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化狐編
#17 休〜one day〜
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はぁ……とため息をつきながら、今日も今日とて高校生活を送る。
「おい照、元気出せよ」
「あの店がなかったりするせいかもしれないけど」
「いやぁ悪いな東」
「いつも話聞いてもらっちゃって」
「いいってことよ!」
「ってか昼飯久々に食堂いかね?」
「いいよ」
そうして僕らは食堂へ向かう。
「おっ今日の日替わり丼油淋鶏じゃないか、たまげたなぁ」
「俺はチキンラーメンにしよっと」
「僕は日替わり丼だね」
食券を買い、列に並んでいると
「あっあの人星井さんじゃない?」
「自分の身を呈してみんなを守ったっていう?」
なんか女子たちがこっち見て噂をしている。
褒められるのは悪い気がしないね
「あの言い方だと俺死んでるみたいやんか」
「まぁまぁ、最近急にモテやがって~」
笑いながら軽く小突いてくる東。
自分もモテるくせに何言ってるんだこいつ。
「お前もモテないわけじゃないだろうよ」
「いや、意外とモテないぞ?」
「は?運動神経抜群、成績優秀、歌唱力が鬼高くて明るいし、挙げ句の果てに顔も良くてコミュ力もあるのに?」
「お前がモテなかったらこの世の誰もモテないが?」
「なんで、俺ってモテないんだと思う?」
原因はあの二人なんだろうなぁ。
あいつらがいると誰も近寄らないもん。
まぁお似合いだからいいと思うけどね。
「おいおいなんか思ったことあるんだろ」
「教えてくれよぉ~!」
「ちょっひっつくなって!」
「いや、普通にお前にはお似合いのやつが2人いるしいいかなって思っただけだよ」
「お似合いの人ぉ~?」
「いるか?そんなやつ」
「お前マジで罪な男かもしれないな」
「えっ何マジで気になるんだけど」
「いや別に~?」
「マジで教えろって!」
「どうしよっかな~」
「まぁ俺にも?あの人の情報くらいあるけど」
「ちょっお前さぁ!」
「ここ食堂だからいるかもしれないでしょ!」
「大丈夫だって気にすんなよ」
「このこと華に知られたら面倒くさいことになるって」
「それは間違いないな」
「誰に知られたら面倒だって?」
「あっいや別に」
なんでこのタイミングで綺麗に華が来るんだよ!
「え~私、気になるな~」
「いや、なぁ?」
「そうだねぇ?」
「普通に教えてよ!怒らないから!」
「やだよ!」
「ちぇ~」
「華ちゃ~ん!行こうよ!」
「わかった~」
「小雨ちゃんが呼んでるからまた後でね?」
「お、おう」
確実に聞こえない距離まで離れたのを確認する。
「で、情報って?」
「まずお前が先に教えろよ」
「わかったよ」
「小雨と天狐がお前に取ってお似合いだなって」
「小雨と天狐がぁ?」
「ないない」
「二人はもっといいやつと付き合うって」
「いやお前よりいいやつ多分少ないぞ」
「嘘だ~」
「いやマジでお前は一度自己肯定感あげた方がいい」
「そんな低い?」
「嫌味に感じる人が出るくらいには」
「マジかぁ」
「でもナルシストはやばくない?」
「なんでそう極端なんだよ」
「中間狙え中間」
「おっそうだな」
「で、俺は教えたぞ」
「あぁ、由利さんのことだが」
「たまにお前一緒に帰ってるだろ?」
「そりゃ帰路の方角が途中まで同じだからな」
「他の奴らが囃し立てなければ別に悪い気持ちはないらしいぞ」
「えっそれ本当?」
「あぁ、あの人と仲良い人をファンネルにしたからな」
「ナイスぅ~」
「まぁあとはお前が頑張るだけだ」
「頑張るってもねぇ」
「少なくとも何もなかったあの頃よりは評判いいだろ?」
「何もなかったって酷くね」
「まぁそうだが」
「怪人と渡り合えるくらい鍛えるなんで相当努力したんだろ?」
ごめん東、これ断斬の影響で俺の体も強くなってるらしいだけなんだ。
まぁこれ言えないから頑張ったことにするしかないけど。
「まぁねぇ」
「だいぶきつかったぞ」
「まぁ、努力するのはいいことだからな」
