1 / 1
ジメジメジメジメ
しおりを挟む
もうすぐやって来るのね
ジメジメジメしてる季節
気分も自然と暗くなってしまいそう
でも
明るく楽しく
もうすぐやって来るのよ
ジメジメジメした季節が
心が自然と暗くなってしまいそうね
だけど
明るく楽しく過ごすの
きっと大丈夫
いつだって笑顔忘れなければ
絶対大丈夫
どんな時も笑顔だけ忘れなければ
ジメジメジメジメしてる季節が
やって来るのね
ジメジメジメジメしてる時期が
訪れるのね
でも
だからって暗くなってはいられない
いつだって
笑顔で重苦しいもの払いのける
どんな時でも口角上げて
それが一番
辛い時でも口角上げる
それが最強
迷いそうになったら
挫けそうになったら
まずは まずは まずは 口角持ち上げるの
ジメジメジメしてる季節
気分も自然と暗くなってしまいそう
でも
明るく楽しく
もうすぐやって来るのよ
ジメジメジメした季節が
心が自然と暗くなってしまいそうね
だけど
明るく楽しく過ごすの
きっと大丈夫
いつだって笑顔忘れなければ
絶対大丈夫
どんな時も笑顔だけ忘れなければ
ジメジメジメジメしてる季節が
やって来るのね
ジメジメジメジメしてる時期が
訪れるのね
でも
だからって暗くなってはいられない
いつだって
笑顔で重苦しいもの払いのける
どんな時でも口角上げて
それが一番
辛い時でも口角上げる
それが最強
迷いそうになったら
挫けそうになったら
まずは まずは まずは 口角持ち上げるの
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
友人の結婚式で友人兄嫁がスピーチしてくれたのだけど修羅場だった
海林檎
恋愛
え·····こんな時代錯誤の家まだあったんだ····?
友人の家はまさに嫁は義実家の家政婦と言った風潮の生きた化石でガチで引いた上での修羅場展開になった話を書きます·····(((((´°ω°`*))))))
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる