自分の話

hitoshi

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小さい頃からの癖

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癖?なのかルーティンなのか?

人が話してるのを聞いて相手を瞬時に判断してる。

例えば、この人は自分の事を馬鹿にしたり蔑むタイプとか。

この人は裏で悪口を言うタイプとか、そういうのを口には出さず表情とか変える事なく表みたいな感じで表す。

そういう人の場合は相手が提示してくる質問などに反抗する事なく相手がこう言ったら正解なんだろうなってものを選択する。

例えば彼女がいた事があったとしてもその人が彼女出来た事がないって決めつけた言い方をしたらそっちの方に合わせようって感じで付き合った事ないって感じで言う。

それか演技でそっちの方になっていくようにする。

別に付き合ってたとか付き合ってないとかどうでもいい話であって、付き合ってないって思うなら思わせておいても今後に影響が出るわけじゃない。

否定するなら否定すればいいし、それに関しては何を言ったところで先入観に支配されてるから、思い込みを覆す労力を減らしたい。

別に付き合ってたって言っても否定する相手なら別にそっちでいいやってなる。

だから、ワザと付き合ってた頃のエピソードを強制的に変えて、それって付き合ってるって言わないって方向に持っていく。

顔色を見てこれを正解にしとけばいい。

多分、ほとんどそんな感じだと思う。

自分が理解されるとは思ってない。

ただ、京都に住んでる親友は理解してると思う。

当時付き合ってた元カノを紹介して一緒に食事とかもしてる。

東京に来てからは付き合ってても一言もそういうことは言わない。

よく、女の影がないとか言われる。

彼女出来たとしても言わないし自慢とかもしないし、別にシークレットでもいい。

報告する事でもないし、知ったからどうなるわけでもない。

俺の行動が少し変わるだけの事。

地元にいた頃は最近付き合い悪いやんとか言われたりした。

まぁ、忙しいとか~の頃の同級生が会いにくるからとかで断ったりする事が多かったりする。

別に言う事でもないって思ってる。

まぁ、相手の言動とかでこう言う人だという図を頭の中に描いて付箋みたいなのを貼って、相手は自分をどうみてるのかを判断する。

判断しても言うことはない。







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