禁断~愛玩具~

黒井 猫

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禁断~愛玩具~

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立花雫と立花静の姉妹は、お互いがとても大嫌いだった。

ロングの黒髪に、黒目がちの大きな瞳、色白で人形の様に綺麗な双子だが…性格は正反対で長女の雫は、明るく社交的で男女問わず友達が多かった。
次女の静は、人見知りが酷く内向的で1人でいる方が好きだ。

両親や祖父母に溺愛され、我がままで自己中心的な所は同じだった。

祖父母は孫可愛さに、必要以上の小遣いや欲しがる物は全て買い与え、甘やかすばかりで叱る事が無く、双子の姉妹の我がままに拍車がかかり、高校生になっても性格は変わらなかった。

そんなある日、祖父母が相次いで他界すると会った事の無かった、父親の弟の慶次と初めて対面した。

会社員の父親と違って、叔父の慶次は画家をしていた。

ボサボサの頭に無精ひげを生やし、絵の具で汚れた服のまま現れ、父親は怒り葬儀には出さなかったが、葬儀が終わり家に帰ると、慶次が待っていた。

祖父母の遺産の取り分を…と話す慶次に、父親は銀行に行くと遺産の1部をおろして来て、2百万円が入った封筒を投げつけ、2度と来るなと怒鳴ると叔父はヘラヘラ笑って帰って行った。

雫と静が蔑んた様な眼つきで見ていた。


姉妹は高校でも、仲良くする事無く廊下ですれ違っても、無視どころか…不機嫌な顔で目も合わせなかった。

「雫~、今の妹だろ?話し掛けたりしないの?」

「しない…あんな陰キャに関わりたくないし!妹とも思ってない!」

静は静で、男をはべらす雫を尻軽女と小馬鹿にしていた。

あまりの仲の悪さに、周りが呆れるほどだったが…大学受験を前に父親が不慮の事故で亡くなり、生活が一変した。

元々旧家だった祖父母の家に住んでいたので、祖父母の亡くなった後を父親が継いだが、その父親が不慮の事故で亡くなり、次男の慶次が姉妹の家にやって来て家を出て行けと言ってきた。

