【完結】貴方のお嫁さんにはなりません!!!このばかぁ

白藍たんぽっぽ

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旦那さん(仮)との生活

可愛くて愛しくて大好きな舞白

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 今日は朝から舞白の可愛い笑顔で起きて、俺の知らない舞白を沢山知れて、こんなにもえっちな下着を俺のために着てくれて。舞白が俺にもっとと可愛くねだってくるのが堪らない。


「しずく、あぅんっ、、、はぁ、もう、終わり?」

「、、、っまだだよ」


 一回、舞白から抜いてゴムを変えていると終わっちゃうのかと、不満そうに言ってくる。可愛いなぁ。すぐに挿入れてあげるからそんなに頬をふくらませないでよ。


「ふふふ、可愛いね」

「ぁあああ!、な、なんでぇ?あぅ、んん、んあぁ、、、だめ、だめなのぉっ」


 挿入れてからの舞白の反応で頬を可愛く膨らまして不満を表していたのは、俺が舞白をいじめすぎたからだと気づいた。今更、止まれないし、舞白も嬉しそうだからいっか


「あぁ、しずく、ちゅう、、、ぁ、あう、って、してぇ、ちゅう、、、んむぅ、はぅ、、、ふぅ」


 普段は恥ずかしがって口にさせてくれない。だから、不意打ちで俺は舞白にしたりするんだけど怒られてしまう。可愛い。
 舞白からは頬や額とかに沢山してくれるしそれは恥ずかしがらないのは不思議だけど舞白に言ったらもうしてくれくなりそうだから言わない。それでいうと今ではこんなに


「あん、ぁああ、、、しじゅく、イっちゃ、、、だ、だめ、これぇ、、き、ちゃぁ、、、ぁあああああぁああ!?あう、あ、あ、、、はー、はー、、、っ?!」

「潮ふけたね、可愛い」

「あ、なに?、こ、こわい、、、ぁあ、や、こわっ、、、っんああ!!、ん、んちゅう、、、ふぁ」

「怖くないよ、俺がいるから」


 こんなに潮を吹いたり連続でイけたりしてるけど学生の頃は舞白ったら、一回で疲れて寝落ちちゃうほど体力なかったんだよな。俺、舞白を前にしてすごく頑張ってた。今は無理。だってこんなにえっちくて体力もある舞白を前にしてるんだから我慢が出来ない


「あぁ、し、しずくのばかぁっ、、、あん、あぁっ!や、そこ触っちゃいや!」

「こら、馬鹿って言っちゃダメでしょ?舞白は気持ちよくて嬉しいんだもんね?」

「あ、ごめ、なさい、ああぁ、そこだめだからっ、ぁああん、だめぇ!ごめん、なさぁあ」

「謝らないでよ」


 舞白が可愛くてちんこもいじめてしまった。舞白に馬鹿って言われても嬉しいだけで怒ってない。ただ、舞白を可愛がる口実にしただけ


「代わりに好きって言って」

「あぁ、すきぃ、、、んんっ、あっしずく、、、き、しゅき、らからぁっ、あっ!」


 舞白はここまでグズグズになると俺に本当は言いたい不満とか嬉しいこととかを言ってくれるようになる。普段は言えない俺への言いたいことを聞かなきゃいけない

 俺の可愛い舞白の本音だから、、、
 

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