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みいの巻4 金山アロハ肉便器番外編
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「あっあー壊れちゃうー!いやー!」
ものすごい絶叫だ
「なんだ嫌なのか?止めてもいいんだぞ」
「いやー!やめないでー!止めないでくださいー!」
「イキそうなのか?どうなんだ!」
「イキそう!イキそう!イクッイクー!」
「おっと、まだイクのは早いぞ」
連れは非情にも指を抜いてしまう
みいは連れを睨みつつ
「もうちょっとでいけそうだったのにーもっともっとしてー!」
「今度は俺の番だ!
そうか、もっと欲しいのか?
ならこれをくれてやる」
男はズボンのファスナーをさげるとおもむろに一物を取り出す
僕は興味深くみてみると男の一物は超長くて太かった
まるで黒人のそれのようだ
それを見たみいはゴクっとなまつばを飲みこむと同時に男の一物を手に取りしごきだした
「おいおい、手コキじゃいかんだろ!ちゃんと咥えてご奉仕しないか!」
いつの間にかみいのスカートと上着は脱がされていた
残りはブラと破られたストッキングとピンヒールのみである
どうでもいいがちなみにピンヒールの色は赤だった
男は言った
「おお、そういえば便所でやるって話だったな、便所に行くぞ」
男はみいの腕を強引に引っ張り便所におしこんだ
ものすごい絶叫だ
「なんだ嫌なのか?止めてもいいんだぞ」
「いやー!やめないでー!止めないでくださいー!」
「イキそうなのか?どうなんだ!」
「イキそう!イキそう!イクッイクー!」
「おっと、まだイクのは早いぞ」
連れは非情にも指を抜いてしまう
みいは連れを睨みつつ
「もうちょっとでいけそうだったのにーもっともっとしてー!」
「今度は俺の番だ!
そうか、もっと欲しいのか?
ならこれをくれてやる」
男はズボンのファスナーをさげるとおもむろに一物を取り出す
僕は興味深くみてみると男の一物は超長くて太かった
まるで黒人のそれのようだ
それを見たみいはゴクっとなまつばを飲みこむと同時に男の一物を手に取りしごきだした
「おいおい、手コキじゃいかんだろ!ちゃんと咥えてご奉仕しないか!」
いつの間にかみいのスカートと上着は脱がされていた
残りはブラと破られたストッキングとピンヒールのみである
どうでもいいがちなみにピンヒールの色は赤だった
男は言った
「おお、そういえば便所でやるって話だったな、便所に行くぞ」
男はみいの腕を強引に引っ張り便所におしこんだ
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