「兄貴が死んだなら…次男の俺が、親父とお袋の遺産を貰って当たり前なんだよ!お前達は出て行ってもらう。」

祖父母の葬儀の時まで、会った事が無かった慶次に姉妹は腹を立て、母親は泣いて反抗をした。

「亡くなった主人の遺産は、子供達の為にいただきます!あなたの勝手にはさせません!!」

普段物静かな母親が慶次の話しをはねつけると、慶次は祖父母が使っていた離れに居座った。

「あなた達は心配しないで、ちゃんと学校にいくのよ。」

優しく笑って、2人を安心させた。

母親の言い分通りで、祖父母の遺産は父親が相続していたので慶次の好き勝手にはならなかったが、慶次は売れない画家で住む家さえ無く、母親が仕方なく離れに住まわせた。

母屋と行き来する事無く、3人はなんとか落ち着いて生活を送っていた。

生活が落ち着いてくると、雫と静の諍いが始まった。

「雫、私の部屋に入ったでしょ?」

「なんでよ、入らないわよ。」

「とぼけないで、参考書やノートにコーヒーかけるなんて雫くらいでしょ!」

「知らな~い、自分でこぼしたんじゃないの?」

ニヤニヤしながら雫は自分の部屋に入って行った。

「あの尻軽…」

別の日には、怒り狂った雫が静の部屋に怒鳴り込んだ。

「あんた!やってくれたわね…」

「突然何よ?」

「あたしのお気に入りの服に、グレープジュースかけたでしょ!シミになって…もう着れないじゃないの!!」

「知らないわよ…人のせいにしないで、勉強の邪魔だから出て行って!」

毎日の様に、小さな諍いが続いて短気な雫が暴走した。

静は、いつも授業が終わると、雫がうるさいので学校の図書室で放課後は勉強をしていた。

いつもの様に図書室で勉強をして、暗くなると帰り支度をして学校を出たが、校門を出た所で名前も知らない男子生徒達に呼び止められた。

「立花、何処行くんだよ!?」

「…家に帰る所ですけど?」

ガタイのいい男子が近付き、静の肩を掴んだ。

「止めて下さい…」

人見知りの静に取って、名前も知らない男子に掴まれ震えてきた。

「隼人早く行こうぜ…ここじゃマズいよ!」

もう1人の男子が声を掛けると、隼人と呼ばれた男子は静に肩を組み無理矢理歩かせた。

「あの…止めて下さい…」

小さな声で嫌がったが、男子達は体育館裏の倉庫に静を引き込むと、制服を引き剥がし下着姿にした。

「いや!なんでこんな事…止めて!」

静が声を上げると、男子達は慌てて口を塞ぎ、暴れる手脚を押さえ込むと…口を塞いでいる男子が怒った。

「なんだよ、話しが違うだろ!」

脚を押さえている男子が、ハッとした顔で、

「いや…もしかして、妹の方じゃないか?」

薄暗い倉庫の中で、誰かが慌てて電話をしていたが…分かった。と言って電話を切ると、信じられない事を言った。

「やっぱり妹の方だよ…でも雫が妹で良ければ好きなだけヤッて構わないってよ!」

男子達は、押さえる手に力が入り震える静の下着を引き千切ると…一斉に静の躰を撫でたり、乳首を吸ったり…秘部に指を入れた。

ビクンと静の躰が跳ねると、夢中で躰中弄り回した。

ハァハァ…と息が荒くなった男子達は、静を順番に犯した。

「ん~~~っ!!」

初めての男が誰かも分からない上に、何度も犯しされ涙が止まらなかった。

散々嬲られた静を残し、男子達は何回出したとか笑いながら話して帰って行った。

泣き疲れ、ノロノロと躰を起こすと下半身に鈍い痛みが走り、ガクガクする脚に力を入れて立つと、太ももに生温かい体液が溢れてつたってきた。

「…許さない、絶対に許さない!」

静は破れた下着を拾い、制服を着て乱れを直すとフラつきながらも、怒りで痛みも忘れ家に向かった。

家に着くと、静は母親に声も掛けず足早に部屋に行くと、着替えを持ってバスルームに急いだ。

シャワーで躰中を流すと、雫への怒りに殺意さえあったが…自分の受けた事よりもっとえげつない仕返しを考えていた。

シャワーの後、部屋に戻って色々考えていると、何も知らない母親が静に声を掛けた。

「静、帰って来たなら声を掛けてよ…晩ごはんはどうするの?」

「ごめんね、今日はいらないから。」

「そうなの…今度からいらないなら連絡しなさいよ!」

「分かった、本当にごめんね…」

机に向かい放課後の事を忘れる様に、がむしゃらに勉強をしていた。

「静~、あたしの代わりありがとうね~!アハハハ…」

雫が男子達を誘って、ワザと静を身代わりにした事を分かっている静は、振り返りもせず無言で机に向かって、ガリガリと鉛筆が走る音だけしていた。

「何とか言いなさいよ…」

参考書をめくり、またガリガリと書いている静に、雫は苛立って思いきりドアを閉めた。

「ふぅ~…そんなに男が好きなら好きなだけヤッてもらえばいいわ。」

金曜日の夕方、バイトの無い静が母親とリビングで、離れにいる慶次の事を話していた。

仕事をするでも無く、ただ絵を描いているだけで…食べるのに困ると、離れにあった陶器や掛け軸等を勝手に売って金にしているようだった。

「お母さん…あの人いつまで居るの?」

「分からないけど…暫くは居座るでしょうね。」

そんな話しをしていると、派手なメイクで露出の多い服の雫が、声を掛ける事無く出掛けて行った。

「はぁ~…あの子も遊んでばかりで、頭が痛くなるわ…」

「放っといていいんじゃない?後で後悔するのは雫なんだから。」

「そうだけど…」

母親はため息を付いて頭を抱えた。

「私は部屋で勉強してるから、用があれば呼んでね。」

「分かったわ…」

静は机に向かうと、薄ら笑みをこぼしスマホを見ていた。


かかとの高いブーツでカツカツと歩いている雫は、スマホを見ながら駅前にいた。

駅のロータリーでキョロキョロしていると、高そうな車が雫の前で停まると、窓が下がり頭が少し薄い小太りの中年男性が、雫に声をかけた。

「雫ちゃんかな?」

「は~い、そうです!正浩さんですか?」

「そうです、良かった…もしかしていないかと思ったよ。」

「そんな事しないですよ~!」

「それじゃ、乗ってくれるかな?」

雫は言われるまま車に乗った。

「今日はこんなおじさんに付き合ってくれてありがとう…食事だけど、何が食べたいかな?」

「何でもいいですか?雫はイタリアンが食べたいかな…」

「それならいい店知ってるから、そこに行こうね。」

車内で雫は嘘話しを正浩にしていた。

「そうなんだ…お母さんは妹さんばかり可愛がって、雫ちゃんの事見向きもしないなんて、酷い話しだね…」

「いいんです…あたしが馬鹿だから、勉強の出来る妹の方が可愛いんだと思うんで…」

「今日はおじさんがいっぱい可愛がってあげるよ、いっぱい甘えていいからね!」

「はい…ありがとう。」

店に着くと、高そうなイタリアンレストランに入り、正浩が料理の説明をしながら注文をしてくれた。

テーブルには、上品に盛り付けられた料理が並び、ワインが運ばれて来ると、2つのワイングラスに赤いワインが注がれた。

「あたし、お酒は…」

「大丈夫だよ、未成年なんだから飲まなくていいよ…きっと雫ちゃんが大人っぽいから、店員さんが勘違いしたんだね。」

イタリアンなんて似合わない見た目の正浩が、雫にウインクしてワインを飲んだ。

(…ウザい、飯食ったらカラオケして、小遣い貰ってさっさと帰るか…)

