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番外編
温泉旅行で
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「中学生みたい」
二人で京都にお泊まりデートに来た二人は色々と観光をし今は旅館で体を休めていたのだが疲れが溜まった直樹は布団に入るなり爆睡してしまった。
「ねぇ?直樹これから沢山楽しい思い出作れるかな?」
俺は直樹の胸板に体を預けるとドクンドクンと心臓の音は大きく何故か俺の心は安心していた。
「愛してるよ直樹」
軽く唇にキスをすると着込んでいた浴衣の下半身に違和感があり隙間に何かを入れられるとペニスを思いっきり掴まれた。
「っん・・・・・あっ」
「出来るよこれからもずっと楽しい思い出」
「お・・・・起きてたの?」
着ていた浴衣の襟を肩から腕まで下ろすと直樹は俺の体をグッと引き寄せると乳首を舐めた。
「ダメ~乳首を舐めないで」
「浴衣着ている晴って凄くエロくて、綺麗見ているだけで犯したい」
直樹の手はどんどん下に進むと俺のペニスを扱いながら乳首を連動させてペロペロと刺激を与え続けた。
「あっ~お願い浴衣脱がして?浴衣ぐちょぐちょに濡れちゃう」
「ごめん無理、今日は浴衣着ている晴を目に焼き付けておきたい」
そういうと俺を布団に押し倒し、足を大きく開かせ直樹からアナルが丸見えになるような格好になった
「いやだ~恥ずかしい、お願いこんな格好にさせないで」
「無理!」
はっきり断られると直樹の下腹部に付きそうなほどに勃ち血管が浮き上がっているペニスをアナルに挿れられた。
「あっ~熱い、直樹のおちんちん固くて、き・・・・・気持ちいい」
「やべぇ晴の浴衣姿見てるといつも以上に興奮する」
直樹は俺のからだを包み込むように抱くと腰を一生懸命に動かした、俺の中はぐちゃぐちゃでペニスが、擦れる度に愛液で満たされているであろう。
「直樹、愛してるよ、もっと中に来て?」
「煽るなよ、もう限界なんだよ」
ピストンはさらに激しくなりペニスとアナルの擦れると愛液は布団に撒き散らされた。
「ごめんもうイっていい?中に種植え付けていい?」
「うんいいよ、欲しい直樹の種俺に植え付けて」
さらにヒートアップすると直樹のペニスは一度亀頭が膨らむと決壊したダムのように精子が晴の体に流し込まれた。
「あっ~熱いのが中に流れてくる」
「ヤバイ止まらない」
アナルの中で何度も脈打ちをしながら直樹のペニスはトロトロで熱い精子を流し込み続けた。
「直樹止めて、おかしくなちゃう」
「ごめん止まらない、むしろもっと中に出したいんだ」
そいうとさらに精子は流れ始め晴はそれに耐えるようにシーツを強く握りしめていた。
あれから何時間たっただろうか射精の勢いはなくなりようやく出しきったのか直樹のペニスはおとなしくなったのでアナルから抜き取ると曲線に沿って晴のアナルからいっぱになったら精子が漏れていた。
「晴ごめん、あんなに中に出して俺もこんなに出したのは初めてなんだ」
晴は重そうな、体をゆっくりと持ち上げると俺の出した精子のせいなのかお腹はパンパンに大きくなっていた。
「ううん、凄く嬉しかった、直樹が初めて一杯出すくらい愛してくれてるんだなって」
「晴?」
「俺が100%で愛すと直樹は100%の愛で返してくれる、だから好き」
そいうと晴は俺を押し倒し俺のペニスを握りアナルに向けると自分で挿れた
「ねぇ?直樹もっと中に出して?」
「無理だってもう出ねぇよ」
晴の唇が、口に触れるとあれだけ精子を出したのに俺のペニスは元気を取り戻した
「ほら?直樹のおちんちん中でどんどん大きくなっている」
「はぁ・・・・・つくづく俺って変態なんだな」
「俺は好きだよ?」
「分かったよ、晴の中に何回でも出してやる子供が出来るまでな」
「うん」
二人は愛し合った鈴虫のメロディーと月光の光のスポットライトを浴びながら
