僕と幼馴染の性癖

なーぞ

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小学生編

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僕と実果菜の出会いは幼稚園からだ。たまたま家が近く、よく一緒に遊んでいた。親同士も仲が良く、お互いの家でよくお泊まり会をしてた。実果菜は幼稚園の時から運動神経がよくサッカーや鬼ごっこをしていた。僕も実果菜と仲が良かったので、サッカーや鬼ごっこにも参加させて貰ってたが、運動神経が悪い僕はいつもパスミスをしたり、鬼に捕まっていた。そんな実果菜は僕のパスミスをフォローしてくれたり、わざと囮になってくれたり、いろいろ助けてくれた。僕は実果菜を頼れるお姉ちゃんみたく思っていた。


やがて、小学校に進学し新しい環境になった。実果菜は高い順応力と男子顔負けの運動神経で女子からも男子からも人気者となり、クラスカーストの頂点にいた。対して僕は目立たない、クラスカースト底辺の陰キャだった。運動神経が悪い僕をからかってくる男子もいたが、実果菜が止めてくれたり、悪口を言われても実果菜が優しくしてくれた。
小学校4年性にもなると実果菜はあっという間に背が伸び、男子を含めて2番目に背が高くなり、体型も胸が膨らみ、大人っぽくなっていた。なんの性知識もない当時の僕は、相変わらず大きなお姉ちゃんという認識だった。
しかし、小学5年生にもなると僕は実果菜に対して劣情を抱き始めていた。そのきっかけが、昼休みに男子達で流行っている相撲や柔道などの戦いごっこだ。教室の後ろの方で男子が戦いごっこをやっており、体格のいい実果菜も参戦していた。その大きな体格と肉付きの良い丈夫な脚で次々と男子達を倒し、優勝していた。そんな中、クラスで1番小さい僕は戦いごっこをやっている男子達にからかい半分でやるように言われた。

男子A「まじ、実果菜強すぎ。勝てねぇよ」
男子B「本当、一番背が高い長田でも瞬殺だしな」
男子C「他に挑戦者探そうぜ」
男子A「亮太呼ぼうぜ笑」
男子B「絶対勝てないだろ笑笑」
男子C「逆に見てみたいからやろうぜ笑笑」
男子A「亮太、こっち来いよ」
実果菜「私、亮くんと戦うの?」
男子B「実果菜の格闘テクニック、亮太に教えてやれよ笑笑」
男子C「そうそう、これは勉強」

そして僕と実果菜の試合が始まった。

実果菜「亮くん、やるからには本気でやるからね!」

そういうと実果菜は僕の手を掴み、足で引っ掛けて僕を倒した。そして僕の身体の上に実果菜の大きな身体が乗り込んだ。

その時、僕の歪んだ性癖が目覚めたのだ。

実果菜の柔らかいお尻が僕の小さなおちんちんを押しつぶしたのだ。僕は今まで感じた事のない強烈な快感を得て、戦いごっこをしている場合ではなくなっていた。体勢を変えるたびに実果菜の柔らかい身体が僕のおちんちんを刺激し、実果菜の豊満な身体に僕は初めて勃起してしまった。

実果菜「亮くん、これでどう?最後だよ笑」

実果菜「えいっ!」

亮太「はぁぁぁん♡♡」

そして、最後トドメの絞め技で僕の快感は絶頂に達してしまい、情けない声が出てそれを聞いたクラス全員が大爆笑した。

男子A「亮太弱すぎ笑。しかもなんだよその声」
男子B「まぁ、相手が実果菜だから仕方ないから」
男子C「それにしても、変な声出過ぎ笑笑」
実果菜「もうそれくらいでいいでしょ!ごめん亮くん、ちょっとやり過ぎちゃった」

