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番
誓い
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「晴?まだ寝てるのか?」
問いかけると晴はまだ寝息をすやすやとまだ寝息を立ていていた。まぁ無理もないあれだけ
セックスしといて、元気な方が凄い、現に俺だってやっと目を開けれるほどなのだから
「愛してる」
このセリフも一体何回晴に言ってきただろうか、目が会うたびに出てくるこの言葉は二人にとってもう合言葉のようなものだった。
軽くキスをした後、俺は鞄から絆創膏を取ると、俺の歯形がくっきり残った首筋にそっと貼った。
「うん?」
「あっ!起こしたか?悪い」
「ううん、大丈夫だよ」
いきなり晴は俺の右目に手で触れようとしたが、俺はその手を受け止めてしまった。
「どうした?」
「目、大丈夫なの?病気じゃない?」
俺の右目は瑠璃色の瞳になったことに晴は心配してくれていた。確かにもう戻ることは無いが、別に構わない晴のためなら
「あぁ大丈夫。別に見えなくなった訳じゃないし、ちゃんと晴の可愛い顔も見えてるよ」
「もう!止めてよね!」
晴は恥ずかしくなったのか、少し口を膨らませそっぽ向いた。
「貴方の為なら奴隷になっても構わないって言ってくれたのに」
「な、なんで!?覚えてるの?」
「そりゃ覚えてるよ」
「わ、忘れてよ!恥ずかしくなるから」
俺は、その言葉の嬉しさに晴の体を包み込むように抱き締めた。
「あの時凄い嬉しかった。奴隷になっても構わないって言ってくれて、晴はこんなにも俺を愛してるって改めて嬉しく感じた」
「そりゃ、直樹が俺のために色々犠牲にしてくれたんだから俺だって、全てを犠牲にするよ。だって、愛してるから」
「晴が奴隷になるなら、俺は魔王や皇帝にだってなるよ」
「くすっ、なんで王様?」
俺は晴を更に強く抱き締め熱いキスをするとしばし見つめあった。
「だって王は奴隷を支配するだろ?」
「・・・・・・そうだけど」
「命令だ!晴、お前は今日から俺の奴隷だ。俺だけを愛せ!俺以外見るな!反論は認めない」
すると晴は顔をぐっと近づけると顔を赤くし息を少し荒くしなからも言葉を出した。
「最初から貴方にしか興味はありません
貴方の為に心も体も捧げます。私は貴方の奴隷、全て仰せのままに」
直樹は晴の腰をぐっと支えると舌を絡め頭の中が白くなるくらい熱烈なキスをした。
すると晴は直樹に怪我をしていない首筋を見せた。
「どうしたんだ?急に」
「ねぇ、ここ噛んで?」
「何でだよ!」
「誓いかな?永遠に愛すことを誓うためにここを思いっきり噛んで?」
「・・・・・・・・・はぁ、分かったよ」
俺は晴の体を自分と密着させると雪肌の首筋に思いっきり、歯を食い込ませた。
「あっ・・・・・・・っん」
俺が噛むのを止めようとした瞬間俺の手を握った。
「もっと強く噛んで?」
「あぁ、分かった」
俺は更に歯を食い込ませると晴は痛いのを我慢してるのか俺の背中を掴み必死に耐えていた。
「もう止めよう、なぁ?」
「お願い、もっと噛んで?」
「どうなっても知らないからな」
俺は体重をかけるくらい、歯に圧力を掛けると、その傷口から血を流し始めた、しかし晴は俺の背中に爪を立てるくらい、痛みに苦しんでいるのかと思いきや、物凄い勢いで射精をした。
「晴?今のでイッたのか?」
晴のペニスはプルプルと震えながら
精液をこぼし、体まで痙攣していた。
「直樹の歯形くっきり残ってるよ」
「そりゃあれだけ強く噛めば」
すると晴は俺の肩に手を回した。
「俺ね直樹が好き。だからどんなことされてもイっちゃうよ」
「あぁ!!ムラムラしてきた。セックスしょう!晴、覚悟しろよ泣いても俺は止めないからな」
「うん、ボロボロになるまで抱いて!」
