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番
王の瞳
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「なるほど、今度は王の瞳かよ」
俺は、寝かせている晴を膝に乗せ、父の話を聞いていた。
何やら、愛する人を守りたい意思が強いと
オメガだけでなくアルファ、ベータまでも
支配出来るそうだ。当然ながら、今まで以上に強いフェロモンを発するためオメガは理性を保てないらしい
「危うく、子供の前でやるところだった」
「何が危うくだ!やる気満々だっただろ!現に晴君のお尻を触っている」
俺は父に言われると、トロトロにとけて濡れていたアナルに指を抜きその濡れた指を拭うようにパクッと口に入れ拭き取った。
「舐めるな!!」
「だって晴のアナルについてるこのトロトロしたの甘いんだもん」
「とにかく、お前は自分の力を制御しろ」
「でも俺はいいかな」
俺は真っ赤に顔をして寝ている晴をグッと近づけると首にキスをした。
「例え、フェロモンでおかしくなっても俺は晴とセックスするし」
「あのな、そういう事ではなく心も壊れ、自我を失うかも知れんぞ?」
俺はさらに晴をぎゅっと抱き締めた。
「失わない、晴は心が壊れるような弱い人間じゃない」
「何故?そんなことが言いきれる?」
「だって、俺は晴の夫だから」
直樹の父も直樹の眼差しを見ることで全てを受け入れ、それ以上反論するよう意見はは言わなかった。
「とにかく今は晴君の体にお前の愛を注いでやれ」
「あぁ、そうする」
「旭飛は預かってやるから、夫夫仲良くな」
「ありがとう」
俺は晴を持ち上げお姫様抱っこすると
俺のスボンに丸くシミが出来ていており
同時に晴のスボンは、同様にシミが出来ていたと同時に盛り上がっていた。
「晴、ごめん放置して」
「早く行け」
「あぁ」
俺達は近くのラブホテルに着くと晴をベットに寝かし、着ていた服を全てを脱がし、
乳首を吸うようにキスをした。
「もういいぞ晴、目を開けてくれ」
晴は、ゆっくりと目を開けると、真っ赤にしていた顔はさらに色ぽっくエロかった
「直樹?・・・・ここどこ?」
「大丈夫、安心しろ怖い場所じゃないから」
俺はぶるぶると震え、精液をだらだらと流している晴の可愛いペニスをそっと握りしめた。
「ごめんな、苦しい思いさせて直ぐに楽にさせてやるから」
「えっ?・・・・・・何!?怖い」
「怖くないから、とっても気持ち良くしてやるから、」
俺は再び甘いキスをすると晴の顔を近づけた。
「すげぇ、エロい晴の顔」
「っん・・・・・・・・・・嫌だ」
「ダメ、これから俺とエッチするんだ、
これは命令だ、逆らうことは許さない!」
俺は、寝かせている晴を膝に乗せ、父の話を聞いていた。
何やら、愛する人を守りたい意思が強いと
オメガだけでなくアルファ、ベータまでも
支配出来るそうだ。当然ながら、今まで以上に強いフェロモンを発するためオメガは理性を保てないらしい
「危うく、子供の前でやるところだった」
「何が危うくだ!やる気満々だっただろ!現に晴君のお尻を触っている」
俺は父に言われると、トロトロにとけて濡れていたアナルに指を抜きその濡れた指を拭うようにパクッと口に入れ拭き取った。
「舐めるな!!」
「だって晴のアナルについてるこのトロトロしたの甘いんだもん」
「とにかく、お前は自分の力を制御しろ」
「でも俺はいいかな」
俺は真っ赤に顔をして寝ている晴をグッと近づけると首にキスをした。
「例え、フェロモンでおかしくなっても俺は晴とセックスするし」
「あのな、そういう事ではなく心も壊れ、自我を失うかも知れんぞ?」
俺はさらに晴をぎゅっと抱き締めた。
「失わない、晴は心が壊れるような弱い人間じゃない」
「何故?そんなことが言いきれる?」
「だって、俺は晴の夫だから」
直樹の父も直樹の眼差しを見ることで全てを受け入れ、それ以上反論するよう意見はは言わなかった。
「とにかく今は晴君の体にお前の愛を注いでやれ」
「あぁ、そうする」
「旭飛は預かってやるから、夫夫仲良くな」
「ありがとう」
俺は晴を持ち上げお姫様抱っこすると
俺のスボンに丸くシミが出来ていており
同時に晴のスボンは、同様にシミが出来ていたと同時に盛り上がっていた。
「晴、ごめん放置して」
「早く行け」
「あぁ」
俺達は近くのラブホテルに着くと晴をベットに寝かし、着ていた服を全てを脱がし、
乳首を吸うようにキスをした。
「もういいぞ晴、目を開けてくれ」
晴は、ゆっくりと目を開けると、真っ赤にしていた顔はさらに色ぽっくエロかった
「直樹?・・・・ここどこ?」
「大丈夫、安心しろ怖い場所じゃないから」
俺はぶるぶると震え、精液をだらだらと流している晴の可愛いペニスをそっと握りしめた。
「ごめんな、苦しい思いさせて直ぐに楽にさせてやるから」
「えっ?・・・・・・何!?怖い」
「怖くないから、とっても気持ち良くしてやるから、」
俺は再び甘いキスをすると晴の顔を近づけた。
「すげぇ、エロい晴の顔」
「っん・・・・・・・・・・嫌だ」
「ダメ、これから俺とエッチするんだ、
これは命令だ、逆らうことは許さない!」
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