そんな会話をボーっと聞いているとだんだんおちんちんに違和感を感じてきた。僕はすぐさまトイレに直行すると、僕のおちんちんから透明なとろとろの液体が出ており、それが白いブリーフにべっとりついていた。当時の性知識のない僕は病気になったのではないかという不安とおちんちんから液体を漏らしたという恥ずかしさから誰にも相談出来なかった。ただ、1つ言える事は何かわからないけどとても気持ちよかった事だった。その事を考えながら、ボーっと授業を受けていた。


学校帰り、実果菜は僕に謝った。僕はクラス全員に笑われた事やとろとろのおしっこの不安やパンツを汚してしまった恥ずかしさから泣いてしまった。実果菜は優しく慰めてくれた。そして泣きながら僕と実果菜は手を繋いで実果菜の部屋へ行った。そして、実果菜の部屋で僕は寝てしまった。
気が付くと2時間程経っていた。僕と実果菜は一緒に実果菜のベッドで寝ていた。実果菜が僕をベッドに運んでくれたのだ。そして実果菜も疲れたのか眠っていた。実果菜からシャンプーの良い香りがした。身体を動かそうにも動かず、実果菜は僕を抱きしめて寝ていた。
実果菜の両親は共働きで実果菜はいつも一人で夜を過ごすのだと言う。そのせいなのか、寂しさを紛らわす為に、僕を強く抱きしめていた。寝ているとはいえ実果菜の力は強く、僕は振りほどけないでいた。直後、あの時と同じ感覚がした。そう、僕は実果菜を異性として認識し始めていたのだ。
そして、その瞬間、僕のおちんちんが勃起した。実果菜の柔らかい太ももが僕のおちんちんに当たり、豊満な巨乳が僕の腕に当たっていた。そして、女の子らしい柔らかい身体で僕を包み込んでいた。そして実果菜の軽い寝返りは僕に重い快楽を与えていた。そしてしばらく経った時、僕は我慢できずに射精してしまった。あの戦いごっこの時とは比べものにならない程沢山出たと一瞬で感じた。そして、あまりの気持ち良さに、病気ではないかと不安になっていた事を僕は忘れていた。しばらくしてパンツの中のドロドロな感触がし、お漏らしというワードが脳裏をよぎって我を取り戻した。
しばらくすると実果菜が起きた。

実果菜「んん~おはよう、、、今日は嫌な思いさせてごめんね。お互い嫌な事があったら一緒に寝て忘れようね笑」

学校では決して見せない優しい表情を見て、僕は実果菜の事を可愛いと思った。そして僕は照れながらも頷いた。その後実果菜は僕を家まで送ってくれた。ブリーフに着いた精液を忘れるほどに、何か新しい発見をしたと感じた。


次の日から僕の実果菜を見る目は変わっていた。
走ってる実果菜の揺れる巨乳、スカートから見える太もも、かがんだ時に現れるお尻のライン。それを見るたびに僕の小さくて目立たないおちんちんが勃起していた。そして気がつけば僕は自分の部屋でおちんちんを弄っていた。そして初めて実果菜に押しつぶされた時を真似てズボンとブリーフの上から手のひらを押し当てるように触っていた。そして、あの気持ち良さが再び僕を襲い、白いブリーフを汚して射精した。そして、気がつくと僕は実果菜が家庭科の授業で作った手作りのハンカチを持って射精していた。


