけど所詮は中学1年生の未成熟な少年。
私は男性経験豊富ってわけじゃないけど、それなり場数を踏んできた女だ。
私は真鍋君のピンク色したまだ未発達な亀頭の先端をペロッとひと舐めする。
「うっ……」
真鍋君がピクッと震えた。
今度は舌先で鈴口をほじくり返すようにして尿道を刺激していく。
「くっ……うっ……」
真鍋君が歯を食いしばり必死に快感に耐えている。
そして、私の口の中で真鍋君のおチンポがビクビクと痙攣し始めた。
「もう出るの?早いね?もしかして童貞?」
私が意地悪くそう言うと、真鍋君は涙目になって悔しそうにこちらを見つめてきた。
私は真鍋君の顔を見ながら、喉の奥まで真鍋君のおチンポを呑み込んだ。
「あっ……ああ……!」
真鍋君が身体を仰け反らせて喘いだ。
私はそのまま頭を上下させながら、激しく真鍋君のおチンポを刺激する。
真鍋君のおチンポが一際大きく震え、熱いものが私の口の中に放出された。
口の中に青臭い苦味が広がる。
私はそれを躊躇することなく飲み下した。
射精を終えた真鍋君のおチンポを口から抜き出すと、真鍋君がぐったりと床に倒れ込む。
「まだいけるよね?私のオマンコに挿入れてみたくない?」
私は真鍋君に覆い被さり、彼の射精で萎えてしまったおチンポを再び握りながら耳元で囁いた。
「うっ……」
真鍋君が恥ずかしそうな表情を浮かべて目を逸らす。
真鍋君の小さな乳首を舌先で転がし、私の手の中にある真鍋君のおチンポを優しく扱き上げる。
「あっ…ああ……!」
真鍋君はビクンと身体を震わせ、切なげな声を上げた。
「ねぇどうする?私のおまんこに挿れたい?それともこの小さいおチンポをまたお口に入れてあげようか?」
私はそう言って再び真鍋君のおチンポを口に含んだ。
「ううっ……!」
真鍋君が気持ち良さに顔を歪める。
私は真鍋君のおチンポの根元を指で支え、カリの部分を唇で刺激しながら先端をチロチロと刺激してあげた。
「はぁはぁはぁ……お願いします……!俺のちんちんをおばさんのオマンコに入れさせて下さい!俺の初めてをもらってください!」
真鍋君が顔を真っ赤にして叫んだ。
「あらら……真鍋君ったらそんなに私とセックスしたいのぉ~?」
私はわざとらしく驚いてみせる。
「はい……!俺……ずっと前からおばさん…いや結城さんのことが好きだったんです……」
真鍋君は消え入りそうな声でそう言った。
私はクスっと笑い、真鍋君のおチンポから手を離す。
「結城さんじゃくて夏希でしょ?ちゃんと名前で呼ばないとダメだよ」
「ご、ごめんなさい……夏希さん……俺、もう我慢できないです……」
「しょうがないわね……。いいわよ、私のオマンコに真鍋君のおチンポを入れてあげる」
私は真鍋君の上に跨り、腰を沈めていった。
「あぁん……真鍋君のおちんちんが入ってくるぅ……」
真鍋君のおチンポが私の膣内を押し広げながら侵入してくる。
私は真鍋君のお腹に手を置き、ゆっくりと自分の体重をかけていった。
ズブブッと音を立てて、真鍋君のおチンポが根本まで私の中に収まった。
「あはぁ……入っちゃったぁ……真鍋君の童貞卒業おめでとう!」
「ああっ!ありがとうございます!」
「うふふ……それじゃあ動くね?」
私はそう言い、腰を動かし始めた。
「ああ…夏希さんの中あったかいよぉ!」
真鍋君は涙を流しながらそう言った。
私は真鍋君の胸板に両手をつくと、リズミカルに腰を振り始めた。
「あんっ!すごいぃっ!!真鍋君のおチンポ気持ち良いっ!!」
真鍋君のおチンポが私の子宮口をノックするたび、全身に電流のような快感が駆け巡る。
「ううっ……もう出ちゃいます……!」
真鍋君が限界を訴えるように叫ぶ。
「出してぇっ!中にいっぱい出しちゃってぇっ!!!」
私がそう言うと真鍋君はビクビクと痙攣し、大量の精液を吐き出した。
「あああああああっ!!!」
真鍋君が絶叫し、身体を大きく仰け反らせる。
それと同時に私も絶頂を迎え、意識が飛びそうになるほどの快楽に襲われた。
私はぐったりと脱力している真鍋君の身体に覆い被さると、その小さな身体を強く抱きしめた。
「真鍋君、好きよ……大好き……」
私はそう囁くと、真鍋君の唇を奪った。
そこへカチャカチャという音が聞こえてきたかと思うと、部屋の扉が開かれた。
そこには大勢の寮生たちが立っていた。
「えっ!?どうやって鍵を…?」
私は慌てて真鍋君から離れ床に散らばった自分の服を身につける。
