【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話

のりたまご飯

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第3章 生活も、性活も、慣れが大事。

Part13 魅惑の大浴場2 その2

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駿太「広樹さん…大希さんには刺激が強いんじゃないですか~?」

大希「え?なになに?」

広樹「じゃ、大希~ジャグジーのところ行こうね~」

大希「うん…わかった…」

大希は心をドキドキさせながらジャグジー温泉へ己の性器を大きくしながら歩く。

広樹「ここだな~さてと、早速大希入ってみて~」

大希と広樹がもう一つの温泉に入る。

大希「あれ?普通の温泉と同じじゃん。」

広樹「ところがどっこい!駿太~!」

駿太「はいよ~!ボタンを押せばいいんですね~」

ポチッ

シュボボボボボボボ!!!!!!

大希「えっ!?ナニコレ!?ちょっ!」

広樹「そしてこうすると~?」

広樹は大希の体を泡の放出口に大希の性器をあてる。

大希「あっ!ああああっ!泡がっ!ちんちんに当たってぇっ!」

するとすごい勢いで放出される泡が生の性器にあたりものすごい快感を与えるのである。

広樹「ほらほら~こうすると気持ちいいでしょ~!」

大希「あっ!んっ!あああっ!っああっ!これっ!すごいいいっ!」

広樹「こうすることもできるんだよ~」

広樹は自分の性器も勃起させ、大希に体を押し付ける。

大希「あっ!ひろちゃんっ!これいじょぅっ!押し付けたらぁっ!」

ピューーーっ!ピュルルルっ!!!!

大希の性器からは精液が吹き出したが、すぐに泡によって流されていく。
しかも射精した後の敏感な性器に泡が当たり続けるのでなんとも言えない感覚が大希の体を襲う

大希「ひろちゃああんっ!もう出たからぁっ!イっちゃったからぁっ!」

広樹「ダ~メ!オレがまだイってないから~」

広樹は自分の性器を大希の体に擦り付けたり、お尻の谷間などに擦り付けて快感を得ている。

広樹「いつかセックスしたいね~大希~」

シュボボボボボボ!!!!

スリスリ…じゅぽっ…じゅぽっ…

広樹「もうちょいで…でるっ…大希ぃ…!」

大希「ああああっ!もうだめえええっ!なんか違うの来るっ!せーえきじゃないの来るううっ!!!」

ぴゅっ!ピューーー

プシャアアアア!!!プシャアア!!!

大希「ああああっ!んんぁっ!せーしじゃない!なにっこれぇっ!」

広樹「ああっ…出たぁ…ってえええっ!?大希潮ふいて…」

駿太「これが…男の子の潮吹き…勉強になります…。」

大希「ぜえ…はぁ…もう…無理ぃ…」

広樹「大希大丈夫か?」

大希「ひろちゃん…なんか出たぁ…」

広樹「はは…ちんこ真っ赤じゃん。」

ちゅっ

広樹は大希のしぼんだ性器に軽くキスをした。

駿太「このリア充め…」

広樹「駿太嫉妬してる?」

駿太「ああ。もちろんしてますよ!...」

広樹「ははwまあ、駿太のも、いつかもらってやるから?」

駿太「…」

広樹「あ、赤くなった。さてはやって欲しいんだな?」

駿太「ここお風呂ですから赤くなります!」

広樹「駿太も可愛いなぁ~オレは幸せだよ~こんな可愛い二人に囲まれて...第二ラウンドいく?」

駿太「大希さんは流石に休ませましょうね?」

広樹「わかってるってw!」

そしてそのまま第二ラウンドに移ったのである。

続く

=天の声=
今回もバリバリエロです!
新キャラ次回登場!お楽しみに!
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