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山菜採りが楽しめるキャンプ場と、緑色のサルン
激安からの半値引きで交渉成立
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「はあっ?!それは、ヤラせろいうことかっ?!」オバはんは気色ばんだ。「金でカラダ売ったことなんかないわっ。」
「…。」ケンはひるんだ。少し舐めすぎたかもしれない。
しかし、すぐにオバはんは「エエで。」と言ってきた。売ったことが無い、というだけで、売らない、というわけではないらしい。
「いくら?貧乏キャンパーだから勉強して欲しいんだけど。」とケン。
「まあ若いお兄ちゃんやから、負けたるわ…。1万円でどお?」
「意外に安いな…。」ケンがそう考えていると、この沈黙を不服と捉えたのか、「ほな5千円でエエわ。」とオバはんはすぐに半値引きを提案してきた。
商談成立である。オバはんは夜になったらケンのテントに来ると約束した。
夜。ケンはスキットルのフタを開け、中に入れてあるウィスキーを軽く舐めてテントの中でくつろいでいた。テントの中なので巻いていたサルンは取り、またぞろ全裸である。
そろそろオバはんが来る頃だが、ケンはこのオバはんを舐めているので、来なきゃ来ないでいい、まだ金も渡してないし、と考えていた。
そこへ足音が近づいてきて、人がケンのテントの中を覗き込んできた。オバはんだった。
「来たで。」とオバはん。
「入りなよ。」とケン。
オバはんは四つん這いでテントの中に入ってきた。その態勢だとデカい乳が重力で垂れ、よりデカく見える。ケンはオバはんの胸元に手を突っ込み、犬でも可愛がってやるように、オバはんの乳を揉みしだいてやった。オバはんは熱い息を吐いて喘いだ。
それから全裸のケンの男性器が勃起しているのを見つけると、食べるような激しさでしゃぶりついてきた。
「ほんま、久しぶりやわぁ。」オバはんは言った。
「道路工事現場なんか、男だらけだろ。ヤラれたりしないの?ほら、なんか資材置き場の裏?みたいなところでさ。」
「いややわあ、そんなことないよ。おっちゃんばっかりやもん。」オバはんは話にならない、という様子だ。
「そういえば俺、心の中でオバはん呼ばわりしてるけど、まだ31だもんなぁ。」ケンは思った。
ケンはオバはんを全裸にひん剥くと、オバはんをひっくり返して、さっそく男性器を挿入しようとした。
「あ、ちょっと待ってーな。」オバはんは抗議してきた。「久しぶりなんやし、ウチも吸ったり舐めたりして欲しいねんけど…。」
「それはそうだ。俺はこのオバはんを舐めすぎてるな…。」ケンは反省し、まずはオバはんの乳を握り、先っぽをジュッパ、ジュッパと吸い始めた。
「はあ~ん。」オバはんは声を上げた。
「反応が良くて吸いがいがあるな、このオバはん」ケンは楽しくなってきた。
それからオバはんの足を掴んで広げさせ、女性器に吸い付いた。
「アハ~ン」オバはんは腰をくねらせて喜んでいる。ケンは散々オバはんの女性器を吸って楽しませてやった。
そして挿入である。男性器をズンと根元まで突き立ててやった。
「アアアアアーッ」オバはんはブルブルブルッと痙攣した。「気持ちいいーっ」
ケンはズンズンと力強くピストンを繰り返した。「ヒーッ、ヒーッ」オバはんが声をあげる。
ケンはイキそうになった。その様子を察したのか、「中に出してエエで。」とオバはんは言った。「リング入れてるから。」
避妊リングを入れているらしい。ならばと、ケンは遠慮なく溜まりに溜まったものをオバはんの中に射精して果てたのだった…。
「…。」ケンはひるんだ。少し舐めすぎたかもしれない。
しかし、すぐにオバはんは「エエで。」と言ってきた。売ったことが無い、というだけで、売らない、というわけではないらしい。
「いくら?貧乏キャンパーだから勉強して欲しいんだけど。」とケン。
「まあ若いお兄ちゃんやから、負けたるわ…。1万円でどお?」
「意外に安いな…。」ケンがそう考えていると、この沈黙を不服と捉えたのか、「ほな5千円でエエわ。」とオバはんはすぐに半値引きを提案してきた。
商談成立である。オバはんは夜になったらケンのテントに来ると約束した。
夜。ケンはスキットルのフタを開け、中に入れてあるウィスキーを軽く舐めてテントの中でくつろいでいた。テントの中なので巻いていたサルンは取り、またぞろ全裸である。
そろそろオバはんが来る頃だが、ケンはこのオバはんを舐めているので、来なきゃ来ないでいい、まだ金も渡してないし、と考えていた。
そこへ足音が近づいてきて、人がケンのテントの中を覗き込んできた。オバはんだった。
「来たで。」とオバはん。
「入りなよ。」とケン。
オバはんは四つん這いでテントの中に入ってきた。その態勢だとデカい乳が重力で垂れ、よりデカく見える。ケンはオバはんの胸元に手を突っ込み、犬でも可愛がってやるように、オバはんの乳を揉みしだいてやった。オバはんは熱い息を吐いて喘いだ。
それから全裸のケンの男性器が勃起しているのを見つけると、食べるような激しさでしゃぶりついてきた。
「ほんま、久しぶりやわぁ。」オバはんは言った。
「道路工事現場なんか、男だらけだろ。ヤラれたりしないの?ほら、なんか資材置き場の裏?みたいなところでさ。」
「いややわあ、そんなことないよ。おっちゃんばっかりやもん。」オバはんは話にならない、という様子だ。
「そういえば俺、心の中でオバはん呼ばわりしてるけど、まだ31だもんなぁ。」ケンは思った。
ケンはオバはんを全裸にひん剥くと、オバはんをひっくり返して、さっそく男性器を挿入しようとした。
「あ、ちょっと待ってーな。」オバはんは抗議してきた。「久しぶりなんやし、ウチも吸ったり舐めたりして欲しいねんけど…。」
「それはそうだ。俺はこのオバはんを舐めすぎてるな…。」ケンは反省し、まずはオバはんの乳を握り、先っぽをジュッパ、ジュッパと吸い始めた。
「はあ~ん。」オバはんは声を上げた。
「反応が良くて吸いがいがあるな、このオバはん」ケンは楽しくなってきた。
それからオバはんの足を掴んで広げさせ、女性器に吸い付いた。
「アハ~ン」オバはんは腰をくねらせて喜んでいる。ケンは散々オバはんの女性器を吸って楽しませてやった。
そして挿入である。男性器をズンと根元まで突き立ててやった。
「アアアアアーッ」オバはんはブルブルブルッと痙攣した。「気持ちいいーっ」
ケンはズンズンと力強くピストンを繰り返した。「ヒーッ、ヒーッ」オバはんが声をあげる。
ケンはイキそうになった。その様子を察したのか、「中に出してエエで。」とオバはんは言った。「リング入れてるから。」
避妊リングを入れているらしい。ならばと、ケンは遠慮なく溜まりに溜まったものをオバはんの中に射精して果てたのだった…。
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