運動会の日、僕と実果菜は二人の両親と一緒に運動会の後、夕食を取っていた。早めに食べ終わった僕と実果菜は新作のゲームやりたさに僕の部屋に行った。
しばらくすると、運動会でリレーや応援団に選出され、活躍していた実果菜は疲れからか僕のベッドで寝てしまった。それに気がついた僕は実果菜を起こそうとするが一向に起きない。すると実果菜の無防備な身体と薄着から見える胸元や太ももが僕を刺激した。僕は起こすフリをして太ももに僕のおちんちんを擦りつけたりして快楽を得ていた。スカートが捲れ上がって淡い水色のパンツが見えていた。小学校低学年の時に無意識に見ていた実果菜のパンツとは違い、少し大人っぽいパンツだと感じた。そして、汗ばんで実果菜の肌にくっついたTシャツから、実果菜の透けたブラジャーが見えた。パンツと同じ色で、実果菜の豊満な巨乳を覆っていた。そして一目で自分の母より大きいサイズのブラジャーを着けていると分かった。
実果菜の無防備な姿をオカズに実果菜の太ももにおちんちんを押し付けて腰を振っていた。そして、すぐに射精してしまった。小さい頃から一度寝ると起きない実果菜をいい事にその後も腰は止まらず今度はお尻に押し付けもう一度射精した。未だ解明されていない快楽のメカニズムを考えもせず、ただ実果菜の事が好きだと言う事を行動原理に動いている。そしてついには実果菜の豊満な巨乳を大胆に触り、おちんちんに伝わる柔らかなお尻の感触で僕は果ててしまった。
実果菜が起きた頃には夜も10時を回っており、実果菜は元気よく別れの挨拶をして何の疑問も持たずに帰って行った。そして僕はドロドロの精液がついた、ブリーフを両親に気づかれないように洗った。


ある日、実果菜が風邪で学校を休んだ。僕は配られたプリントを届けに実果菜の家に行った。すると、実果菜の母親が出てきて、僕の持ってきたプリントを受け取った。そして実果菜が明日学校に来れるか分からないので、実果菜の宿題を持って行ってあげて欲しいと実果菜の母親にお願いされた。そして実果菜の部屋に入ると顔を赤くした実果菜がベッドで寝ていた。パジャマ姿の実果菜は暑いのか、ブラジャーをつけずにパジャマの胸元を開けており、小学生とは思えない程の立派な谷間が出来ていた。実果菜は終わらせた宿題を勉強机から取ろうとベッドから立ち上がり、僕がそれを受け取ろうとした瞬間、実果菜がバランスを崩し、僕と実果菜はそのままベッドに倒れこんだ。その時、実果菜の柔らかな太ももが僕のおちんちんの上にあり、僕はその反動で勃起していた。そして、うまく身体が動かせない実果菜は立ち上がろうと脚を動かす度に僕のおちんちんに快感を与え、実果菜の開いた胸元から綺麗なピンク色の大きめの乳首が見えた。そして我慢できず僕は射精してしまった。そして無気力に宿題を受け取った僕はベトベトのブリーフの中、朦朧としながら部屋を後にした。
そして翌日、僕も風邪にかかった。熱で意識が朦朧とする中、実果菜の大きなお尻とピンク色の乳首を思い出し、何も考えず一日中オナニーをした。


雨の日のクリスマスイブ。僕は実果菜の家に行き、実果菜とクリスマスパーティーを行う約束だった。しかし、実果菜はタイミング悪く、お使いに出掛けており、代わりに実果菜の母親が家に招いてくれた。実果菜の部屋に案内された僕は実果菜が帰って来るまで待っていた。実果菜の母親はお菓子とジュースを部屋に持っていくとごゆっくりといった感じで、僕を部屋に残して、パーティーの支度を始めた。
何もする事がないと感じた僕だが、実果菜の部屋を見渡すと、畳まれた洗濯物が綺麗に整理されており、実果菜のパンツやブラジャーが置いてあった。僕は性的好奇心が抑えきれず、パンツを手に取ってしまった。そして、実果菜のお尻のサイズに合った、大きめのパンツをズボン越しにおちんちんに擦り付けて快楽を得ていた。実果菜のベッドに勝手に横になり、実果菜のベッドの香りを嗅ぎながら、実果菜のパンツとブラジャーを使ってオナニーする変態行為をし、僕はいけないことだと分かっていたが、射精を我慢する事が出来ず、果ててしまった。すると、玄関のドアが開く音がし、実果菜の元気な声が聞こえて来た。すぐさま、パンツとブラジャーを元の場所に畳んで戻し、ベッドのシワを直した。
傘を持って行き忘れたのか、びしょ濡れの実果菜は軽くタオルで拭いた後、さっきオナニーに使った下着と服を持って、脱衣所で着替えた。

