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脱衣所で服を脱いで風呂場に行く。
「わぁ~!広い!」
浴槽がとにかく大きい。丸い円形になっていて20人は余裕で入れそうだ。
「だろぉ?結構お気に入りなんだよ。」
フフンと鼻を鳴らしている。
「まずは体洗お?その臭い、ほんとにきつい。」
「あぁ、そうだな。すまん。...その、洗ってくれるか?」
「う、うん...平気だよ。」
クリスがシャワーベンチに座るから、僕は後ろから石鹸の付いたタオルで背中を流す。
「ふぅ~。いい感じ。もっとそこ。そうそこそこ。気持ちいい...」
尾てい骨あたりをゴシゴシすると気持ちいいようだ。反応が可愛い。
「あー、もういいぞ。これ以上やるとまずい。」
「わかった。次、前ね。」
と、前を洗う。下にあるイチモツが大きくなっていることは気にしない。
お腹あたりをゴシゴシし、ボディソープが足りなくなりつけ直そうとクリスに背を向けたその時、抱きついてきた。
「ちょ、クリス。まだ終わってない。」
「もうだめだ。お前を抱きたい。」
顔を僕の背中にスリスリしてくる。もうこうなると止められない。
「わかった。流すから待ってて。」
シャワーを流して石鹸を落とす。途中までしか洗ってないのに。
またクリスが抱きついて後ろからキスをしてきた。
「ん...んんん!まっ、待って...心の準備が...」
「そんなの関係ないだろ?なあ、気持ちよくなろうぜ?」
あー、完全にムード入ってますなぁ。仕方ない。クリスに任せよう。
無抵抗でいるとやはりクリスはくっ付いてキスをする。
大好きなんだな。キス。
「美味い...食べたい...なあ、少しだけ。いいだろ?」
「ん、いいよ。食べて...」
そう言うとクリスは僕のうなじに噛み付く。
はぅ!背中に電気が走るような感じがした。よろけそうになった僕をしっかりとクリスは支えてくれた。
「美味い...美味い...」
といいガブガブしている。うなじを噛まれると僕も興奮する。あ、背中に固いものが当たってる...スリスリさせてるから余計気になる。
「ねぇ、背中に固いものが当たってる...」
「でかいだろ?俺の先走りでヨシュアの背中ぬるぬるだぜ。」
もっと擦りつけてきた。
体をクリスの方に向き直して、またキスをする。
「ねぇ、クリスの舐めたい...だめ?」
上目遣いをしながら言う。
「舐めていいぞ。ヨシュアの舌は俺を気持ちよくさせてくれるからな。」
許可が出たので遠慮なくクリスのモノを舐めしゃぶる。
「ん...んふぅ...おいしい...」
ぺろぺろ...じゅぽじゅぽ...ちろちろ...
