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下宿人の下着にムラムラする千絵
こんなのロリAV嬢に決まってる…よね?
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床に手をついて、千絵はしばらく天狗面を恥ずかしげに見ていたが、やがて手を伸ばしてその鼻を握った。この鼻のサイズと形は、ちょうど大型の男性器が勃起した時のそれである。
「男の人は、自分でこんな風にするんでしょ?」千絵は鼻を軽く握った手を、上下にシュッ、シュッ、シュッと動かした。
「佐藤さんもこんなことしてるんだ…いやらしいんだから。」千絵はニヤニヤした。
段々性的に興奮してきた千絵は、膝立ちになって天狗面にまたがった。ロンTを着ているので一見わからないが、下着の股間部分に天狗の鼻の先が当たっている。
「ふふっ。右足の付け根に小さなホクロがあるの見える?」千絵はロンTの裾に顔が隠れている天狗に話しかけたりした。
「ふーっ。ふーっ。」鼻息を荒くしながら、千絵は下着越しに女性器を天狗の鼻に擦り付けて遊んだ。千恵は、佐藤さんがオナニーしているところを想像した。
「佐藤さん、1人でしててかわいそう…」千絵が呟いた瞬間、「娘っ」と頭の中で大声が響いた。誰もいないのに、千絵のロンTが首のあたりまでグイッとまくりあがって、乳房が顕になった。それから下着の股間がグッと横に引っ張られて女性器を顕にされたかと思うと、強い力で腰を引き落とされた。下着の股間部に邪魔されなくなった天狗の鼻が、千絵の女性器に入ってきた。
「ひぃっ」千絵は小さな悲鳴をあげ、意識を失った。
~~~
休日の佐藤は下半身をハダカにし、PCでアダルト動画を閲覧して楽しんでいた。もちろん右手には、勃起した男性器を握っているが、オナニーを長時間楽しみたいため、手の動きはゆっくりである。
パリパリ。画面が乱れて映像全体にモザイクがかかったようになった。それはすぐに収まったが、先ほどまで見ていたのと違う動画に切り替わってしまっていた。
「ンンッ?」佐藤は身を乗り出して映像に食い入った。
「この子、大家の千絵ちゃんに激似だな…。」
そこには、激しく腰を振る少女の姿が映し出させれていた。画面は少女と少女の結合部分にフォーカスしているため、どんな男に乗っているのかはよくわからない。ボカシがとても薄く、男性器が挿入されているのがかなりよく見える。右足の付け根のあたりに小さなホクロがあるが、挿入部分を食い入るように見つめている佐藤には、そんなどうでもよい部分は目に留まらなかった。
少女はロンTを着ているが、それは首までたくし上げられており、実質全裸に近い。よく思い出せば千絵もたまに黒のロンTを着ていることに気付いたかもしれないが、首までたくし上げられているため佐藤は全く気づかなかった。
「乳でかいな~。」佐藤は興奮した。腰を激しく動かす少女の乳房はブルンブルンと揺れている。
「まあAVによくある、ロリっぽい嬢だろ。こんなに乳のデカい中学生がいるわけがない。」佐藤はロリAV嬢ということで納得したが、千絵に激似ではあるので相当興奮し、このシーンで射精した。
動画はその後もしばらく続いたが、少女がイッたシーンでまた映像が乱れ、もと見ていた動画に戻ってしまった。後ほど、射精から回復した佐藤は千絵激似少女の動画をもう一度見たいと思い探し回ったが、どうしても見つけることができなかった。
~~~
一瞬気を失った千絵だったが、意識はすぐに戻った。腰を強い力で掴まれ上下に動かされている。
「アーッ、アーッ」千絵は何故か、自分のあられも無い姿を佐藤に覗かれている想像をしながら、天狗の力に体を任せていた。
「イッ、イクぅッ」声を上げて千絵がいくと、腰を掴んで上下に動かしていた謎の強い力も解けた。千絵は天狗面から降りて横向きに倒れると、しばらく尻を丸出しにしてハァハァと肩を震わせていた。
~~~
休日が終わって月曜日。
佐藤が会社に行こうと玄関口に向かっていると、大家の部屋から千絵がひょいと顔を出し、「いってらっしゃい」と声をかけてくれた。千絵は中学のセーラー服だった。
「いやぁ、あんなまだ処女の子どもとAV嬢を重ねてヌいちゃって。俺、最低だなぁ…。」佐藤は頭をかきながら「下宿館」を出て駅に歩いて行った。
「恥ずかしい~」佐藤に声をかけて大家部屋に戻った千絵は顔を赤くした。「週末、佐藤さんに見られてる想像しながらヌいちゃったから恥ずかしかったけど、いつも通り普通に声をかけられてよかったわぁ。」
しかし天狗の悪戯はこの後ますますエスカレートしていくのだった…。
