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初の聖水プレイ
俺はあっという間にお店へ着いた。
予約していたこともあり、番号札を渡されすぐに待合室へと通された。
平日だからなのか俺以外の客はいない。
「番号札15番で亜美ちゃんのお客様、お待たせしました」
待合室で、数分も経たずに準備完了の知らせが来た。
待合室を出て、嬢が待つ階段前へと連れてこられた。
「それではこちらお店の禁止事項になっておりますので、ご確認をお願いします」
「……はい、大丈夫です」
このお店の禁止事項が書いてある立札にさっと目を通して、返事を返す。
「それではカーテンの向こうに亜美ちゃんお待ちしてます。ごゆっくり楽しんで下さい」
カーテンを開けて階段を登ると、目の前には可愛い女の子が立っていた。
実際に見る方が可愛い、写真加工などもなく当たりの子を選んだと実感した。
「初めまして、亜美です」
満面の笑みからの熱いハグ、会って早々のDキス。
俺のチンコは一瞬でフルボッキした。
俺は今日初めておしっこを飲む。
それが、こんな小さくて可愛い女の子のなんて贅沢すぎる。
部屋へと入り、お互いあっという間に全裸になった。
亜美ちゃんの身長は150センチもない程低く、胸もAカップと小さい。それに加えて童顔で可愛いくて、体も凄く細い。
小学生の裸を見ている様な気がして、凄まじい背徳感が押し寄せてきた。
「あの、今日聖水プレイをするって聞いたんですけど、いつしますか?プレイ前と後どちらにします?」
「なら今からすぐしましょう!」
迷わず即答する俺。
「ならお風呂場に行きましょう」
笑顔で手を連れられてお風呂場へと向かう。
あぁ、俺は今から人生で初めて女の子のおしっこを飲むぞ。
「どんな風に出したら良いですか?好きな体勢とかあります?」
「俺聖水プレイ始めてなんで…普通はどんな体勢とかでするんですか?」
「……私も詳しくなくて……」
少しタジタジになる亜美ちゃんは普通に可愛い。
俺は亜美ちゃんの股を少し開き、その下に両手をおしっこを受け止める様にする。
「なら、この状態で出して下さい。むしろぶっかけて下さい」
そして亜美ちゃんのクリトリスに顔も近づける。
「なら出しますね…」
「はいっ」
亜美ちゃんの股からおしっこを見たり飲んだりしながら、本人の顔も見れる絶景にスタンバイする。
亜美ちゃんは俺のことを見ようともせずに、ずっと顔を横に背けて口元を両手で隠しはじめた。
「あれ、出そうで出ない…」
「今出ない感じです?」
「さっきまで出そうだったのに…」
亜美ちゃんの顔を見ると、恥ずかしいのか段々と顔が赤くなっていた。
「あっっあっっ、で、出るっ」
そう言うと、チョロチョロと亜美ちゃんのおしっこが少しずつ流れ始めた。
太ももを伝って流れるおしっこを舐める。
少しずつ勢いは増していくと、亜美ちゃんの口から恥ずかしいのか声が漏れ始めた。
「あぁぁぁっ!!」
尿道から勢いが増して出てくるおしっこを見る光景は素晴らしかった。
俺は気がついたら、あみちゃんのおしっこを飲んでいた。
だが、匂いは凄い臭かった。
それでも俺は一心不乱に飲んだ。
おしっこが出終わると、亜美ちゃんの顔は真っ赤になって本当に恥ずかしそうだった。
「初めましておしっこ飲んじゃいました!」
そう言うと、赤面の亜美ちゃんが笑顔でこう答えた。
「えへへ、お兄さんの初めて貰っちゃった♡」
そして、俺は人生初のおしっこを飲むという体験をした。
体を洗い本番もした。
何て素晴らしい1日だ。
だけど、おしっこを飲んでから凄まじい吐き気に襲われる。
胃の中から口や鼻に通り抜ける激臭。
俺は帰りの道に何度も吐きかけた。
そして俺はある答えを出した。
