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3章
78 武器と新たな第三エリア
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最後の一回・・・どうか、たわし以外で!
ガラガラガラガラガラガラガラ・・・キラーン!!
おっ?なんか光ったな。
「残念ながら、武器アイテムが当たりました」
「なあ今、残念とか言わなかったか?」
「言っておりません」
嘘つけ。間違いなく言っただろ。そんなにたわしを引いてほしかったのか?
まあいいや。まずは解析だ。
【精霊の剣】武器アイテム レア度7
物理攻撃力+8 魔法攻撃力+8 基本属性付与 品質5
精霊の力を宿し、魔法の威力を増幅する剣。
精霊王から下賜されることがあるというが、真偽不明。
持つ部分が黄緑色で、どことなく剣身も黄緑色に輝いて見える。
かなりの業物なのは間違いないな。
おあつらえ向きに剣だし、たわしが二つ出たことを補って余りある。
強いて言うなら、硬牙の剣との使い分けが必要そうなのが面倒だが、そんなのはマイナスポイントにすらならないだろう。
「・・・では、私はこれで失礼します」
「ああ。お疲れ様。これ、ありがとな?」
「・・・あなた様が当てた物ですので、お礼は受け取りかねます」
それはそうなんだが、何となく、アイシスがバンバンと機械を叩いてくれたおかげな気がするんだよな・・・。
大笑いしてくれたことも水に流そう。
「それでは、またお会いしましょう。次は三連続たわしを期待しております」
「それは断じて拒否する!」
僕がそう宣言すると、アイシスは僅かに笑みを浮かべて、その場から消えた。
何と言うか、色んな意味で忘れられないガチャになったな。
「剣かぁ・・・。杖だったらよかったのに・・・」
「おい」
譲ってもらう気満々じゃないか。
「でもさ、剣が二本あっても仕方ないよね?」
「そうでもないぞ。意外と使い道はある」
これまで剣と槍でやっていたことを剣と剣に変えるとか。
試しに外に出てやってみよう。
「オレンジステップ!ダブルスラッシュ!パワースラッシュ!」
ステップを踏みながら硬牙の剣を持つ右手で連続技を繰り出す。
その直後に剣を仕舞い、同時に精霊の剣を左手に持つ。
そして、左手で強攻撃。
この動作をタイムラグ無く行うには、剣が二本必要だ。収納の中に無い物は取り出せないからな。
右手と左手、両方使えることも必要だ。装備を解除してから僅かな間ではあるが、その手に武器を装備出来ないのだ。
「アスト兄、もはや人間じゃないよ・・・?」
「失礼な。ちゃんと人間だ」
そりゃあ難しいかもしれないが、練習すれば出来ないことも無いぞ?結構時間は掛かるが。
この戦い方の何が良いのかというと、大きく分けて二つ。
第一に、攻撃の合間がなくなること。
第二に、ステップを併用することでアーツ後の微硬直なしで戦えること。
そしてこの二つにより、秒間与ダメージが跳ね上がること。
やらない手はあるまい。
ちなみに、精霊の剣はMPを消費して基本八属性の効果を剣に付与できる。
その場合には、攻撃力16相当プラスアルファになる。
MPを消費しないと攻撃力+8なので、硬牙の剣の方が強い。
普段使いするのは硬牙の剣がいいだろうな。
MPはなるべく消費しない方がいいし。
「それじゃあシエラ、僕はもう行くから、アリアさんたちによろしくな」
「はいよー!」
シエラの声が建物の中から聞こえてきた。
ミアとレインはログアウト中で、アリアさんはアライアの町に居るそうだ。
店の奥でアライアの町にある工房と繋がっているらしい。
便利なものだな。
「さて、僕はこれから東に向かうが、ミレアはどうするんだ?」