そうして直樹は晴がボロボロになるまでセックスを続けた。
問いかけると晴はまだ寝息をすやすやとまだ寝息を立ていていた。まぁ無理もないあれだけ
セックスしといて、元気な方が凄い、現に俺だってやっと目を開けれるほどなのだから
「愛してる」
このセリフも一体何回晴に言ってきただろうか、目が会うたびに出てくるこの言葉は二人にとってもう合言葉のようなものだった。
軽くキスをした後、俺は鞄から絆創膏を取ると、俺の歯形がくっきり残った首筋にそっと貼った。
「うん?」
「あっ!起こしたか?悪い」
「ううん、大丈夫だよ」
いきなり晴は俺の右目に手で触れようとしたが、俺はその手を受け止めてしまった。
「どうした?」
「目、大丈夫なの?病気じゃない?」
俺の右目は瑠璃色の瞳になったことに晴は心配してくれていた。確かにもう戻ることは無いが、別に構わない晴のためなら
「あぁ大丈夫。別に見えなくなった訳じゃないし、ちゃんと晴の可愛い顔も見えてるよ」
「もう!止めてよね!」
晴は恥ずかしくなったのか、少し口を膨らませそっぽ向いた。
「貴方の為なら奴隷になっても構わないって言ってくれたのに」
「な、なんで!?覚えてるの?」
「そりゃ覚えてるよ」
「わ、忘れてよ!恥ずかしくなるから」
俺は、その言葉の嬉しさに晴の体を包み込むように抱き締めた。
「あの時凄い嬉しかった。奴隷になっても構わないって言ってくれて、晴はこんなにも俺を愛してるって改めて嬉しく感じた」
「そりゃ、直樹が俺のために色々犠牲にしてくれたんだから俺だって、全てを犠牲にするよ。だって、愛してるから」
「晴が奴隷になるなら、俺は魔王や皇帝にだってなるよ」
「くすっ、なんで王様?」
俺は晴を更に強く抱き締め熱いキスをするとしばし見つめあった。
「だって王は奴隷を支配するだろ?」
「・・・・・・そうだけど」
「命令だ!晴、お前は今日から俺の奴隷だ。俺だけを愛せ!俺以外見るな!反論は認めない」
すると晴は顔をぐっと近づけると顔を赤くし息を少し荒くしなからも言葉を出した。
「最初から貴方にしか興味はありません
貴方の為に心も体も捧げます。私は貴方の奴隷、全て仰せのままに」
直樹は晴の腰をぐっと支えると舌を絡め頭の中が白くなるくらい熱烈なキスをした。
すると晴は直樹に怪我をしていない首筋を見せた。
「どうしたんだ?急に」
「ねぇ、ここ噛んで?」
「何でだよ!」
「誓いかな?永遠に愛すことを誓うためにここを思いっきり噛んで?」
「・・・・・・・・・はぁ、分かったよ」
俺は晴の体を自分と密着させると雪肌の首筋に思いっきり、歯を食い込ませた。
「あっ・・・・・・・っん」
俺が噛むのを止めようとした瞬間俺の手を握った。
「もっと強く噛んで?」
「あぁ、分かった」
俺は更に歯を食い込ませると晴は痛いのを我慢してるのか俺の背中を掴み必死に耐えていた。
「もう止めよう、なぁ?」
「お願い、もっと噛んで?」
「どうなっても知らないからな」
俺は体重をかけるくらい、歯に圧力を掛けると、その傷口から血を流し始めた、しかし晴は俺の背中に爪を立てるくらい、痛みに苦しんでいるのかと思いきや、物凄い勢いで射精をした。
「晴?今のでイッたのか?」
晴のペニスはプルプルと震えながら
精液をこぼし、体まで痙攣していた。
「直樹の歯形くっきり残ってるよ」
「そりゃあれだけ強く噛めば」
すると晴は俺の肩に手を回した。
「俺ね直樹が好き。だからどんなことされてもイっちゃうよ」
「あぁ!!ムラムラしてきた。セックスしょう!晴、覚悟しろよ泣いても俺は止めないからな」
「うん、ボロボロになるまで抱いて!」
そうして直樹は晴がボロボロになるまでセックスを続けた。
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