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chocolate with sunrise 5-23
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琢美の腰の揺れはだんだん大胆になっていった。
ズルズルとゆっくり琢美のチンコが何度も俺の口内と喉を擦っていく、時折、先端の裏筋の一番デコボコしているところで舌を擦られるのが物凄く興奮した。
俺はすっかり行為に酔っぱらって、夢中でフェラチオとイマラチオを繰り返した。
琢美が口の中からチンコを抜き去ろうとすると、自分から琢美の腰にしがみついて咥えなおしにすらいった。
「凄い、裕ちゃんやらしいっ。可愛い。もうっ本当にっ出る!」
琢美は一際チンコを固くさせて、俺の喉奥に押し込むと、喉の奥で大量に射精した、喉の奥でビュービュー出てるのが感触で分かった。
琢美の腰がビクビク痙攣してて、本当にイッてるんだって分かって無性に嬉しかった。
頭の中が絶頂来た時みたいに気持ちよくなってポワンとした。
ガチガチだった琢美のチンコがだんだん柔らかくなっていって、最後に口の中から抜き取られる時、唇すぼめて何度か扱いて最後の一滴までのんでやった。
そこで、琢美はスマホを下した。
「おわり?良いの撮れた?」
「うん、有難う、裕ちゃん大丈夫?どっちがイッたのか分からない位優ちゃんの表情トロトロよ?」
琢美がクスクスと笑いながら俺の顎を指で持ち上げて、キスをくれた。
「良いの?俺まだ口ゆすいでない。何だろう、俺、なんか今、頭の中がイッた時みたいになってて、戻ってこれない」
「裕ちゃんが飲んでくれたのに、何で私がためらうのよ。さ、体洗っうからお湯につかって。勃起は全然してなかったけど、凄いね、口淫で気持ちよくなれたんだね」
琢美は上機嫌でセックスの快感に酔っぱらってポヤンとなってる俺の躰を洗うと湯船に放り込んでくれた。
俺が、疲れてちょっとウトウトしている間に、浴室は琢美に綺麗に洗われていた。
ズルズルとゆっくり琢美のチンコが何度も俺の口内と喉を擦っていく、時折、先端の裏筋の一番デコボコしているところで舌を擦られるのが物凄く興奮した。
俺はすっかり行為に酔っぱらって、夢中でフェラチオとイマラチオを繰り返した。
琢美が口の中からチンコを抜き去ろうとすると、自分から琢美の腰にしがみついて咥えなおしにすらいった。
「凄い、裕ちゃんやらしいっ。可愛い。もうっ本当にっ出る!」
琢美は一際チンコを固くさせて、俺の喉奥に押し込むと、喉の奥で大量に射精した、喉の奥でビュービュー出てるのが感触で分かった。
琢美の腰がビクビク痙攣してて、本当にイッてるんだって分かって無性に嬉しかった。
頭の中が絶頂来た時みたいに気持ちよくなってポワンとした。
ガチガチだった琢美のチンコがだんだん柔らかくなっていって、最後に口の中から抜き取られる時、唇すぼめて何度か扱いて最後の一滴までのんでやった。
そこで、琢美はスマホを下した。
「おわり?良いの撮れた?」
「うん、有難う、裕ちゃん大丈夫?どっちがイッたのか分からない位優ちゃんの表情トロトロよ?」
琢美がクスクスと笑いながら俺の顎を指で持ち上げて、キスをくれた。
「良いの?俺まだ口ゆすいでない。何だろう、俺、なんか今、頭の中がイッた時みたいになってて、戻ってこれない」
「裕ちゃんが飲んでくれたのに、何で私がためらうのよ。さ、体洗っうからお湯につかって。勃起は全然してなかったけど、凄いね、口淫で気持ちよくなれたんだね」
琢美は上機嫌でセックスの快感に酔っぱらってポヤンとなってる俺の躰を洗うと湯船に放り込んでくれた。
俺が、疲れてちょっとウトウトしている間に、浴室は琢美に綺麗に洗われていた。
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