「男の人は、自分でこんな風にするんでしょ?」千絵は鼻を軽く握った手を、上下にシュッ、シュッ、シュッと動かした。
「佐藤さんもこんなことしてるんだ…いやらしいんだから。」千絵はニヤニヤした。
段々性的に興奮してきた千絵は、膝立ちになって天狗面にまたがった。ロンTを着ているので一見わからないが、下着の股間部分に天狗の鼻の先が当たっている。
「ふふっ。右足の付け根に小さなホクロがあるの見える?」千絵はロンTの裾に顔が隠れている天狗に話しかけたりした。
「ふーっ。ふーっ。」鼻息を荒くしながら、千絵は下着越しに女性器を天狗の鼻に擦り付けて遊んだ。千恵は、佐藤さんがオナニーしているところを想像した。
「佐藤さん、1人でしててかわいそう…」千絵が呟いた瞬間、「娘っ」と頭の中で大声が響いた。誰もいないのに、千絵のロンTが首のあたりまでグイッとまくりあがって、乳房が顕になった。それから下着の股間がグッと横に引っ張られて女性器を顕にされたかと思うと、強い力で腰を引き落とされた。下着の股間部に邪魔されなくなった天狗の鼻が、千絵の女性器に入ってきた。
「ひぃっ」千絵は小さな悲鳴をあげ、意識を失った。
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休日の佐藤は下半身をハダカにし、PCでアダルト動画を閲覧して楽しんでいた。もちろん右手には、勃起した男性器を握っているが、オナニーを長時間楽しみたいため、手の動きはゆっくりである。
パリパリ。画面が乱れて映像全体にモザイクがかかったようになった。それはすぐに収まったが、先ほどまで見ていたのと違う動画に切り替わってしまっていた。
「ンンッ?」佐藤は身を乗り出して映像に食い入った。
「この子、大家の千絵ちゃんに激似だな…。」
そこには、激しく腰を振る少女の姿が映し出させれていた。画面は少女と少女の結合部分にフォーカスしているため、どんな男に乗っているのかはよくわからない。ボカシがとても薄く、男性器が挿入されているのがかなりよく見える。右足の付け根のあたりに小さなホクロがあるが、挿入部分を食い入るように見つめている佐藤には、そんなどうでもよい部分は目に留まらなかった。
少女はロンTを着ているが、それは首までたくし上げられており、実質全裸に近い。よく思い出せば千絵もたまに黒のロンTを着ていることに気付いたかもしれないが、首までたくし上げられているため佐藤は全く気づかなかった。
「乳でかいな~。」佐藤は興奮した。腰を激しく動かす少女の乳房はブルンブルンと揺れている。
「まあAVによくある、ロリっぽい嬢だろ。こんなに乳のデカい中学生がいるわけがない。」佐藤はロリAV嬢ということで納得したが、千絵に激似ではあるので相当興奮し、このシーンで射精した。
動画はその後もしばらく続いたが、少女がイッたシーンでまた映像が乱れ、もと見ていた動画に戻ってしまった。後ほど、射精から回復した佐藤は千絵激似少女の動画をもう一度見たいと思い探し回ったが、どうしても見つけることができなかった。
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一瞬気を失った千絵だったが、意識はすぐに戻った。腰を強い力で掴まれ上下に動かされている。
「アーッ、アーッ」千絵は何故か、自分のあられも無い姿を佐藤に覗かれている想像をしながら、天狗の力に体を任せていた。
「イッ、イクぅッ」声を上げて千絵がいくと、腰を掴んで上下に動かしていた謎の強い力も解けた。千絵は天狗面から降りて横向きに倒れると、しばらく尻を丸出しにしてハァハァと肩を震わせていた。
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休日が終わって月曜日。
佐藤が会社に行こうと玄関口に向かっていると、大家の部屋から千絵がひょいと顔を出し、「いってらっしゃい」と声をかけてくれた。千絵は中学のセーラー服だった。
「いやぁ、あんなまだ処女の子どもとAV嬢を重ねてヌいちゃって。俺、最低だなぁ…。」佐藤は頭をかきながら「下宿館」を出て駅に歩いて行った。
「恥ずかしい~」佐藤に声をかけて大家部屋に戻った千絵は顔を赤くした。「週末、佐藤さんに見られてる想像しながらヌいちゃったから恥ずかしかったけど、いつも通り普通に声をかけられてよかったわぁ。」
しかし天狗の悪戯はこの後ますますエスカレートしていくのだった…。
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