「サンキュー」
「さて、食べ終わって長居するのもあれだし、教室戻るか」
「だな」
食器を片付け、ご馳走様と食堂のおばちゃんたちにいい、階段を上がり、教室に入る。
すると、
「あっ星井先輩!」
「えっ何これは」
「1年生だよ」
「そりゃ見りゃわかるけど」
「なんでこんなに女子ばっかり?」
「あの怪人と戦ってる時に天井ぶち破っただろ?」
「あぁ、めっちゃ請求きてびびった」
「あっお前に請求行くんだあれ」
「まぁとにかく、その時の穴からお前の戦いぶりを見てた女子が話してみたいってさ」
「なんでこんなことになってんだか」
「諦めるんだな、星井」
「困るってぇ」
「玲!助けてよ!」
「玲先輩!」
「私達あなたにも興味が!」
「えっ私?!」
「星井先輩との華麗な連携がかっこよくて!」
「困ったなぁ」
「お前デレデレしてんじゃねぇって!」
「ひぃ~っこんなとこあいつが見たら殺されるって」
「せぇんぱぁい?タラシですか?」
「なんでお前いつもこんな良いタイミングで来るんだよ!」
「まぁ?先輩はかっこいいですから?別に囲まれるのはいいんですけど」
「なぁに鼻の下伸ばしてるんですか?」
「伸ばしてない伸ばしてない!」
「嘘つけぇ!」
「というかこれ助けてよ!」
「普通に嫌ですけど」
「なんで?!」
「先輩の活躍が広がるのは悪い気がしないので」
「んな殺生な!」
「それじゃ、頑張ってくださいねぇ~」
顔怖っ!
あれ絶対怒ってるとかそういう次元じゃない顔でしょ!
「もう助けてくれ~!」
~~~繝倥Ν繧「繝ウ繝峨?繝悶Φ縺ョ諡?轤ケ~~~
「さて、かなり戦力も増えてきたわね」
「哀ちゃん!今度は何をするの?」
「そうねぇ、大規模な行動をするにはまだ早いし」
「魔狐ちゃんに素質のある人に指輪を配ってもらおうかしら」
「魔狐ちゃんが作る以上道具としての対策は絶対にできないからね」
「魔狐ちゃんと天狐ちゃんは私たちにとってかなり重要だからね、絶対に離さないわ」
「哀ちゃん!」
「星河ちゃん!」
「絶対に、ね」
「おい照、元気出せよ」
「あの店がなかったりするせいかもしれないけど」
「いやぁ悪いな東」
「いつも話聞いてもらっちゃって」
「いいってことよ!」
「ってか昼飯久々に食堂いかね?」
「いいよ」
そうして僕らは食堂へ向かう。
「おっ今日の日替わり丼油淋鶏じゃないか、たまげたなぁ」
「俺はチキンラーメンにしよっと」
「僕は日替わり丼だね」
食券を買い、列に並んでいると
「あっあの人星井さんじゃない?」
「自分の身を呈してみんなを守ったっていう?」
なんか女子たちがこっち見て噂をしている。
褒められるのは悪い気がしないね
「あの言い方だと俺死んでるみたいやんか」
「まぁまぁ、最近急にモテやがって~」
笑いながら軽く小突いてくる東。
自分もモテるくせに何言ってるんだこいつ。
「お前もモテないわけじゃないだろうよ」
「いや、意外とモテないぞ?」
「は?運動神経抜群、成績優秀、歌唱力が鬼高くて明るいし、挙げ句の果てに顔も良くてコミュ力もあるのに?」
「お前がモテなかったらこの世の誰もモテないが?」
「なんで、俺ってモテないんだと思う?」
原因はあの二人なんだろうなぁ。
あいつらがいると誰も近寄らないもん。
まぁお似合いだからいいと思うけどね。
「おいおいなんか思ったことあるんだろ」
「教えてくれよぉ~!」
「ちょっひっつくなって!」
「いや、普通にお前にはお似合いのやつが2人いるしいいかなって思っただけだよ」
「お似合いの人ぉ~?」
「いるか?そんなやつ」
「お前マジで罪な男かもしれないな」
「えっ何マジで気になるんだけど」
「いや別に~?」
「マジで教えろって!」
「どうしよっかな~」
「まぁ俺にも?あの人の情報くらいあるけど」
「ちょっお前さぁ!」
「ここ食堂だからいるかもしれないでしょ!」
「大丈夫だって気にすんなよ」
「このこと華に知られたら面倒くさいことになるって」
「それは間違いないな」
「誰に知られたら面倒だって?」
「あっいや別に」
なんでこのタイミングで綺麗に華が来るんだよ!
