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子育て編
episode01
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「ただいま」
玄関からは直樹の声が聞こえ、料理のをテーブルに並べ急いで玄関に向かった。
「お帰りなさい」
「晴!ただいま」
直樹は俺の体をグッと引き寄せると熱いキスを交わした、
直樹が帰ってくるとただいまのキスは二人のルールのようなものになっていた。
「ご飯にする?それともお風呂?」
「うーん、晴にしょうかな」
「もう少し、したらね?」
「はーい」
直樹はブレザーと鞄を預けると一目散に部屋に走っていった。
「旭飛、ただいまパパだよ」
「もう親バカなんだから」
結城 旭飛(あさひ)直樹が何時間も考えた我が子の名前俺もこの名前はとても気に入っている
旭飛は直樹の声に反応すると大喜びで笑い始めるとその行動に俺も直樹もうっとりしてしまった。
「ご飯食べよう?」
「そうだな」
俺たちは食卓に並ぶと先程用意したご飯を食べ始めた
「うん!美味しいよ晴」
「ありがとう」
学校の様子や勉強の話を聞いてると直樹はいきなりとんでもないことを言い始めた。
「なぁ?俺たちは最近してねぇよな?」
「げほっ、げほっ」
白米を喉に詰まらせると息が苦しくなりむせた。
「お、おい?大丈夫か?」
「いきなり何!ご飯中なのに」
「悪りぃ、でもしてなくて寂しいって言うか、もっと愛を確かめ合いたいかなって」
確かに旭飛が産まれて早二週間になるがしばらく体を重ねていない、直樹からしたらやっぱり寂しいのだろう。
「ごめんね直樹、まだ体が安定してないんだでもね良くなったら必ずしょう!ううん毎日でもするからもう少し待ってて」
「俺そこごめん焦らせるような言い方して」
この流れどうしても俺達は互いに体を求め合おうと唇が触れた瞬間
寝室から旭飛が泣き叫んだ。
「あっ!母乳の時間だ」
泣き叫ぶ旭飛を抱き抱えリビングに向かうと着ている白いニットの服を持ち上げ旭飛の口までおっぱいを持っていくとそれを見つけた旭飛はおっぱいを小さな手で押して母乳を小さな口でチュパチュパと可愛いリップ音を響かせていた。
「旭飛?美味しい?」
まだ日本語を喋ることはできないので感想は返ってこないが満足そうな顔をしているのは一目で分かった。
しかし気になる点が一つある
「ねぇ?直樹あまり見ないで恥ずかしいから」
「悪い、気にしないでくれ」
と言われても母乳をあげているところをまじまじと見られると気になって仕方がない
「気になるよ何でそんなに見るの?」
「何て言うかさぁ、いくら旭飛でもやっぱり」
「もしかして嫉妬してるの?自分の息子に?」
「べ、別にして、してねぇよ!!」
分かりやすい、まさか自分のしかも赤ん坊の息子に嫉妬するなんて思わなかったしかしそこも可愛くて堪らない
飲み終わった旭飛の背中をトントンと数回叩きげっぷを出させると旭飛は直ぐに夢の世界へと出発したのでベビーベットに寝かせた。
「直樹!こっちに来て!」
「何だよ?」
俺は寄ってくる直樹を自分の膝に座らせるとニットの服を脱ぎ直樹のおっぱいを近づけた。
「お、おい!何してるんだよ」
「エッチは出来ないけどこれくらいなら」
「だ、だからって」
「舐めて?俺のおっぱい」
「・・・・・・・・でも」
「やっぱり止めようか」
俺が服を掴もうと腕をさし伸ばすと直樹におもいっきり手を握られてた。
「舐める・・・・・からおとなしくしてろ」
そういうと俺の体を寄せ顔を近づけると、乳首を口一杯に開け大きく頬張った。
「っん~気持ちいい」
尖った乳首を何度も舌で撫でように触れられると俺のからだは麻痺をしたように震えた。
「すげぇ甘い、止められねぇ」
舌が乳首を舐めるスピードは早くなりその快楽に達した晴はパンツの中に大量に射精した。
「ごめんパンツの中に出しちゃった」
「可愛すぎるよ晴、旭飛も寝てるし体も気に掛けてやるからエッチしょう?」
俺を求める直樹の顔にグッと来てしまった俺はうんと頷いてしまった。
「パンツに手入れるぞ」
「汚れちゃうよ、やめて」
「晴の精子で汚れるなら嬉しいよ俺は」
パンツに直樹の手が入ろうとした瞬間
おぎゃ!おぎゃ!