実果菜「お待たせ~」

この一言と同時に着替えた実果菜は部屋に入ってきた。隙だらけの実果菜から見えるスカートの中身は間違いなくさっきオナニーに使った、パンツだった。あの大きいパンツが実果菜の更に大きいお尻によって窮屈そうに感じた。
そして、実果菜の白いTシャツからはオナニーに使ったブラジャーがうっすら透けて見えた。あのデカブラが小学生5年生の身体にぴったりフィットしており、僕の実果菜の身体への興味はますます強くなった。その後、ご馳走を食べ、クリスマスケーキを食べた実果菜は寝てしまい、僕も実果菜の部屋にまだいたかった為寝たふりをしていた。
そして実果菜の母親が寝たと思い電気を消した瞬間、僕の実果菜への性的好奇心が暴発し、実果菜のスカートとシャツを捲り上げ、パンツとブラジャーが見える状態にした。それを見た僕は実果菜のパンツにおちんちんを当て、ブラジャーに顔を埋めて、腰をカクカクさせながら、オナニーをした。さっきのオナニー時にしたブリーフの精液が乾いた矢先、またカウパーで湿らせ、終いには射精した。精液を上書きしたブリーフはいつもより濃いめのシミとなり、僕はクリスマス会が終わった後、こっそりブリーフを捨てた。


5年生が終わり、6年生前の春休み。僕と実果菜は遊園地に行った。久しぶりの遊園地からか実果菜は僕の手を引っ張り色々なアトラクションに乗った。絶叫系が苦手な僕を強引に引っ張り、ジェットコースターに乗った。一通りジェットコースターに乗った僕はふらふらになり、実果菜におんぶをしてもらっていた。実果菜の背中が僕のおちんちんに当たり僕は勃起してしまった。バレないように位置を変えながら、試行錯誤していると、実果菜はお化け屋敷の前にいた。

実果菜「亮くんのお化け屋敷行こう」

僕はお化け屋敷の前で立ちすくんだ

実果菜「実果菜、亮くんのかっこいいところ見たいなぁ笑」

僕の変なプライドといつもの汚名返上とばかりに実果菜をリードしお化け屋敷に入って行った。しかし、いざお化け屋敷に入ると、暗い空間に僕の心の余裕がなくなり、いつのまにか実果菜の右手に抱きつくように歩いていた。お化けが出るたびに情けない悲鳴を上げ実果菜の身体に抱きついていた。そんな僕を見た実果菜に笑ったような口調で

実果菜「亮くん、怖がりすぎ笑」

と言われた僕は、僕のプライドはズタズタだった。ただ、柔らかい実果菜の肉体に依存しながらお化け屋敷を出た。その後、恥ずかしさのあまり、半泣きになっていた僕を察したのか、僕でも楽しめる観覧車に実果菜は誘ってくれた。
二人きりで乗る観覧車。まだ恥ずかしさが残る僕を気にせず遠くの景色を楽しむ実果菜。突如僕の方のイスに寄ってきて明るく話しかけてきた。実果菜からするいい匂いと短いスカートから溢れるむっちりとした脚に意識を取られていると、観覧車が停止した。
バランスを崩した僕と実果菜はイスに倒れ込み、僕の顔に何やら柔らかいものが当たった。
気がつくと僕の目の前には実果菜の豊満な巨乳があり、僕のおちんちんはすぐに勃起してしまった。すると今度は僕のおちんちんは実果菜のパンツの割れ目の部分に当たっていた。まだ、セックスの事について知らなかった僕だったが、本能的に、実果菜の割れ目におちんちんを少し擦り付けてしまった。とてもいけないことをしている罪悪感からか、少し擦り付けただけで、射精してしまった。