「西にあるイウェスティアの町に行ってみようかなーと思ってるよ」
「そうか。そっちも頑張れよ」
「うん。アスト兄もね!」
簡単な別れの挨拶をして、僕は東へ向かった。
《熟練度が一定に達し【疾駆】スキルがLv18になりました》
《熟練度が一定に達し【縮地】スキルがLv17になりました》
《熟練度が一定に達し【アクロバット】スキルがLv12になりました》
《熟練度が一定に達し【中級槍術】スキルがLv4になりました》
兎を倒しながら、東の境界地帯へ到着した。
以前シャドウウルフリーダーを倒した場所だな。
この先の情報はゼロに等しい。
掲示板で確認したが、挑んだプレイヤーが数名居るだけで、これといって進展は無し。
カエルのような魔物にやられたことだけが明らかになっており、解析する暇もなかったらしい。
では、湿地帯の探索開始だ。
ウォーターフロッグ Lv5
魔物 上位種 格下
スキル 大跳躍 水魔法 打撃耐性
こんな奴が居たので戦闘開始。
「ゲコッ!」
「パープルステップ!パワースラスト!」
紫色のエフェクトが発生し、カエルの跳躍攻撃を受け流す。
そして、力強いステップから、体勢が崩れたカエルのクリティカルポイントを正確に貫く。
右手の槍を仕舞い、左手に硬牙の剣を装備。
イエローステップからの・・・
「トリプルスラッシュ!」
「ゲコオッ!?」
クリティカルコンボ4HIT!の文字が踊り、カエルのHPバーは消滅した。
《熟練度が一定に達し【見切り】スキルがLv20になりました》
《【見切り】スキルが最高値になりました》
《熟練度が一定に達し【軌道予測】スキルがLv19になりました》
《熟練度が一定に達し【中級槍術】スキルがLv5になりました》
死体となったカエルに解体スキルを使用。
【水蛙の舌】換金アイテム レア度2
ウォーターフロッグの舌。
美術品などに加工される。
どこをどう加工して何になるのかは不明。
カエルの舌が美術品・・・?
うん、深く考えないようにしよう。
その辺にあるものにカエルの舌が使われているなんて知らない方がいい。
では、探索再開だ。
名前 アスト
種族 人間 Lv23
第一職業 中級剣士 Lv16
第二職業 火炎魔法士 Lv12
第三職業 舞踏家 Lv13
スキルポイント11
アナザースキル
加速Lv7
マスタースキルⅠ
剣術Lv10〔Master〕火魔法Lv10〔Master〕
索敵Lv10〔Master〕発見Lv10〔Master〕
解析Lv10〔Master〕錬金Lv10〔Master〕
料理Lv10〔Master〕槍術Lv10〔Master〕
中級剣術Lv20〔Master〕
マスタースキルⅡ
回避Lv10〔Master〕直感Lv10〔Master〕
照準Lv10〔Master〕疾走Lv10〔Master〕
暗視Lv10〔Master〕予測Lv10〔Master〕
迎撃Lv10〔Master〕ステップLv10〔Master〕
軽業Lv10〔Master〕瞬発Lv10〔Master〕
遠見Lv10〔Master〕
闇魔法耐性Lv10〔Master〕
火魔法耐性Lv10〔Master〕
盲目耐性Lv10〔Master〕
視覚強化Lv10〔Master〕
火傷耐性Lv10〔Master〕
予見Lv20〔Master〕舞踏Lv20〔Master〕
受け流しLv20〔Master〕見切りLv20〔Master〕
マスタースキルⅢ
影魔法Lv10〔Master〕魔剣術Lv10〔Master〕
スキル
上級剣術Lv1 火炎魔法Lv19 解体Lv15
中級錬金Lv11 気配察知Lv17 大発見Lv16
分析Lv17 立体機動Lv18 軌道予測Lv19
反応Lv17 疾駆Lv18 中級料理Lv6 縮地Lv17
アクロバットLv12 梟の目Lv8 中級槍術Lv5
