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みいの巻3 金山アロハ肉便器番外編
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「この淫乱ドスケベ女め
早く入れてくださいって言ってみろ
言えばもう10万くれてやる」
「私は淫乱ドスケベ女です!
早く入れてくださいー!」
「よく言った!だがすぐに入れてもらえると思うなよ
まずは指マンだ!」
連れはパンティーをずらすと隙間から2本の指を挿入した
早くもびしょ濡れなのであっさりと指が入る
「おう、なかなかの締まりじゃないか」
みいは声が出るのを我慢しているようだ
「声を出してもいいんだぞ
どんな悶え声か聞かせてみろ!」
そう言われた途端店の外にも聞こえそうな声でみいが悶え出す
「ほう、いい声で鳴くじゃないか
ご褒美はこれだ」
連れはもう一本の指を入れ高速ピストンを始めた
さらに指マンは続く
今度は挿入している指を回転し始めた
とどめは回転を加えての高速ピストンだ
みいが大きく悶えだす
「あっあー壊れちゃうー!いやー!」
ものすごい絶叫だ
「なんだ嫌なのか?止めてもいいんだぞ」
「いやー!やめないでー!止めないでくださいー!」
「イキそうなのか?どうなんだ!」
早く入れてくださいって言ってみろ
言えばもう10万くれてやる」
「私は淫乱ドスケベ女です!
早く入れてくださいー!」
「よく言った!だがすぐに入れてもらえると思うなよ
まずは指マンだ!」
連れはパンティーをずらすと隙間から2本の指を挿入した
早くもびしょ濡れなのであっさりと指が入る
「おう、なかなかの締まりじゃないか」
みいは声が出るのを我慢しているようだ
「声を出してもいいんだぞ
どんな悶え声か聞かせてみろ!」
そう言われた途端店の外にも聞こえそうな声でみいが悶え出す
「ほう、いい声で鳴くじゃないか
ご褒美はこれだ」
連れはもう一本の指を入れ高速ピストンを始めた
さらに指マンは続く
今度は挿入している指を回転し始めた
とどめは回転を加えての高速ピストンだ
みいが大きく悶えだす
「あっあー壊れちゃうー!いやー!」
ものすごい絶叫だ
「なんだ嫌なのか?止めてもいいんだぞ」
「いやー!やめないでー!止めないでくださいー!」
「イキそうなのか?どうなんだ!」
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