雫は母親から追加の小遣いが貰え無かったので、サイトを利用して小遣い稼ぎをしていた。

食事が終わり、雫がカラオケと言うので正浩が連れて行き、2時間ほどカラオケを楽しんだが…雫の思い通りにならなかった。

車で送ると言われ、乗っていると明らかに方向が違い、慌てて正浩に道が違うと言ったが…ニコニコしながら大丈夫としか言わない。

雫は不安になりスマホを出すと、正浩にスマホを取られてしまい、車の中で騒ぎ出した。

「ふざけんなよ!返せよジジィ!!」

雫が暴言を吐いても、正浩はニコニコして運転を続けていた。

「降ろせ!何笑ってんだよキモいんだよ!!」

ロックされたドアを開けようと、ガチャガチャするが開かないので、正浩の肩を叩いた。

「運転中なんだ、暴れないでね…おじさんと心中するつもりかい?」

雫は振り上げた腕を下げたが、ずっとギャーギャー騒いでいた。

正浩はホテルの駐車場に車を停めて、雫の腕を強い力で掴むと…真顔になって雫を睨んだ。

「無事に帰りたいなら、大人しく言う事を聞いた方がいいんじゃないか?」

車を降りると、正浩は雫の腕を掴んだまま部屋を選び、鍵を手に取るとにっこり笑いかけた。

「さあ、約束通りお部屋でゆっくり可愛がってあげるよ…」

雫を引きずる様に部屋に入ると、雫は青ざめまた暴れた。

「離せ!この変態ジジィ!!」

部屋の中は、赤い照明に照らされた張り付け台や産婦人科にある様な診察台、壁には色々な鞭に銀色のワゴンにはガラス製のカンチョウ器など、各種の責め具が並んでいた。

正浩が雫をベッドに突き飛ばし、ベッド四隅に付いている手枷と足枷で大の字に拘束した。

「こんな事してただで済むと思うなよ!!」

悪足掻きをする雫に、ゴムボールの様な口枷でうるさい口を塞いだ。

「やっと静かになった…雫ちゃんとサイトでやり取りしてた時ね…親切な人が教えてくれたんだ。」

そう言って、ベッドに腰掛けて服の上から躰を撫で回した。

「君…僕みたいな男を何人も騙して、小遣い稼ぎしてるんだろ?その気にさせて金額を上げて…何もさせないで、その金で若い男と遊び回ってるらしいね…」

胸元の開いたセーターとブラジャーをずらし、ピンク色の乳首をペロペロと舐めた。

「んんーっ!!」

雫に跨がり、乳房を鷲掴みにしてグニグニと揉みしだき、乳首に吸い付いた。

左右の乳首を交互に吸い付き、唾液を塗り付ける様に舐め上げた。

「硬くなって来たよ…それでね、親切な人が僕にお仕置きしてくれって言うから、この部屋にしたんだよ。」

正浩は脚の間に潜り、ミニスカートから見えている派手な下着を引き千切ると、秘部を広げ小さな突起に吸い付いた。

「ん~~っ!」

小さな突起の皮を唇で抑え、吸いながら舌で転がされ乳房を揺らし仰け反った。

「他の男が呆れるくらいガバガバにしてあげるよ!」

硬くなった突起に、電マを当て雫が大人しくなるまで何度もイカせた。

1時間も経つと、尻までビチャビチャになるほど潮を吹いていた。

「さて、そろそろお仕置きをしようね。」

手脚の枷を外して、ぐったりする雫の服を全て脱がした後、診察台に乗せてまた手脚を拘束した。

「その腹黒いのを治さないとダメだから…まず腹の中から綺麗にしよう!」

診察台のボタンを押すと、雫の脚部分が左右に開き膝を曲げると、無理矢理のM字開脚になった。

銀色のワゴンを診察台の側に押して来ると、太いカンチョウ器をアナルに挿すと、200CCのグリセリン液が入ったカンチョウ器のポンプ部分をゆっくり押し、腸の中に流れ込んで来た。

「んギィ~!?」

グリセリン液で腸の中がジリジリして、下腹が少し膨れてきて、雫は額に脂汗が滲んでいた。

正浩が全部入れ終わると、ワゴンにカンチョウ器を乗せて代わりにアナルストッパーを捩じ込み、漏れないよう栓をした。

「ふふっ、苦しそうだね…次はコレで愉しんでくれるかな?」

吸盤の様な形の物を乳房に被せると、吸盤に付いているゴムボールを潰し空気を抜いた。

シュッシュッ…と空気が抜かれるたび、乳首が引っ張られ吸盤の奥にあるイボイボが当たり、吸盤から伸びたコードの先にあるスイッチを入れた。

ヴ~~ンと音を立て、振動して乳首を責めた。

両方の乳房に付けると、正浩はニヤニヤしながら躰を震わせる雫を眺めていた。

「まだ苦しそうだから…もっと愉しませないといけないね。」

ワゴンからピンク色の蝶々の形のローターを、硬く尖っている突起に当て、足の付根にベルトで固定すると振動させた。

ビクンビクンと腰を跳ねさせている雫に、正浩は秘部に指を入れグチュッグチュッと音を立てながら掻き回した。

ふぅ~ふぅ~っと、ゴムボールのすき間から荒い息を洩らし、雫は目を涙で潤ませていた。

興奮してズボンの前を膨らませた正浩が、秘部から指を抜くと、服を脱ぎ捨てて膨張した自分のモノを擦りながら、雫の秘部に当てがい無理矢理捩じ込むと、激しく腰を打ち付けた。

「んグッ!んっ…んっ…」

目を見開いて呻いている雫に、容赦無く奥まで突上げ子宮にゴツゴツと当てていたが、正浩が体をブルッと震わせると、腰を掴み深く突いて子宮にゴリッと当てたまま大量の性液を注ぎ込んだ。

「んんっ!ん~っ!!」

ズルッと引き抜くと、ヒクついている秘部に極太のバイブを深く捩じ込むとスイッチを入れた。

ヴォ~~ッヴォ~~ッ…

雫の腹から低い音を響かせ、秘部の中でくねりながら性液まみれの肉壁を掻き回している。

「もういいかな…栓を抜いてあげるよ。」

ストッパーを抜いた途端、雫が激しく呻いて汚物を大量に吹き出した。

「ふふふっ、臭いのがいっぱい出たね…綺麗にしないとね。」

タイルにぶち撒けられた汚物を、バケツの水で排水溝に流すと、雫に付けた物を外してバスルームに抱えて行くと…広いバスルームに三角木馬があった。

イヤイヤと頭を振るが、三角木馬に付いている木製の馬の首から下がっている手枷を付け、跨がせるとシャワーで汚れを落とし綺麗にした。

「キヒッ!ンギッ!!」

足枷を付け、重りを付けると秘部に鋭い角が食い込み悲鳴を上げていた。

「痛い?痛いよね…」

正浩は壁に掛かっている、乗馬用の鞭を手に雫の白く柔らかな尻を叩き、興奮して雫の腰を掴みグリグリて擦り付ける様に揺らした。

「ヒィィ~~~!!」

痛みに耐えかね、ボロボロ涙を流していると…正浩がにっこり笑い、雫の秘部に当たる箇所にローションを流した。

「ぬるぬるして、動かしやすくなったでしょ?」

尻を鞭で叩かれ、痛みで腰を引くと自分で突起や秘部を擦り付ける動きをしていた。

何度も繰り返し叩かれ、そのたびに腰を引いていると、痛みが鈍く感じてきた。

真っ赤になった尻を撫で、窪みに指を滑らせてアナルに指をゆっくり入れた。

「こっちも思いっきり広げちゃおうね!」

木馬から解放され、床に崩れ落ちる雫を後ろ手に縛り、尻を高く上げさせてローションを垂らしながらアナルに指を入れ掻き回した。

もう呻く力も無いのか、なんとか息をしている状態でされるがままだった。

突然メリッ!と躰から音がして、アナルが痛みだした。

正浩の膨張して大きくなったモノが、ゆっくり入って来ると、背中がゾワゾワと総毛立た。

「締め付けが堪らないけど、反応が悪いね~…」

アナルでも激しく突いて中に出すと…口を塞いだゴムボールを外した。

「…」

何も言わない雫に、正浩は少し苛立って雫を引きずってベッドに寝かせると、手枷に足首を拘束して大きくV字にさせた。

「全部丸見えだね、真っ赤になってヒクヒクさせて…よがり狂わせてあげるよ!」

正浩は雫のアナルに入るだけローターを何個も入れて、ストッパーで栓すると…ヒッ!と短い悲鳴をあげた。

乳房にまた吸盤の様な物を付け、尿道のはローションを付けた綿棒を入れ、電マを専用のベルトで固定すると、全てのスイッチを最大にした。

「アギィ~!!」

獣の様な悲鳴に、正浩は興奮して秘部をめちゃくちゃに犯し、孕んでしまうくらいに大量の性液を子宮に流し込むと、ベッドの上に雫の腕よりも太くて長い、大小のイボイボが表面を覆うモノが付いた機械の様な物を置くと、秘部に巨大なモノをゆっくり捩じ込んだ。

「ギャ~ッ!!裂ける…裂けちゃ!ヒィィッ!!」

奥に当たると、機械を固定してスイッチを入れた。

ズリュッズリュッズリュッ…

雫の秘部を巨大なモノがゆっくり出たり入ったりするたび、下腹にボコッボコッと動くモノが見えた。

「キヒィ~!壊れ…壊れちゃうよ…止め!…止めて!!」

「大丈夫、しっかり咥え込んでるから裂けないよ、ただ壊れるかは分からないけどね!」

動くスピードを上げていくと、雫が白目をむき舌を突き出して、言葉にならない呻き声を出していた。

「アガッ…アヒィッ…イギィ~ッ!!」

「アハハハ、いいね!いい壊れっぷりだよ!!」

スピードを最大にして雫を責めあげながら、正浩はベッドに上がり、雫の口に自分のモノを入れてしゃぶらせ、イキそうになると口から抜いて、顔面に性液をたっぷり出した。

「オォッ…イグ…イグゥ~~!!」

雫が派手にイクが、正浩は雫を放置してのんびり風呂に入り、身支度を整えて戻って来た。

「また…イクッ!ヒィッ!…も…ゆる…アヒィッ!」

ガクンと力が抜け雫が気を失ったが、だらしなく広がった秘部を巨大なモノが突くたび、腰だけがケイレンした様に震えていた。

「もう、騙して小遣い稼ぎをしない方がいいよ?おじさん達を甘く見てると…もっと酷い目に合うかもね…」

雫が道具で責められている姿をスマホで撮ると、親切な人に写メと動画を送って、雫を解放した。

乳首は赤く腫れ、小さかった突起は皮からはみ出て、秘部はぽっかり穴が開いて、アナルも緩くなり、よほどのマニアじゃない限り、相手は出来ないくらいになっていた。

「あれ、綿棒…全部入っちゃったね~後で自分で取ってもらうか…」

正浩は雫の頬にビンタをして起こすと、腰がガクガクで立てない雫に服を着せてやり、雫を車に乗せ時間を見ると…午前3時を回っていた。

「送って行くから、車から降りたら自力で歩いてね。」

車を走らせながらも、下着を破かれ履いていない秘部に指を這わせ、尿道の綿棒を弄り回した。

「やぁ…も…弄らないで…」

「中に入ってる綿棒が気になってね…自力で取ってね。」

正浩が面白がって突起を指で弄ると、雫は自分でセーターから胸を出して乳首を弄った。

「あっ…あっ…あひっ…」

家の近くになり、雫が慌てて車を降りた。

「ここが雫ちゃんの家?」

「違う…けど…もう大丈夫…」

「待って!コレ忘れてるよ。」

正浩が車の窓から封筒を渡した。

「お小遣いが欲しくなったら連絡して、今度は真っ直ぐホテルに行くけどね。」

窓から手を振り走り去って行く、雫は塀に寄りかかりながら、少しづつ歩いていると…後ろから叔父の慶次に声を掛けられた。

「おい、静か?雫か?…どっちなんだ?」

「雫だよ!あんなのと一緒にしないで!!」

ヨロヨロと歩く雫に、慶次は肩を貸そうと雫の手を自分の肩に置き、腰に手を回すと、雫がガクガクと膝が震え、一歩進んで呻き声を洩らした。

「お前…どんだけヤッて来たんだよ…」

慶次は呆れたが、若く綺麗で大きな胸がはみ出そうな服の雫に、思わず腰の手をずらし尻を撫で回した。

「何すんのよ、変態ジジィ!」

「変態はお前だろ?パンツはどうした?」

慶次に言われ黙る雫に、慶次は離れに雫を連れて行った。

「静に言ったら、面白がるだろうな?」

「言ったらぶっ殺すわよ!」

「出来ない事は言わない方がいいぞ…スカート捲って見せろ!」

ゴミだらけの離れの部屋で、雫がスカートを捲ると、慶次はゴミの上に仰向けになり、顔を跨がせて腰を落とす様に言った。

「あんっ…あっ…あぁ~…」

雫に秘部を広げさせ、突起に吸い付きながら乳首を弄った。

「あひっ…ヤルなら…さっさと突っ込めば?あたしはもう…ヒィッ!」

強く吸われ仰け反った。

「なんだコレ!?」

雫の突起を吸っていると、尿道から綿棒が顔をだした。

「ソレ抜いて…あひっ…動か…あんっあんっ…」

慶次は綿棒を舌で中に戻すと、軽く吸い出しまた頭が出ると、指で挟むと掻き回しながら抜いた。

雫が躰を捩り、潤んだ目で天井を見上げた。

慶次は雫の秘部に自分のモノを入たが…

「だいぶ緩いな…」

雫は慶次のモノを抜くと、よつん這いになりアナルを広げた。

「こっちなら…どう?」

ニヤッと笑い、雫のアナルを犯した。

「久しぶりにヤルのが、姪のアナルってのも面白い!」

明るくなるまで慶次は何度も雫のアナルを犯し続け、雫の中に大量の性液を出した後、床の間に飾ってあった大小のコケシを雫に渡して自慰行為をさせた。

その姿を何枚もスケッチして、何度もポーズを変えて描き続けた。

「もう…いいでしょ…ハァ…」

ゴミだらけの畳に顔を付け、よつん這いで尻を上げたまま、ぐったりすると…

「スケッチはもういいぞ…」

慶次が秘部の太いコケシを深く入れると、雫は気を失ったが、慶次はアナルをまた犯しまくって、疲れると雫に入れたまま横に倒れて、乳房を掴み眠った。



朝早く静は起きると、スマホを確認した。

とあるサイトで知り合った男からメールが来ていた。

メールには文は無く、写メと動画が付いていたので開くと…静は声を殺して笑っていた。

タイトルには、親切な人へ…と書かれてあった。

雫のスマホを盗み見した時に、この計画を考え付き実行したが…思った以上の結果に笑わずにいられなかった。

「あの尻軽…いい気味だわ。」

静は気分が良くなり、朝から勉強がはかどった。

昼過ぎにフラつく雫が帰って来ると、その姿に吹き出しかけた…セーターが伸びて胸の半分が露出して、スカートには白いシミがこびり付き、少しがに股気味に歩く姿、目の下にはクマが出来ていた。