「はぁ...いいぞ、ヨシュア...もっと舐めてくれ...」
クリスの腰が動き出す。これはイク前によくやることだ。ってことはもうすぐ飲める。
「ふぅ...は...はぁ...う...ヨシュア、イキそうだ...」
「ひひろ...いっれ...(いいよ...イって...)」
クリスが僕の頭を掴み勢いよく腰を振る。ウッとまた喉がえずくが、欲しいものが受け止められるなら我慢する。
「出る...イクぞ!うっ!は、はぁ...」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、と僕の口の中にクリスの精液が出る。
...ごく。美味しい...まだクリスのモノに残っている精液を全て舐めとる。
「はぁ...うぅ...ふぅ...」
ぢゅるっ、と最後に音を立てて舐め終わる。
「美味しかった。」
「そうか、よかった。」
と、頭をわしゃわしゃと撫でる。
「ねぇ、クリスのモノ...僕に、入れて?」
「もうそろそろそう来ると思ってたところだ。続きはベッドでやろうな。」
「うん。早く行こ?」
「わかった。たくさんいじめてやる。」
と、僕達は風呂場を出て寝室へ向かった。
「わぁ~!広い!」
浴槽がとにかく大きい。丸い円形になっていて20人は余裕で入れそうだ。
「だろぉ?結構お気に入りなんだよ。」
フフンと鼻を鳴らしている。
「まずは体洗お?その臭い、ほんとにきつい。」
「あぁ、そうだな。すまん。...その、洗ってくれるか?」
「う、うん...平気だよ。」
クリスがシャワーベンチに座るから、僕は後ろから石鹸の付いたタオルで背中を流す。
「ふぅ~。いい感じ。もっとそこ。そうそこそこ。気持ちいい...」
尾てい骨あたりをゴシゴシすると気持ちいいようだ。反応が可愛い。
「あー、もういいぞ。これ以上やるとまずい。」
「わかった。次、前ね。」
と、前を洗う。下にあるイチモツが大きくなっていることは気にしない。
お腹あたりをゴシゴシし、ボディソープが足りなくなりつけ直そうとクリスに背を向けたその時、抱きついてきた。
「ちょ、クリス。まだ終わってない。」
「もうだめだ。お前を抱きたい。」
顔を僕の背中にスリスリしてくる。もうこうなると止められない。
「わかった。流すから待ってて。」
シャワーを流して石鹸を落とす。途中までしか洗ってないのに。
またクリスが抱きついて後ろからキスをしてきた。
「ん...んんん!まっ、待って...心の準備が...」
「そんなの関係ないだろ?なあ、気持ちよくなろうぜ?」
あー、完全にムード入ってますなぁ。仕方ない。クリスに任せよう。
無抵抗でいるとやはりクリスはくっ付いてキスをする。
大好きなんだな。キス。
「美味い...食べたい...なあ、少しだけ。いいだろ?」
「ん、いいよ。食べて...」
そう言うとクリスは僕のうなじに噛み付く。
はぅ!背中に電気が走るような感じがした。よろけそうになった僕をしっかりとクリスは支えてくれた。
「美味い...美味い...」
といいガブガブしている。うなじを噛まれると僕も興奮する。あ、背中に固いものが当たってる...スリスリさせてるから余計気になる。
「ねぇ、背中に固いものが当たってる...」
「でかいだろ?俺の先走りでヨシュアの背中ぬるぬるだぜ。」
もっと擦りつけてきた。
体をクリスの方に向き直して、またキスをする。
「ねぇ、クリスの舐めたい...だめ?」
上目遣いをしながら言う。
「舐めていいぞ。ヨシュアの舌は俺を気持ちよくさせてくれるからな。」
許可が出たので遠慮なくクリスのモノを舐めしゃぶる。
「ん...んふぅ...おいしい...」
ぺろぺろ...じゅぽじゅぽ...ちろちろ...
「はぁ...いいぞ、ヨシュア...もっと舐めてくれ...」
クリスの腰が動き出す。これはイク前によくやることだ。ってことはもうすぐ飲める。
「ふぅ...は...はぁ...う...ヨシュア、イキそうだ...」
「ひひろ...いっれ...(いいよ...イって...)」
クリスが僕の頭を掴み勢いよく腰を振る。ウッとまた喉がえずくが、欲しいものが受け止められるなら我慢する。
「出る...イクぞ!うっ!は、はぁ...」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、と僕の口の中にクリスの精液が出る。
...ごく。美味しい...まだクリスのモノに残っている精液を全て舐めとる。
「はぁ...うぅ...ふぅ...」
ぢゅるっ、と最後に音を立てて舐め終わる。
「美味しかった。」
「そうか、よかった。」
と、頭をわしゃわしゃと撫でる。
「ねぇ、クリスのモノ...僕に、入れて?」
「もうそろそろそう来ると思ってたところだ。続きはベッドでやろうな。」
「うん。早く行こ?」
「わかった。たくさんいじめてやる。」
と、僕達は風呂場を出て寝室へ向かった。
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