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結果
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「もうテストの結果出たよね、見せて」
「あの、、、これです」
「72点か、、、せっかくご褒美考えてきたのにな、罰を与えなきゃね」
手で口を塞ぎ、Tシャツの裾から手を入れる。ブラをずらし胸を揉む。
「ん、んんん、、、」
「これは罰だよ、約束したよね、、、」
乳首を指で挟まみ、胸を揉んでいる。
「ほら、感じてる、乳首立ってきたよ」
乳首を指先で捏ねる。
「こっちはどうかな?」
スカートの中、小さな布の中に手を入れる。
「あれ?濡れてるよ、おもらし?」
彼女は首を振っている。
「解ってる、感じてるんだよね。ここは?」
愛液を絡ませた指でクリトリスを弄ると
「ん、ん、んん」
「自分で触ったこと、ある?」
首を振って否定する。
「誰かに触らせたこと、あるんだ。へぇー」
そのままクリトリスを擦り続ける。
「ほら、気持ちいいでしょ。イッていいよ」
「ん、んーーー」
「イッちゃった?クリだけでイッちゃった?」
「手離すけど声出さないでね。出したところで誰も来ないけどね」
ズボンと下着を脱ぎ、彼女を立たせる。
「脚開いてよ、初めてじゃないんでしょ」
ペニスを蜜口あてがい、突きいれた。
彼女のお尻に腰を打ち付け抽挿を繰り返す。
「すんなり入って、、、誰としたんだろう?隣の家に大学生いたね。彼かな?」
彼女の膣がギュッと締まる。
「正解。声出しなよ、喘いでる声聞かせようよ。俺にやられてよがってること教えてあげて」
精一杯の抵抗で首を振る。
「可愛いねぇ。苛めたくなっちゃう」
激しく突きまくると、我慢できず喘ぎ出した。
「隣の男聞いてるかもよ」
ぎゅうぅと締めてくる。
「よく締まるな。もう出すぞ」
彼女の中に精を吐き出した。
「さあ、勉強始めるよ。つぎは80点取ってもらわなきゃな」
「あの、、、これです」
「72点か、、、せっかくご褒美考えてきたのにな、罰を与えなきゃね」
手で口を塞ぎ、Tシャツの裾から手を入れる。ブラをずらし胸を揉む。
「ん、んんん、、、」
「これは罰だよ、約束したよね、、、」
乳首を指で挟まみ、胸を揉んでいる。
「ほら、感じてる、乳首立ってきたよ」
乳首を指先で捏ねる。
「こっちはどうかな?」
スカートの中、小さな布の中に手を入れる。
「あれ?濡れてるよ、おもらし?」
彼女は首を振っている。
「解ってる、感じてるんだよね。ここは?」
愛液を絡ませた指でクリトリスを弄ると
「ん、ん、んん」
「自分で触ったこと、ある?」
首を振って否定する。
「誰かに触らせたこと、あるんだ。へぇー」
そのままクリトリスを擦り続ける。
「ほら、気持ちいいでしょ。イッていいよ」
「ん、んーーー」
「イッちゃった?クリだけでイッちゃった?」
「手離すけど声出さないでね。出したところで誰も来ないけどね」
ズボンと下着を脱ぎ、彼女を立たせる。
「脚開いてよ、初めてじゃないんでしょ」
ペニスを蜜口あてがい、突きいれた。
彼女のお尻に腰を打ち付け抽挿を繰り返す。
「すんなり入って、、、誰としたんだろう?隣の家に大学生いたね。彼かな?」
彼女の膣がギュッと締まる。
「正解。声出しなよ、喘いでる声聞かせようよ。俺にやられてよがってること教えてあげて」
精一杯の抵抗で首を振る。
「可愛いねぇ。苛めたくなっちゃう」
激しく突きまくると、我慢できず喘ぎ出した。
「隣の男聞いてるかもよ」
ぎゅうぅと締めてくる。
「よく締まるな。もう出すぞ」
彼女の中に精を吐き出した。
「さあ、勉強始めるよ。つぎは80点取ってもらわなきゃな」
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