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第3章 生活も、性活も、慣れが大事。
Part11 ご飯のひと時 ※飯テロあり
その後広樹に三回ほどイかされた大希と広樹は疲れてベッドに倒れこんだ。
大希「ひろちゃん…もう無理…」
駿太「なんすかぁ…やりすぎ….」
広樹「はぁ…はぁ…元はと言えばお前らのせいだろぉ…?」
駿太「そろそろ…部屋戻ります。あざっした~」
大希「じゃあね~」
ガチャン…
そしてそのまま駿太が出て行き、ドアが閉まった。
二人は軽く体を拭き、パジャマに着替えた。
5分後
(ここからはただの飯テロです)
コンコン
シェフ「本日のお夕食でございます~」
広樹「もう7時分かぁ…今日はなんか夕食が遅くなるって言ってたけど。」
大希「は~い!今いきま~す!」
ガチャ
シェフ「本日のメニューは、日本国産A5ランク黒毛和牛のサーロインステーキと、ライス、スープ、サラダでございます。X様が、本日はみんな頑張ったのでご褒美を。とのことです。」
大希「ステーキいいい!?A5!?黒毛和牛!?ありがたくいただきます!!!」
広樹もベッドから降りてきてシェフに顔を合わせる
広樹「いつもお世話になってます~。ちっ…あのXやろう。こんな日に限ってステーキとか…」
大希「ステーキいいじゃん!なんか文句でもあるの???」
広樹「そりゃああいつg…」
ぐううううう….
大きな腹の音が広樹の腹から鳴り響く
大希「あはははwwwひろちゃんお腹なってるじゃん!」
広樹「これは…その…生理現象ってやつで…」
大希「では、ありがたくいただきます!」
シェフ「いえいえ。美味しく食べてくださるとは光栄です。」
ガチャン。そしてドアが閉まる
シェフ(ショタに美味しいご飯を作れるとは…こんな怪しいバイトもやってみるもんだな~)
そしてシェフは満面の笑みを浮かべて厨房へと帰っていった。
改めて、本日の献立を紹介しよう。
国産特上A5ランク黒毛和牛サーロインステーキ、付け合せにコーン、アスパラガス、ステーキソース。
そして、新方県産コシヒカリを100%使用したライス、コンソメスープ、長名県産の高原キャベツを使用したサラダである。(登場した地名は全てフィクションです)
デザートにハーゲ●ダ●ツの抹茶アイスが一つ。
その他ソフトドリンクもついている。
焼き皿に乗せたミディアムレアのサーロインステーキには
玉ねぎを熟成して作ったソースをかけて召し上がれ。
大希「うわああああっ!?こんな大きいお肉見たことない…」
広樹「これどう見ても500gはあるぞ!?いき●りステーキでも200gまでしか頼んだことないのに!」
大希「何はともあれ♪早速食べて行こう!!」
広樹「こんなの食べれんってw多すぎるだろ…」
ちなみに大希は広樹より大食いであり、
給食が余ればいつも駆けつける大希に比べ、広樹は給食を残す日もある。
ー30分後ー
大希「ふうううううっ!!美味しかったぁ…」
ハーゲ●ダ●ツの抹茶アイスをほうばりながら、大希が言う。
広樹「お前はいいなぁ…そんなに食えるのかよ…」
一方の広樹はステーキを1/4ほどのこし、膨らんだお腹を叩きながら言った。
大希「ひろちゃん食べないの~?せっかくの黒毛和牛がもったいないじゃん!」
広樹「ステーキだけでも十分やばいのに…ご飯も大盛りとか……これ全力でオレたちを太らせにきてるだろw」
大希「まあまあいいじゃん~美味しいご飯は食べられるし、豪華な部屋とベッドもあるし。それに…気持ちいいこともできるし…」
広樹「お前それは…まぁ…否定はしない」
大希「何より!ひろちゃんと一緒に居られるのが嬉しいかな!!」
広樹「大希…グスッ)」
大希「ちょっとひろちゃんw。泣くことないでしょwwwww」
広樹「…オレも、大希と入られてすっごい嬉しいし、幸せだよ。」
大希「…そっか。それは良かった。
じゃあ、もう一回…キス…しない?」
広樹「……うん。」
ちゅっ…
そして誰もいない部屋で二人は
静かに口づけをするのであった。
大希「……ひろちゃんまだステーキの匂いするwwwwww」
広樹「大食いじゃなくて悪かったなあ…!!」
続く
=天の声=
今回は癒し(?)の飯テロ回です!
主はいき●りステーキでも100gまでしか食べたことないです。でも結構昔なんで今はもっと食べれるかも...
ってことで次回は、エロなし(ショタっ子たちみんな疲れてるので)のんびり温泉トークをお送りします。新キャラ登場も!? 乞うご期待!!!
