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第4章 現代商品無双!?
男神からのプレゼント
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「リョウゴさん、
プリシータと取り引きしませんか?」
そう言ったのは、プリシータを収める領主
“フィグリオ・ディ・プリシータ”辺境伯の
嫡男にして、次期当主の
“ジョディス・プリシータ”くん。
先祖が地球、日本出身の異世界人で
プリシータを創設した初代辺境伯の子孫。
王族の血筋で、次期領主という
ものすっごい、肩書きをお持ちの
まさに、サラブレッド!
聡明で博識、物腰柔らかで
“The、王子”という雰囲気を持った彼は
肩書きは勿論、ステータスも凄かった。
魔力も高く、剣術の才能も有り
スキルも沢山あるとの事で
前辺境伯や、父親、親戚筋からは
“先祖返り”だと言われているんだとか。
そんなサラブレッドくんが、
海の沖合いで発生した膨大な魔力反応を調べる為
チームジョディスを率いて、調査の為
船で海に出たらしい。
途中、海の悪魔と呼ばれる“タコ”に襲われ
船を壊され、海に投げ出された所
遭難者全員を光が包み込み、気が付いたら
この島へと流れ着いたんだと……
その光ってさ、男神様の仕業じゃねぇか?
みんなもそう思わねぇか?
ま、そんな事があって 漂流して来た彼は、
この島の異常さから、俺を“神の愛し子”だと
決定付けたわけだ。
愛し子って言われるのはイヤだが……
まぁ、本当の事だし隠してる訳じゃねぇから
良いんだけどな!あははは!
んで、何を思ったのか、この島、基、俺と
商取引がしたいと申し出たんだよ。
「プリシータの街と取り引きだ?
この島の何と?野菜とか果物?」
「いいえ、野菜や果物はプリシータでも
栽培してますので、それ等じゃありません」
ん?他に何か取り引き出来る物あったか?
あ!街灯とか、コダマくんか!
あと、動物モチーフの家か?
それと、鉱山にある鉱石とか?
「リョウゴさん、この世界の創造神は
“フェリーチェ神”だというのは知ってますね?
貴方様は、フェリーチェ様の愛し子様です。
それに、この国に住む住民は信仰心が強いのです。
商店街で女神様印の菓子や商品を拝見しました。
あの様な精巧な作りの物は見た事が有りません。
あの素晴らしさを沢山の人に知って欲しい。
そう思い取り引きのお話をさせて頂きました」
商店街で女神印の商品だと?
駄菓子の所に少しだけしか置いてないぞ?
え?他に何か置いたか?
噴水広場に小さい像を1つと、
教会にまぁ、デカい像を置いたが......
まさか!?
「ジョディスさん、お尋ねしても?」
「ええ、構いませんよ」
「女神様印の商品とは?菓子の事で?」
「菓子もそうですが、商店街に置いてある
街灯とか、魔石・宝石店にあるブローチや
ペンダント、雑貨店にあるハンカチ等
多数有りましたが、それ等ですね」
え?街灯?ハンカチにペンダント…だと?
待て待て、そもそも魔石・宝石店って何ぞ?
そんなん建てた覚え......
あ゛ーーーー!あんの神の仕業か!
勝手に何してくれちゃってんの!? ヒラッヒラッ
「リョウゴさん、あの、手紙でしょうか?
空から降ってきましたが......」
「あ?手紙?......ちょっと失礼します......」
--------------------------------------------------
〈リョウゴ・アスカ様〉
お久しぶりねぇ~?お元気かしら~?
街が大分出来上がってきたわね♡
素敵な街になったわぁ~♪
そうそう、海で遭難しちゃった子の中に
昔の私の愛し子の子孫ちゃんがいたのよ~
それに、剣神の加護持ちなのよねぇ
とっても可愛がってる子なのよ。
だ・か・ら♡本当はダメだけど
力使って島に避難させたのよぉ。
リョウゴちゃん助けてあげてね♡
それと、商店街が少し寂しかったから
少ーーし改造してあげたわ~♪
私って優しいでしょ?ふふふ
では、引き続き異世界楽しんでね♡
〈美と愛と幸福の神フェリーチェ〉
--------------------------------------------------
な、な、な............プルプルプル ぐぬぬぬぬ......
「あ、あの?お手紙はどなたから?
まさか、女神様からとかでしょうか?」
「くっ…ふぅぅぅ。
いえ、はい。女神…様からでしたね。」
「なんと!フェリーチェ様と
交流しているのですか!?素晴らしいです!」
「…まぁ、そうだな。んで?商品取り引きな。
わかった、いいぜ。
ホテルの1室使って話し合いしようか......
フォーコ、お前もついて来てくれ。な?」
「リョウゴ、顔真っ赤だぜ?大丈夫かよ?
ついて行くのは良いけどよ、
人間の商売事なんてわからねぇぜ?」
「いや、いるだけでいいからよ。
お前のアホ面でも見てなきゃ爆発しそうだ」
男神の軽っい手紙を読んだ俺は、
行き場のない怒りを抱えながら
商取引する話し合いの為、
フォーコとジョディス君を連れホテルに向かった
あんの男神が!勝手に改造してんじゃねーよ!!
