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番
君に酔ってる
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「あっ・・・・っん、もう限界だって」
「いや・・・・・あっ・・・もっとエッチしたい!」
晴のアナルは何度も出された精子でぐちゃぐちゃになり、何度も自分で腰を動かした晴のアナルはカバカバになっていった。
「ばかっ!これ以上やったら俺の精子無くなるわ!」
「もっとエッチしたい!・・・直樹の精子下のお口で飲みたい」
直樹が晴のアナルに指を入れようとするとカバカバに穴が大きくなっていたためすんなり手丸々飲み込んでしまい、その穴からは大量の精子がシーツに溢れ落ちた。
「辛うじてあと一回が限界だな」
「直樹・・・・早くエッチしょう?」
俺は晴のアナルにペニスを挿れたまま晴の体をお越し向かい合うように椅座位の姿勢をとった。
「晴?後一回、中にぶちこむからな」
「一杯頂戴!」
俺は晴の腰を掴み、自身の腰を上げ晴の前立腺にペニスを突き上げた。
「あっ・・・・・っん、熱いよ」
「やばいっ、晴の尻とろとろしすぎだろ!」
散々射精したせいか、晴のアナルには締め付けは無くなったものの、自分の出した精子がローションの役目を果たし、オナホールより、快感を得た。
「エロすぎるだろ!」
「あっ・・・・・・っん気持ちいい」
俺は顔を上げ晴の顔を覗くと耳まで赤くし息を荒くし、更に俺を興奮させた。
「・・・・・・直樹!!」
いきなり俺の名前を言うと晴は俺の顔をぐっと近づけ乳首の辺りまで誘導した。
「おっぱい舐めて?直樹に舐めて欲しい」
「このド変態やろう」
と言いつつも俺は晴の甘い言葉に乗せられ乳首をしゃぶった。ヌチャヌチャと唾液が乳首を汚す音は激しくなっていた。
「晴、好きだ、好きだ、好きだ!」
「直樹、もっと犯して!」
その言葉は俺の顔を真っ赤にさせると、俺の理性はぶっ飛んだ。
「中に出すから、今さら嫌がったって後悔するなよ!」
「うん・・・・・大丈夫」
俺は更に腰を突き上げた、前立腺を擦る音は、ぐちゃぐちゃと水音が破裂する音は激しく響き、愛液は回りのシーツをびっしょびっしょに濡らした。
「やばいっ、イク、イク、」
「あっ・・あっ・・・・あっん」
パンパン
腰を打ち付ける音、互いの息を切らす喘ぎ声ははげしくなった。
「イク、イク、・・・・・イクッ!!」
直樹が絶頂を迎えると、直樹のペニスと晴のアナルを密着させると、とてつもない勢いで出された精子は、これまで出してきた精子の量は比べ物になら無いくらい大量で
晴のお腹は直樹の精子だけでパンパンになっていた。
「ごめん・・・・出しすぎた」
「ううん・・・・気にしないで」
すると晴は俺の手を引き一緒にベットに倒れこんだ。
「晴?」
「凄い嬉しいんだ、直樹のがここにあるって思うと」
晴はそれを確かめるようにパンパンのお腹を擦っていた。
「本当にどうしたんだ?晴?酔ってるのか?」
「酔ってるよ、直樹って言う成分に」
またも晴の言葉に顔から火が出るほど恥ずかしかった。
「ねぇ?直樹またエッチしてくれる?」
「あぁ何度だってしてやるよ、抱いて、抱いて、抱きまくって、俺しか愛せない体にしてやる」
直樹はそのまま晴の手を握りしめ熱く長いディープキスをした。
「いや・・・・・あっ・・・もっとエッチしたい!」
晴のアナルは何度も出された精子でぐちゃぐちゃになり、何度も自分で腰を動かした晴のアナルはカバカバになっていった。
「ばかっ!これ以上やったら俺の精子無くなるわ!」
「もっとエッチしたい!・・・直樹の精子下のお口で飲みたい」
直樹が晴のアナルに指を入れようとするとカバカバに穴が大きくなっていたためすんなり手丸々飲み込んでしまい、その穴からは大量の精子がシーツに溢れ落ちた。
「辛うじてあと一回が限界だな」
「直樹・・・・早くエッチしょう?」
俺は晴のアナルにペニスを挿れたまま晴の体をお越し向かい合うように椅座位の姿勢をとった。
「晴?後一回、中にぶちこむからな」
「一杯頂戴!」
俺は晴の腰を掴み、自身の腰を上げ晴の前立腺にペニスを突き上げた。
「あっ・・・・・っん、熱いよ」
「やばいっ、晴の尻とろとろしすぎだろ!」
散々射精したせいか、晴のアナルには締め付けは無くなったものの、自分の出した精子がローションの役目を果たし、オナホールより、快感を得た。
「エロすぎるだろ!」
「あっ・・・・・・っん気持ちいい」
俺は顔を上げ晴の顔を覗くと耳まで赤くし息を荒くし、更に俺を興奮させた。
「・・・・・・直樹!!」
いきなり俺の名前を言うと晴は俺の顔をぐっと近づけ乳首の辺りまで誘導した。
「おっぱい舐めて?直樹に舐めて欲しい」
「このド変態やろう」
と言いつつも俺は晴の甘い言葉に乗せられ乳首をしゃぶった。ヌチャヌチャと唾液が乳首を汚す音は激しくなっていた。
「晴、好きだ、好きだ、好きだ!」
「直樹、もっと犯して!」
その言葉は俺の顔を真っ赤にさせると、俺の理性はぶっ飛んだ。
「中に出すから、今さら嫌がったって後悔するなよ!」
「うん・・・・・大丈夫」
俺は更に腰を突き上げた、前立腺を擦る音は、ぐちゃぐちゃと水音が破裂する音は激しく響き、愛液は回りのシーツをびっしょびっしょに濡らした。
「やばいっ、イク、イク、」
「あっ・・あっ・・・・あっん」
パンパン
腰を打ち付ける音、互いの息を切らす喘ぎ声ははげしくなった。
「イク、イク、・・・・・イクッ!!」
直樹が絶頂を迎えると、直樹のペニスと晴のアナルを密着させると、とてつもない勢いで出された精子は、これまで出してきた精子の量は比べ物になら無いくらい大量で
晴のお腹は直樹の精子だけでパンパンになっていた。
「ごめん・・・・出しすぎた」
「ううん・・・・気にしないで」
すると晴は俺の手を引き一緒にベットに倒れこんだ。
「晴?」
「凄い嬉しいんだ、直樹のがここにあるって思うと」
晴はそれを確かめるようにパンパンのお腹を擦っていた。
「本当にどうしたんだ?晴?酔ってるのか?」
「酔ってるよ、直樹って言う成分に」
またも晴の言葉に顔から火が出るほど恥ずかしかった。
「ねぇ?直樹またエッチしてくれる?」
「あぁ何度だってしてやるよ、抱いて、抱いて、抱きまくって、俺しか愛せない体にしてやる」
直樹はそのまま晴の手を握りしめ熱く長いディープキスをした。
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