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ハチマキと東京03
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なんつうか、TW噛みつく人がJAXAの人でどうみても、
「挨拶来いやぁ!」
で、ネタで終わらず、サラバ、島田紳助ってのの再来だと。
当時もなぜそうなのか、今そうなのか、ってのはヒトの許容範囲とか生活や風習、紳助のやつも「そろそろ楽屋回りっていう悪しき習慣やめませんか。大御所も新人もどちらにもメリットがないものですし、(疲れるんですよね)」っての。気になるとか次にとか御一緒ってテレビ局とかが決めるのでその場で「きみ気に入ったから次も一緒に仕事しよう」なんて、万のひとつもありゃしない。
なのに、聞いているけど浸透していないし、自分の文化ではこれだったから挨拶来いや!で蹴りとか大袈裟になってとんねるずが笑うというよくある大きな会社の稼ぎ頭を潰す絶好のネタになったってこと。
くだんの人も防衛費によさんぶんどられる苦渋で生きてきたけれど一番の予算書貰い分の多いJAXA。1人アメリカに飛行士枠ごりごりにいれることしかできなくて国産人工衛星はことごとく失敗と延期で生きてきたけれど、ネビュラ賞、モーニング、20世紀終わりの連載漫画に噛みつきのは、『宇宙兄弟』の勘違いかしらね。ブレーンと会社のシステムの違いもあるけれど、漫画家の弱さに漬け込んだ軽いバカだと。
「バカめ」と打て、と沖田艦長みたいなもの。NHKの再放送も何年作も見ていないからね。そして当時の文化思い出せっての。
ま、こういう人の物言いも私なら
「はい、ではあなたがいう鍛え方を軽く実践してみまひょ」
って、南紀のエエとこ編から、黒潮海流にのせて駿河湾程度で引き上げてみよう。っておもう。ちなみに浮遊するだけの海の競技はあります。グラン・ブルーとかの潜る方が花形だし遥かに体力とか気力をごりごりに削るけど、太平洋ひとりぼっち流されコンテストも確実に浮いていれば良いってものじゃないんだよね。
で、まあそういうもので漫画の変態こと漫画の神様の話で東大医学生のコメントにエエこと返したことばがあげられていましたが、漫画の神様は元々、アニメーションを作りたくてマンガとはコマワリ。ってのでマンガンで稼いでアニメーションに転嫁することを日本で初期にやったばかりに小さい生産業と苦労なアニメーターのとんでもない産業を今に引きずった訳だけれど、彼はあのとき「パヤオ一派」の新人を手に持てなく、石ノ森と同じ感じで『きみに嫉妬した』とかライバル意識の強さが最後の最後まで漫画家としてのお話があるんだよね。もしも、なら今のアニメーションはどうなったんだろうね。漫画家のライバル意識のネタは「AKIRA」に載っているよ。だから終わりにああいうコメントがあるのよね。ヤンキー漫画なのに。
「挨拶来いやぁ!」
で、ネタで終わらず、サラバ、島田紳助ってのの再来だと。
当時もなぜそうなのか、今そうなのか、ってのはヒトの許容範囲とか生活や風習、紳助のやつも「そろそろ楽屋回りっていう悪しき習慣やめませんか。大御所も新人もどちらにもメリットがないものですし、(疲れるんですよね)」っての。気になるとか次にとか御一緒ってテレビ局とかが決めるのでその場で「きみ気に入ったから次も一緒に仕事しよう」なんて、万のひとつもありゃしない。
なのに、聞いているけど浸透していないし、自分の文化ではこれだったから挨拶来いや!で蹴りとか大袈裟になってとんねるずが笑うというよくある大きな会社の稼ぎ頭を潰す絶好のネタになったってこと。
くだんの人も防衛費によさんぶんどられる苦渋で生きてきたけれど一番の予算書貰い分の多いJAXA。1人アメリカに飛行士枠ごりごりにいれることしかできなくて国産人工衛星はことごとく失敗と延期で生きてきたけれど、ネビュラ賞、モーニング、20世紀終わりの連載漫画に噛みつきのは、『宇宙兄弟』の勘違いかしらね。ブレーンと会社のシステムの違いもあるけれど、漫画家の弱さに漬け込んだ軽いバカだと。
「バカめ」と打て、と沖田艦長みたいなもの。NHKの再放送も何年作も見ていないからね。そして当時の文化思い出せっての。
ま、こういう人の物言いも私なら
「はい、ではあなたがいう鍛え方を軽く実践してみまひょ」
って、南紀のエエとこ編から、黒潮海流にのせて駿河湾程度で引き上げてみよう。っておもう。ちなみに浮遊するだけの海の競技はあります。グラン・ブルーとかの潜る方が花形だし遥かに体力とか気力をごりごりに削るけど、太平洋ひとりぼっち流されコンテストも確実に浮いていれば良いってものじゃないんだよね。
で、まあそういうもので漫画の変態こと漫画の神様の話で東大医学生のコメントにエエこと返したことばがあげられていましたが、漫画の神様は元々、アニメーションを作りたくてマンガとはコマワリ。ってのでマンガンで稼いでアニメーションに転嫁することを日本で初期にやったばかりに小さい生産業と苦労なアニメーターのとんでもない産業を今に引きずった訳だけれど、彼はあのとき「パヤオ一派」の新人を手に持てなく、石ノ森と同じ感じで『きみに嫉妬した』とかライバル意識の強さが最後の最後まで漫画家としてのお話があるんだよね。もしも、なら今のアニメーションはどうなったんだろうね。漫画家のライバル意識のネタは「AKIRA」に載っているよ。だから終わりにああいうコメントがあるのよね。ヤンキー漫画なのに。
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