「おばさーん、無用心ですよ。管理人室からマスターキーを拝借しちゃいました。」
一之瀬君がクールな笑みを浮かべて手の中の鍵をプラプラさせた。
「えへへ、真鍋と楽しそうな事してましたねぇ。おばさん、俺達も混ぜて下さいよ~」
一之瀬君に続いて、他の寮生がニヤリと笑って部屋の中に入ってきた。
「ちょ、ちょっと待って!」
私は後ずさりをしながら真鍋君の方に目を向ける。
すると真鍋君は、いつの間にか服を着て立ち上がり、私を見つめていた。
「おばさん、ごちそうさま!後は先輩達に可愛がってもらえよ!」
真鍋君がそう言って走り去っていく。
「ま、待ちなさい真鍋君!」
私は必死に真鍋君を呼び止めたが、彼は振り返ることなく廊下の向こうへと消えてしまった。
「残念でしたねぇ、おばさん。さあ、おばさんの大好きな俺達の汚パンツをたっぷりと味あわせてあげますからね」
少年達は私を取り囲み下着姿になった。
目の前には勃起して布地を突き破らんばかりになっている少年たちの膨らみがあった。
膨らみからは少年達の淫靡な匂いが漂ってくる。
「ほら…おばさんの大好物だろ?俺達の汗やら何やらが染み付いたこの臭いパンツ……」
一人の少年が私の頭を掴んで股間に押しつけた。
「あぁ……!なんていい香り……!」
私は鼻腔一杯に広がる少年の濃厚なフェロモンの虜になり、自ら舌を伸ばしてその汚れきった下着に吸い付いた。
「ははは、やっぱりおばさんは変態ですね。こんなことされて喜ぶなんて」
別な少年の怒張したテントの先端が私の頬に擦りつけられる。
テントからは少年らしい乳臭いような青臭さが溢れている。
私は夢中でその先端に鼻先を押し付け、思い切り息を吸う。
「すぅ~……はぁ……んふ……」
「どうですか?僕たちのおちんちんの臭い……」
別の少年が私の耳元で囁いた。
私はその言葉に興奮し、ショーツの中に指を差し込んで自らの秘所を刺激し始める。
「あぁ……素敵よぉ……みんな最高ぉ……」
私はうっとりとした表情でそう呟くと、再び目の前にある少年たちの下着にむしゃぶりついた。
私は今、少年たちの下着を口の中に押し込まれ、それを味わいながらオマンコを少年達のぺニスで犯されている。
「んぶぶっ!んんんっ!ぷはっ!あんっ!ああっ!」
私は激しく腰を打ち付けられながら喘ぎ声を上げる。
オマンコが犯されてる間男の子達が私の鼻先にビンビンになった下着の膨らみを押しつけてくるのだ。
「ああ……またいっちゃう…男の子の匂いでイッちゃう……っ!」
私は何度目かわからない絶頂を迎え、私のオマンコを犯す男の子にしがみつきながらビクビクと身体を震わせた。
「ああっ!もう出ちゃいますっ!イクッ!!」
私が絶頂を迎えると同時に、私を犯していた男の子も射精を迎えたようだ。
「あぁんっ!熱いぃっ!!」
私は膣内に精液を流し込まれる感覚に身を悶えさせる。
「ふうっ……気持ち良かったぜおばさん。おばさんはこれから毎日俺達の肉便器として使ってやるから感謝しろよ?」
そう言い残して、私を犯した少年たちが部屋から出て行く。
少年達が脱ぎ捨てた下着が床に散乱していた。
私はそれらを拾い上げ、顔を押し付けて大きく深呼吸する。
「ああん……良い香り……!好きっ……大好きっ!」
私は一人残された部屋の中、狂ったように少年達の下着を嗅いで自慰を繰り返した。
これからは毎日少年達の生のおチンポ臭を味わえるんだ……。
私の身体の奥底から湧き上がる悦びに、私はいつまでも絶頂を迎え続けた。
END
感想 0
あなたにおすすめの小説
【短編集】こども病院の日常
moaここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
塾の先生を舐めてはいけません(性的な意味で)
ベータヴィレッジ 現実沈殿村落個別指導塾で講師のアルバイトを始めたが、妙にスキンシップ多めで懐いてくる生徒がいた。
そしてやがてその生徒の行為はエスカレートし、ついに一線を超えてくる――。
悠太の性旬メモリ 小学生時代
ゆうた登場人物
悠太:私立M学園小学校(大学まである)に通う小学生。その大学までの性旬を語ります。水泳とランニングが好き。
竜太:同級生 悠太と同じく水泳とランニング好き。
博人:2つ年下の弟 兄に影響されて水泳とランニングが好き。
陽介;2つ学年が上の先輩
豊先輩:私立M大学の学生
啓太さん:私立S学園高校のラグビー部員