chatGPTくんとイカレたスケベ小説のあらすじを考えてみた。

武州人也

文字の大きさ
4 / 54
アキラ編

その4 赤山の襲撃

自:自分が送信した内容
chatGPT:chatGPT側が返信した内容

ちなみにchatGPTでは一つの質問に対して何度も答えを返信させることができます。複数回答えさせた内の一つをここに掲載していることをご承知ください。

********

自:
続きです。次のストーリーの続きとなる物語を考えてください。→アキラは二男一女を育てる傍ら、市民マラソンに向けて調整を行っていた。そんな折、ユウがアメリカで仕事をすることとなり、単身赴任することとなった。残されたアキラと子どもたちはユウの建てた戸建てで生活をしていたが、ある日買い物の途中、重傷を負ったはずの黒崎によって車に押し込められ連れ去られてしまった。黒崎は全身をサイボーグ化したことで、かろうじて生きていたのだった。黒崎は再びアキラを手籠めにしようとするが、黒崎の部下であった青年、赤山が黒崎をバットで殴り気絶させた。赤山は黒崎を見捨てており、裏切ったのだった。アキラは赤山に感謝の言葉を述べたが、赤山はアキラに肉体関係を迫り、廃工場の中で避妊をせずに性行為を行った。



chatGPT:
その後、アキラは何度も赤山に性行為を迫られ、避妊もされずに妊娠してしまった。アキラは悩んだ末、赤山との関係を断ち切り、自分で子どもを育てることを決意した。アキラはマラソンランナーとしても復帰し、子どもたちのために強く生きることを決意した。一方、赤山はアキラを諦めきれず、何度も彼女に接触を試みたが、アキラはその度に彼を拒絶した。赤山は自分の行いに後悔し、アキラに謝罪しようとしたが、彼女に許されることはなかった。アキラは自分と子どもたちの未来に向けて、前に進むことを決意し、再びマラソン大会に挑戦することを決めた。
(筆者の雑感…chatGPTくん、とうとう自分からアキラを妊娠させる。というかマラソンランナーをまだ諦めさせないのか)



自:
続きです。次のストーリーの続きとなる物語を考えてください。→その後、赤山は警察によって逮捕され、死刑を宣告された。赤山に妊娠させられたアキラは、人生で四度目の出産をした。産まれたのは女の子だった。アキラは夫が単身赴任で不在である間に、夫ではない男性との子を妊娠出産したのだった。また、出走予定だった市民マラソンは妊娠期間中だったため断念せざるをえなかった。



chatGPT:
アキラは、自分が妊娠していることを夫に伝えることができず、子育てに専念することに決めました。彼女は4人目の子どもを出産した後、新しい生活を始めるために引っ越しを決めました。しかし、その新しい生活は思わぬ障害にぶつかることになりました。

引っ越した家の近所には、アキラと同じように子育てをしている母親たちが集まるグループがありました。アキラはグループに参加し、新しい友人たちと交流を深めました。しかし、その中には自分の過去を知っている人もいて、アキラは次第に孤立していくことになりました。

そんな中、アキラは4人目の子どもを連れて公園で遊んでいると、偶然にもかつての恋人である黒崎と再会してしまいます。黒崎はアキラを誘惑し、再び関係を持とうとしますが、アキラは自分の立場を考え、断りました。

しかし、黒崎は諦めきれずにアキラに付きまとい、ついには彼女を襲ってしまいます。アキラは逃げ出すことができず、再び彼女は黒崎に支配されることになってしまいました。

アキラは、自分が黒崎に支配されることを受け入れ、彼女と子どもたちのために生きることを決めました。彼女は黒崎と一緒に暮らすことになり、新しい家族を築くことになるのでした。
(筆者の雑感…今までハピエン主義者気味だったchatGPTくんが自分から事態を悪化させた。GPTくんが物語を悪い方向へ進めるのは珍しい。っていうかNTR展開かい!)



自:
続きです。次のストーリーの続きとなる物語を考えてください。→黒崎に支配されるようになったアキラは、黒崎に再び肉体関係を迫られる。当初は頑なに拒んでいたが、黒崎は暴力によってアキラを脅迫し、アキラを精神的に追い詰めた。追い詰められたアキラは黒崎を受け入れ、性行為を行う。黒崎は避妊を行わず、アキラに再び自分の子を産ませるつもりであった。アキラは黒崎との子を産むことを望んでいなかったが、そんな意思に反してアキラの体に妊娠の兆候が表れる。夫ユウが単身赴任で不在の中、アキラは人生で五度目の妊娠をしたのであった。



(続く)
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…

クラスメイトの美少女と無人島に流された件

桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
 修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。  高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。  どうやら、漂流して流されていたようだった。  帰ろうにも島は『無人島』。  しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。  男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?

ちょっと大人な物語はこちらです

神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない ちょっと大人な短編物語集です。 日常に突然訪れる刺激的な体験。 少し非日常を覗いてみませんか? あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ? ※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに  Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。 ※不定期更新です。 ※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。

イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?

すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。 翔馬「俺、チャーハン。」 宏斗「俺もー。」 航平「俺、から揚げつけてー。」 優弥「俺はスープ付き。」 みんなガタイがよく、男前。 ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」 慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。 終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。 ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」 保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。 私は子供と一緒に・・・暮らしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 翔馬「おいおい嘘だろ?」 宏斗「子供・・・いたんだ・・。」 航平「いくつん時の子だよ・・・・。」 優弥「マジか・・・。」 消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。 太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。 「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」 「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」 ※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。 ※感想やコメントは受け付けることができません。 メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。 楽しんでいただけたら嬉しく思います。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。