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朝風呂
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僕の最近のマイブームは朝風呂だ。
朝は誰もいないので、一人占めしてるみたいで気持ちいい。
でも、今日は違ってた、いつもより少し遅くなり終了時間ギリギリになってしまった。
サッと洗い、風呂に浸かっていると、、、。
「わっ、小山くんか、誰かいるとは思わなかった」
「山本さん」
「いつも最後に入って、そのまま掃除してるから」
「今日はギリギリになっちゃって、、、」
「まだ大丈夫だよ、時間決めないと掃除出来ないから、一応決めてるだけで過ぎても大丈夫だからゆっくり入って」
「ありがとうございます」
、、、うーん、ここの人はみんな、おっき、、、いな、いや、僕がちっさ、、、ううん、そんなこと、な、い、と、思う、、、。
普通でアレだったら、その時には、、、ふぅ。
「学校とか寮とか、慣れた?」
「はい、みんな親切で優しくて楽しいです」
「それは良かった、小山くんはAクラスだよね、勉強頑張ってるんだね」
「僕の家は普通だから、学費免除だと助かるので頑張りました」
「えらいね、あ、撫でると濡れちゃうか」
「撫でて欲しいです~、濡れてもすぐ乾きますよ」
「じゃ、ナデナデ、、、」
「なんかやる気出ました、じゃあ着替えて学校行ってきます」
「うん、頑張ってね~」
ふー、びっくりした。
まさか小山くんが入ってるとは。
撫でて欲しいって、、、可愛いなあ。
チラッと見えたアソコも可愛かったし、お尻も小さくてキュッと掴めそう、桃みたい、齧りつきたい。
やば、そんなこと考えてたら、、、誰も来ないし、お湯は流すから中で出しちゃうか。
手が勝手に扱いてしまう~~~、小山くん、小山くん、小山、、、出ちゃった。
さ、お湯抜いて掃除、掃除。
朝は誰もいないので、一人占めしてるみたいで気持ちいい。
でも、今日は違ってた、いつもより少し遅くなり終了時間ギリギリになってしまった。
サッと洗い、風呂に浸かっていると、、、。
「わっ、小山くんか、誰かいるとは思わなかった」
「山本さん」
「いつも最後に入って、そのまま掃除してるから」
「今日はギリギリになっちゃって、、、」
「まだ大丈夫だよ、時間決めないと掃除出来ないから、一応決めてるだけで過ぎても大丈夫だからゆっくり入って」
「ありがとうございます」
、、、うーん、ここの人はみんな、おっき、、、いな、いや、僕がちっさ、、、ううん、そんなこと、な、い、と、思う、、、。
普通でアレだったら、その時には、、、ふぅ。
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ふー、びっくりした。
まさか小山くんが入ってるとは。
撫でて欲しいって、、、可愛いなあ。
チラッと見えたアソコも可愛かったし、お尻も小さくてキュッと掴めそう、桃みたい、齧りつきたい。
やば、そんなこと考えてたら、、、誰も来ないし、お湯は流すから中で出しちゃうか。
手が勝手に扱いてしまう~~~、小山くん、小山くん、小山、、、出ちゃった。
さ、お湯抜いて掃除、掃除。
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