実果菜「亮くん大丈夫?良かった実果菜が下で笑笑」

実果菜の優しい言葉が僕に更なる罪悪感を与えた。その後、しばらく止まっていた観覧車が復旧し、動き出した。
帰り際、精液でベトベトになったパンツを変えることなく家に着いた。その後、お化け屋敷の記憶から夜のトイレに一人で行けず、僕は治りかけていたおねしょをしてしまった。翌日、実果菜にからかわれながらも慰められた時、僕の中に恥ずかしさと快感が混在していた。


6年生になるとすぐに修学旅行というイベントがある。僕と実果菜は運良く同じ班になる事ができた。最初のイベントは川場でニジマス掴みをするイベントで、とったニジマスを焼いて食べる事ができ、そんな僕のクラスは班対抗でどれだけニジマスを掴めるか競っていた。
実果菜がニジマスを次々と掴むと辺りにはニジマスが見当たらなくなっており、実果菜と僕は少し離れた場所で二人でニジマスを探していた。夢中になっていた実果菜は足を捻ってしまい、川に倒れこんでしまった。

実果菜「いったぁい」

大丈夫?と声をかけて駆けつける僕が見たのは、白いTシャツにぴっちりとくっついた実果菜の身体と透けて見えるピンク色の乳首だった。ノーブラの衝撃と興奮のあまり即座に勃起した僕は頑張って平常を保ちながら、実果菜に肩を貸し、実果菜の着替えが入っている荷物の所まで連れて行った。

実果菜「亮くんありがとう笑」

そう言われると、僕は着替えを用意した実果菜を察してそこから立ち去った。その後、女性の先生を呼んで、軽い捻挫だと聞いて安心した。
その日の夜、夕食、入浴の後の自由時間、足に軽い包帯を巻きながらも元気にしている実果菜に昼のお礼を今一度貰った。前回見たときとパジャマのデザインが変わっており、昼間見たおっぱいを思い出し、去年よりも胸が大きくなっている事に気付いた。パジャマから見える脚が非常に僕の性癖を刺激し、昼間のアクシデントも相まって、その日僕はトイレでオナニーをして終わった。部屋でもムラムラが止まらず、他の男子に気づかれないよう、おちんちんを触り続けた。

次の日の朝、朝食を食べ、山登りをした。捻挫が嘘だと思うくらい、もの凄いスピードで山を登る実果菜。ヘトヘトになった僕をおんぶして登る余裕すらある実果菜とクラスメイトにおんぶを見られて恥ずかしいながらもどこか快感を得る僕。僕という足手まといがいる中で、一番早く目的地に着いた。
目的地に着くと手作りカレーをするイベントがあり、班の皆は野菜を切ったり、お米を研いだり、水を汲みに行ったりした。僕は薪を集める役だった。
僕は森の奥に進むと、少しそわそわと辺りを見渡す実果菜を見つけた、声を掛けようとした次の日瞬間、実果菜はズボンを脱ぎ、パンツを脱いで、お尻を丸出しでしゃがみ込んだ。そして、木に向かって勢いよく放尿をし始めたのだ。あまりの衝撃に僕のおちんちんは勃起し、下半身丸出しの実果菜の姿に目を離せなかった。実果菜の放尿は二十秒近く続いた。おしっこを出し終えると実果菜は持っていたポケットティッシュで実果菜の大事な所を拭き、パンツとズボンを履いて、その場を立ち去った。僕は実果菜が立ち去ったのを確認すると、広い範囲で実果菜のおしっこが染み込んだ跡の土があり、おしっこを拭いた実果菜の使用済みのティッシュが2つ程転がっていた。
僕は我慢できずに実果菜のおしっこをした場所でオナニーをし、その興奮からか二十秒もせずに出してしまった。その後、実果菜の使用済みのティッシュを無意識に手に取り、持ち去ってしまった。
カレーを食べ終え、そのまま、宿に帰るとぼーっとしている僕の様子がおかしかったのか実果菜は僕に大丈夫と聞いてきた。心臓がバクバクの僕はそれでも大丈夫とだけ伝え、その後も実果菜との自由時間を満喫した。その後、女子寮へ帰る実果菜を後に、自室のトイレでこっそりオナニーをした。

