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4章洞窟生活 後編
88,バレないようにしないとな…
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目が覚めるとまだ2人は寝ているが息が少し荒いアウラの頬っぺを捏ねて遊んでエマの頬っぺをつっついて遊んでいると2人が起きてしまった。アウラは僕の首に吸い付いて来て腕に体を擦り付けてくる……エマは顔を赤くして胸を僕の口元に押し付けて頭に抱き付いて来た。
ちょっと効きすぎたかな1瓶の1/4づつだったのだけどな……エマの胸を舐めるとミカンの味エマは驚いて震える。次に口で覆い吸いながら先端をペロペロすると可愛い声が聞こえる。力が緩んだ時にエマを剥がしてベッドに寝かせ前にアウラのしたように太腿を腕で押さえ指でピッタリ閉じてる花を開く。
エマは恥ずかしくて顔を手で隠すけどその手をアウラが退け金色の髪の隙間から赤い瞳と赤い顔が見えるがその顔もアウラが被さりキスをして見えなくなった……。花から垂れる蜜が美味しそうで溢れる前に舐め取る。やはりエマはミカン味、アウラはリンゴ味どういう法則なのだろう?
後で考えるとして今は目の前にある蜜壺から溢れてる果蜜を啜らねば……パクと口で覆い吸ってクリを甘噛みし歯ぎしりの様にコリコリしたり壺の奥に舌を捩じ込んで掻き出すように舌を捻る。足がプルプル震えるのが分かり……そろそろだなと上の穴を刺激する。絶頂と同時に決壊した。それを口に含むと濃厚ミカンジュースと同じ味がするエマのは排泄物だったが……僕は気にしないで飲んだ。
ふにゃふにゃに蕩けたエマから剥がれこちらを見たアウラが「エマの飲んだ!エマはアウラと違って排泄物だよ?!エマのは良くてアクセルのダメなのおかしい!」と僕の肩をパクっと甘噛してきた……。エマの姿をみて確信してたので、蕩けてるエマの耳元で自分がしたい事を隠しエマからおねだりされるように問いかけた。
「続きしても良い?あ、でも他の人達に知られるとお兄ちゃん困っちゃうからな~?もう辞めにしとく?」エマは頭を横に振って「ヤダヤダもっとして」と可愛い……。エマは両手を僕に向けて来たので背中に手を回して抱き寄せキスをする……。ポーション無くても大丈夫そうだったな?とちょっと反省。
アウラの頭を撫でてから『ポンポン』とソフトタッチそれに気が付いたのか剥がれてエマの隣に来て口付けを辞め耳元で小さく「エマに入れても良いかい?」すると『コクン』とうなずいてアウラを見るとこっちも頷いて微笑みエマに何かを囁いた__。するとエマは恥ずかしそうに花を広げてアウラが僕のをソコに導いてくれた。
エマに口付けをし腰を抱えて押し込むエマは涙を流して、身をよじりながら我慢声を上げていたが目を瞑って最後まで入れる。先端が奥に触れコレ以上入らない所まで入れてから口付けを外すエマの口から僕の口へと糸が伸びエマの首や胸に落ちていく。
とても暖かいし気持ちがいい……このままで居たいけどまずは止血ポーションと痛止ポーションを口移しで1口づつ飲ませ、少しすると痛くなくなったのか、表情が和らいで繋がってる方を見てから両手を広げて僕に抱き付こうとした。アウラは背に乗って僕の頬や肩を舐め始めた。僕の物はその刺激で少し膨らみ、エマは背中を反らし声を漏らした。
エマはぐったりと肩で息をしてる。僕は腰を引いて引き出し先端部分まで出してからまた入れるをゆっくりと行った。エマは僕の動きで目を開き胸に抱き付いて来る。出す時の声と入れる時の声が可愛くてスピードが少し早くなる。抑えてゆっくりしたいけど……可愛すぎる……あれ?そういえばアウラは?