雫は部屋に入ると、ベッドの上に倒れドロの様に眠った。

夕飯の時間に、母親が雫に声を掛けたが返事がなく、様子を見るとグッスリ眠っていた。

「雫ったら、眠ってて起きないわ。」

「放っといて大丈夫でしょう?起こして八つ当たりされても嫌だし…冷めないうちに食べよ!」

「そうね…後でおにぎりでも作って置いときましょう。」

静と母親の2人で、他愛もない話しをしながら食事を取り、後片付けをすると静は部屋で参考書を開いていた。

(だいぶ酷い目にあったみたいだけど…帰って来た所を見ると、アイツには大した事無かったのかしら?…まあ、普段から男と遊んでばかりだったからね…)

勉強を始めてから暫くすると、キッチンから重い物が落ちる様な音がした。

静が階段を降りて行くと、水道が出しっ放しなのに母親がいない…水道を止めようと流し台に近づくと、脚元に母親が青ざめた顔で倒れていた。

「お母さん!?」

慌てて母親に声を掛けたが、反応が無く触れた手が異様に冷たくなっていて、静は大きな声で母親を呼んでいた。

「お母さん!お母さん!お願い返事してっ!!」

静の声に、雫が寝ぼけた顔でノロノロと階段を降りて来ると、静が雫を見て泣きながら声を荒らげた。

「うっさいな~…何騒いでんの?」

「このバカ雫!お母さんが倒れたんだよ、早く救急車呼んで!!」

雫も慌てて電話をして、母親の側に近づくと…静が怒って雫を批難した。

「アンタが…いつもいつも、お母さんに我がまま言ったり、夜遊びばっかりして心配させるから…」

「今はそんなの関係ないでしょ!アンタこそ、都合の悪い事は全部あたしのせいにして、お母さんが友達がいないの心配してたから!」

歪み合う双子の姉妹は、救急車が到着するまで罵り合い、病院に向かう車内ではひと言も話さず、救急隊員の質問には、静が対応していたが…雫は足を組みそっぽを向いて態度が悪かった。

病院の待ち合い室でも、雫は態度が悪くダルそうに椅子にもたれている、静はソワソワして何度も治療室の方を見ていた。

看護師が治療室から出て来ると、2人ににっこり笑いかけた。

「安心して下さいお母さんは軽い過労ですね、ちょっと疲れが溜まったのと、睡眠不足で倒れたみたいなので、2~3日安静にすれば問題無いと思います…ただ今日は病院に泊まってもらって様子を見ますね。」

涙目の静が頭を下げてお礼を言うと、看護師が少し付け加えた。

「今は点滴を受けて眠っているから、今日は帰ってもらって…明日お母さんに会ってあげてね。」

再度頭を下げ、静は雫の服の袖を引っ張り病院から出た。

「明日は私1人で来るから、アンタは来なくていいから…」

袖を離すとスタスタと歩いて行く静に、フンッと鼻を鳴らし静の後ろを離れて歩いて帰って行った。

家に着くと、雫はさっさと部屋に入り、静はキッチンでやりかけの洗い物や片付けをして部屋に入った。

翌日の朝、静は学校に母親が倒れた事、2~3日安静の為看病をするのに休むと連絡をした。

その頃雫はベッドの中で熟睡していた。

静は雫に声も掛けず病院に急いで行き、母親のいる病室に行くと、看護師と点滴を受けている母親がいた。

「おはようございます、昨夜はありがとうございました。」

丁寧に頭を下げると、看護師が母親に話し掛けた。

「礼儀正しいお嬢さんですね、それにお母さん似かな…綺麗で羨ましいです。」

「ふふっ自慢の娘なんですよ、優しくて母親思いで…」

静は照れて顔を赤くすると、母親を止めた。

「お母さん!恥ずかしいから止めてよ。」

「それじゃ立花さん、点滴が終わったら帰って大丈夫ですので、もう少し横になってて下さいね。」

看護師は静に、点滴が終わったらナースコールをする様に頼んで病室を出て行った。

「ごめんね、迷惑かけちゃって…」

申し訳なさそうに謝る母親に、静は頭を振ると母親の手を握った。

「私の方こそ、体調が悪いの気が付かなくて…無理させてごめんね。」

「違うのよ、無理なんかして無いわよ!慶次さんよ…あの人が来てから、色々あったから気疲れしちゃったのよね~。」

「あんな奴無視してればいいのに…」

「そうよね、それより雫は?」

静が顔を少ししかめた。

「寝てる…だから私だけ来たの。」

「…学校は?」

「私はちゃんと学校に連絡して、休ませてもらったよ。」

「雫は、いつもの事だからしてないわね…」

話している内に点滴が終わり、会計を済ませると自宅に戻った。

「はぁ~、やっぱり家が落ち着くわ!」

リビングで伸びをする母親に、静はソファーに座らせ、お茶を入れるとひざ掛けを渡した。

「今日は私が家の事するから、お母さんはゆっくりしてね?ちょっとでも怠くなったらベッドに寝てよ、分かった?」

ニコニコしながら分かったと返事をする母親に、静も笑うと家の事する為動き回っていた。

洗濯物干し、家の中を掃除してから庭の掃除、お昼ごはんにサンドイッチを作り、午後になると買い物に行って、帰って来ると洗濯物を込んだ。

「ふぅ~、意外と大変かも…」

リビングで洗濯物を畳んでいると、母親が暇過ぎてイライラしちゃう!と言うので2人で洗濯物を畳んだ。

「お母さん帰って来たんだ…」

だらしない格好でリビングに雫が来ると、静が嫌な物を見る眼つきで雫を見た。

「雫ったら、どんだけ寝てたの?頭は寝癖だらけだし、学校はどうしたの?」

「あ~…休んじゃったみたい…」

母親がため息をつくと、雫は苛ついたのか部屋に戻ると、着替えて来て出掛けてしまった。

「あの子、どうしたらもっと真面目になるかしらね…」

「お母さん、心配しても無駄なだけ…散々甘やかされたから、自分勝手なのは今更治らないよ。」

姉妹の仲の悪さも治らない…母親の心配のタネは自分達だと思っていなかった。

母親が元気になり、暫くは平穏な日々だったが…雫がリビングに置きっぱなしの静のスマホを、なんとなくいじっていると、例の写メを見つけ怒りで震えていたが…スマホを元に戻し離れに行った。

静は自分のスマホを持ってバイトに出掛けた。

いつも通りの日々が過ぎて、母親の誕生日が来ると静はバイト代で、ストールとバッグをプレゼントした。
テーブルには静が作った料理とケーキが並び、嬉しそうな母親に、珍しく雫もちゃんとしたプレゼントをした。

