38 / 61
みいの巻18 金山アロハ肉便器番外編
しおりを挟む
3人とも素っ裸だ
「おいみんな起きろよ」
僕は男と連れの頬を叩いた
「うっ、ううーん」
「ここはどこだ
俺たちは何をしていたんだ」
3人とも記憶が曖昧だ
男も連れも目を覚まして何とか立ち上がった
僕はあぐらをかいて床に座りキョロキョロと店内を見渡す
みいがいない僕はハッと気づいた
そうだみいと男達と三穴同時責めの4Pをしていたんだ
あれから何時間経ったんだ?
時計を見てみると店に入ってから10分しか経っていない
えっそんなバカな
後ろを振り返ると男達もいない
誰もいない店内に素っ裸の僕だけが
座り込んでいた
頭がズキンズキンと痛みまた意識が遠のいていく
遠くで僕を呼ぶ微かな声が聞こえた
段々大きく声が聞こえてきた
「こーちゃん、こーちゃん!!
起きてよ!もう閉店よ!」
「えっ!寝てた?俺?」
「来てからずっと寝てたじゃない
起こしても全然起きないんだから」
あれ、俺はどうしちゃったんだ
三穴同時責めは夢だったのか
みいは料金の計算をして金を請求した
「158000円ね」
「えー!!ボッタクリじゃん!!」
「こーちゃんがその分飲んだんじゃない」
「そうかそんなに飲んだか
仕方ないな
他のお客さんはもう帰ったのか?」
「今日はこーちゃんしか来てないよ」
僕は訳が分からなくなった
あれは全て夢だったのか
「分かった、帰るよ
トイレだけ貸してね」
僕はフラフラとトイレに向かった
戸を開けると便座の上にパンティーが転がっていた
「みい、パンティーが落ちてるぞ」
トイレを出て店内に戻ると誰もいなくなっていた
「今日は何だったんだ
まぁ楽しかったからいいか!」
僕はアロハを後にした
「おいみんな起きろよ」
僕は男と連れの頬を叩いた
「うっ、ううーん」
「ここはどこだ
俺たちは何をしていたんだ」
3人とも記憶が曖昧だ
男も連れも目を覚まして何とか立ち上がった
僕はあぐらをかいて床に座りキョロキョロと店内を見渡す
みいがいない僕はハッと気づいた
そうだみいと男達と三穴同時責めの4Pをしていたんだ
あれから何時間経ったんだ?
時計を見てみると店に入ってから10分しか経っていない
えっそんなバカな
後ろを振り返ると男達もいない
誰もいない店内に素っ裸の僕だけが
座り込んでいた
頭がズキンズキンと痛みまた意識が遠のいていく
遠くで僕を呼ぶ微かな声が聞こえた
段々大きく声が聞こえてきた
「こーちゃん、こーちゃん!!
起きてよ!もう閉店よ!」
「えっ!寝てた?俺?」
「来てからずっと寝てたじゃない
起こしても全然起きないんだから」
あれ、俺はどうしちゃったんだ
三穴同時責めは夢だったのか
みいは料金の計算をして金を請求した
「158000円ね」
「えー!!ボッタクリじゃん!!」
「こーちゃんがその分飲んだんじゃない」
「そうかそんなに飲んだか
仕方ないな
他のお客さんはもう帰ったのか?」
「今日はこーちゃんしか来てないよ」
僕は訳が分からなくなった
あれは全て夢だったのか
「分かった、帰るよ
トイレだけ貸してね」
僕はフラフラとトイレに向かった
戸を開けると便座の上にパンティーが転がっていた
「みい、パンティーが落ちてるぞ」
トイレを出て店内に戻ると誰もいなくなっていた
「今日は何だったんだ
まぁ楽しかったからいいか!」
僕はアロハを後にした
0
あなたにおすすめの小説
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
屈辱と愛情
守 秀斗
恋愛
最近、夫の態度がおかしいと思っている妻の名和志穂。25才。仕事で疲れているのかとそっとしておいたのだが、一か月もベッドで抱いてくれない。思い切って、夫に聞いてみると意外な事を言われてしまうのだが……。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる