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子育て編
episode04
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「明日はバスケの試合なんだ」
直樹は鞄に嬉しそうにユニフォームを詰めていた。
「楽しそうだね」
「そりゃ明日の試合で勝てば俺はやっとアメリカでプロの仲間入り出来るんだぜ」
直樹は高校生では桁外れの技術を持っており、アメリカからも喉から手が出るほどの腕前だった。そのため明日の試合で勝てば
NBAの選手として直樹はあるチームに入ることが約束されている。つまり明日は直樹の人生を大きく左右する。
「頑張って!明日俺も旭飛と一緒に応援しに行くから」
「マジ!?超嬉しい」
すると旭飛はハイハイしながら直樹に近づくと満面な笑みで旭飛を抱き抱えた。
「旭飛、明日パパ頑張るからなそしたら一緒にアメリカに行ってママと暮らそうな!」
「パパあんばれ!」
旭飛は頑張れと言っているのだろうしかしまだ日本語が完璧ではないため少し笑ってしまいそうになる。しかし直樹はグッと来たらしく泣きそうになっている。
「ありがとう旭飛、俺本当に頑張るから」
「さぁ明日はパパの応援しに行くから早く寝ようね」
「あーい」
旭飛の可愛い返事を聞き小さい体を持ち上げると生まれたときに比べて大きくなっていることに(成長しているんだ)と実感できことが凄く嬉しかった。
旭飛を寝かしつけるといきなり直樹が後ろから抱きついてきた。
「どうしたの?いきなり!?」
「怖いんだ、明日もし勝てなかったらって思うと怖くて、怖くて堪らないんだ」
抱き締めている直樹の手は冷たく震えているのは一目瞭然だった。俺は直樹の手をほどきしっかりと顔を向き合わせると、グッと近づいてキスをした。
「大丈夫直樹なら出来るよ!」
「・・・・・・・・でも」
俺は直樹をソファーに押し倒すと再び深いキスをした。口は熱く舌はとろけそうだった。
「直樹エッチしょう?」
「何で!?」
「うーんとね、御褒美かな?」
「何の?」
「決まってるでしょ、試合に勝った御褒美」
「まだしてねぇよ」
俺は軽く抱き締めると直樹の耳元で囁いた。
「そうだけど勝つに決まってる直樹なら絶対に」
「そうか・・・・・有り難くいただくよ、早めの御褒美」
直樹は晴の服を脱がすと大きな口を開けて乳首を吸った。
「っん・・・・・あっ、ダメ」
「ったく、エロすぎるっの」
直樹の体に乗っている晴のスボンを下げ腰を沈めるようにお尻を押すとパンパンに勃起したペニスを直樹は手を使い、逆反りするような形でアナルに挿れた。
「くっ・・・・・そ何回挿れてもやっぱり気持ちよくて、イキそうだ」
「っん・・・早く馴れてよ直樹いつも早くイッちゃうから・・・・もっとしてたいのに」
(可愛すぎだろ)
ペニスはぐちゃぐちゃと愛液で絡めるようにまとわりつかれ、射精限界に達していた。
「うるせぇよ」
「っん・・・早く突いて」
「このド変態やろう」
突き上げるようにペニスを動かすと、うねるようにアナルはペニスにぴったりと締め付けてた。
「お前の体はどうなってんだよ、止まらねぇよ」
「好き、好きだよ、直樹」
「っバカ、そんなこと言われたらイクっの」
直樹は晴を動かないように抱き締めペニスをさらに突くと擦れる度に愛液が溢れ腰の回りを濡らした。
「出すぞ中に、一杯だすからな」
「駄目、まだイカないで」
しかし直樹には晴の声は聞こえておらず、ピストンはさらに激しくなった。
「イク、出る、出る、アッ~」
「あっ~中で熱いのが溢れてくる」
前立腺めがけて射精させれるとアナルの中で精子で中でベッタリと密着した
「凄い直樹のおちんちん、まだ中で暴れてる」
「お前こそ、アナルヒクヒクさせて、煽ってるのか?」
「煽ってないよ、誘ってるの」
二人はさらに深いキスをした。
「じゃあ行ってくるよ」
直樹の顔は輝いていて、とても格好よく見えた。
「うん行ってらっしゃい。俺達も後で応援に行くから」