番外編最後まで見て頂きありがとうございます、近日、子育て編も投稿するので楽しみにしててください
二人で京都にお泊まりデートに来た二人は色々と観光をし今は旅館で体を休めていたのだが疲れが溜まった直樹は布団に入るなり爆睡してしまった。
「ねぇ?直樹これから沢山楽しい思い出作れるかな?」
俺は直樹の胸板に体を預けるとドクンドクンと心臓の音は大きく何故か俺の心は安心していた。
「愛してるよ直樹」
軽く唇にキスをすると着込んでいた浴衣の下半身に違和感があり隙間に何かを入れられるとペニスを思いっきり掴まれた。
「っん・・・・・あっ」
「出来るよこれからもずっと楽しい思い出」
「お・・・・起きてたの?」
着ていた浴衣の襟を肩から腕まで下ろすと直樹は俺の体をグッと引き寄せると乳首を舐めた。
「ダメ~乳首を舐めないで」
「浴衣着ている晴って凄くエロくて、綺麗見ているだけで犯したい」
直樹の手はどんどん下に進むと俺のペニスを扱いながら乳首を連動させてペロペロと刺激を与え続けた。
「あっ~お願い浴衣脱がして?浴衣ぐちょぐちょに濡れちゃう」
「ごめん無理、今日は浴衣着ている晴を目に焼き付けておきたい」
そういうと俺を布団に押し倒し、足を大きく開かせ直樹からアナルが丸見えになるような格好になった
「いやだ~恥ずかしい、お願いこんな格好にさせないで」
「無理!」
はっきり断られると直樹の下腹部に付きそうなほどに勃ち血管が浮き上がっているペニスをアナルに挿れられた。
「あっ~熱い、直樹のおちんちん固くて、き・・・・・気持ちいい」
「やべぇ晴の浴衣姿見てるといつも以上に興奮する」
直樹は俺のからだを包み込むように抱くと腰を一生懸命に動かした、俺の中はぐちゃぐちゃでペニスが、擦れる度に愛液で満たされているであろう。
「直樹、愛してるよ、もっと中に来て?」
「煽るなよ、もう限界なんだよ」
ピストンはさらに激しくなりペニスとアナルの擦れると愛液は布団に撒き散らされた。
「ごめんもうイっていい?中に種植え付けていい?」
「うんいいよ、欲しい直樹の種俺に植え付けて」
さらにヒートアップすると直樹のペニスは一度亀頭が膨らむと決壊したダムのように精子が晴の体に流し込まれた。
「あっ~熱いのが中に流れてくる」
「ヤバイ止まらない」
アナルの中で何度も脈打ちをしながら直樹のペニスはトロトロで熱い精子を流し込み続けた。
「直樹止めて、おかしくなちゃう」
「ごめん止まらない、むしろもっと中に出したいんだ」
そいうとさらに精子は流れ始め晴はそれに耐えるようにシーツを強く握りしめていた。
あれから何時間たっただろうか射精の勢いはなくなりようやく出しきったのか直樹のペニスはおとなしくなったのでアナルから抜き取ると曲線に沿って晴のアナルからいっぱになったら精子が漏れていた。
「晴ごめん、あんなに中に出して俺もこんなに出したのは初めてなんだ」
晴は重そうな、体をゆっくりと持ち上げると俺の出した精子のせいなのかお腹はパンパンに大きくなっていた。
「ううん、凄く嬉しかった、直樹が初めて一杯出すくらい愛してくれてるんだなって」
「晴?」
「俺が100%で愛すと直樹は100%の愛で返してくれる、だから好き」
そいうと晴は俺を押し倒し俺のペニスを握りアナルに向けると自分で挿れた
「ねぇ?直樹もっと中に出して?」
「無理だってもう出ねぇよ」
晴の唇が、口に触れるとあれだけ精子を出したのに俺のペニスは元気を取り戻した
「ほら?直樹のおちんちん中でどんどん大きくなっている」
「はぁ・・・・・つくづく俺って変態なんだな」
「俺は好きだよ?」
「分かったよ、晴の中に何回でも出してやる子供が出来るまでな」
「うん」
二人は愛し合った鈴虫のメロディーと月光の光のスポットライトを浴びながら
番外編最後まで見て頂きありがとうございます、近日、子育て編も投稿するので楽しみにしててください
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