「お母さん、コレはあたしからプレゼント!」

丁寧に開けると、リゾートスパの宿泊券が入っていた。

「コレ…高いんじゃないの?どうしたの?」

「あたしだってバイトくらいするよ?2枚あるから友達と行って来なよ、たまにはゆっくりリフレッシュしないとね!」

その日は、喜んでいる母親に水を差したくなかったので、静は黙っていたが…おそらくサイトで知り合った男にでも買わせたのだろう。

数週間後、母親は友人とリゾートスパに出掛けた。

2泊3日の旅行を、楽しみにしている反面…2人だけにして大丈夫か心配したが、2人が大丈夫だからと見送った。

母親が出掛けると、2人は目も合わさず部屋に入って行った。

雫は部屋に入ってすぐ、電話をして何処かに出掛けた。

静は部屋で本を読んでいたが、リビングから叔父の慶次の声がして、階段を降りて行くと…油絵の具だらけの服で静を呼んだ。

「静、雫を知らないか?」

「…知らない!」

ワザとらしく困った顔をして、慶次は静に聞いた。

「雫は何時頃に帰ってくるか分かるか?」

「また夜中にでも帰って来るんじゃないの…」

冷たい態度を取り、慶次との会話を終わらせたかったが…

「そうか…困ったな、今日は雫に絵のモデルを頼んでいたんだよ、バイト代前払いしたのに…急いで仕上げたいんだけど…静、頼めないかな?」

「嫌です!」

「そこを何とか…頼むよ!バイト代なら出すから…静がモデルをしてくれるなら、雫から金返してもらって…それを渡すよ!5万払うから…お願いします!」

「雫が返すと思う?多分無理でしょうね…」

ガックリと肩を落とすと、大の大人が泣きそうな顔でトボトボと歩いていく姿が、あまりにも憐れで…雫が金を返すはずもない…思わず同情してしまった。

「…少しだけなら、モデルしてもいいよ。」

慶次が驚いた顔で振り返り、ありがとうありがとう…と何回もお礼を言った。

「それじゃ、悪いんだが…早速離れに来てくれるか?」

「分かったけど、服とかは着替えなくていいの?」

「そのままで十分可愛いから大丈夫!」

離れに行くと、中は油絵の具の独特な匂いに、あちこちにゴミやスケッチした絵が散らばり、奥の部屋に入ると…欄間から紐が何本も垂れ下がり、その前にイーゼルとキャンバスがあった。