「おう!」
直樹の気迫は十分で玄関を出ていく姿はとても勇ましく見えた。
「さぁーて、俺達も準備しないと」
直樹は鞄に嬉しそうにユニフォームを詰めていた。
「楽しそうだね」
「そりゃ明日の試合で勝てば俺はやっとアメリカでプロの仲間入り出来るんだぜ」
直樹は高校生では桁外れの技術を持っており、アメリカからも喉から手が出るほどの腕前だった。そのため明日の試合で勝てば
NBAの選手として直樹はあるチームに入ることが約束されている。つまり明日は直樹の人生を大きく左右する。
「頑張って!明日俺も旭飛と一緒に応援しに行くから」
「マジ!?超嬉しい」
すると旭飛はハイハイしながら直樹に近づくと満面な笑みで旭飛を抱き抱えた。
「旭飛、明日パパ頑張るからなそしたら一緒にアメリカに行ってママと暮らそうな!」
「パパあんばれ!」
旭飛は頑張れと言っているのだろうしかしまだ日本語が完璧ではないため少し笑ってしまいそうになる。しかし直樹はグッと来たらしく泣きそうになっている。
「ありがとう旭飛、俺本当に頑張るから」
「さぁ明日はパパの応援しに行くから早く寝ようね」
「あーい」
旭飛の可愛い返事を聞き小さい体を持ち上げると生まれたときに比べて大きくなっていることに(成長しているんだ)と実感できことが凄く嬉しかった。
旭飛を寝かしつけるといきなり直樹が後ろから抱きついてきた。
「どうしたの?いきなり!?」
「怖いんだ、明日もし勝てなかったらって思うと怖くて、怖くて堪らないんだ」
抱き締めている直樹の手は冷たく震えているのは一目瞭然だった。俺は直樹の手をほどきしっかりと顔を向き合わせると、グッと近づいてキスをした。
「大丈夫直樹なら出来るよ!」
「・・・・・・・・でも」
俺は直樹をソファーに押し倒すと再び深いキスをした。口は熱く舌はとろけそうだった。
「直樹エッチしょう?」
「何で!?」
「うーんとね、御褒美かな?」
「何の?」
「決まってるでしょ、試合に勝った御褒美」
「まだしてねぇよ」
俺は軽く抱き締めると直樹の耳元で囁いた。
「そうだけど勝つに決まってる直樹なら絶対に」
「そうか・・・・・有り難くいただくよ、早めの御褒美」
直樹は晴の服を脱がすと大きな口を開けて乳首を吸った。
「っん・・・・・あっ、ダメ」
「ったく、エロすぎるっの」
直樹の体に乗っている晴のスボンを下げ腰を沈めるようにお尻を押すとパンパンに勃起したペニスを直樹は手を使い、逆反りするような形でアナルに挿れた。
「くっ・・・・・そ何回挿れてもやっぱり気持ちよくて、イキそうだ」
「っん・・・早く馴れてよ直樹いつも早くイッちゃうから・・・・もっとしてたいのに」
(可愛すぎだろ)
ペニスはぐちゃぐちゃと愛液で絡めるようにまとわりつかれ、射精限界に達していた。
「うるせぇよ」
「っん・・・早く突いて」
「このド変態やろう」
突き上げるようにペニスを動かすと、うねるようにアナルはペニスにぴったりと締め付けてた。
「お前の体はどうなってんだよ、止まらねぇよ」
「好き、好きだよ、直樹」
「っバカ、そんなこと言われたらイクっの」
直樹は晴を動かないように抱き締めペニスをさらに突くと擦れる度に愛液が溢れ腰の回りを濡らした。
「出すぞ中に、一杯だすからな」
「駄目、まだイカないで」
しかし直樹には晴の声は聞こえておらず、ピストンはさらに激しくなった。
「イク、出る、出る、アッ~」
「あっ~中で熱いのが溢れてくる」
前立腺めがけて射精させれるとアナルの中で精子で中でベッタリと密着した
「凄い直樹のおちんちん、まだ中で暴れてる」
「お前こそ、アナルヒクヒクさせて、煽ってるのか?」
「煽ってないよ、誘ってるの」
二人はさらに深いキスをした。
「じゃあ行ってくるよ」
直樹の顔は輝いていて、とても格好よく見えた。
「うん行ってらっしゃい。俺達も後で応援に行くから」
「おう!」
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