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「はぁ・・・・流石にやり過ぎたな」
家に帰り自分の部屋に着くと最初にため息が出た。部屋はヘアコンの音だけが鳴り響いている。
「可愛かったな晴」
鞄を放り投げベットに飛び込むと先程の出来事が今では遠い過去に思えた。
抱かれているときの顔、発情しているときの顔すべてが愛おしかった。
「ってバカ、バカ、相手は男だぞ!」
俺は、飛び上がるように立ち上がり、ベットの下に顔を除かせ小さな箱を取り出した。
「こういうときこそAVで抜こう!」
(そうだ!俺は、女が好きなんだ。
どうしてあんな奴と番になろうと思ってたんだ)
テレビにイヤホンを刺し、テイッシュを用意しスボンとパンツを放り投てからビデオを入れた。
「よし抜くか!」
画面には、全裸になった少女が男の人に犯されて耳元で大音量の喘ぎが脳細胞までに
響いてリラックスした状態で自身のペニスを動かすが・・・・・・・・勃起せずにパタッと倒れてしまった
「何で?」
心中では何故?という疑問しかなかった。
いつもなら直ぐに勃起をし、欲望は吐き出され、スッキリするのだが、勃ちもしなかった。
「まさか・・・・・俺ED?」
あり得ない、昨日晴とエッチしたのに・・・・・・・昨日の事を思い出し自身の肉棒を上下に扱いてみた。
「エッチな種を植え付けて?」
晴の柔らかい声、発情してるときの顔が
走馬灯のように思い出す。
さっきのことが嘘のように
ペニスはどんどんと大きくなり亀頭から我慢汁が溢れ出てきた。
「晴、好きだ!お前を今すぐ俺色に染めてやりたい」
頭の中には直ぐに晴の姿が浮かび、晴の柔らかい喘ぎ声と、エロくとろけた顔だけしか無く、直樹にはもう
女の喘ぎ声は聞こえていなかった。
「気持ちいい・・・・・晴もそう思うだろ?」
直樹のペニスは自分の我慢汁でびちょびちょになっていて扱く時も嫌らしい水音が耳の中で大きく響いていた。
「そろそろイク・・・・・」
スピードはどんどん速くなり呼吸も荒くなっていった。
「イク、イク、イク、・・・・・・イクー」
波のように押し押せてきた後、尿道を通ると放物線を描くように一メートル以上飛んだだろうか、白い液体は宙を舞った後に重力に引っ張られびちゃびちゃと大きな音を立てて床に叩きつけられた。
「と、止まらねぇ」
第二の波が押し押せて再び床を白く染めたのだが、ネジがはずれてしまったんだろうか射精は何回も何回も繰り返され精子はどんどん濃くとろとろになり浸水した床のように自身の精子で一杯になった。
一時間は射精しただろうぼやける視界の中眼を細めて見ると回りは精子で満たされていた。
「・・・・・最悪」
晴でオナニーしてしまった罪悪感だけが残った。
「気持ち悪」
下半身を見るとあれだけ射精したのに俺のペニスは今だにギンギンに勃起をしており、
自分でもドン引きをした。
「ごめん晴」
家に帰り自分の部屋に着くと最初にため息が出た。部屋はヘアコンの音だけが鳴り響いている。
「可愛かったな晴」
鞄を放り投げベットに飛び込むと先程の出来事が今では遠い過去に思えた。
抱かれているときの顔、発情しているときの顔すべてが愛おしかった。
「ってバカ、バカ、相手は男だぞ!」
俺は、飛び上がるように立ち上がり、ベットの下に顔を除かせ小さな箱を取り出した。
「こういうときこそAVで抜こう!」
(そうだ!俺は、女が好きなんだ。
どうしてあんな奴と番になろうと思ってたんだ)
テレビにイヤホンを刺し、テイッシュを用意しスボンとパンツを放り投てからビデオを入れた。
「よし抜くか!」
画面には、全裸になった少女が男の人に犯されて耳元で大音量の喘ぎが脳細胞までに
響いてリラックスした状態で自身のペニスを動かすが・・・・・・・・勃起せずにパタッと倒れてしまった
「何で?」
心中では何故?という疑問しかなかった。
いつもなら直ぐに勃起をし、欲望は吐き出され、スッキリするのだが、勃ちもしなかった。
「まさか・・・・・俺ED?」
あり得ない、昨日晴とエッチしたのに・・・・・・・昨日の事を思い出し自身の肉棒を上下に扱いてみた。
「エッチな種を植え付けて?」
晴の柔らかい声、発情してるときの顔が
走馬灯のように思い出す。
さっきのことが嘘のように
ペニスはどんどんと大きくなり亀頭から我慢汁が溢れ出てきた。
「晴、好きだ!お前を今すぐ俺色に染めてやりたい」
頭の中には直ぐに晴の姿が浮かび、晴の柔らかい喘ぎ声と、エロくとろけた顔だけしか無く、直樹にはもう
女の喘ぎ声は聞こえていなかった。
「気持ちいい・・・・・晴もそう思うだろ?」
直樹のペニスは自分の我慢汁でびちょびちょになっていて扱く時も嫌らしい水音が耳の中で大きく響いていた。
「そろそろイク・・・・・」
スピードはどんどん速くなり呼吸も荒くなっていった。
「イク、イク、イク、・・・・・・イクー」
波のように押し押せてきた後、尿道を通ると放物線を描くように一メートル以上飛んだだろうか、白い液体は宙を舞った後に重力に引っ張られびちゃびちゃと大きな音を立てて床に叩きつけられた。
「と、止まらねぇ」
第二の波が押し押せて再び床を白く染めたのだが、ネジがはずれてしまったんだろうか射精は何回も何回も繰り返され精子はどんどん濃くとろとろになり浸水した床のように自身の精子で一杯になった。
一時間は射精しただろうぼやける視界の中眼を細めて見ると回りは精子で満たされていた。
「・・・・・最悪」
晴でオナニーしてしまった罪悪感だけが残った。
「気持ち悪」
下半身を見るとあれだけ射精したのに俺のペニスは今だにギンギンに勃起をしており、
自分でもドン引きをした。
「ごめん晴」
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