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目が覚めると俺は裸体にされ手足には黒革のベルトで拘束され何度も体を揺らすが立ち上がることも出来ない
「あらあら、必死におちんぽ揺らして、発情してるみたいね、可哀想なオメガ君」
聞き覚えのある甲高い声は内の学校の制服を着ていた。
「思い出した?同じクラスの三神だけど」
同じクラスの三神は俺の体を起こすとペニスを力強く蹴ると針のような激痛は体中に伝わった。
「痛っ」
「あら?もっと喜んでもいいのよそれとも、こういうプレイはしたこと無いのかしら?」
「当たり前だろ」
見ているだけで腹立つ女だった。
「別にね私はあんたとこういうことをしたくてつれてきた訳じゃないの」
「何の用だ?」
「はっきり言うわ復讐よ」
三神は俺の腹に強い一撃を加えたそれに耐えられなくなった俺は、倒れたこんだ
「あんた直樹君とセックスしたらしいわね」
「・・・・何でそれを」
「友達が言ってたのよ」
三神は俺の髪を掴み柱に俺の頭を叩きつけた。
「ふざけんじゃないわよ、直樹くんは私の物なのよ、何勝手にセックスしてるのよ性奴隷の癖に完璧な直樹くんを汚さないでよ」
頭から血が流れて視界は悪くなり片目を閉じた。
ドンドン・・・・・.ドンドン
「この音なんだか判る?」
三神は冷静さを取り戻し質問をしてきた
「私はねこの計画をずっと前から立ててたの、それでね性欲が強そうな男を拉致して監禁してるの」
「・・・・・・それって」
体中が震えたこの人はとんでもないことを言おうとしてるのだ
「私もねイライラしてさぁ、暴力だけじゃ物足りないのよ」
「嫌だ、お願いそれだけは止めて」
「早く出してくれ、エッチしたいよ」
箱の中から複数の男達の悲鳴が聞こえた。
「実はね勝手に射精されないように手足を縛って二週間くらい監禁してるからあの子達のおちんちん爆発寸前なのよ」
「嫌!」
俺は、逃げようとするが行動を制限された俺には一メートル進むことも許されなかった
「無駄よ、貴方はこれからあの子達のオナホールになるんだから」
三神は俺の腕を掴みピンク色の液体の入った注射を取り出した。
「ただ犯されてるあんた見てもつまんないから、研究を重ね続けた私が作った発情強制剤」
「何それ?」
「これはねオメガが起こる発情する力を五倍に増幅させる薬つまりフェロモンを嗅いだアルファの理性はぶっ壊れ、エッチすることしか出来なくなるの」
俺は、逃げようとするがやはり動くことはできない
「安心しなさいこれはね番になれば効き目は切れるわあそこにいる性欲爆発寸前のアルファに番になって貰いなさい」
針は俺の肌に刺さりその液体はみるみると血管に流れた
「あっ・・・・・・体熱い」
体の熱は直ぐに熱くなり、お尻から愛液が滝のように溢れ苦しくもがいていると
「オメガがいるのか?早く!、早く!開けてくれ、エッチしたい、オメガとエッチをさせてくれ」
「俺もだ、オメガとエッチしたくて壊れそうだ」
箱から複数の男がドンドンと叩く音を強くしていた
「想像以上だわ・・・・・・・・・・・・分かっわ!貴方たちに直ぐに可愛いオメガをプレゼントしてあげる」
「ヤッホー、オメガとエッチ出来る、一杯精子飲ませてあげるからね」
俺は、クリアケースの中に閉じ込められたあとクリアケースを覆うように四つの木箱が目の前に現れた
「さぁ見せて頂戴貴方達のセックスショーを、そして苦しむがいいわ、性奴隷のオメガよ」
「あらあら、必死におちんぽ揺らして、発情してるみたいね、可哀想なオメガ君」
聞き覚えのある甲高い声は内の学校の制服を着ていた。
「思い出した?同じクラスの三神だけど」
同じクラスの三神は俺の体を起こすとペニスを力強く蹴ると針のような激痛は体中に伝わった。
「痛っ」
「あら?もっと喜んでもいいのよそれとも、こういうプレイはしたこと無いのかしら?」
「当たり前だろ」
見ているだけで腹立つ女だった。
「別にね私はあんたとこういうことをしたくてつれてきた訳じゃないの」
「何の用だ?」
「はっきり言うわ復讐よ」
三神は俺の腹に強い一撃を加えたそれに耐えられなくなった俺は、倒れたこんだ
「あんた直樹君とセックスしたらしいわね」
「・・・・何でそれを」
「友達が言ってたのよ」
三神は俺の髪を掴み柱に俺の頭を叩きつけた。
「ふざけんじゃないわよ、直樹くんは私の物なのよ、何勝手にセックスしてるのよ性奴隷の癖に完璧な直樹くんを汚さないでよ」
頭から血が流れて視界は悪くなり片目を閉じた。
ドンドン・・・・・.ドンドン
「この音なんだか判る?」
三神は冷静さを取り戻し質問をしてきた
「私はねこの計画をずっと前から立ててたの、それでね性欲が強そうな男を拉致して監禁してるの」
「・・・・・・それって」
体中が震えたこの人はとんでもないことを言おうとしてるのだ
「私もねイライラしてさぁ、暴力だけじゃ物足りないのよ」
「嫌だ、お願いそれだけは止めて」
「早く出してくれ、エッチしたいよ」
箱の中から複数の男達の悲鳴が聞こえた。
「実はね勝手に射精されないように手足を縛って二週間くらい監禁してるからあの子達のおちんちん爆発寸前なのよ」
「嫌!」
俺は、逃げようとするが行動を制限された俺には一メートル進むことも許されなかった
「無駄よ、貴方はこれからあの子達のオナホールになるんだから」
三神は俺の腕を掴みピンク色の液体の入った注射を取り出した。
「ただ犯されてるあんた見てもつまんないから、研究を重ね続けた私が作った発情強制剤」
「何それ?」
「これはねオメガが起こる発情する力を五倍に増幅させる薬つまりフェロモンを嗅いだアルファの理性はぶっ壊れ、エッチすることしか出来なくなるの」
俺は、逃げようとするがやはり動くことはできない
「安心しなさいこれはね番になれば効き目は切れるわあそこにいる性欲爆発寸前のアルファに番になって貰いなさい」
針は俺の肌に刺さりその液体はみるみると血管に流れた
「あっ・・・・・・体熱い」
体の熱は直ぐに熱くなり、お尻から愛液が滝のように溢れ苦しくもがいていると
「オメガがいるのか?早く!、早く!開けてくれ、エッチしたい、オメガとエッチをさせてくれ」
「俺もだ、オメガとエッチしたくて壊れそうだ」
箱から複数の男がドンドンと叩く音を強くしていた
「想像以上だわ・・・・・・・・・・・・分かっわ!貴方たちに直ぐに可愛いオメガをプレゼントしてあげる」
「ヤッホー、オメガとエッチ出来る、一杯精子飲ませてあげるからね」
俺は、クリアケースの中に閉じ込められたあとクリアケースを覆うように四つの木箱が目の前に現れた
「さぁ見せて頂戴貴方達のセックスショーを、そして苦しむがいいわ、性奴隷のオメガよ」
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