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短編
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※この小説の攻めは未成年ですが、現実でしたら犯罪になります。
創作の世界ですので、現実の法律が変わったというわけではありません。
念のための忠告でした。
それでは本編始まります※
<下駄箱に向かっている時。
外に人だかりが出来ていた>
「今日って何かあったっけ?」
「弟達が来てるよ」
「あー…だからか。
今日は何処の手助けなわけ?」
「今日はサッカーだったかな」
「でもなんで、入り口の前に人だかりが出来てるん?」
「海里(かいり)に伝えたい事があるらしいぞ」
「家隣なんだから、待って伝えなくても良くないか?」
「俺に言われてもな。
取り敢えず行くぞ。
このままじゃ、サッカーしに行けないだろうからな」
「り」
<海里と泉(いずみ)は靴を履き、人だかりの中心へと向かった>
「海里!」
「お兄さん!」
<そう発言し、泉の双子の弟は海里に抱き付いた>
周りの目線が痛いんだよな…。
この2人人気だからな…。
「伝えたい事ってなに?」
「兄から聞いた?」
「内容は聞いてないよ」
「そうなんですね。
伝えたい事なんですけど、攻めが未成年ならSEXをしていい法律が出来たら、SEXしてくれませんか?!」
「いいよ」
<周りが大声で「えー!」と発言し、咲花(さなや)と愛莉(あいり)はグランドへ走っていった。
めんどくさくなると思った泉は、海里の腕を掴み走っていった。
「なんで引っ張るの?」と言われたが「お前のせいだ」と答えた>
俺のせい?何処が?俺はただ答えただけなんだけどな。
<「ここでいいか」と発言し、掴んでいた腕を離した>
「突然引っ張ってごめん。
それで、本当にいいのか?」
「本当にいいのか?って?」
「2人への返答だよ」
「あーそれね。
そんな法律来るわけないから大丈夫!」
「知らねーぞ?」
「性欲が強くなってるからって、そんな法律作るわけないだろ。
もっと他の事じゃない?」
「そうだったらいいな」
<新しい法律。
少子化対策のため、国から重要なニュースを放送すると報告された。
SNSでは、最近の未成年は性欲が強いから、攻めならSEXをしてもいい法律がくるのでは?と言われている。
未成年の性事情で悩んでいる家庭が多く、少子化も進んできているため、この仮説が一番あり得るのでは?と言われている。
そして、そのニュースが今日の夜20時に放送される>
「ニュース終わったらさ、ゲームしない?」
「SEXしなかったらいいよ」
「するわけないだろ」
「そうだったらいいな。
SEXじゃなかったら全然いいよ」
「OK」
<そのままいつも通り、家に着くまで歩いていった2人>
<そして20時になった>
「国民の皆様観ていただきありがとうございます。
発表の事なんですが、SNSで言われていた通り、攻めが未成年なら、未成年淫行になりません。
受けが未成年であれば、当然未成年淫行で捕まります。
そして、相手と両方の両親から1つでも同意がない場合でも、未成年淫行になります。
そして、この発表前に相手が同意していた場合、その証拠があれば、同意いた事になります」
ちょっと待て…。
本当にこんなバカげた事が起きるのかよ…。
俺…いいよって言ってしまったじゃないか…。
いや…まだ分からない!どちらかの両親が、同意しなければいいんだ!
「海里」
「なに?母さん」
「私達舞欄(まいら)の家に行ってくるわね」
<舞欄。
泉、咲花、愛莉の父親>
<ピンポーンと鳴る音が聞こえた。
海里の両親はその音を聞き、テレビを消し玄関の方へと向かった。
玄関からは両親と双子の声が聞こえ、ドアが閉まる音が聞こえた>
そ…そうだ…逃げよう…逃げれば大丈夫なはず!
同意しなかったら、家に帰ると伝えればいい!
そうだ!間に合う!まだ間に合うはずだ!
<海里は間に合うと思ったが、ソファーから立った時…。
両肩にてを置かれ、そのまま座らされた。
そして後ろから、咲花の声が聞こえた>
「海里?なんで立つわけ?」
<咲花から聞かれたが、海里は何もいう事が出来ない>
「へぇー。
お兄さん黙るんだ。
黙るって事は、逃げようとしたんだよね?」
<愛莉から聞かれたが、海里はまた何もいう事が出来ない。
そして愛莉は、海里の髪を強く引っ張り>
「おいメス答えろよ」
「痛い痛い痛い。
咲花痛いから話して!それとメスってなに!」
「なに!って…俺達からの発言黙ったまんまだよな?