おしっこは飲む物ではないな、と。
予約していたこともあり、番号札を渡されすぐに待合室へと通された。
平日だからなのか俺以外の客はいない。
「番号札15番で亜美ちゃんのお客様、お待たせしました」
待合室で、数分も経たずに準備完了の知らせが来た。
待合室を出て、嬢が待つ階段前へと連れてこられた。
「それではこちらお店の禁止事項になっておりますので、ご確認をお願いします」
「……はい、大丈夫です」
このお店の禁止事項が書いてある立札にさっと目を通して、返事を返す。
「それではカーテンの向こうに亜美ちゃんお待ちしてます。ごゆっくり楽しんで下さい」
カーテンを開けて階段を登ると、目の前には可愛い女の子が立っていた。
実際に見る方が可愛い、写真加工などもなく当たりの子を選んだと実感した。
「初めまして、亜美です」
満面の笑みからの熱いハグ、会って早々のDキス。
俺のチンコは一瞬でフルボッキした。
俺は今日初めておしっこを飲む。
それが、こんな小さくて可愛い女の子のなんて贅沢すぎる。
部屋へと入り、お互いあっという間に全裸になった。
亜美ちゃんの身長は150センチもない程低く、胸もAカップと小さい。それに加えて童顔で可愛いくて、体も凄く細い。
小学生の裸を見ている様な気がして、凄まじい背徳感が押し寄せてきた。
「あの、今日聖水プレイをするって聞いたんですけど、いつしますか?プレイ前と後どちらにします?」
「なら今からすぐしましょう!」
迷わず即答する俺。
「ならお風呂場に行きましょう」
笑顔で手を連れられてお風呂場へと向かう。
あぁ、俺は今から人生で初めて女の子のおしっこを飲むぞ。
「どんな風に出したら良いですか?好きな体勢とかあります?」
「俺聖水プレイ始めてなんで…普通はどんな体勢とかでするんですか?」
「……私も詳しくなくて……」
少しタジタジになる亜美ちゃんは普通に可愛い。
俺は亜美ちゃんの股を少し開き、その下に両手をおしっこを受け止める様にする。
「なら、この状態で出して下さい。むしろぶっかけて下さい」
そして亜美ちゃんのクリトリスに顔も近づける。
「なら出しますね…」
「はいっ」
亜美ちゃんの股からおしっこを見たり飲んだりしながら、本人の顔も見れる絶景にスタンバイする。
亜美ちゃんは俺のことを見ようともせずに、ずっと顔を横に背けて口元を両手で隠しはじめた。
「あれ、出そうで出ない…」
「今出ない感じです?」
「さっきまで出そうだったのに…」
亜美ちゃんの顔を見ると、恥ずかしいのか段々と顔が赤くなっていた。
「あっっあっっ、で、出るっ」
そう言うと、チョロチョロと亜美ちゃんのおしっこが少しずつ流れ始めた。
太ももを伝って流れるおしっこを舐める。
少しずつ勢いは増していくと、亜美ちゃんの口から恥ずかしいのか声が漏れ始めた。
「あぁぁぁっ!!」
尿道から勢いが増して出てくるおしっこを見る光景は素晴らしかった。
俺は気がついたら、あみちゃんのおしっこを飲んでいた。
だが、匂いは凄い臭かった。
それでも俺は一心不乱に飲んだ。
おしっこが出終わると、亜美ちゃんの顔は真っ赤になって本当に恥ずかしそうだった。
「初めましておしっこ飲んじゃいました!」
そう言うと、赤面の亜美ちゃんが笑顔でこう答えた。
「えへへ、お兄さんの初めて貰っちゃった♡」
そして、俺は人生初のおしっこを飲むという体験をした。
体を洗い本番もした。
何て素晴らしい1日だ。
だけど、おしっこを飲んでから凄まじい吐き気に襲われる。
胃の中から口や鼻に通り抜ける激臭。
俺は帰りの道に何度も吐きかけた。
そして俺はある答えを出した。
おしっこは飲む物ではないな、と。
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