「え~私、気になるな~」
「いや、なぁ?」
「そうだねぇ?」
「普通に教えてよ!怒らないから!」
「やだよ!」
「ちぇ~」
「華ちゃ~ん!行こうよ!」
「わかった~」
「小雨ちゃんが呼んでるからまた後でね?」
「お、おう」
確実に聞こえない距離まで離れたのを確認する。
「で、情報って?」
「まずお前が先に教えろよ」
「わかったよ」
「小雨と天狐がお前に取ってお似合いだなって」
「小雨と天狐がぁ?」
「ないない」
「二人はもっといいやつと付き合うって」
「いやお前よりいいやつ多分少ないぞ」
「嘘だ~」
「いやマジでお前は一度自己肯定感あげた方がいい」
「そんな低い?」
「嫌味に感じる人が出るくらいには」
「マジかぁ」
「でもナルシストはやばくない?」
「なんでそう極端なんだよ」
「中間狙え中間」
「おっそうだな」
「で、俺は教えたぞ」
「あぁ、由利さんのことだが」
「たまにお前一緒に帰ってるだろ?」
「そりゃ帰路の方角が途中まで同じだからな」
「他の奴らが囃し立てなければ別に悪い気持ちはないらしいぞ」
「えっそれ本当?」
「あぁ、あの人と仲良い人をファンネルにしたからな」
「ナイスぅ~」
「まぁあとはお前が頑張るだけだ」
「頑張るってもねぇ」
「少なくとも何もなかったあの頃よりは評判いいだろ?」
「何もなかったって酷くね」
「まぁそうだが」
「怪人と渡り合えるくらい鍛えるなんで相当努力したんだろ?」
ごめん東、これ断斬の影響で俺の体も強くなってるらしいだけなんだ。
まぁこれ言えないから頑張ったことにするしかないけど。
「まぁねぇ」
「だいぶきつかったぞ」
「まぁ、努力するのはいいことだからな」
「サンキュー」
「さて、食べ終わって長居するのもあれだし、教室戻るか」
「だな」
食器を片付け、ご馳走様と食堂のおばちゃんたちにいい、階段を上がり、教室に入る。
すると、
「あっ星井先輩!」
「えっ何これは」
「1年生だよ」
「そりゃ見りゃわかるけど」
「なんでこんなに女子ばっかり?」
「あの怪人と戦ってる時に天井ぶち破っただろ?」
「あぁ、めっちゃ請求きてびびった」
「あっお前に請求行くんだあれ」
「まぁとにかく、その時の穴からお前の戦いぶりを見てた女子が話してみたいってさ」
「なんでこんなことになってんだか」
「諦めるんだな、星井」
「困るってぇ」
「玲!助けてよ!」
「玲先輩!」
「私達あなたにも興味が!」
「えっ私?!」
「星井先輩との華麗な連携がかっこよくて!」
「困ったなぁ」
「お前デレデレしてんじゃねぇって!」
「ひぃ~っこんなとこあいつが見たら殺されるって」
「せぇんぱぁい?タラシですか?」
「なんでお前いつもこんな良いタイミングで来るんだよ!」
「まぁ?先輩はかっこいいですから?別に囲まれるのはいいんですけど」
「なぁに鼻の下伸ばしてるんですか?」
「伸ばしてない伸ばしてない!」
「嘘つけぇ!」
「というかこれ助けてよ!」
「普通に嫌ですけど」
「なんで?!」
「先輩の活躍が広がるのは悪い気がしないので」
「んな殺生な!」
「それじゃ、頑張ってくださいねぇ~」
顔怖っ!
あれ絶対怒ってるとかそういう次元じゃない顔でしょ!
「もう助けてくれ~!」
~~~繝倥Ν繧「繝ウ繝峨?繝悶Φ縺ョ諡?轤ケ~~~
「さて、かなり戦力も増えてきたわね」
「哀ちゃん!今度は何をするの?」
「そうねぇ、大規模な行動をするにはまだ早いし」
「魔狐ちゃんに素質のある人に指輪を配ってもらおうかしら」
「魔狐ちゃんが作る以上道具としての対策は絶対にできないからね」
「魔狐ちゃんと天狐ちゃんは私たちにとってかなり重要だからね、絶対に離さないわ」
「哀ちゃん!」
「星河ちゃん!」
「絶対に、ね」
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