HANAMIZUKI~貴女を永遠に想います

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龍と美晴


—龍side



横浜のインターコンチに宿泊した日。
ただ、2人で一緒に寝ただけだけど・・・・何もせず美晴を抱きしめて眠っただけだけど、凄く気持ちよかった。

いつも気持ちが不安定で、夜中もチョコチョコ起きてしまって眠りが浅かったのに・・・その日の夜は深い眠りに付けた。
その翌日、ホテルをチェックアウトし・・・・久しぶりにドライブをしながら湘南に戻った。

美晴が使っていた、湊と俺のマンションに行き
「もう帰ってきてー・・・・」

と俺が言うと、美晴は笑って
「荷物少ないからー・・・・直ぐに準備できるー・・・」

その後2人で美晴の着替えとかまとめ、シーツ等はクリーニングに出し俺のマンションに戻った。

もの凄く情けないって思ったけど、ここ暫く美晴と離れていて・・・俺はかなりの美晴ロスに陥ってて、同じ部屋に居たらー・・・・したくてしたくてその欲求が抑えられなかった。

これで嫌われたら?

というのはもう考えない。
美晴が嫌がったらしない!!!

「美晴・・・あのー・・・・さ、・・・・・」
って、荷物をスーツケースから出している美晴ちゃんを後ろから抱きしめた。

「んー???」
美晴は俺の腕を前で掴んで笑った。
・・・・・・////////////
「あのさ、イヤだったら言って??・・・俺美晴を抱きたくて仕方ないんだ・・・・いきなりこんなでイヤになる??」
そう言って美晴の頬に後ろからキスをすると、美晴はまた笑って・・・少しこっちを振り返って見てきた。

「それはー・・・私も一緒だよ!だってずっとしてなかったじゃん・・・」

ぇえっ・・・////////////
じゃぁっ・・・/////////


「でも、あの・・・ごめんね、実は・・・」
えっ・・?????
何っ???
「体調悪い???」

俺がそう言って美晴の顔を覗き込むと、美晴はもの凄く言いづらそうな顔をして
「今朝・・・・生理になっちゃって・・・」

ガーーン・・・・・。
まぁ、仕方ない!!!
そりゃそうだよね、そういうの今までだって毎月あった訳だし!!!

「ごめん!!・・・お腹痛くない?」
そう言うと、美晴は俺の顔を見て、
「大丈夫・・・ね・・口でしてあげる・・・」


・・・・・・・・・・・。
ぇええええええっ・・・・/////////////

イヤイヤイヤ、それはダメ!!!
「ダメだよ!こういうのは一緒にしたいから!」
そう言うと美晴は笑って、
「なんで?ちゃんとしたことないし・・・・龍が具合悪くなっちゃうかも!」
ならねーーーし!!!!/////////////

「ダメダメ!!///////////」
1人でイク程恥ずかしいものはない。

美晴は笑って、俺に被さるようにして俺を押し倒し・・・
「なんで?されるの嫌いじゃないでしょ?」
ってーーー・・・急にお姉さんぽくなる!!!//////////
「いいって!!マジでーーー//////////」
「顔赤いよ?本当はして欲しいでしょ?」

な・な・な・なーーーーーーーー!!!!!//////////////
美晴は俺の上に跨って、笑いながら俺のパンツを下着ごと下した。

ヒィィィィ!!!///////////////

「ダメって言っておきながらー・・・・ちゃんと反応してるよ?」
美晴はそう言って俺のー・・・反応してしまったモノを優しく撫でて俺の目をジッと見つめてきた。

ヤバい・・・。
俺は・・・・やっぱり美晴に夢中。

美晴はもの凄く色っぽい目で俺を見て、俺のモノを優しく咥えた・・・・。

「あ・・・・・・」
ヤバい・・・・すっごい・・・・・気持ちいい・・・・。

ピチャピチャって・・・スッゴイ優しいフェラ。
美晴の小さな口で俺のを優しく舐めまわして、口で扱いてくれた。

「やっ・・・・ヤバい・・・・//////////////」
グッと手に力を籠め、美晴の髪を撫でると・・・美晴は少し苦しそうに俺を見て舌をうまく使って全体を舐めながらジュブジュブって・・・・//////////


その時の俺は・・・フワフワしてて・・・何も考えられなかった。
美晴が俺の前で、ものスッゴイエッチで・・・・色っぽくて・・・生理じゃなかったら速攻お尻を抱えていっぱい突き上げたはず。

「美晴っ・・・・・・・・・・////////////」

もうっ・・・ダメだ・・・・////////////






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