逃げようとしただろ?」
「してない!してないから!」
「メス。
じゃあ、なんで僕達からの発言黙ったまんまなの?」
「それは…」
<また何も答えないため、もっと強く髪を引っ張った>
「ごめんなさい!逃げようとしてました!お願いします!離してください!」
<それを聞いた咲花は、髪を強く引っ張っていた手を離し、咲花と愛莉は海里の前に向かった>
「メス。
この紙をみて?」
「紙…」
<愛莉が見せた紙には、両方の両親からの同意のサインがされていた>
え?同意のサイン…。
嘘だ…なんで双子に犯されないと行けないんだよ…。
「メスが絶望してるその顔…ずっとずっとみたかったんだよ!」
「それじゃあ…処女誰貰う?」
い…嫌だ…絶対に嫌だ…。
<ソファーの前には、咲花と愛莉が居るため、背もたれから出ようとした時>
「おい!なに逃げようとしてんだよメス!」
<咲花は海里のズボンを掴み、ソファーから容赦なく落とした。
容赦なく落とされた海里が、痛みを耐えようとしている時。
咲花の手によって下を全て脱がされた>
「愛莉処女貰っていい?」
「いいよ」
え…待って…。
濡らすとか…そういうの無いの?
待って!そんなのあり得ないって!
<そう思っても時既に遅し…>
「咲花痛い!抜いて!お願い!抜いて!」
「抜くわけないだろ!俺達がどれだけお前に苦しめられたか!」
「苦しめ?」
苦しめってなんだよ…。
痛い…嫌だ…耐えれない!こんなの耐えれない!
「おい!なに逃げようとしてんだ?四つん這いだから、お前の苦しんでる顔が見れないのが残念だよ!」
<海里は少しでも痛みを無くすために、自分の腕を咥えながら耐えている>
「そんなに痛いの?痛みから開放されたいの?」
<海里は頷いた>
「そうなんだ…そりゃあそうだよね」
<海里の目の前で自分の下を脱いだ愛莉。
愛莉のアレは、中1なのか疑いたくなるほどデカかった>
「だってこのチンポが、メスの処女を奪ってるんだよ?
高3のメスや兄さんよりデカイチンポが入ってるんだよ?」
こんなにデカイのが俺の中に…。
「僕も気持ち良くなりたいからさ」
<愛莉は咥えている腕を無理矢理に外し、自分のアレを無理矢理咥えさせた>
「ん?!」
「絶対に歯たてないでよ?たてたら分かるよね?
そういや…不思議そうに苦しめ?って言ってたよね。
モヤモヤしてるだろうからさ、僕達に無理矢理に犯されながら聞いてよ」
<2人が何故海里を無理矢理に犯しているのか。
それは昔の海里の発言のせいだった。
「キスしてほしいの?ダメ。するわけないじゃん!」
「手コキしてほしいの?するわけないじゃん!バカじゃないの?
「犯したい?レイプしたい?屈伏させたい?出来もしない事言ったらダメだよ?雑魚オス」
この他にも双子に発言し、泉に「なんでそんな事言うん?」と聞かれた時「あの2人の顔を見るのが好きなんだよ」とも発言していた。
そう。
この無理矢理の性行為は自業自得の結果なのだ>
「あー!思い出すとイライラしてきた!」
<咲花は海里の尻を後がつく程叩いた>
「あー!どれだけメスで想像したか!
どれだけオナホを壊してきたか!
分かる?僕達の苦労。
分かる?僕達がどれだけ我慢したか」
「そうだよ!レイプしたら捕まるからな。
レイプしたいと思ってたけど、会えなくなるのが嫌だから我慢してたんだよ!」
<双子は今までの想いを、無理矢理に海里の体に叩きつけた>
「俺もうイクは」
「僕ももうイク」
<咲花と愛莉は3秒から数え、2人共一番奥に自分の精子を流し込んだ>
「全部飲むまで抜かないからね?」
<海里は愛莉の精子を全て飲み終わった>
こ…こんなに出したんだから…。
逃げるなら…今…。
<這いずりながら移動しても無駄だった。
まだ双子のアレは勃起したまんまなのだった>
「何処行こうとしてるの?」
「み…水を飲みに…」
「喉乾いたんか?愛莉の精子飲んだのに乾いたんだな。
だったら俺の精子も飲ませてやるよ」
「じゃあ僕はまんこいただこうかな。
もう入れても痛くないよね?