「ここで描くの?この紐は何?」

訝しげな顔で静が聞くと、慶次はニヤリと厭らしく笑って、欄間から下がっている紐で静を縛った。

「ちょっと!何なのよコレ!?部屋に戻るから解きなさいよ!!」

慶次はヘラヘラ笑っているが、解くどころか脚を縛り欄間の紐を引くと…静の脚が上がり、Y字バランスの様な格好にした。

「何してんのよ!この変態!!」

スカートがめくれ下着が丸見えの状態に、顔を赤くして怒鳴る静に慶次は、丸めたハンカチを静の口に詰めガムテープを貼った。

「あんまりうるさいと、集中して絵が描けないからね。」

縛られた静に近寄り、ブラウスとブラジャーをナイフで切り裂き剥ぎ取った、大きな胸は胸の上と下に紐が食い込み、飛び出して見えた。

慶次は絵筆を舐めて唾液を含ませると、静の乳首を筆で優しくなぞり唾液を塗り付けた。

「んーっ!!」

「いいね~!ピンク色の乳首が濡れて、厭らしく硬くなってきたよ。」

片方の乳房を持ち乳首を吸いながら、もう一方は筆で何度もなぞっていた。

両方の乳首が硬く尖ると、今度は慶次がしゃがみ込んで筆で下着の上から秘部をなぞった。

「んん~!!」

しつこく弄られ、小さな突起が膨らみ…筆に突起が当たり、慶次は突起の上で円を書いた。

プルプル震える太ももを舐めて、下着を剥ぎ取ると直に筆で弄った。

「凄いな…筆がビチャビチャだよ、コレがいいのか?」

慶次は突起に吸い付き、舌で転がして静に呻き声を上げさせた。

「気持ち良さそうだな?もっとデカくなるまで吸ってやるよ。」

ヂュッと音立て強く吸って、本当に赤く腫れるまで吸い続けた。

「ふぅ~っ、ふぅ~っ…んっ」

「スカート…邪魔だな。」

慶次に全て剥ぎ取られ、静は白い肌に赤い紐だけの姿になった。

「思ったより濃いな…せっかくの白い肌してるんだからな!」

静のアンダーヘアを摘まんでいたが、慶次は洗面所から髭剃り用のT字カミソリを持って来ると、シェービングクリームを塗り、静のアンダーヘアを綺麗に剃ってしまった。

「これで静の厭らしい穴が丸見えだ、恥ずかしいか?」

静は涙を流し慶次を睨みつけた。

「生意気だな…雫が言ってた通り、真面目そうな顔して実は1番腹黒いって感じだよな。」

慶次は静の両乳首を摘み、引っ張り上げた。

「キヒ~~!!」

涙を流しながら悲鳴を上げているが、慶次は乳首を引っ張たまま、指先でグリグリと乳首を潰す様に転がした。

床に着いている片脚が、カクカクと膝が震え出して静の躰が揺れた。

真っ赤になった腫れた乳首を、また吸い付いてしつこく弄り回し、散々弄った乳首にそっと筆でなぞると静はビクンッと躰を反応させた。

「次はこっちも…」

慶次は畳の上にあぐらをかいて、静の小さな突起を赤ん坊がおっぱいを飲む様に吸い付いて離れなかった。

「ヒッ、ヒッ…」

堪らず静が声を洩らすと、吸いながら舌で激しく転がしイカせた。

「ヒィッ…ヒグゥ~!」

慶次が離れると、小さかった突起はぷっくり膨らみ、小指の先ほどの大きさになっていた。

チューブから出したクリームを筆で取ると、赤く腫れて敏感になった箇所に、丁寧に塗り付けた。

筆が擦れるたび躰を震わせ呻く静に、秘部にも筆で塗りヒクヒクとヒクつく穴に筆を入れ、中にも塗り込んで、筆を入れたまま手を離すと筆の柄がピクピク動いていた。

「せっかくモデル頼んだのに、描かないのは失礼だよな?」

静の姿をスケッチブックに何枚も角度を変え、描いていると、雫が荷物を持って現れた。

「アハハハ!静ったら凄い格好!」

真っ赤になって呻いているが、雫に乳首を指で弾かれビクンと反応してしまった。

「面白~い!」

ピシッ、ピシッ…

何度も指で弾かれ、呻いている静をよそに…雫は慶次に聞いた。

「ねぇ、叔父さんもうヤッたの?」

「いや、これからだけど…」

「あたしも手伝ってあげるよ!」

静の秘部に入っている筆を抜き、慶次は膨張して大きくなったモノを一気に入れると、激しく突上げて犯した。

雫は荷物をぶち撒けると、イチヂクカンチョウを手にして、静の後ろに回りアナルにカンチョウを挿した。

「ヒギィッ!?」

「くっ…急に締まった…何した?」

「腹黒女の腹を綺麗にするのに、カンチョウを挿してあげたの!」

嬉しそうに雫はもう1個カンチョウを挿した。

「10個あるから、全部入れてやるよ腹黒女!」

静は犯されながら、アナルにカンチョウをされて眉間にシワを寄せ、苦しそうに呻いていた。

「全部入った!それから…コレで栓しないと出ちゃうからね。」

ゴツゴツしたバイブをアナルに当て、メリメリッと捩じ込んで根元まで入れるとスイッチを入れた。

「ヒギ~~ッ!!」

「あぁ~っ…ヤバい!…イキそうだ…」

静の乳首を弄りながら雫か、慶次に中出ししろと言った。

「叔父さん、奥にたっぷり出して静を孕ませてよ。なんなら使い物にならないくらいガバガバにしてやって!」

「んんーっ!?」

「ハハハッ、それじゃ遠慮無く出すぞ!」

ドクンドクン…熱い性液が静の子宮に注がれ、静は涙が溢れて震えた。

「1回くらいじゃ孕まないから、何回も出してやってよ。」

慶次は雫の言う事に呆れたが、若く綺麗な静を好きなだけ犯せるのは喜んでいた。

雫はぶち撒けられた、淫らな道具からローターの付いたクリップを取り、静の両方の乳首に付けスイッチを入れると、痛みと振動で仰け反り乳房をタプタプと揺らした。

慶次は静を後ろから犯そうとしたが、アナルに入ったいるバイブが邪魔で雫に文句を言った。

「中に全部押し込んじゃえば?」

慶次は言われた通り、バイブの底に手のひらを当てると押し込んだ。

「ウギィ~~~ッ!!」

静の悲鳴が響き、うるさいと雫が怒った。

バイブの底がかろうじて見えてる状態のまま、慶次は後ろから静を貫くと、尻の肉を鷲掴みにして激しく腰を打ち付けた。

ギュルルル…!静の腹から鈍く音が響き脂汗が滲み、苦悶の表情で突かれるたび嗚咽を洩らした。

「あんた…あの正浩ってジジィに、なんか色々教えてたみたいだね、あんたにも同じ事してやるからね!!」

秘部からチラチラ見えてる突起に、最大の振動で電マを当て、静をイカせまくった。

「ヒッ……」

静は限界を越え気を失った。

「流石に俺も、連続3回したら休まないと…」

慶次が畳の上にドスンと座り、ひと息ついていると…雫がドリルと言う工具の様な物に極太のモノを付け、静の秘部に入れてレバーを引いた。

ガショッ!ガショッ!…、本当の工具の様な音を出し、静の秘部を極太のモノが出し入れされた。

レバーを目一杯引くと、激しく静の中の子宮めがけゴツゴツと当たり、静が目を覚まし仰け反りながらケイレンをしていた。

その日は夜遅くまで、雫と慶次の2人に責め続けられて、静は意識が朦朧としていた。

疲れたのか慶次が椅子に座り雫に、シリコン製の男性のモノにベルトが付いた物を渡した。

「それで、好きなだけヤッてやれよ…その方が雫の気も晴れるだろ?」

受け取り、ニヤッと笑うとベルトを付けてみた。

可愛らしいピンク色だが、大きさは可愛げのない太さと長さで、カサが大きく開いていた。

慶次はサービス…と数珠に似た物を付けてやると、雫は性液が垂れている秘部に先端を擦り付けて、一気に子宮めがけ突上げた。

「キヒッ!」

静のつま先に力が入り、突かれるたびに秘部の中を太いモノが押し広げ、ビー玉の様な数珠がゴリゴリと中を刺激して、静は腰を震わせ呻いた。

「気持ちいいの?あたしにヤラれてよがってるの!?」

