キバナコスモスぼくら

のりたまご飯

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3 触ってみる

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こうやくんの目には涙が浮かんでいるように見えた。
僕はお湯の中から、みたことのないものをじーっとみてみる。

よくみると、こうやくんのちんちんは、心臓みたいにドクドクと跳ねていた。
心臓と何か関係があるのかな…

右手をお湯から出して、ついにちんちんを触ってみる。

ぶにゅっ…

「ひゃああっ…」

「わっ、ごめん、痛かった?」

「い、痛く…はないけど、なんか変な感じ…」

「じゃ、じゃあ、もっと触っても大丈夫?」

「うん…大丈夫、、」


ちんちんを包んでいた皮を親指と人差し指で摘んでみると、そのまま下に下げてみる。
すると、先端で集まっていた皮がどんどんなくなっていって、中になんか赤いものが見えた。

「はぁっ、、あっ、あぅっ、い、いたた…」

もっと引っ張ろうとすると、こうやくんが痛がるので、やめておいた。

「ゆーせーぇっ…おれ、死んじゃう…?」

「そんなことないよ!それより、ほら、なんかちんちんの皮の中に、変なものがある」

僕はちんちんの向きを少し上向にして、こうやくんにも見えるようにした。

「ほ、ほんとだっ…な、なにこれぇっ…」

「なんだろう…なんか、真ん中に線が入ってて…」

奥まで確認するために、何回かちんちんの皮を動かすと、こうやくんの息が荒くなってきた。

「こ、こうやくん大丈夫…?何か、いきはあはあしてる…」

「大丈夫っ…はぁっ、なんか、ゆーせーにちんちん触られると、変な感じがして、、気持ちい、、」

「気持ちいの…?なんでちんちんで気持ちよくなるんだろ…」

「て、手止めないで、、もっとぉっ…」

こうやくんの顔を見ると、とろとろとしていて、気持ちよさそう。
さっきまでしていたように、ちんちんの皮を上に、下に動かすと、動かすたびに、こうやくんが小さい声を漏らす。

「、、あっ、、ねえねえこうやくん」

「,,,ど、どうしたのぉっ…」

「僕のも、なんか大きくなってるっ…」

さっきまで夢中でちんちんを触っていたからか、僕のちんちんも、こうやくんのと同じように、ちょっとだけ太くて、長くなっていた。
でも、手で触らなくても、こうやくんの皮を動かした時みたいに、赤いのが少しだけ見える。

「おれ、ゆーせーに病気うつした…??」

こうやくんはとろとろと気持ちよさそうな顔から、青ざめて泣きそうな顔になっていた。

「た、たぶん違うよ!そう!おとこのこ、みんな、こうなるんじゃないかな…?」

「も、もしそうじゃなかったらっ…」

「大丈夫だよっ!僕が一緒にいるから、こうやくんは心配しなくて大丈夫だよ!」

「ほ、ほんとぉ…?」

「うん!ほら、ちんちんもっと動かしてあげる…」

「うん…ぅ、、あぁっ…んっ…」

こうやくんのちんちんを動かしてたら、先っぽの皮の間から、透明な汁が出てきた。
最初はおしっこ漏らしちゃったのかな、って思ったけど、指で触るとちょっとネバネバしてる…。

「はぁっ…はぁっ…」

こうやくんも苦しそう、、、どうしてあげたらいいんだろ…

「ゆーせーのも、すっごく大きくなってる、、」

「僕も触ると、気持ちいいのかな、、、」

「っ、じゃ、じゃあ、オレがゆーせーの、触ってあげる…」

「ふええ!?、だ、大丈夫だよ、そ、そんな、僕の汚いし…」

「ゆーせーだって、オレの触ってくれたじゃん…だから、、」

こうやくんがもう一回お湯の中に入ってくる。そして、僕が浴槽の淵に座るのを待っているみたいだった。
仕方ないから、僕も浴槽の端っこに座る。

「あし、広げないとさわれないよ…?」

「だってぇっ、恥ずかしいし、、」

「早く、オレもゆーせーの、触りたい…」

「んうう…わ、わかったよ、、」

僕は足をゆっくりと開いて、僕のなぜか大きくなったちんちんをこうやくんに見せた。
恥ずかしくて死にそう…

そしてすぐに、僕の足の間にこうやくんの手が伸びてきて、
大きくなったいちんちんを触られた。

まずは撫でるように、人差し指でツーッとなぞられた後に、僕がやったように、親指と人差し指で皮の部分を軽く握った。


「んっ、な、なにこれっ…」

びりって、電気が流れたみたいに、ちんちんがびくってなった。
気持ちいい…?痛い…?

それがよくわかんないぐらいに、変な感じに襲われる。

「き、気持ちいい…?」

「わかんないぃっ…なんか、変な感じだよぉ、、」

「ゆーせーも一緒かな…。動かしていい…?」

「うん…いいよぉ、、」

するとこうやくんは、僕のちんちんをつまんだ2本の指を、ゆっくりと僕のお腹側に動かした。

「んんん、、あ、、はぁっ…、、」

ちんちんの皮が擦れるたびに、ちんちんがびくびくと反応して、頭にビリビリ、電気が流れるぐらいに気持ちいい。
喉から勝手に、変な声も出た。

「なんで大きくなるのか、わかんないのに、こんなことやっていいのかな…」

こうやくんが僕のちんちんを動かしながら、心配そうに言った。

「はぁっ、はぁっ…」

「ゆーせー、大丈夫…?気持ち良すぎて死んじゃわないよね…?」

「大丈夫だよぉっ…はぁっ…んぅ、、うう…こうやくん、、」

「な、なに…?」

「こうやくんのも、一緒にやろ…はぁ…」

「一緒に…?」

「立って、二人ともちんちん触りながら…、、そ、そうしたら、二人とも気持ちよくなれるし…」

「わかった…」

こうやくんは一度、僕のちんちんから手を離すと、そのまま立ち上がった。
僕も同じように立ち上がると、僕たちはお湯から一度外にでた。

続く
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