まあ痛かったとしても、快楽で痛みを感じなくしてあるげる」
<3人の性行為は何時間も続いた。
何日間も中だしをされているので、孕まない訳もなく。
結婚するまでに、10人以上の子供が産まれたとか…>
創作の世界ですので、現実の法律が変わったというわけではありません。
念のための忠告でした。
それでは本編始まります※
<下駄箱に向かっている時。
外に人だかりが出来ていた>
「今日って何かあったっけ?」
「弟達が来てるよ」
「あー…だからか。
今日は何処の手助けなわけ?」
「今日はサッカーだったかな」
「でもなんで、入り口の前に人だかりが出来てるん?」
「海里(かいり)に伝えたい事があるらしいぞ」
「家隣なんだから、待って伝えなくても良くないか?」
「俺に言われてもな。
取り敢えず行くぞ。
このままじゃ、サッカーしに行けないだろうからな」
「り」
<海里と泉(いずみ)は靴を履き、人だかりの中心へと向かった>
「海里!」
「お兄さん!」
<そう発言し、泉の双子の弟は海里に抱き付いた>
周りの目線が痛いんだよな…。
この2人人気だからな…。
「伝えたい事ってなに?」
「兄から聞いた?」
「内容は聞いてないよ」
「そうなんですね。
伝えたい事なんですけど、攻めが未成年ならSEXをしていい法律が出来たら、SEXしてくれませんか?!」
「いいよ」
<周りが大声で「えー!」と発言し、咲花(さなや)と愛莉(あいり)はグランドへ走っていった。
めんどくさくなると思った泉は、海里の腕を掴み走っていった。
「なんで引っ張るの?」と言われたが「お前のせいだ」と答えた>
俺のせい?何処が?俺はただ答えただけなんだけどな。
<「ここでいいか」と発言し、掴んでいた腕を離した>
「突然引っ張ってごめん。
それで、本当にいいのか?」
「本当にいいのか?って?」
「2人への返答だよ」
「あーそれね。
そんな法律来るわけないから大丈夫!」
「知らねーぞ?」
「性欲が強くなってるからって、そんな法律作るわけないだろ。
もっと他の事じゃない?」
「そうだったらいいな」
<新しい法律。
少子化対策のため、国から重要なニュースを放送すると報告された。
SNSでは、最近の未成年は性欲が強いから、攻めならSEXをしてもいい法律がくるのでは?と言われている。
未成年の性事情で悩んでいる家庭が多く、少子化も進んできているため、この仮説が一番あり得るのでは?と言われている。
そして、そのニュースが今日の夜20時に放送される>
「ニュース終わったらさ、ゲームしない?」
「SEXしなかったらいいよ」
「するわけないだろ」
「そうだったらいいな。
SEXじゃなかったら全然いいよ」
「OK」
<そのままいつも通り、家に着くまで歩いていった2人>
<そして20時になった>
「国民の皆様観ていただきありがとうございます。
発表の事なんですが、SNSで言われていた通り、攻めが未成年なら、未成年淫行になりません。
受けが未成年であれば、当然未成年淫行で捕まります。
そして、相手と両方の両親から1つでも同意がない場合でも、未成年淫行になります。
そして、この発表前に相手が同意していた場合、その証拠があれば、同意いた事になります」
ちょっと待て…。
本当にこんなバカげた事が起きるのかよ…。
俺…いいよって言ってしまったじゃないか…。
いや…まだ分からない!どちらかの両親が、同意しなければいいんだ!
「海里」
「なに?母さん」
「私達舞欄(まいら)の家に行ってくるわね」
<舞欄。
泉、咲花、愛莉の父親>
<ピンポーンと鳴る音が聞こえた。
海里の両親はその音を聞き、テレビを消し玄関の方へと向かった。
玄関からは両親と双子の声が聞こえ、ドアが閉まる音が聞こえた>
そ…そうだ…逃げよう…逃げれば大丈夫なはず!
同意しなかったら、家に帰ると伝えればいい!
そうだ!間に合う!まだ間に合うはずだ!
<海里は間に合うと思ったが、ソファーから立った時…。
両肩にてを置かれ、そのまま座らされた。
そして後ろから、咲花の声が聞こえた>
「海里?なんで立つわけ?」
<咲花から聞かれたが、海里は何もいう事が出来ない>
「へぇー。
お兄さん黙るんだ。
黙るって事は、逃げようとしたんだよね?」
<愛莉から聞かれたが、海里はまた何もいう事が出来ない。
そして愛莉は、海里の髪を強く引っ張り>
「おいメス答えろよ」
「痛い痛い痛い。
咲花痛いから話して!それとメスってなに!」
「なに!って…俺達からの発言黙ったまんまだよな?