称号
開拓者 冒険者 使徒 越境者Ⅱ 開放者Ⅱ
ジャイアントキリング レイドボス討伐者
アイシスキラー
基礎能力値
物理攻撃力 18(+18)
物理防御力 16(+21)
魔法攻撃力 18(+ 8)
魔法防御力 25(+ 8)
平均速力 17(+20)
武具
【硬牙の剣】武器アイテム レア度5
物理攻撃力+11 品質9
硬い牙素材を混ぜ合わせて作成された剣、
頑丈で切れ味も良い。
【精霊の剣】武器アイテム レア度7
物理攻撃力+8 魔法攻撃力+8 基本属性付与 品質5
精霊の力を宿し、魔法の威力を増幅する剣。
精霊王から下賜されることがあるというが、真偽不明。
【焔牙の槍】武器アイテム レア度7
物理攻撃力+12 魔法攻撃力+4 火焔属性付与 品質6
バーサクブレイズハウンドのMVP報酬。
強い焔の力が宿っている魔槍。
その刺突は敵を貫き、その火焔は敵を燃やす。
【虚焔猪狼の革鎧】防具アイテム レア度6
物理防御力+8 魔法防御力+4 平均速力+5
火系統属性耐性[大] 品質9
バーサクブレイズハウンドの皮を加工した革鎧。
虚影狼や巨大突進猪の皮を張り合わせている。
【大影狼のコート】防具アイテム レア度5
物理防御力+4 魔法防御力+4 品質8
シャドウウルフリーダーの力が宿ったコート。
【大影狼の腕輪】装飾アイテム レア度5
魔法攻撃力+6 魔法防御力+2 品質8
シャドウウルフリーダーの力が宿った腕輪。
【巨大森熊の指輪】装飾アイテム レア度5
物理攻撃力+5 平均速力+4 品質8
ビッグベアーの力が宿った指輪。
【巨大森熊の籠手】防具アイテム レア度5
物理攻撃力+4 物理防御力+4 品質8
ビッグベアーの力が宿った籠手。
【大牙兎の首飾り】装飾アイテム レア度5
平均速力+9 品質8
ビッグファングラビットの力が宿った首飾り。
【大牙兎のブーツ】防具アイテム レア度5
平均速力+4 物理防御力+4 品質8
ビッグファングラビットの力が宿ったブーツ。
【豚人将軍の足輪】装飾アイテム レア度6
物理攻撃力+5 物理防御力+4 品質8
オークジェネラルの力が宿った足輪。
ガラガラガラガラガラガラガラ・・・キラーン!!
おっ?なんか光ったな。
「残念ながら、武器アイテムが当たりました」
「なあ今、残念とか言わなかったか?」
「言っておりません」
嘘つけ。間違いなく言っただろ。そんなにたわしを引いてほしかったのか?
まあいいや。まずは解析だ。
【精霊の剣】武器アイテム レア度7
物理攻撃力+8 魔法攻撃力+8 基本属性付与 品質5
精霊の力を宿し、魔法の威力を増幅する剣。
精霊王から下賜されることがあるというが、真偽不明。
持つ部分が黄緑色で、どことなく剣身も黄緑色に輝いて見える。
かなりの業物なのは間違いないな。
おあつらえ向きに剣だし、たわしが二つ出たことを補って余りある。
強いて言うなら、硬牙の剣との使い分けが必要そうなのが面倒だが、そんなのはマイナスポイントにすらならないだろう。
「・・・では、私はこれで失礼します」
「ああ。お疲れ様。これ、ありがとな?」
「・・・あなた様が当てた物ですので、お礼は受け取りかねます」
それはそうなんだが、何となく、アイシスがバンバンと機械を叩いてくれたおかげな気がするんだよな・・・。
大笑いしてくれたことも水に流そう。
「それでは、またお会いしましょう。次は三連続たわしを期待しております」
「それは断じて拒否する!」
僕がそう宣言すると、アイシスは僅かに笑みを浮かべて、その場から消えた。
何と言うか、色んな意味で忘れられないガチャになったな。
「剣かぁ・・・。杖だったらよかったのに・・・」
「おい」
譲ってもらう気満々じゃないか。