最終日、最後のイベントとして牧場で遊ぶイベントがあった。お昼ご飯を食べ、牛の乳搾り体験をクラス全員で行い、農場のミルクアイスを食べた後、広い牧場での探索と言う名の自由時間があった。僕と実果菜は少し遠め場所に二人で行き、いつのまにか人気のない日が当たり、風通しの良い場所に来ていた。実果菜は原っぱに寝転がり、暖かい日光と涼しい風の居心地がいい環境にスヤスヤと眠ってしまった。
僕は実果菜が寝ている事に気づくと前回実果菜が寝ていた時を思い出し、あの時より更にエロい身体になっていると感じた。そして魔が差した僕は誰もいない事を確認し、実果菜の柔らかい身体に勃起したおちんちんを擦りつけた。そして、牛の乳搾りで連想していた実果菜のおっぱい。僕は心臓をドキドキさせながらも牛より立派な実果菜の乳搾りを体験した。一向に起きる気配がない実果菜を良い事に、柔らかい実果菜のおっぱいを揉み続けた。我慢できなくなった僕は、実果菜の服をそっと脱がしてブラジャーをずらして、実果菜のおっぱいを生で見てしまった。セックスを知らない僕は本能的に、実果菜の股でおちんちんをピストン運動させ、ものの数秒でイってしまった。射精した後も、実果菜の身体を抱き続けた。賢者タイムが終わった後、僕は実果菜の服を元に戻し、集合時間ギリギリまで実果菜のおっぱいを目に焼き付けていた。集合時間になると実果菜の睡眠が浅くなり、実果菜と僕は急いで集合場所に戻って帰りのお土産を買って学校に帰った。
学校からの帰り道、何も知らない実果菜は楽しそうに旅行を満喫していた。そんな実果菜を見て、僕は罪悪感を感じながらも自分の部屋で旅行中の思い出を感じながらブリーフの上から射精した。


今日は保健体育の授業があり、異性の身体の構造を習っていた。中には性を感じていた生徒もいた。ただ、男子はみんな実果菜の身体の魅力に気づいておらず、ただの大きい女子としか見ていなかった。僕は、理由は分からなかったが、実果菜の身体が魅力的に感じており、そこに唯一の優越感を感じていた。
そして、ページを進めると男女の裸のイラストがあった。男子女子、大人子供の4パターンの絵があり、実果菜の身体は大人の女性よりも発育が良かった。女子の身体のイラストをまじまじと見てると、男子のおちんちん部分が女子にはない事に気がついた。僕は何で無いのかと言う疑問よりも実果菜はどんな身体をしてるのかという疑問の方が強く、僕の性的好奇心に火をつけた。
そして数日後、実果菜の部屋に行き、実果菜と遊んでいた。実果菜は体育で疲れが溜まっていた為、僕の前で眠ってしまった。
僕は恐る恐る寝たのを確認し、実果菜のズボンをゆっくりと下ろした。そして実果菜の可愛いパンツを下ろすと、保健体育の教科書で見たイラストよりも綺麗なピンク色の割れ目があった。僕は訳も分からず興奮し、その割れ目をまじまじと観察した。そして保健体育の教科書と見比べて、身体は大人より肉付きが良いのに、陰毛はまだ生えていない事に気がついた。僕はそれが不思議に思いながらも興奮を抑えきれなかった。興奮が更に増したところで、僕はカウパーでぬるぬるのブリーフを脱ぎ、寝ている実果菜を目の前に性器を丸出しにしていた。そして、本能なのか、僕の性器と実果菜の性器を近づけた。
しかし、くっつける事が怖くなった僕は性器をくっつけるのをやめてしまい、実果菜の服も元に戻した。しばらくすると実果菜が起き、何事も無かったかのようにその日は帰った。僕は家で始めて手でおちんちんを弄って射精した。僕の手は白い精液でベタベタになった。