旭飛の泣き声が響いた。
「オムツ変えなきゃ」
「・・・・・マジかよ」
俺は元気のない直樹にキスをした。
「この続は必ずするから待ってて」
「あぁ待ってる、約束だぞ」
「うん」
その晩、二人は旭飛の夜泣きに付き合わされたのだった。
玄関からは直樹の声が聞こえ、料理のをテーブルに並べ急いで玄関に向かった。
「お帰りなさい」
「晴!ただいま」
直樹は俺の体をグッと引き寄せると熱いキスを交わした、
直樹が帰ってくるとただいまのキスは二人のルールのようなものになっていた。
「ご飯にする?それともお風呂?」
「うーん、晴にしょうかな」
「もう少し、したらね?」
「はーい」
直樹はブレザーと鞄を預けると一目散に部屋に走っていった。
「旭飛、ただいまパパだよ」
「もう親バカなんだから」
結城 旭飛(あさひ)直樹が何時間も考えた我が子の名前俺もこの名前はとても気に入っている
旭飛は直樹の声に反応すると大喜びで笑い始めるとその行動に俺も直樹もうっとりしてしまった。
「ご飯食べよう?」
「そうだな」
俺たちは食卓に並ぶと先程用意したご飯を食べ始めた
「うん!美味しいよ晴」
「ありがとう」
学校の様子や勉強の話を聞いてると直樹はいきなりとんでもないことを言い始めた。
「なぁ?俺たちは最近してねぇよな?」
「げほっ、げほっ」
白米を喉に詰まらせると息が苦しくなりむせた。
「お、おい?大丈夫か?」
「いきなり何!ご飯中なのに」
「悪りぃ、でもしてなくて寂しいって言うか、もっと愛を確かめ合いたいかなって」
確かに旭飛が産まれて早二週間になるがしばらく体を重ねていない、直樹からしたらやっぱり寂しいのだろう。
「ごめんね直樹、まだ体が安定してないんだでもね良くなったら必ずしょう!ううん毎日でもするからもう少し待ってて」
「俺そこごめん焦らせるような言い方して」
この流れどうしても俺達は互いに体を求め合おうと唇が触れた瞬間
寝室から旭飛が泣き叫んだ。
「あっ!母乳の時間だ」
泣き叫ぶ旭飛を抱き抱えリビングに向かうと着ている白いニットの服を持ち上げ旭飛の口までおっぱいを持っていくとそれを見つけた旭飛はおっぱいを小さな手で押して母乳を小さな口でチュパチュパと可愛いリップ音を響かせていた。
「旭飛?美味しい?」
まだ日本語を喋ることはできないので感想は返ってこないが満足そうな顔をしているのは一目で分かった。
しかし気になる点が一つある
「ねぇ?直樹あまり見ないで恥ずかしいから」
「悪い、気にしないでくれ」
と言われても母乳をあげているところをまじまじと見られると気になって仕方がない
「気になるよ何でそんなに見るの?」
「何て言うかさぁ、いくら旭飛でもやっぱり」
「もしかして嫉妬してるの?自分の息子に?」
「べ、別にして、してねぇよ!!」
分かりやすい、まさか自分のしかも赤ん坊の息子に嫉妬するなんて思わなかったしかしそこも可愛くて堪らない
飲み終わった旭飛の背中をトントンと数回叩きげっぷを出させると旭飛は直ぐに夢の世界へと出発したのでベビーベットに寝かせた。
「直樹!こっちに来て!」
「何だよ?」
俺は寄ってくる直樹を自分の膝に座らせるとニットの服を脱ぎ直樹のおっぱいを近づけた。
「お、おい!何してるんだよ」
「エッチは出来ないけどこれくらいなら」
「だ、だからって」
「舐めて?俺のおっぱい」
「・・・・・・・・でも」
「やっぱり止めようか」
俺が服を掴もうと腕をさし伸ばすと直樹におもいっきり手を握られてた。
「舐める・・・・・からおとなしくしてろ」
そういうと俺の体を寄せ顔を近づけると、乳首を口一杯に開け大きく頬張った。
「っん~気持ちいい」
尖った乳首を何度も舌で撫でように触れられると俺のからだは麻痺をしたように震えた。
「すげぇ甘い、止められねぇ」
舌が乳首を舐めるスピードは早くなりその快楽に達した晴はパンツの中に大量に射精した。
「ごめんパンツの中に出しちゃった」
「可愛すぎるよ晴、旭飛も寝てるし体も気に掛けてやるからエッチしょう?」
俺を求める直樹の顔にグッと来てしまった俺はうんと頷いてしまった。
「パンツに手入れるぞ」
「汚れちゃうよ、やめて」
「晴の精子で汚れるなら嬉しいよ俺は」
パンツに直樹の手が入ろうとした瞬間
おぎゃ!おぎゃ!
旭飛の泣き声が響いた。
「オムツ変えなきゃ」
「・・・・・マジかよ」
俺は元気のない直樹にキスをした。
「この続は必ずするから待ってて」
「あぁ待ってる、約束だぞ」
「うん」
その晩、二人は旭飛の夜泣きに付き合わされたのだった。
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