9/1追記
ごめんなさい!次回もバリバリエロになります!あと新キャラは2話先になります!ご了承ください!
大希「ひろちゃん…もう無理…」
駿太「なんすかぁ…やりすぎ….」
広樹「はぁ…はぁ…元はと言えばお前らのせいだろぉ…?」
駿太「そろそろ…部屋戻ります。あざっした~」
大希「じゃあね~」
ガチャン…
そしてそのまま駿太が出て行き、ドアが閉まった。
二人は軽く体を拭き、パジャマに着替えた。
5分後
(ここからはただの飯テロです)
コンコン
シェフ「本日のお夕食でございます~」
広樹「もう7時分かぁ…今日はなんか夕食が遅くなるって言ってたけど。」
大希「は~い!今いきま~す!」
ガチャ
シェフ「本日のメニューは、日本国産A5ランク黒毛和牛のサーロインステーキと、ライス、スープ、サラダでございます。X様が、本日はみんな頑張ったのでご褒美を。とのことです。」
大希「ステーキいいい!?A5!?黒毛和牛!?ありがたくいただきます!!!」
広樹もベッドから降りてきてシェフに顔を合わせる
広樹「いつもお世話になってます~。ちっ…あのXやろう。こんな日に限ってステーキとか…」
大希「ステーキいいじゃん!なんか文句でもあるの???」
広樹「そりゃああいつg…」
ぐううううう….
大きな腹の音が広樹の腹から鳴り響く
大希「あはははwwwひろちゃんお腹なってるじゃん!」
広樹「これは…その…生理現象ってやつで…」
大希「では、ありがたくいただきます!」
シェフ「いえいえ。美味しく食べてくださるとは光栄です。」
ガチャン。そしてドアが閉まる
シェフ(ショタに美味しいご飯を作れるとは…こんな怪しいバイトもやってみるもんだな~)
そしてシェフは満面の笑みを浮かべて厨房へと帰っていった。
改めて、本日の献立を紹介しよう。
国産特上A5ランク黒毛和牛サーロインステーキ、付け合せにコーン、アスパラガス、ステーキソース。
そして、新方県産コシヒカリを100%使用したライス、コンソメスープ、長名県産の高原キャベツを使用したサラダである。(登場した地名は全てフィクションです)
デザートにハーゲ●ダ●ツの抹茶アイスが一つ。
その他ソフトドリンクもついている。
焼き皿に乗せたミディアムレアのサーロインステーキには
玉ねぎを熟成して作ったソースをかけて召し上がれ。
大希「うわああああっ!?こんな大きいお肉見たことない…」
広樹「これどう見ても500gはあるぞ!?いき●りステーキでも200gまでしか頼んだことないのに!」
大希「何はともあれ♪早速食べて行こう!!」
広樹「こんなの食べれんってw多すぎるだろ…」
ちなみに大希は広樹より大食いであり、
給食が余ればいつも駆けつける大希に比べ、広樹は給食を残す日もある。
ー30分後ー
大希「ふうううううっ!!美味しかったぁ…」
ハーゲ●ダ●ツの抹茶アイスをほうばりながら、大希が言う。
広樹「お前はいいなぁ…そんなに食えるのかよ…」
一方の広樹はステーキを1/4ほどのこし、膨らんだお腹を叩きながら言った。
大希「ひろちゃん食べないの~?せっかくの黒毛和牛がもったいないじゃん!」
広樹「ステーキだけでも十分やばいのに…ご飯も大盛りとか……これ全力でオレたちを太らせにきてるだろw」
大希「まあまあいいじゃん~美味しいご飯は食べられるし、豪華な部屋とベッドもあるし。それに…気持ちいいこともできるし…」
広樹「お前それは…まぁ…否定はしない」
大希「何より!ひろちゃんと一緒に居られるのが嬉しいかな!!」
広樹「大希…グスッ)」
大希「ちょっとひろちゃんw。泣くことないでしょwwwww」
広樹「…オレも、大希と入られてすっごい嬉しいし、幸せだよ。」
大希「…そっか。それは良かった。
じゃあ、もう一回…キス…しない?」
広樹「……うん。」
ちゅっ…
そして誰もいない部屋で二人は
静かに口づけをするのであった。
大希「……ひろちゃんまだステーキの匂いするwwwwww」
広樹「大食いじゃなくて悪かったなあ…!!」
続く
=天の声=
今回は癒し(?)の飯テロ回です!
主はいき●りステーキでも100gまでしか食べたことないです。でも結構昔なんで今はもっと食べれるかも...
ってことで次回は、エロなし(ショタっ子たちみんな疲れてるので)のんびり温泉トークをお送りします。新キャラ登場も!? 乞うご期待!!!
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ごめんなさい!次回もバリバリエロになります!あと新キャラは2話先になります!ご了承ください!
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