「でもさ、剣が二本あっても仕方ないよね?」
「そうでもないぞ。意外と使い道はある」
これまで剣と槍でやっていたことを剣と剣に変えるとか。
試しに外に出てやってみよう。
「オレンジステップ!ダブルスラッシュ!パワースラッシュ!」
ステップを踏みながら硬牙の剣を持つ右手で連続技を繰り出す。
その直後に剣を仕舞い、同時に精霊の剣を左手に持つ。
そして、左手で強攻撃。
この動作をタイムラグ無く行うには、剣が二本必要だ。収納の中に無い物は取り出せないからな。
右手と左手、両方使えることも必要だ。装備を解除してから僅かな間ではあるが、その手に武器を装備出来ないのだ。
「アスト兄、もはや人間じゃないよ・・・?」
「失礼な。ちゃんと人間だ」
そりゃあ難しいかもしれないが、練習すれば出来ないことも無いぞ?結構時間は掛かるが。
この戦い方の何が良いのかというと、大きく分けて二つ。
第一に、攻撃の合間がなくなること。
第二に、ステップを併用することでアーツ後の微硬直なしで戦えること。
そしてこの二つにより、秒間与ダメージが跳ね上がること。
やらない手はあるまい。
ちなみに、精霊の剣はMPを消費して基本八属性の効果を剣に付与できる。
その場合には、攻撃力16相当プラスアルファになる。
MPを消費しないと攻撃力+8なので、硬牙の剣の方が強い。
普段使いするのは硬牙の剣がいいだろうな。
MPはなるべく消費しない方がいいし。
「それじゃあシエラ、僕はもう行くから、アリアさんたちによろしくな」
「はいよー!」
シエラの声が建物の中から聞こえてきた。
ミアとレインはログアウト中で、アリアさんはアライアの町に居るそうだ。
店の奥でアライアの町にある工房と繋がっているらしい。
便利なものだな。
「さて、僕はこれから東に向かうが、ミレアはどうするんだ?」
「西にあるイウェスティアの町に行ってみようかなーと思ってるよ」
「そうか。そっちも頑張れよ」
「うん。アスト兄もね!」
簡単な別れの挨拶をして、僕は東へ向かった。
《熟練度が一定に達し【疾駆】スキルがLv18になりました》
《熟練度が一定に達し【縮地】スキルがLv17になりました》
《熟練度が一定に達し【アクロバット】スキルがLv12になりました》
《熟練度が一定に達し【中級槍術】スキルがLv4になりました》
兎を倒しながら、東の境界地帯へ到着した。
以前シャドウウルフリーダーを倒した場所だな。
この先の情報はゼロに等しい。
掲示板で確認したが、挑んだプレイヤーが数名居るだけで、これといって進展は無し。
カエルのような魔物にやられたことだけが明らかになっており、解析する暇もなかったらしい。
では、湿地帯の探索開始だ。
ウォーターフロッグ Lv5
魔物 上位種 格下
スキル 大跳躍 水魔法 打撃耐性
こんな奴が居たので戦闘開始。
「ゲコッ!」
「パープルステップ!パワースラスト!」
紫色のエフェクトが発生し、カエルの跳躍攻撃を受け流す。
そして、力強いステップから、体勢が崩れたカエルのクリティカルポイントを正確に貫く。
右手の槍を仕舞い、左手に硬牙の剣を装備。
イエローステップからの・・・
「トリプルスラッシュ!」
「ゲコオッ!?」
クリティカルコンボ4HIT!の文字が踊り、カエルのHPバーは消滅した。
《熟練度が一定に達し【見切り】スキルがLv20になりました》
《【見切り】スキルが最高値になりました》
《熟練度が一定に達し【軌道予測】スキルがLv19になりました》
《熟練度が一定に達し【中級槍術】スキルがLv5になりました》
死体となったカエルに解体スキルを使用。
【水蛙の舌】換金アイテム レア度2
ウォーターフロッグの舌。
美術品などに加工される。
どこをどう加工して何になるのかは不明。
カエルの舌が美術品・・・?
