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不思議な、天狗のお面
凄い力のG
制服を脱いだ千絵は、ブラ、下着、靴下という格好で立ち、天狗面を見下ろした。この天狗面にはトリックアートのような仕掛けがあるようで、どこから見ても目が合うのだった。
千絵は両手を首の後ろに回して後ろ髪を持ち上げるようなポーズをとり、天狗を見た。
「ふふ。あたしの下着姿はどぉ?下宿人さんには恥ずかしくて見せられないけど、天狗さんには見せてあげる。」
相手は所詮は面だが、目が合うので少しだけ興奮した。
「もっと見たい?」千絵は言い、ブラを外した。
「ほら、よく見て。」千絵は前屈みになり、オッパイを天狗の顔に近づけた。中学生にしては大きい千絵のオッパイは既にEカップはあるが、前屈みになると重力で垂れて更に大きくなった。
「ここも見たいって?いいよ。」千絵は履いていた下着も脱ぎ、天狗を跨いだ。
「ふふ。中学生のアソコだよ。」
全裸で天狗を跨いだ千絵は、どうしても我慢できなくなって草むらでオシッコした時のような、エッチな変な気分を味わった。
「もっと近くで見たい?」千絵は天狗を跨いだまま、ゆっくりと腰を落としてしゃがみ、性器を見せてやった。天狗とはずっと目が合うが、もちろん何も言ってきたりはしない。
「ふう。この体勢は足にくるね。」時間の経過とともに、千絵の腰はだんだん下に落ちていき、やがて女性器に天狗の鼻がコツン、とあたった。
「アンッ。」千絵はビクッとした。「これ、気持ちいいかも。」千絵は腰を前後にゆっくり動かして、天狗の鼻で自らの性器を愛撫した。
「やばい…指でするより気持ちいいかも。」千絵はとろんとした。「天狗さん、あたしのこともっと気持ちよくしてぇ…。」
「娘よっ。」再びどこからか声が聞こえた気がした。と同時に腰に凄いGがかかり、天狗の鼻にぐいと引き寄せられた。
「あ、ちょっ、何これっ」千絵は抵抗したが、凄い力で引き寄せられ、逃げられない。
天狗の鼻先が千絵の女性器の入り口を探り当てた。そしてズブズブと千絵に挿さり始めた。
「あ、ちょっ、待って、天狗さん、痛ッ、処女だから、痛ッ」千絵は腰をあげようとしたが全く抵抗できず、天狗の鼻は千絵の子宮に突き当たるまでズッポリと入った。
「あーんっ。処女だったのにぃっ」千絵は声を上げた。痛みと快感が半々だった。
しばらくじっとしていると痛みは引いていった。千絵は腰を浮かせようとしたが相変わらず凄いGがかかっていて全然浮かせることができない。
「??!!」突然千絵の腰が、誰かの強い力でゆさゆさと上下に勝手に動き始めた。オッパイがブルンブルンと上下に揺れた。天狗の鼻が千絵の女性器から抜けそうなギリギリまで腰を浮かされたかと思うと、また子宮にあたるまでズドンと腰を落下されるのだった。
腰を浮かされるときには天狗の鼻のカリで女性器の中の壁をこそげ取られるような感触があり、たまらなかった。腰を落とされるときには天狗の鼻がナカに入ってくるわけだが、鼻は左にややカーブしているため、壁をこすりながらナカに入ってくる感じがたまらなかった。最後に子宮にドンとあたる感じもよかった。
千絵は快感で半白目になり、意識が飛んだ…。
千絵は両手を首の後ろに回して後ろ髪を持ち上げるようなポーズをとり、天狗を見た。
「ふふ。あたしの下着姿はどぉ?下宿人さんには恥ずかしくて見せられないけど、天狗さんには見せてあげる。」
相手は所詮は面だが、目が合うので少しだけ興奮した。
「もっと見たい?」千絵は言い、ブラを外した。
「ほら、よく見て。」千絵は前屈みになり、オッパイを天狗の顔に近づけた。中学生にしては大きい千絵のオッパイは既にEカップはあるが、前屈みになると重力で垂れて更に大きくなった。
「ここも見たいって?いいよ。」千絵は履いていた下着も脱ぎ、天狗を跨いだ。
「ふふ。中学生のアソコだよ。」
全裸で天狗を跨いだ千絵は、どうしても我慢できなくなって草むらでオシッコした時のような、エッチな変な気分を味わった。
「もっと近くで見たい?」千絵は天狗を跨いだまま、ゆっくりと腰を落としてしゃがみ、性器を見せてやった。天狗とはずっと目が合うが、もちろん何も言ってきたりはしない。
「ふう。この体勢は足にくるね。」時間の経過とともに、千絵の腰はだんだん下に落ちていき、やがて女性器に天狗の鼻がコツン、とあたった。
「アンッ。」千絵はビクッとした。「これ、気持ちいいかも。」千絵は腰を前後にゆっくり動かして、天狗の鼻で自らの性器を愛撫した。
「やばい…指でするより気持ちいいかも。」千絵はとろんとした。「天狗さん、あたしのこともっと気持ちよくしてぇ…。」
「娘よっ。」再びどこからか声が聞こえた気がした。と同時に腰に凄いGがかかり、天狗の鼻にぐいと引き寄せられた。
「あ、ちょっ、何これっ」千絵は抵抗したが、凄い力で引き寄せられ、逃げられない。
天狗の鼻先が千絵の女性器の入り口を探り当てた。そしてズブズブと千絵に挿さり始めた。
「あ、ちょっ、待って、天狗さん、痛ッ、処女だから、痛ッ」千絵は腰をあげようとしたが全く抵抗できず、天狗の鼻は千絵の子宮に突き当たるまでズッポリと入った。
「あーんっ。処女だったのにぃっ」千絵は声を上げた。痛みと快感が半々だった。
しばらくじっとしていると痛みは引いていった。千絵は腰を浮かせようとしたが相変わらず凄いGがかかっていて全然浮かせることができない。
「??!!」突然千絵の腰が、誰かの強い力でゆさゆさと上下に勝手に動き始めた。オッパイがブルンブルンと上下に揺れた。天狗の鼻が千絵の女性器から抜けそうなギリギリまで腰を浮かされたかと思うと、また子宮にあたるまでズドンと腰を落下されるのだった。
腰を浮かされるときには天狗の鼻のカリで女性器の中の壁をこそげ取られるような感触があり、たまらなかった。腰を落とされるときには天狗の鼻がナカに入ってくるわけだが、鼻は左にややカーブしているため、壁をこすりながらナカに入ってくる感じがたまらなかった。最後に子宮にドンとあたる感じもよかった。
千絵は快感で半白目になり、意識が飛んだ…。
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