「ムグッ」アウラに口を奪われてたエマには僕の指を咥えさせて……まだ2人だけどこんなに甘いなんて__コレから増やすんだぜ?僕?スキル『夜の帝王』増えたらよろしくお願いしますね。
アウラの口から離れてエマに「大丈夫?」と告げスキル神の瞳で絶頂タイミングを確認しエマの絶頂のタイミングでこちらも果てた……。確認しなくても同時だった。後で神の瞳に怒られるかな?そのままエマは眠ってしまったからベッドに寝かせ布団をかけて、次はアウラの順番だ。もうアウラは準備が終っていた。
ゆっくり入れるが何回もしてるからヌルっと入る何度しても辞められない……いつものように首が食われてる。アウラの今日の匂いはラベンダーかリラックスできるけど、リラックスするのは僕じゃなくてアウラの方なのにね?少し早く動いても気持ち良くなってるけど噛まれて気持ちよくなる『パブロフの犬』みたいに、なりたくない。なのでお尻に指を入れると「パァッ」と口が離れた瞬間にアウラから抜いて後ろから抱き付いて挿し込む時に間違えてお尻に入れてしまったが根元まで入れられるからこのまま最後まですることにした。
アウラの口に左手の指を2本咥えさせ人差し指と中指でアウラの舌を挟み口の外に出させ後ろから突く__涎を垂らしながら喘ぐ様な声が漏れる……。『ピチャッピチャッ』の水音と可愛い声が部屋に響く1発出しても足りなく……耳元で「もっとしたいから寝ちゃダメだよ」と囁き2発……3発と出して行く。
出す度にアウラは背を反らして絶頂するが僕のお願いを叶えるように眠らず締め付けてくれる。3発目が終わってから抜き取るとアウラが終わりだと思って寝ようとするがそのまま前の蜜壺に入れると驚いた声を上げ目が覚める。
指はもう口から出しているので「もう寝よぅ?」と聞いてくるからあと1回だけお願いと言い奥深くに捩じ込んで行く、アウラは膨れてソッポを向いてしまったが引き抜くと気持ち良さそうな声が聞こえる。さすがに5発目は簡単には出てこない……アウラはそろそろ限界の様で声が聞こえなくなってきた。首筋を舐めると声を出すが疲れてる声だ。
もうちょい……アウラが首に甘噛みをして来て僕が秘核を摘まむとキュッと締まった時アウラの奥に放出し2人でそのまま眠りに落ちる。そういえば魂の定着って宴が始まる前に終わってたっぽいな……普通に動いてた……。
眠りにつく前にそんな事を考えながら眠りに落ちていった。
ちょっと効きすぎたかな1瓶の1/4づつだったのだけどな……エマの胸を舐めるとミカンの味エマは驚いて震える。次に口で覆い吸いながら先端をペロペロすると可愛い声が聞こえる。力が緩んだ時にエマを剥がしてベッドに寝かせ前にアウラのしたように太腿を腕で押さえ指でピッタリ閉じてる花を開く。
エマは恥ずかしくて顔を手で隠すけどその手をアウラが退け金色の髪の隙間から赤い瞳と赤い顔が見えるがその顔もアウラが被さりキスをして見えなくなった……。花から垂れる蜜が美味しそうで溢れる前に舐め取る。やはりエマはミカン味、アウラはリンゴ味どういう法則なのだろう?