もうすぐ卒業をする頃、今年初めて雪が降り積もった。ちゃんと厚着をしたにも関わらず、外は寒く、実果菜の家に帰ってからストーブを前にして二人で暖を取った。実果菜の柔らかい身体が暖かく、僕は平常時の実果菜がいる前で勃起してしまった。勃起したおちんちんが実果菜の太ももに当たってしまい。なんとか隠そうとしたが、それを見た実果菜が太ももを激しく動かした。

実果菜「亮くん、こうすると気持ちいいの?」

僕は驚いた。今までの僕の変態行為を実果菜は知っていたのだ。

実果菜「ずっと知ってたよ。気持ち良さそうに実果菜に硬いものをくっつけてたの。運動会の時も、遊園地の時も実果菜の身体に気持ち良さそうにしてたよ笑。修学旅行の時なんて、実果菜のおしっこ拭いたティッシュとか大事そうに持ってたし、実果菜の身体に興味津々でおっぱい触ってたのも知ってるよ笑」

実果菜「でも、実果菜も亮くんが気持ち良さそうに動いてたの感じてて、実果菜がこんなにドキドキしたのは亮くんのせいなんだよ笑。でも亮くんが実果菜を必要としてくれてて嬉しかったよ笑」

僕は恥ずかしさと実果菜の太ももの気持ち良さで気がつけば射精していた。そんなだらしない顔の僕を見て実果菜も照れた顔をしていた。そして、実果菜は射精した僕を見て、やや強引にパンツを脱がせた。実果菜も服を脱ぎ始めた。

実果菜「これでおあいこだね笑」

そうすると遠慮なく、僕のおちんちんを触り、戸惑いなく射精した後のベトベトのおちんちんを弄ってきた。皮の被った僕の小さなおちんちんを剥いて亀頭を擦った。あまりの気持ち良さに僕は変な声を上げた後、思い切り実果菜に射精してしまった。

実果菜(可愛い笑笑。虐めたくなっちゃう笑)

実果菜はそう心の中で思った。そして我慢できなくなったのか僕を持ち上げてベッドな行き、僕の服を全て脱がせ、お互いに全裸になった。そして、実果菜は僕に抱きつき、

実果菜「亮くんは、何でオナニー好き?」

亮太「オナニー、、、?」

実果菜「そう、亮くんがおちんちんを触って気持ちよくなる事をオナニーって言うんだよ」

亮太「実果菜ちゃんを見てるとしたくなっちゃう」

実果菜「何で?笑(セックスまだ知らなそう笑)」

亮太「分からない、、、でも、実果菜ちゃん見るとおちんちんむずむずする」

実果菜「亮くんが気持ちよくなるのにはね、ちゃんとした理由があるんだよ笑。それはね実果菜と赤ちゃんが作りたいんだよ笑」

亮太「赤ちゃん、、、?どうやって作るの?でも、実果菜ちゃんと赤ちゃん作ってみたい」

実果菜(やばい、めちゃくちゃ可愛い笑笑ちょっと焦らして、可愛いところ見ちゃおう笑)

亮太「僕、実果菜ちゃんと赤ちゃん作りたいけど、どうやって作るの?」

実果菜「でも、今作っちゃダメなんだよ笑亮くんと実果菜がちゃんと大人にならないと、赤ちゃん作っちゃダメなの笑笑」

亮太「でも、僕実果菜ちゃん見ると変な感じになっちゃうからどうやって赤ちゃん待てば良いの?」

実果菜「赤ちゃん作れるようになるまで、実果菜が亮くんの赤ちゃん作りたい気持ちを受け止めてあげる。だから、今日は赤ちゃんを作る練習をしよう笑。でも、いつか大人になったら赤ちゃんいっぱい作ってあげる笑。」

