寝取られそうなユミリさん

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入居者喰いの管理人

デカいは正義やでっ

管理人の行動に俺はびっくりした。その弾みに、服の隠しポケットの中にずっと入っていたらしい何か固いものが俺の体に当たった。なんだろうと俺が隠しポケットをガサゴソすると、スマホが出てきた。

「そういえば服が俺と一緒に透明透過状態になってるんだから、スマホが俺の一部になって透明透過状態になっててもおかしくないな。」
俺は呟くと、スマホを操作してみたが、画面は暗くて何も映らない。

「ちッ。バッテリ切れか?」
俺はボタンを長押ししてみたりいろいろ試してみたが、画面は暗いままだ。俺はスマホのことは一旦忘れ、俺は芳江さんの貞操の危機の方に意識を戻した。

管理人の両手の手首から先は芳江さんのシャツの中に消え、もみもみと蠢いている。

「あ、駄目です、やめてくださいっ」

芳江さんはシャツの中に入った管理人の手を、シャツの上から押し出そうとしたが、そんなことで中に入った手を追い出せるわけがない。

管理人は芳江さんの耳をしゃぶりながら手を動かしている。芳江さんは性感を刺激されてしまって本気で抵抗できないようだ。
「だめっ。やめて…」
芳江さんは、いちおう私は抵抗しましたよというアリバイ作り程度に抵抗しているようにしか見えない。

服の上からなのではっきりとはわからないが、管理人はすでにブラをずり下げ、露出させた生乳を責めているようだ。親指の腹で乳首を倒したり弾いたりしているように見える。

「やめ…あ…だめ…」芳江さんがだんだん、抵抗の言葉を口にしなくなっていく。
芳江さんが仕上がってくると、つまりあまり抵抗しなくなると、管理人は芳江さんを椅子から立たせて手を取り、フラフラと歩かせて薄暗い寝室に連れ込んだ。

寝室には布団が敷いてある。管理人は芳江さんを布団に押し倒すと、シャツとブラを捲り上げ、生乳を握り締めた。そして手からはみ出る乳の先端を、ジュッパジュッパと吸った。

管理人は時々、上目で芳江さんの反応を観察する。
「ア、アァ…」
芳江さんが抵抗力を失い、あえぎ声さえ漏らし始めたのを確かめると、管理人はスカートを捲り上げた。芳江さんの、意外に少女っぽい白い下着パンティが丸出しになった。

管理人は手刀を下着の股間から突っ込んで、芳江さんの女性器を責めた。
「アァ」芳江さんは声を上げた。

管理人は芳江さんの下着を脱がすと、自分も下半身裸になった。露出された男性器は、非常に大きかった。身長に例えると190センチ級である。芳江さんも驚愕したような表情で目を白黒させている。こんなに大きな男性器を見るのは同性の俺も初めてだ。

芳江さんのスネの辺りを掴んでM字に開脚させると、膝歩きで芳江さんににじり寄った。

「アッ、ダメェッ、お願い…」女性器に固いものの先端がコツッと当たった時、芳江さんは最後の抵抗の言葉を口にした。
「デカすぎて怖いか?」
うなづく芳江さんに、管理人は容赦無くズンと男性器を挿入した。

「アッ、アーッ」芳江さんが大きな声をあげた。
「よう大きさは関係ない、ゆうけどな。デカいは正義やでっ」
管理人は激しいピストンを開始した。

「アーッ、アーッ」芳江さんは腕立て伏せするように突っ張って上半身を支えている管理人の腕を、爪が食い込みそうなほど強く握りしめた。
「気持ちええやろ?」と管理人。
「…」芳江さんは答えない。
「気持ちええやろってきいとんねんっ」
「は、はいっ」
「せやろ…。ふふふ。いやよいやよも好きのうち、とはよーゆーたもんや。」と悪代官のような管理人。
管理人は芳江さんの唇に吸い付いて食べるようなキスをした。芳江さんも応えているように見える。

「さっきは、やめてとか…ほざいとったな」管理人は腰を止めて意地悪い笑いを浮かべた。「やめたろか?」
「…」芳江さんは答えない。
「ちゃんと答えなはれ。やめてほしいんかいっ、てきいとんねんワシ」
「…やめないでください」蚊の鳴くような声の芳江さん。
「どうして欲しいんやっ」
「…やって」
「ああっ!?」
「やってぇっ」
「でかいやろ?すごいか?」
「アー、デカいっ、すごいっ」
管理人はニヤリと笑い、激しいピストンを再開した…。

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