雫は笑いながら、慶次にも負けないくらい激しく突上げて、色々な体位で犯した。

慶次は…同じ顔の双子の姉がギラつく目をして、快楽と苦痛に歪んだ顔の妹を犯す…その姿に興奮して2人をモデルに何枚も何十枚も、雫が静を犯し続ける間描き続けた。

ハァハァ…と息の上がった雫が、静の躰に付けた物を外し、静の上に被さり、深く舌を入れてキスをした。

「あはっ、静の中…まだヒクヒクしてるよ…」

「もう…抜い…おか…」

慶次がふらりと立ち、静を貫いている雫の尻に、膨張して筋が浮き上がるモノを当て、雫のアナルに深く突き刺した。

「ヒィィ~~!!」

「ギャッ!裂ける…!?」

慶次が雫を突くと、雫と繋がったままの静も雫が突上げる形になり、2人が悲鳴を上げた。

腰を打ち付けるたび、姉妹はよがり声を出し何度もキスをしていた。

慶次が雫のアナルに性液を出して離れたが、まだ抱き合いキスをし続ける姉妹に…

「お前らは、顔も躰も…性格もそっくりだよ。」

半日以上続いた、離れでの淫媚な時間も終わり…慶次は離れでキャンバスに向かい、雫と静は1つのベッドで抱き合いながら眠った。


昼過ぎになり、まだ眠る姉妹を慶次が起こした。

「おい、腹が減った…」

2人は裸のままだった…静は慌ててシーツを巻き、雫はベッドから降りてあくびをしながら伸びた。

「服なんかいい、飯食ったらまたモデルを頼むよ…」

アゴを擦りニヤニヤしている慶次に、静は嫌な顔をしてそっぽを向き、雫はもうしないと言った。

「あたし達分かったの、お互いそっくり過ぎて、好き過ぎてケンカしてたって、だからもういいの!」

それでもニヤつく慶次は静に聞いた。

「雫はバカだから話しにならないが…静なら分かるよな?俺が描いた絵を母親に見せたら…」

静は青ざめ、雫の手を握って見つめ合うと、雫が分かったと返事をした。

「よし、それじゃ飯を作れ!」

裸のまま2人は、慶次に食事を用意して、その後離れでモデルをした。

「昨日は雫が静を犯したけど…今日は静が犯して見ろ!」

しぶしぶベルトを付けると、畳に横たわる雫にキスをして雫の乳首を吸った…

「あん…静、もっと強く吸って…」

静の頭を撫でてお願いすると、静が乳首を強く吸って舌で転がし、秘部に指を滑らせ突起を弄った。

雫が静の顔に手を添え、近付き深いキスをしながら互いに乳房を揉みしだき合っていると、慶次がカミソリを持って来て雫のアンダーヘアを剃った。

「これでお揃いだな、静…優しくしなくていいから早くヤレよ!」

静は言われた通り、まだあまり濡れていない雫の秘部に、ゆっくり挿入していると、慶次に静はアナルをいきなり突っ込まれ、その反動で雫を深く突上げていた。

『ヒギィ~~ッ!!』

2人は同時に悲鳴を上げた。

「ハハハッ、悲鳴まで一緒だな…」

最初はいやいや慶次の言う事を聞いていたが、時間が経つと2人は腰を振り喘いでいた。

「あぁ~、静もっと…ズボズボして…気持ちいいの~!」

「あんっ、お尻で…イッちゃ…う…」

3人でイクと、慶次は丸太の様な女性同士が愉しむ為の、双頭のバイブを2人の脚元に投げた。

「今度はソレで繋がってみろ…2人一緒に気持ち良くなれるぞ。」

静はベルトを外し、雫と向かい合った。

2人はバイブの先端を秘部に当て、ゆっくり近付きバイブを深く入れるた。

「あぁ~…太い…裂けそ…う…」

「あひっ!雫…動かさ…ないで…ひっ!」

ブリッジをする様な格好で向かい合う2人に、慶次はバイブのスイッチを入れた。

『ヒィィ~~!?』

太いバイブは、雫と静の中で振動しながらヘビの様にくねり、激しく掻き回した…2人が堪らず腰を震わせると、お互いの動きがバイブを伝わり更に刺激した。

「あっ、あっ、…いい…静…一緒に…」

「あひっ…雫…もう…イッちゃ…」

慶次はニヤニヤしながらスケッチをしていたが、何枚か描くと立ちあがり雫に近付き、肘掛け付きの椅子に座らせると、肘掛けに腕を縛り付けると脚を左右に開き肘掛けの腕の上に縛り付けた、バイブを入れたまま後退る静も同じ様に縛った。

「何すんの!?」

「嫌…もう止めて…」

片方は怒り睨んで、もう片方は涙を流し怯え…慶次は何か企む様に笑うと、雫を犯し子宮に性液を流し込むと、次は静も犯し同じ様に子宮めがけ流し込んだ。

「どっちも孕ませてやるよ、お揃いで嬉しいだろ?」

「ふざけんなよ!?クソジジィ~!」

「嫌~っ!」

性液の入ったままの秘部に、双頭のバイブを雫に深く入れると、椅子を静に近づけ静にも深く入れた…慶次は更に椅子を押し2人の秘部がぴったりくっつけた。

「オゴッ!?」

「ヒギィッ!!」

2人の腹にバイブの頭の膨らみが盛り上がって、短い悲鳴を上げ目を見開いてケイレンしている。

「孕みやすい様に掻き回してやるよ…」

スイッチを最大で入れると、腹の膨らみが出たり消えたりしながら、激しく掻き回した。

雫は口をパクパクさせ、静は息をするのに必死で声さえ出せ無かった。

興奮してスケッチをし、何枚か描くと更に2人に道具を追加して、2人の苦悶の表情を描いていた。


窓から日が差し朝になっていたが、慶次は取り憑かれた様に絵を描いてた。

その目線の先には、丸太の様な双頭のバイブがアナルにも刺さり、クリップが乳首を挟んで…そのクリップからタコ糸がピンと張り雫と静を繋ぎ、秘部の突起にもタコ糸が張ったクリップが付いている下に、細い透明な管が尿道にあった。

「ウッ…ウグッ…」

「ヒッ…」

呻いている2人の口から糸が出ている、舌にまで糸を巻き付け繋いでいた。

少しでも動くと互いに刺激し、1度刺激されると暫く躰をくねらせよがり狂い、その姿をキャンバスに描き取っていた。

「ふぅ~、仕上げはまた後でするか…」

伸びをしながら立つと、2人に近付き雫の下腹を押した。

「ウグ~ッ!」

透明な管の中を薄い黄色がかった液体が、雫から静に流れ込むと、躰を震わせ悶えた。

「ヒギィッ!!」

カタカタと椅子の脚まで揺れている。

「モデルありがとう、バイト代は…2人で好きなだけよがってな!」

秘部とアナルのバイブを最大にした後、貼ったタコ糸にローターを絡ませて、2人を繋ぐ物全てを刺激すると喘ぎ悶える2人に笑いながら聞いた。

「そろそろお前達の母親が帰って来るけど…お前達の仲良く繋がる姿見たら、泣いて喜こぶかな?アハハハッ!仲間はずれは良くないから…3人仲良く繋がる姿を描くのもいいな~…」

慶次は帰って来る2人の母親を、どんな風にするか愉しみに、新しいキャンバスを用意していた。

深く奥まで繋がった2人は、涙を浮かべただよがり狂って、慶次の子を孕むかもしれないのに、腰を振り慶次の思いのままになっていった…


夕方頃になると、帰って来た母親が誰もいない家で2人を呼んでいる…縄を持った慶次は母親の元に行った。
母屋で何が合ったのか、母親の悲鳴が聞こえていたが、次の日から、叔父の慶次は離れでは無く母屋で、一家の主人の様に振る舞っていた。

月日が経ち、雫と静は大きな腹を震わせ太いバイブで繋がり、乳房からは母乳が溢れて…お互いの母乳を舐めている。

その横では、2人の母親が慶次に犯され中出しをされていた。

「次は義姉さんが孕む番だね…雫、静お前達の兄弟か姉妹か出来るかもな…色々と仲良くしてあげろよ!」



  ーーENDーー










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