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侑修高校と淫魔
奏の公開ショー
数々の男たちが体育館の入口で誓約書のようなものを書いている。
当人たちはそれにサインすることでリュウに隷属することも知らずに。
体育館に入ると、マットに体操服姿の奏が目隠しされて座っている。男たちがサインした誓約書は、今から奏を犯すためのものだ。
男「うぉ、ホントに牧野奏だ。」
男「やっぱ、画面で見るより可愛いな。」
奏の裏アカで、奏のショーがあることを知った男たちが集まったのだ。同じ高校の生徒から、他県の全く知らない男まで何人も集まった。
男1「それでは、開会したいと思います。整理券の順番に、前へどうぞ。」
整理券が買えた数人だけ、奏を犯すことができる。他の無数の男たちは観客だ。
奏の目隠しが外される。
奏「や、やだ…」
目の前には整理券1番の男が肉棒を構えて近づいていた。
整理券1の男は奏の体操服を脱がせる。
1番「もうムラムラじゃねぇか。あの、牧野が変態だったとはな。」
奏「ち、ちがうの…ちょっと!やだ!」
1番の男は、奏がノーパンで履いていた体操ズボンにできたシミを嗅ぐ。
止めようと起き上がった奏を、男はすぐに押し倒して挿入した。
奏「っ…ぅあああっ…」
1番「おいおい、これだけでイってるじゃん。イヤイヤ言って、とんだ雑魚マンコだな。」
奏(やだ…なんで…クラスメイトにこんなこと…されないと…)
1番「おら、この胸もいつもいやらしいんだよ!真面目ぶって!」
男が服の中に手を入れ、乳首を弾く。
奏「んんぅっ!」
1番「ここも敏感じゃないか!おら!おら!」
奏「ああっ!んっ!んっ!んぅ…」
奏(こんな雑な…エッチに…なんでこんなに感じるの…)
1番「めっちゃイってるな?何回も締まるぞ…ああっ!イクぞ…いくぞ…」
男は奏に身体全体を密着させて肉棒を押し込んだ。
奏「んっ…んんっ!んぅ…」
抜かれた肉棒と、奏の膣に白い糸がひいている。
男1「次、2番の方ー」
2番「俺はまず、舐めてもらおうかな。」
それから奏は何周も犯された。同時に口と膣に入れられたり、肛門にも入れられた。
観客は自由にオナニーを始め、体育館全体が男の匂いで充満する。
奏「ああっ!あはぁ…またいく…んぐっ!」
もう奏に正気は残ってなかった。
奏「あぁ…つぎの…ちぃん…ぽぉ…んぉっ!!」
それから牧野奏を学校で見ることはなくなった。
リュウに犯され、淫具を産む母体としてアジトに監禁されるのだった。
奏「あぁ…また…産まれる…んんっ!はぁ…次の…せーし、くらは…い…」
当人たちはそれにサインすることでリュウに隷属することも知らずに。
体育館に入ると、マットに体操服姿の奏が目隠しされて座っている。男たちがサインした誓約書は、今から奏を犯すためのものだ。
男「うぉ、ホントに牧野奏だ。」
男「やっぱ、画面で見るより可愛いな。」
奏の裏アカで、奏のショーがあることを知った男たちが集まったのだ。同じ高校の生徒から、他県の全く知らない男まで何人も集まった。
男1「それでは、開会したいと思います。整理券の順番に、前へどうぞ。」
整理券が買えた数人だけ、奏を犯すことができる。他の無数の男たちは観客だ。
奏の目隠しが外される。
奏「や、やだ…」
目の前には整理券1番の男が肉棒を構えて近づいていた。
整理券1の男は奏の体操服を脱がせる。
1番「もうムラムラじゃねぇか。あの、牧野が変態だったとはな。」
奏「ち、ちがうの…ちょっと!やだ!」
1番の男は、奏がノーパンで履いていた体操ズボンにできたシミを嗅ぐ。
止めようと起き上がった奏を、男はすぐに押し倒して挿入した。
奏「っ…ぅあああっ…」
1番「おいおい、これだけでイってるじゃん。イヤイヤ言って、とんだ雑魚マンコだな。」
奏(やだ…なんで…クラスメイトにこんなこと…されないと…)
1番「おら、この胸もいつもいやらしいんだよ!真面目ぶって!」
男が服の中に手を入れ、乳首を弾く。
奏「んんぅっ!」
1番「ここも敏感じゃないか!おら!おら!」
奏「ああっ!んっ!んっ!んぅ…」
奏(こんな雑な…エッチに…なんでこんなに感じるの…)
1番「めっちゃイってるな?何回も締まるぞ…ああっ!イクぞ…いくぞ…」
男は奏に身体全体を密着させて肉棒を押し込んだ。
奏「んっ…んんっ!んぅ…」
抜かれた肉棒と、奏の膣に白い糸がひいている。
男1「次、2番の方ー」
2番「俺はまず、舐めてもらおうかな。」
それから奏は何周も犯された。同時に口と膣に入れられたり、肛門にも入れられた。
観客は自由にオナニーを始め、体育館全体が男の匂いで充満する。
奏「ああっ!あはぁ…またいく…んぐっ!」
もう奏に正気は残ってなかった。
奏「あぁ…つぎの…ちぃん…ぽぉ…んぉっ!!」
それから牧野奏を学校で見ることはなくなった。
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