後で考えるとして今は目の前にある蜜壺から溢れてる果蜜を啜らねば……パクと口で覆い吸ってクリを甘噛みし歯ぎしりの様にコリコリしたり壺の奥に舌を捩じ込んで掻き出すように舌を捻る。足がプルプル震えるのが分かり……そろそろだなと上の穴を刺激する。絶頂と同時に決壊した。それを口に含むと濃厚ミカンジュースと同じ味がするエマのは排泄物だったが……僕は気にしないで飲んだ。
ふにゃふにゃに蕩けたエマから剥がれこちらを見たアウラが「エマの飲んだ!エマはアウラと違って排泄物だよ?!エマのは良くてアクセルのダメなのおかしい!」と僕の肩をパクっと甘噛してきた……。エマの姿をみて確信してたので、蕩けてるエマの耳元で自分がしたい事を隠しエマからおねだりされるように問いかけた。
「続きしても良い?あ、でも他の人達に知られるとお兄ちゃん困っちゃうからな~?もう辞めにしとく?」エマは頭を横に振って「ヤダヤダもっとして」と可愛い……。エマは両手を僕に向けて来たので背中に手を回して抱き寄せキスをする……。ポーション無くても大丈夫そうだったな?とちょっと反省。
アウラの頭を撫でてから『ポンポン』とソフトタッチそれに気が付いたのか剥がれてエマの隣に来て口付けを辞め耳元で小さく「エマに入れても良いかい?」すると『コクン』とうなずいてアウラを見るとこっちも頷いて微笑みエマに何かを囁いた__。するとエマは恥ずかしそうに花を広げてアウラが僕のをソコに導いてくれた。
エマに口付けをし腰を抱えて押し込むエマは涙を流して、身をよじりながら我慢声を上げていたが目を瞑って最後まで入れる。先端が奥に触れコレ以上入らない所まで入れてから口付けを外すエマの口から僕の口へと糸が伸びエマの首や胸に落ちていく。
とても暖かいし気持ちがいい……このままで居たいけどまずは止血ポーションと痛止ポーションを口移しで1口づつ飲ませ、少しすると痛くなくなったのか、表情が和らいで繋がってる方を見てから両手を広げて僕に抱き付こうとした。アウラは背に乗って僕の頬や肩を舐め始めた。僕の物はその刺激で少し膨らみ、エマは背中を反らし声を漏らした。
エマはぐったりと肩で息をしてる。僕は腰を引いて引き出し先端部分まで出してからまた入れるをゆっくりと行った。エマは僕の動きで目を開き胸に抱き付いて来る。出す時の声と入れる時の声が可愛くてスピードが少し早くなる。抑えてゆっくりしたいけど……可愛すぎる……あれ?そういえばアウラは?
「ムグッ」アウラに口を奪われてたエマには僕の指を咥えさせて……まだ2人だけどこんなに甘いなんて__コレから増やすんだぜ?僕?スキル『夜の帝王』増えたらよろしくお願いしますね。
アウラの口から離れてエマに「大丈夫?」と告げスキル神の瞳で絶頂タイミングを確認しエマの絶頂のタイミングでこちらも果てた……。確認しなくても同時だった。後で神の瞳に怒られるかな?そのままエマは眠ってしまったからベッドに寝かせ布団をかけて、次はアウラの順番だ。もうアウラは準備が終っていた。
ゆっくり入れるが何回もしてるからヌルっと入る何度しても辞められない……いつものように首が食われてる。アウラの今日の匂いはラベンダーかリラックスできるけど、リラックスするのは僕じゃなくてアウラの方なのにね?少し早く動いても気持ち良くなってるけど噛まれて気持ちよくなる『パブロフの犬』みたいに、なりたくない。なのでお尻に指を入れると「パァッ」と口が離れた瞬間にアウラから抜いて後ろから抱き付いて挿し込む時に間違えてお尻に入れてしまったが根元まで入れられるからこのまま最後まですることにした。
アウラの口に左手の指を2本咥えさせ人差し指と中指でアウラの舌を挟み口の外に出させ後ろから突く__涎を垂らしながら喘ぐ様な声が漏れる……。『ピチャッピチャッ』の水音と可愛い声が部屋に響く1発出しても足りなく……耳元で「もっとしたいから寝ちゃダメだよ」と囁き2発……3発と出して行く。
出す度にアウラは背を反らして絶頂するが僕のお願いを叶えるように眠らず締め付けてくれる。3発目が終わってから抜き取るとアウラが終わりだと思って寝ようとするがそのまま前の蜜壺に入れると驚いた声を上げ目が覚める。
指はもう口から出しているので「もう寝よぅ?」と聞いてくるからあと1回だけお願いと言い奥深くに捩じ込んで行く、アウラは膨れてソッポを向いてしまったが引き抜くと気持ち良さそうな声が聞こえる。さすがに5発目は簡単には出てこない……アウラはそろそろ限界の様で声が聞こえなくなってきた。首筋を舐めると声を出すが疲れてる声だ。
もうちょい……アウラが首に甘噛みをして来て僕が秘核を摘まむとキュッと締まった時アウラの奥に放出し2人でそのまま眠りに落ちる。そういえば魂の定着って宴が始まる前に終わってたっぽいな……普通に動いてた……。
眠りにつく前にそんな事を考えながら眠りに落ちていった。
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