プリシータと取り引きしませんか?」
そう言ったのは、プリシータを収める領主
“フィグリオ・ディ・プリシータ”辺境伯の
嫡男にして、次期当主の
“ジョディス・プリシータ”くん。
先祖が地球、日本出身の異世界人で
プリシータを創設した初代辺境伯の子孫。
王族の血筋で、次期領主という
ものすっごい、肩書きをお持ちの
まさに、サラブレッド!
聡明で博識、物腰柔らかで
“The、王子”という雰囲気を持った彼は
肩書きは勿論、ステータスも凄かった。
魔力も高く、剣術の才能も有り
スキルも沢山あるとの事で
前辺境伯や、父親、親戚筋からは
“先祖返り”だと言われているんだとか。
そんなサラブレッドくんが、
海の沖合いで発生した膨大な魔力反応を調べる為
チームジョディスを率いて、調査の為
船で海に出たらしい。
途中、海の悪魔と呼ばれる“タコ”に襲われ
船を壊され、海に投げ出された所
遭難者全員を光が包み込み、気が付いたら
この島へと流れ着いたんだと……
その光ってさ、男神様の仕業じゃねぇか?
みんなもそう思わねぇか?
ま、そんな事があって 漂流して来た彼は、
この島の異常さから、俺を“神の愛し子”だと
決定付けたわけだ。
愛し子って言われるのはイヤだが……
まぁ、本当の事だし隠してる訳じゃねぇから
良いんだけどな!あははは!
んで、何を思ったのか、この島、基、俺と
商取引がしたいと申し出たんだよ。
「プリシータの街と取り引きだ?
この島の何と?野菜とか果物?」
「いいえ、野菜や果物はプリシータでも
栽培してますので、それ等じゃありません」
ん?他に何か取り引き出来る物あったか?
あ!街灯とか、コダマくんか!
あと、動物モチーフの家か?
それと、鉱山にある鉱石とか?
「リョウゴさん、この世界の創造神は
“フェリーチェ神”だというのは知ってますね?
貴方様は、フェリーチェ様の愛し子様です。
それに、この国に住む住民は信仰心が強いのです。
商店街で女神様印の菓子や商品を拝見しました。
あの様な精巧な作りの物は見た事が有りません。
あの素晴らしさを沢山の人に知って欲しい。
そう思い取り引きのお話をさせて頂きました」
商店街で女神印の商品だと?
駄菓子の所に少しだけしか置いてないぞ?
え?他に何か置いたか?
噴水広場に小さい像を1つと、
教会にまぁ、デカい像を置いたが......
まさか!?
「ジョディスさん、お尋ねしても?」
「ええ、構いませんよ」
「女神様印の商品とは?菓子の事で?」
「菓子もそうですが、商店街に置いてある
街灯とか、魔石・宝石店にあるブローチや
ペンダント、雑貨店にあるハンカチ等
多数有りましたが、それ等ですね」
え?街灯?ハンカチにペンダント…だと?
待て待て、そもそも魔石・宝石店って何ぞ?
そんなん建てた覚え......
あ゛ーーーー!あんの神の仕業か!
勝手に何してくれちゃってんの!? ヒラッヒラッ
「リョウゴさん、あの、手紙でしょうか?
空から降ってきましたが......」
「あ?手紙?......ちょっと失礼します......」
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〈リョウゴ・アスカ様〉
お久しぶりねぇ~?お元気かしら~?
街が大分出来上がってきたわね♡
素敵な街になったわぁ~♪
そうそう、海で遭難しちゃった子の中に
昔の私の愛し子の子孫ちゃんがいたのよ~
それに、剣神の加護持ちなのよねぇ
とっても可愛がってる子なのよ。
だ・か・ら♡本当はダメだけど
力使って島に避難させたのよぉ。
リョウゴちゃん助けてあげてね♡
それと、商店街が少し寂しかったから
少ーーし改造してあげたわ~♪
私って優しいでしょ?ふふふ
では、引き続き異世界楽しんでね♡
〈美と愛と幸福の神フェリーチェ〉
--------------------------------------------------
な、な、な............プルプルプル ぐぬぬぬぬ......
「あ、あの?お手紙はどなたから?
まさか、女神様からとかでしょうか?」
「くっ…ふぅぅぅ。
いえ、はい。女神…様からでしたね。」
「なんと!フェリーチェ様と
交流しているのですか!?素晴らしいです!」
「…まぁ、そうだな。んで?商品取り引きな。
わかった、いいぜ。
ホテルの1室使って話し合いしようか......
フォーコ、お前もついて来てくれ。な?」
「リョウゴ、顔真っ赤だぜ?大丈夫かよ?
ついて行くのは良いけどよ、
人間の商売事なんてわからねぇぜ?」
「いや、いるだけでいいからよ。
お前のアホ面でも見てなきゃ爆発しそうだ」
男神の軽っい手紙を読んだ俺は、
行き場のない怒りを抱えながら
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