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莉子の巻10
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僕は立ち上がり莉子に向かって、パンパンに膨らみ青筋が立ち、ドス黒く光を放つ一物を目前に見せつけてやった。
莉子が物欲しそうに僕を見つめる。
莉子が跪く。愛しい様に撫で回す。
僕は言った。
「莉子、欲しいのか!」
莉子は目を潤ませてこう言った。
「ハイ。すごく欲しい」
さー、攻守交代だ。
莉子が持っていた鞭とローソクを取り上げ仮面をつけた。
僕のドSの血が沸々と湧き上がってくる。
鞭を2回3回と空撃ちしてから、莉子の髪を鷲掴みにして持ち上げた。
「ウッ」莉子が声を上げる。
征服する者と征服される者両者に歓喜が走り抜ける。僕は言った。
「欲しけりゃ先ずはご奉仕だろ!」
つい先程とはまるで立場が逆転してしまっている。
跪く莉子の顔にサオをペチペチと打ち付ける。
莉子は奴隷の様に受け入れる。
たっぷりと莉子の顔面を凌辱した後、莉子の頭を鷲掴みにして、いきり立つムスコを咥えさせる。
莉子が咽び泣く。
「莉子、奥まで飲み込むんだ!」
莉子は声にならない声をあげて、僕の欲求に応えようとする。
喉の奥まで飲み込みながらディープスロートを続ける。
僕を上目遣いで見つめながらイマラチオをされるがままに甘受している。
僕は持っているローソクを莉子の背中に垂らす。
「ヒッ」と体を震わす。
その振動がペニスの先端を刺激する。
その刺激は脳に伝わり僕の全身に歓喜をもたらす。
先程は莉子に咥えられすぐにイッテしまったが、今度は莉子をいたぶる番だ。
莉子が物欲しそうに僕を見つめる。
莉子が跪く。愛しい様に撫で回す。
僕は言った。
「莉子、欲しいのか!」
莉子は目を潤ませてこう言った。
「ハイ。すごく欲しい」
さー、攻守交代だ。
莉子が持っていた鞭とローソクを取り上げ仮面をつけた。
僕のドSの血が沸々と湧き上がってくる。
鞭を2回3回と空撃ちしてから、莉子の髪を鷲掴みにして持ち上げた。
「ウッ」莉子が声を上げる。
征服する者と征服される者両者に歓喜が走り抜ける。僕は言った。
「欲しけりゃ先ずはご奉仕だろ!」
つい先程とはまるで立場が逆転してしまっている。
跪く莉子の顔にサオをペチペチと打ち付ける。
莉子は奴隷の様に受け入れる。
たっぷりと莉子の顔面を凌辱した後、莉子の頭を鷲掴みにして、いきり立つムスコを咥えさせる。
莉子が咽び泣く。
「莉子、奥まで飲み込むんだ!」
莉子は声にならない声をあげて、僕の欲求に応えようとする。
喉の奥まで飲み込みながらディープスロートを続ける。
僕を上目遣いで見つめながらイマラチオをされるがままに甘受している。
僕は持っているローソクを莉子の背中に垂らす。
「ヒッ」と体を震わす。
その振動がペニスの先端を刺激する。
その刺激は脳に伝わり僕の全身に歓喜をもたらす。
先程は莉子に咥えられすぐにイッテしまったが、今度は莉子をいたぶる番だ。
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