逃げようとしただろ?」
「してない!してないから!」
「メス。
じゃあ、なんで僕達からの発言黙ったまんまなの?」
「それは…」
<また何も答えないため、もっと強く髪を引っ張った>
「ごめんなさい!逃げようとしてました!お願いします!離してください!」
<それを聞いた咲花は、髪を強く引っ張っていた手を離し、咲花と愛莉は海里の前に向かった>
「メス。
この紙をみて?」
「紙…」
<愛莉が見せた紙には、両方の両親からの同意のサインがされていた>
え?同意のサイン…。
嘘だ…なんで双子に犯されないと行けないんだよ…。
「メスが絶望してるその顔…ずっとずっとみたかったんだよ!」
「それじゃあ…処女誰貰う?」
い…嫌だ…絶対に嫌だ…。
<ソファーの前には、咲花と愛莉が居るため、背もたれから出ようとした時>
「おい!なに逃げようとしてんだよメス!」
<咲花は海里のズボンを掴み、ソファーから容赦なく落とした。
容赦なく落とされた海里が、痛みを耐えようとしている時。
咲花の手によって下を全て脱がされた>
「愛莉処女貰っていい?」
「いいよ」
え…待って…。
濡らすとか…そういうの無いの?
待って!そんなのあり得ないって!
<そう思っても時既に遅し…>
「咲花痛い!抜いて!お願い!抜いて!」
「抜くわけないだろ!俺達がどれだけお前に苦しめられたか!」
「苦しめ?」
苦しめってなんだよ…。
痛い…嫌だ…耐えれない!こんなの耐えれない!
「おい!なに逃げようとしてんだ?四つん這いだから、お前の苦しんでる顔が見れないのが残念だよ!」
<海里は少しでも痛みを無くすために、自分の腕を咥えながら耐えている>
「そんなに痛いの?痛みから開放されたいの?」
<海里は頷いた>
「そうなんだ…そりゃあそうだよね」
<海里の目の前で自分の下を脱いだ愛莉。
愛莉のアレは、中1なのか疑いたくなるほどデカかった>
「だってこのチンポが、メスの処女を奪ってるんだよ?
高3のメスや兄さんよりデカイチンポが入ってるんだよ?」
こんなにデカイのが俺の中に…。
「僕も気持ち良くなりたいからさ」
<愛莉は咥えている腕を無理矢理に外し、自分のアレを無理矢理咥えさせた>
「ん?!」
「絶対に歯たてないでよ?たてたら分かるよね?
そういや…不思議そうに苦しめ?って言ってたよね。
モヤモヤしてるだろうからさ、僕達に無理矢理に犯されながら聞いてよ」
<2人が何故海里を無理矢理に犯しているのか。
それは昔の海里の発言のせいだった。
「キスしてほしいの?ダメ。するわけないじゃん!」
「手コキしてほしいの?するわけないじゃん!バカじゃないの?
「犯したい?レイプしたい?屈伏させたい?出来もしない事言ったらダメだよ?雑魚オス」
この他にも双子に発言し、泉に「なんでそんな事言うん?」と聞かれた時「あの2人の顔を見るのが好きなんだよ」とも発言していた。
そう。
この無理矢理の性行為は自業自得の結果なのだ>
「あー!思い出すとイライラしてきた!」
<咲花は海里の尻を後がつく程叩いた>
「あー!どれだけメスで想像したか!
どれだけオナホを壊してきたか!
分かる?僕達の苦労。
分かる?僕達がどれだけ我慢したか」
「そうだよ!レイプしたら捕まるからな。
レイプしたいと思ってたけど、会えなくなるのが嫌だから我慢してたんだよ!」
<双子は今までの想いを、無理矢理に海里の体に叩きつけた>
「俺もうイクは」
「僕ももうイク」
<咲花と愛莉は3秒から数え、2人共一番奥に自分の精子を流し込んだ>
「全部飲むまで抜かないからね?」
<海里は愛莉の精子を全て飲み終わった>
こ…こんなに出したんだから…。
逃げるなら…今…。
<這いずりながら移動しても無駄だった。
まだ双子のアレは勃起したまんまなのだった>
「何処行こうとしてるの?」
「み…水を飲みに…」
「喉乾いたんか?愛莉の精子飲んだのに乾いたんだな。
だったら俺の精子も飲ませてやるよ」
「じゃあ僕はまんこいただこうかな。
もう入れても痛くないよね?
まあ痛かったとしても、快楽で痛みを感じなくしてあるげる」
<3人の性行為は何時間も続いた。
何日間も中だしをされているので、孕まない訳もなく。
結婚するまでに、10人以上の子供が産まれたとか…>
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