そして、実果菜は小さいコンドームを取り出し、風を切った。僕はそれが何かも知らずに、僕の勃起したおちんちんに被せた。

亮太「はぁ、はぁ、何これ、、、?付けてるだけでおちんちん気持ちいい。」

実果菜「これが赤ちゃん作る練習だよ笑実果菜のおまんこ見える?」

亮太「おまんこ、、、?このピンクの所?」

実果菜「そうだよ、ここに亮くんのおちんちんを入れるんだよ笑」

亮太「本当にいいの?なんか怖いよ、、、」

実果菜「大丈夫だよ笑。実果菜と一緒だから怖くないよ笑。(可愛い)」

亮太「い、入れるよ、、、」

実果菜の肉厚なおまんこに亮太の小さなおちんちんが入って行った。それと同時に二人の息が漏れ、二人は今まで感じた事のない快感を得た。

亮太「なにこれぇ、、、!?おちんちんが変な感じするよ。気持ちよすぎて、もう出ちゃいそう。」

実果菜「亮くんのおちんちん、凄く気持ちいいよ笑」

ねちょねちょという卑猥な音が部屋に響き渡る。快楽の襲撃に必死でもがく亮太と違い感じているが余裕を見せる実果菜。

亮太「実果菜ちゃん、気持ちよすぎるよ!(実果菜ちゃんと赤ちゃん作りたい。実果菜ちゃんに愛されたい)」

実果菜「亮くんどんどん気持ちよくなってね!(可愛い笑。亮くんを愛したい笑)」

実果菜に全てを捧げて支配されたい亮太。
亮太に色々教えて、亮太の全てを自分色に染め上げたい実果菜。
お互いの心は1つになっていた。

そして亮太と実果菜がセックスを始めてから十数秒後。亮太の敏感なおちんちんは限界を迎えた。

亮太「はぁ、はぁ、実果菜ちゃん。もう限界。出ちゃう。あぁ、出るっ!」

亮太は気持ち良さのあまり気を失いかけながら今までで一番勢いのある射精をした。

実果菜「亮くん、凄いね笑。ちゃんと実果菜の中で射精できたね笑」

意識が朦朧とする中、実果菜は精液が入ったコンドームを外してくれた。そして、無気力な僕をお風呂場まで連れて行き、身体を洗ってくれた。
風呂上がりにまたベッドでお互いの身体を抱き合いながら、実果菜の親が帰ってくるまで楽しんだ。
家に帰るとぼーっとしながら無気力におちんちんを弄りながら眠ってしまった。


卒業式の日、クラス全員で正装で卒業を迎えた。実果菜の可愛い正装姿を見て、素直に可愛いと感じた。式が終わると涙ぐむ女子達や卒業証書の筒で遊ぶ男子がいる中、違う中学へ行く生徒との送別会が行われた。僕と実果菜は近くの公立中学に一緒に行く事になった。
送別会が終わる頃、実果菜と二人きりになった。僕と実果菜はこの前、話し合えなかった事を話し合った。

亮太「実果菜ちゃん、、、この前、やった事が赤ちゃんを作る行為なの?」

実果菜「うん、その練習だよ笑笑」

亮太「僕、実果菜ちゃんと赤ちゃんも作りたいけど、実果菜ちゃんに虐められたい!」

実果菜「えっ?」

いつも余裕の笑みを見せる実果菜が顔を赤くしながら照れた。僕も何を言ってるのだろうと自分を責めた。しばらく考え込んだ実果菜は言葉を発した

実果菜「実果菜、意地悪だから覚悟してね笑」

亮太「う、うん笑」

僕と実果菜は同じ考えの持ち主だった。

実果菜「そういえば、アレまだだったね笑」

そういうと実果菜は僕にキスをした。よく小学生がふざけて行う唇だけのキスではなく、舌を絡ませお互い身体を抱き合い、口付けをする濃厚なキスだった。実果菜の卑猥な舌遣いと柔らかな肉体に僕はとろけそうになり、これから実果菜とどんな事を経験するのだろうと考えた。
僕はおちんちんに手を触れずに射精してしまった。手を触れずに射精させられる生粋のSの実果菜。そして僕はキスだけでイってしまう生粋のMなのだ。
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