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destroyer 福岡 V
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博多 到着
また
博多に来てから
思うこと
再開したことによって 思うこと、
これから どうするのか
博多駅を出た時に 悪魔と
人格が切り替わった、
何を求めて お前は
俺に乗り移る
悪魔は 黙って 俺の身体を動かした
博多駅から 中洲へ
(徒歩で17分)
悪魔に 人格が切り替わった時は
俺が 勝手に動いている感覚だ
中洲への 行き方は 簡単
博多駅を出たところを
真っ直ぐ 前に 進むだけ
悪魔と人格が切り替わり
爆速で 中洲へ猛ダッシュした
通行人に見られながら 加速する
早すぎて 意識が途切れる
博多から 中洲まで 1,3km
ひたすら 突き進む
こんな スピードで走ったら
負荷がヤバいのではないか?
博多から 中洲へ
走る過程で 通り過ぎた建築物
セブンイレブン博多駅前通り店
↓
ローソン博多店
↓
セブンイレブン 博多駅前ビル店
↓
ウェルビー福岡
↓
信号を 左へ
中洲新橋
↓
セブンイレブン 中洲ビル店
右へ
↓
中洲 中央 通りへ
↓
ひたすら ダッシュ
↓
マックスバリュー
↓
信号を 左へ
中洲新橋
↓
セブンイレブン 中洲ビル店
右へ
↓
中洲 中央 通りへ
↓
ひたすら ダッシュ
↓
中洲 一丁目に 到着した
突然 意識が冴えた
何故か 俺に乗り移った悪魔は
俺の中に 潜っていった、
目の前を 俺と視界を合わせて
歩いてくる奴がいる
そして、 俺と ホストの様な奴は
目が 思いっきりあっているから、
そいつは、 俺に話しかけることが
わかった、
喧嘩が勃発するような 出会いではなく 必然的なような 出会いだと思った、
おれと 姿形が 物凄く似ている人が
そこにはいる、
彼から 話しかける
初めまして 俺の名前は ASM
俺も 悪魔と契約している
驚くことに 姿 形が 俺と似ていて
話しかけてきた男も驚いている
相手も 同じ 感情なんだろう
俺も悪魔と契約している?
なぜ、 俺が悪魔と契約していることが
見破られた
悪魔と契約していることを 見破られた事について 疑問を持つ
考え込んでいると ASMに
立ち話もなんですし と
deep bar へ 紹介される
deep bar?
俺は質問する、
あぁ、 俺 ホストなんすよ、
そして、 バーテンダー
俺がお世話になっている マスターがいて、
まあ、どうぞ 着いてきてください、
迷いもなく deep bar に行くことにした、
なぜ、 迷いもなく 行くのか
こんな面白いチャンスなど
中々 この世界にはないからだ
悪魔に身体を一時的に奪われて
思うがままに 放置していたら
まさか、 自分と似ている人が
話しかけてくるとは
顔だけじゃない
声も 喋り方すら似ている
これは 運命だろうか、
deep barへ
運命って 運ばれる 命って書いて
運命なのか?
ここまで来たのが 俺の意志であり、
自らの意志で ここまで
動くことで 命と命が 巡り合わされるのではないだろうか
なるほど
これが 運命か
VIへ
また
博多に来てから
思うこと
再開したことによって 思うこと、
これから どうするのか
博多駅を出た時に 悪魔と
人格が切り替わった、
何を求めて お前は
俺に乗り移る
悪魔は 黙って 俺の身体を動かした
博多駅から 中洲へ
(徒歩で17分)
悪魔に 人格が切り替わった時は
俺が 勝手に動いている感覚だ
中洲への 行き方は 簡単
博多駅を出たところを
真っ直ぐ 前に 進むだけ
悪魔と人格が切り替わり
爆速で 中洲へ猛ダッシュした
通行人に見られながら 加速する
早すぎて 意識が途切れる
博多から 中洲まで 1,3km
ひたすら 突き進む
こんな スピードで走ったら
負荷がヤバいのではないか?
博多から 中洲へ
走る過程で 通り過ぎた建築物
セブンイレブン博多駅前通り店
↓
ローソン博多店
↓
セブンイレブン 博多駅前ビル店
↓
ウェルビー福岡
↓
信号を 左へ
中洲新橋
↓
セブンイレブン 中洲ビル店
右へ
↓
中洲 中央 通りへ
↓
ひたすら ダッシュ
↓
マックスバリュー
↓
信号を 左へ
中洲新橋
↓
セブンイレブン 中洲ビル店
右へ
↓
中洲 中央 通りへ
↓
ひたすら ダッシュ
↓
中洲 一丁目に 到着した
突然 意識が冴えた
何故か 俺に乗り移った悪魔は
俺の中に 潜っていった、
目の前を 俺と視界を合わせて
歩いてくる奴がいる
そして、 俺と ホストの様な奴は
目が 思いっきりあっているから、
そいつは、 俺に話しかけることが
わかった、
喧嘩が勃発するような 出会いではなく 必然的なような 出会いだと思った、
おれと 姿形が 物凄く似ている人が
そこにはいる、
彼から 話しかける
初めまして 俺の名前は ASM
俺も 悪魔と契約している
驚くことに 姿 形が 俺と似ていて
話しかけてきた男も驚いている
相手も 同じ 感情なんだろう
俺も悪魔と契約している?
なぜ、 俺が悪魔と契約していることが
見破られた
悪魔と契約していることを 見破られた事について 疑問を持つ
考え込んでいると ASMに
立ち話もなんですし と
deep bar へ 紹介される
deep bar?
俺は質問する、
あぁ、 俺 ホストなんすよ、
そして、 バーテンダー
俺がお世話になっている マスターがいて、
まあ、どうぞ 着いてきてください、
迷いもなく deep bar に行くことにした、
なぜ、 迷いもなく 行くのか
こんな面白いチャンスなど
中々 この世界にはないからだ
悪魔に身体を一時的に奪われて
思うがままに 放置していたら
まさか、 自分と似ている人が
話しかけてくるとは
顔だけじゃない
声も 喋り方すら似ている
これは 運命だろうか、
deep barへ
運命って 運ばれる 命って書いて
運命なのか?
ここまで来たのが 俺の意志であり、
自らの意志で ここまで
動くことで 命と命が 巡り合わされるのではないだろうか
なるほど
これが 運命か
VIへ
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