うん、深く考えないようにしよう。
その辺にあるものにカエルの舌が使われているなんて知らない方がいい。
では、探索再開だ。
名前 アスト
種族 人間 Lv23
第一職業 中級剣士 Lv16
第二職業 火炎魔法士 Lv12
第三職業 舞踏家 Lv13
スキルポイント11
アナザースキル
加速Lv7
マスタースキルⅠ
剣術Lv10〔Master〕火魔法Lv10〔Master〕
索敵Lv10〔Master〕発見Lv10〔Master〕
解析Lv10〔Master〕錬金Lv10〔Master〕
料理Lv10〔Master〕槍術Lv10〔Master〕
中級剣術Lv20〔Master〕
マスタースキルⅡ
回避Lv10〔Master〕直感Lv10〔Master〕
照準Lv10〔Master〕疾走Lv10〔Master〕
暗視Lv10〔Master〕予測Lv10〔Master〕
迎撃Lv10〔Master〕ステップLv10〔Master〕
軽業Lv10〔Master〕瞬発Lv10〔Master〕
遠見Lv10〔Master〕
闇魔法耐性Lv10〔Master〕
火魔法耐性Lv10〔Master〕
盲目耐性Lv10〔Master〕
視覚強化Lv10〔Master〕
火傷耐性Lv10〔Master〕
予見Lv20〔Master〕舞踏Lv20〔Master〕
受け流しLv20〔Master〕見切りLv20〔Master〕
マスタースキルⅢ
影魔法Lv10〔Master〕魔剣術Lv10〔Master〕
スキル
上級剣術Lv1 火炎魔法Lv19 解体Lv15
中級錬金Lv11 気配察知Lv17 大発見Lv16
分析Lv17 立体機動Lv18 軌道予測Lv19
反応Lv17 疾駆Lv18 中級料理Lv6 縮地Lv17
アクロバットLv12 梟の目Lv8 中級槍術Lv5
称号
開拓者 冒険者 使徒 越境者Ⅱ 開放者Ⅱ
ジャイアントキリング レイドボス討伐者
アイシスキラー
基礎能力値
物理攻撃力 18(+18)
物理防御力 16(+21)
魔法攻撃力 18(+ 8)
魔法防御力 25(+ 8)
平均速力 17(+20)
武具
【硬牙の剣】武器アイテム レア度5
物理攻撃力+11 品質9
硬い牙素材を混ぜ合わせて作成された剣、
頑丈で切れ味も良い。
【精霊の剣】武器アイテム レア度7
物理攻撃力+8 魔法攻撃力+8 基本属性付与 品質5
精霊の力を宿し、魔法の威力を増幅する剣。
精霊王から下賜されることがあるというが、真偽不明。
【焔牙の槍】武器アイテム レア度7
物理攻撃力+12 魔法攻撃力+4 火焔属性付与 品質6
バーサクブレイズハウンドのMVP報酬。
強い焔の力が宿っている魔槍。
その刺突は敵を貫き、その火焔は敵を燃やす。
【虚焔猪狼の革鎧】防具アイテム レア度6
物理防御力+8 魔法防御力+4 平均速力+5
火系統属性耐性[大] 品質9
バーサクブレイズハウンドの皮を加工した革鎧。
虚影狼や巨大突進猪の皮を張り合わせている。
【大影狼のコート】防具アイテム レア度5
物理防御力+4 魔法防御力+4 品質8
シャドウウルフリーダーの力が宿ったコート。
【大影狼の腕輪】装飾アイテム レア度5
魔法攻撃力+6 魔法防御力+2 品質8
シャドウウルフリーダーの力が宿った腕輪。
【巨大森熊の指輪】装飾アイテム レア度5
物理攻撃力+5 平均速力+4 品質8
ビッグベアーの力が宿った指輪。
【巨大森熊の籠手】防具アイテム レア度5
物理攻撃力+4 物理防御力+4 品質8
ビッグベアーの力が宿った籠手。
【大牙兎の首飾り】装飾アイテム レア度5
平均速力+9 品質8
ビッグファングラビットの力が宿った首飾り。
【大牙兎のブーツ】防具アイテム レア度5
平均速力+4 物理防御力+4 品質8
ビッグファングラビットの力が宿ったブーツ。
【豚人将軍の足輪】装飾アイテム レア度6
物理攻撃力+5 物理防御力+4 品質8
オークジェネラルの力が宿った足輪。
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